北爪健吾
Kengo KITAZUME
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| ポジション | DF |
| 国籍 |
日本
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| 生年月日 | 1992年04月30日(33歳) |
| 利き足 | |
| 身長 | 177cm |
| 体重 | 74kg |
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1
鹿島が強かに7連勝! 清水が圧倒的に攻めた中で、鈴木優磨弾を守り切り首位堅持【明治安田J1第17節】
17日、明治安田J1リーグ第17節の鹿島アントラーズvs清水エスパルスが県立カシマサッカースタジアムで行われた。 現在6連勝で首位を快走中の鹿島と、3試合勝利がない清水の対戦。鹿島は前節から3名を変更。荒木遼太郎、三竿健斗、レオ・セアラが外れ、ターレス・ブレーネル、知念慶、田川亨介が入った。 対する清水は2名を変更。北爪健吾、羽田健人が外れ、山原怜音、住吉ジェラニレショーンが入った。 3年ぶりの対戦となった両者。開始3分、鹿島はチャヴリッチがドリブルで持ち出しシュート。これは枠を外れる。 5分、鹿島は小池龍太のバックパスがずれると、これを北川航也が先に拾いループシュート。GK早川友基は戻れなかったが、枠を越えていった。 すると7分、右サイドをチャヴリッチガが抜け仕掛けると、切り返しからマイナスのクロス。これを鈴木優磨がダイレクトで蹴り込み、鹿島が先制する。 先制した鹿島はチャヴリッチのキレの良さが目立つ展開に。鈴木、田川と前線の2人が積極的にゴールを目指すが追加点を奪えない。 対する清水も北川や乾貴士、松崎快を中心にゴールに迫るが、決定機は迎えられず。シュートも枠に飛ばない。 互いに攻め合った中、決定的なチャンスは鈴木のゴールシーンのみ。後半に入ると、清水はボールを握りながら攻め込んでいく展開に。左サイドのカピシャーバを中心に仕掛けていく。 鹿島は61分に3枚替え。知念、田川、ターレス・ブレーネルを下げ、三竿、樋口雄太、松村優太を投入。清水も乾、松崎を下げて、矢島慎也、中原耀を投入して流れを変えにいく。 徐々に清水がペースを握ると67分には矢島が決定機を迎えるが、枠を外れることに。清水はシュートこそ放つが、枠に飛ばない。 終盤にかけても清水が猛攻。何度となくボックス内にボールを入れるが、鹿島も集中した守備でやらせない。清水としては攻め込みながらもゴールが生まれず、内容で上回りながらもスコアラインではビハインドのままでアディショナルタイムに入っていった。 ゴール期待値でも大きな差が生まれた両者だが、鹿島は強かに時計の針を進めていくことに。そのまま逃げ切り7連勝を達成し首位キープ。清水は攻め込み続けたが1点が遠いゲームとなってしまった。 鹿島アントラーズ 1-0 清水エスパルス 【鹿島】 鈴木優磨(前7) <span class="paragraph-title">【動画】鈴木優磨が7連勝に導く決勝ゴール!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr"><a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1923624620499841150?ref_src=twsrc%5Etfw">May 17, 2025</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2025.05.17 17:02 Sat2
日本代表GK権田修一は「57」に変更、選手大幅入れ替えでJ1復帰目指す清水が背番号発表!
清水エスパルスは6日、新体制を発表。2023シーズンの選手背番号を発表した。 2022シーズンの明治安田生命J1リーグでは、タイトル獲得を掲げながらも開幕からつまづくことに。苦しい戦いが続くと、シーズン終盤は再び失速。終わってみれば17位と自動降格圏で終了し、J2へ降格した。 1年でのJ1復帰を目指すシーズンは、選手の入れ替えが行われながらも期限付き移籍からの復帰や補強で戦力を保った。 移籍加入組のDF北爪健吾(←柏レイソル)は「5」、DF高橋祐治(←柏レイソル)は「4」、復帰となったDF吉田豊(←名古屋グランパス)は「28」に決定した。 また、日本代表GK権田修一は「21」から「57」に変更。DF山原怜音は「29」から「2」、MF白崎凌兵は「18」から「14」、MF神谷優太は「17」から「7」、MFベンジャミン・コロリは「32」から「17」に変更となった。 ◆選手背番号 GK 1.大久保択生 31.梅田透吾 46.阿部諒弥←中央学院大学/新加入 57.権田修一※背番号変更「21」 DF 2.山原怜音※背番号変更「29」 4.高橋祐治←柏レイソル/完全移籍 5.北爪健吾←柏レイソル/完全移籍 24.菊地脩太←V・ファーレン長崎/復帰 27.監物拓歩←早稲田大学/新加入 28.吉田豊←名古屋グランパス/完全移籍 34.落合毅人←法政大学/新加入 38.井林章 50.鈴木義宜 MF 3.ホナウド 6.竹内涼 7.神谷優太※背番号変更「17」 8.松岡大起 11.中山克広 13.宮本航汰 14.白崎凌兵※背番号変更「18」 15.岸本武流 16.西澤健太 17.ベンジャミン・コロリ※背番号変更「32」 22.ヘナト・アウグスト 23.鈴木唯人 33.乾貴士 40.成岡輝瑠←レノファ山口FC/復帰 FW 9.チアゴ・サンタナ 10.カルリーニョス・ジュニオ 18.齊藤聖七←流通経済大学/新加入 20.オ・セフン 29.ディサロ燦シルヴァーノ←モンテディオ山形/復帰 37.森重陽介←日大藤沢高校/新加入 45.北川航也 49.加藤拓己←SC相模原/復帰 2023.01.06 16:50 Fri3
京都が今季初の複数得点でアウェイで清水を撃破! 強度の高さに苦しんだ清水は今季初の連敗【明治安田J1第6節】
16日、明治安田J1リーグ第6節の清水エスパルスvs京都サンガF.C.がIAIスタジアム日本平で行われ、1-2で京都が勝利を収めた。 J1昇格の清水はここまでの5試合で2勝2分け1敗の7位、対する京都は1勝2分け2敗の13位に位置。互いに上位に向かうためには勝利したい試合となった。 清水はケガ人が続出。直近のリーグ戦から5名を変更し、蓮川壮大、山原怜音、宇野禅斗、中原輝、嶋本悠大が外れ、北爪健吾、高橋祐治、宮本航汰、松崎快、西原源樹を起用した。 対する京都は3名を変更。宮本優太、川﨑颯太、奥川雅也が外れ、パトリック・ウィリアム、米本拓司、松田天馬が入った。 試合は開始1分、京都が左サイドから仕掛けると、ボックス内左から平戸太貴が入れたマイナスのボールを福岡 慎平がミドルシュートも枠をわずかに越えていく。 京都は持ち前のハイプレスと強度の高い守備で清水にボールを持たせず、ポゼッションを高めつつ背後を狙いにいく。清水はなかなか保持できず、序盤は京都がペースを握っていく。 清水は13分に波状攻撃。右サイドからのクロスから乾貴士、高橋、住吉ジェラニレショーンとボックス内で連続シュートも京都は体を張ってブロック。その際に、高木践がシュートした足が足首に直撃。パトリック・ウィリアムが痛んで試合が中断するとそのままプレー続行不可能となり、アピアタウィア久が投入される。 アクシデントに見舞われた京都だが、それ以降も鋭い出足で清水からボールを奪って一気にゴールに迫る戦いに。すると京都は33分にビッグチャンスを迎える。 自陣からのロングスルーパスが右サイドのスペースへ。これに原大智が反応し、ボックス右からクロスを入れると、ラファエル・エリアスがダイビングヘッド。しかし、シュートは当たりが浅く枠を外れていく。 対する清水も34分、ハーフウェイライン付近でパスを受けた北川航也のパスを受けた乾貴士がドリブルで持ち込みシュート。しかし、これは枠の左に外れる。 すると35分、京都が大きなチャンスを得ることに。スルーパスに絶妙なタイミングで抜け出した松田がボックス内で受けようとしたところ、高木の足が掛かりPKの判定。VARチェックが入りオフサイドが確認されたがそのままPKとなり、ラファエル・エリアスが相手との駆け引きを落ち着いて右サイドに決めて京都が先制する。 前半は京都が1点リードで折り返した試合。後半に向けてメンバー変更はないなか、清水はマテウス・ブエノが中心となってゲームメイク。乾、北川を使って攻撃の形を作りゴールに迫っていく。 しかし先にスコアを動かしたのは京都だった。67分、原がボックス手前からクロスを入れると、ファーサイドでラファエル・エリアスが頭で折り返し、最後は途中出場のジョアン・ペドロが蹴り込んで追加点。今シーズン初の複数得点となった。 大きな2点目を奪った京都だったが80分に清水がチャンス。北爪がマイナスのクロスを入れると乾がダイレクトシュート。これはDFがブロックするも、跳ね返りを乾が拾いに行ったところで福岡慎平が倒してしまいPK。これを北川がしっかりと蹴り込み、清水が1点を返す。 ホームで負けられない清水。なんとか逃げ切りたい京都と互いの思惑もあり、終盤に向けては選手交代で流れを変えていくことに。アディショナルタイムが6分間取られた中、清水が猛攻を仕掛ける。 清水エスパルス 1-2 京都サンガF.C. 【清水】 北川航也(後37) 【京都】 ラファエル・エリアス(前38) ジョアン・ペドロ(後22) <span class="paragraph-title">【動画】ジョアン・ペドロが加入後初ゴールで決勝点に!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr"> <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1901145762643513846?ref_src=twsrc%5Etfw">March 16, 2025</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2025.03.16 14:59 Sun4
采配大的中! 清水が後半に一気に3得点で逆転勝利、横浜FMは2点リードでも勝てずリーグ戦6戦未勝利【明治安田J1第12節】
16日、明治安田J1リーグ第12節の横浜F・マリノスvs清水エスパルスが日産スタジアムで行われた。 AFCチャンピオンズリーリーグ・エリート(ACLE)の関係で、前倒しで開催されているこの試合。横浜FMは直近のリーグ戦から4名を変更。宮市亮、渡辺皓太、アンデルソン・ロペス、天野純が外れ、松原健、ジャン・クルード、井上健太、植中朝日が入った。 対する清水は5名を変更。出場停止の北爪健吾、住吉ジェラニレショーン、松崎快、乾貴士、北川航也が外れ、羽田健人、蓮川壮大、カピシャーバ、中原輝、アフメド・アフメドフが起用された。 横浜FMは前節はアウェイでアビスパ福岡に敗戦、清水はホームで川崎フロンターレとドローに終わった試合。降格圏に沈む横浜FMは立ち上がりから押し込んでいき、清水ゴールに迫っていくが、決定的なチャンスまでは作れない。 横浜FMが攻め込んでいく中で迎えた29分、スローインを受けた山根陸が縦パスを指すと、ボックス内で植中がポストプレー。キープして落としたボールを遠野大弥がボックス内から右足で蹴り込み、横浜FMが先制に成功する。 押し込んでいた横浜FMがそのまま先制する展開に。すると、試合は両チームともに強度の高い守備を見せ、激しさが増していく。 清水は大きなチャンスを作れないものの、失点を1で抑えてなんとか前半を終えることに。横浜FMとしては追加点を奪って迎えたかったが、1点リードで後半を迎えた。 前半良いところがなかった清水はハーフタイムで3枚替え。矢島、羽田、アフメド・アフメドフを下げて、弓場将輝、乾貴士、北川航也を起用し、立ち位置を変更して流れを変えてにいく。 しかし、先にゴールを奪ったのは横浜FM。左サイドからのヤン・マテウスのクロスはクリアするも、井上がボックス内に走り込み良い形で奪うと、マテウス・ブエノのクリアの跳ね返りを最後は植中が蹴り込み追加点を奪った。 2点のリードを奪われてしまった清水だがすぐに反撃。54分、ボックス手前でFKを獲得すると、中原がこれを直接シュート。ゴール左上に吸い込まれ、清水が1点を返す。 1点を返してから清水の強度が増していき、押し込んでいく展開に。リードしている横浜FMは、なかなか押し返すことができずに防戦状態となる。 すると70分、清水は左CKを獲得すると乾がクロス。これをニアでジャン・クルードが頭で触ったが、これが見事なヘディングシュートになってしまい、オウンゴールで清水が追いつく。 押し込み続けて追いついた清水は一気に勝ち越しに成功。82分、左サイドでパスを受けた乾がフリーになると前を向いてドリブルスタート。ボックス手前から右足で狙うと、ゴール右隅に決まり、逆転に成功する。 2点リードから後半だけで3失点し、まさかの逆転を許した横浜FM。逆転されてからはなんとかゴールまで迫る機会を作るが、それでも決定機は作れず。試合巧者の清水がしっかりと時間を使って試合を終え、2-3で逆転勝利。横浜FMは、これでリーグ戦6戦未勝利、再びの連敗となってしまった。 横浜F・マリノス 2-3 清水エスパルス 【横浜FM】 遠野大弥(前29) 植中朝日(後6) 【清水】 中原輝(後9) オウンゴール(後26) 乾貴士(後37) <span class="paragraph-title">【動画】これぞ千両役者! 乾貴士が個人技で逆転勝利に導く技ありゴール</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr"> <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1912473660897509810?ref_src=twsrc%5Etfw">April 16, 2025</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <span class="paragraph-title">【動画】完璧な軌道とコース!中原輝の左足直接FK炸裂!</span> <span data-other-div="movie2"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr"><a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1912468627615334526?ref_src=twsrc%5Etfw">April 16, 2025</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2025.04.16 21:00 Wed北爪健吾の移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2023年1月9日 |
柏 |
清水 |
完全移籍 |
| 2020年1月4日 |
横浜FC |
柏 |
完全移籍 |
| 2018年1月6日 |
千葉 |
横浜FC |
完全移籍 |
| 2015年2月1日 |
専修大学 |
千葉 |
完全移籍 |
| 2011年4月1日 |
|
専修大学 |
完全移籍 |
北爪健吾の今季成績
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| YBCルヴァンカップ2025 | 2 | 55’ | 1 | 0 | 0 |
| 明治安田J1リーグ | 14 | 1057’ | 0 | 1 | 1 |
| 合計 | 16 | 1112’ | 1 | 1 | 1 |
北爪健吾の出場試合
| YBCルヴァンカップ2025 |
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| 1回戦 | 2025年3月26日 |
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vs |
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SC相模原 | 45′ | 1 | ||
|
A
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| 2回戦 | 2025年4月9日 |
|
vs |
|
ジュビロ磐田 | 10′ | 0 | ||
|
A
|
| 明治安田J1リーグ |
|
|
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| 第1節 | 2025年2月16日 |
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vs |
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東京ヴェルディ | ベンチ入り |
|
A
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| 第2節 | 2025年2月22日 |
|
vs |
|
アルビレックス新潟 | ベンチ入り |
|
H
|
| 第3節 | 2025年2月26日 |
|
vs |
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サンフレッチェ広島 | 74′ | 0 | ||
|
H
|
| 第4節 | 2025年3月2日 |
|
vs |
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ファジアーノ岡山 | 45′ | 0 | 83′ | |
|
A
|
| 第5節 | 2025年3月8日 |
|
vs |
|
ガンバ大阪 | 75′ | 0 | ||
|
A
|
| 第6節 | 2025年3月16日 |
|
vs |
|
京都サンガF.C. | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第7節 | 2025年3月29日 |
|
vs |
|
湘南ベルマーレ | 87′ | 0 | ||
|
H
|
| 第8節 | 2025年4月2日 |
|
vs |
|
浦和レッズ | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第9節 | 2025年4月6日 |
|
vs |
|
横浜FC | 69′ | 0 | ||
|
A
|
| 第10節 | 2025年4月12日 |
|
vs |
|
川崎フロンターレ | 84′ | 0 | 84′ | |
|
H
|
| 第12節 | 2025年4月16日 |
|
vs |
|
横浜F・マリノス | メンバー外 |
|
A
|
| 第11節 | 2025年4月20日 |
|
vs |
|
アビスパ福岡 | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第13節 | 2025年4月29日 |
|
vs |
|
FC東京 | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第14節 | 2025年5月3日 |
|
vs |
|
名古屋グランパス | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第15節 | 2025年5月6日 |
|
vs |
|
柏レイソル | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第16節 | 2025年5月11日 |
|
vs |
|
FC町田ゼルビア | 74′ | 0 | ||
|
H
|
| 第17節 | 2025年5月17日 |
|
vs |
|
鹿島アントラーズ | 9′ | 0 | ||
|
A
|

日本
柏
横浜FC
千葉
専修大学