中山仁斗

Masato NAKAYAMA
ポジション FW
国籍 日本
生年月日 1992年02月06日(34歳)
利き足
身長 180cm
体重 73kg
ニュース 人気記事 クラブ

中山仁斗のニュース一覧

3日から4日にかけ、日本フットボールリーグ(JFL)第8節の8試合が行われた。ゴールデンウィーク期間のJFLは今節のみで、ヴェルスパ大分のホームゲームが観衆2527人を記録した。 ◆YSCC 3-3 滋賀 Jリーグ返り咲きを期すY.S.C.C.横浜と、Jリーグ初参入を誓うレイラック滋賀。立ち上がりから一進一 2025.05.04 21:40 Sun
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13日、日本フットボールリーグ(JFL)第6節の4試合が各地で行われた。 ◆ミネベア 0-1 沖縄 沖縄SVが実業団・ミネベアミツミFCとの九州勢対決を制して首位キープ。41分、テゲバジャーロ宮崎から期限付き移籍で加入中のFW上野瑶介が右足シュートを突き刺し、上野のJFL通算20得点目が先制点・決勝点となっ 2025.04.13 18:15 Sun
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日本フットボールリーグ(JFL)が2025シーズンも熾烈な競争へ。 ◆頭ひとつ抜けた「強いチーム」は不在? 3月30日、JFL第4節のいわてグルージャ盛岡vs沖縄SVが行われ、1年でのJリーグ返り咲きを目指すホーム岩手は1-2と敗戦。2失点はいずれも自陣深くでの守備対応で後手を踏み、2点ビハインドとなって1 2025.03.30 21:00 Sun
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29日、日本フットボールリーグ(JFL)第4節の3試合が各地で行われた。明日の5試合に先立ち、クリアソン新宿が暫定首位とした。 ◆Honda 2-1 V三重 県勢初のJリーグ入会を目指すヴィアティン三重は、敵地で盟主Honda FCと対戦。12分、MF梁賢柱の左CKにDF饗庭瑞生が頭で合わせて先制点とし、終 2025.03.29 16:12 Sat
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2025シーズンのJリーグに向けた最新の移籍情報を網羅。選手・監督の退団や引退、移籍をクラブごとにまとめてチェック。 J1、J2、J3の全部60クラブの移籍情報をまとめています。 ※最終更新日:2025年3月3日 [ J2移籍情報 | J3移籍情報 ] ◼︎明治安田J1移籍情報 ※カッコ内は発 2025.03.03 21:00 Mon
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クリアソン新宿のニュース一覧

3日から4日にかけ、日本フットボールリーグ(JFL)第8節の8試合が行われた。ゴールデンウィーク期間のJFLは今節のみで、ヴェルスパ大分のホームゲームが観衆2527人を記録した。 ◆YSCC 3-3 滋賀 Jリーグ返り咲きを期すY.S.C.C.横浜と、Jリーグ初参入を誓うレイラック滋賀。立ち上がりから一進一 2025.05.04 21:40 Sun
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20日、日本フットボールリーグ(JFL)第7節の5試合が各地で行われた。 ◆沖縄 0-0 Honda 首位・沖縄SVと2位・Honda FCによる首位攻防戦はゴールレスドローで決着。Hondaは今季無敗を継続も、5連勝と首位浮上はならず。この結果、19日に勝ち点「3」を積み上げたヴェルスパ大分が暫定首位から 2025.04.20 16:30 Sun
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13日、日本フットボールリーグ(JFL)第6節の4試合が各地で行われた。 ◆ミネベア 0-1 沖縄 沖縄SVが実業団・ミネベアミツミFCとの九州勢対決を制して首位キープ。41分、テゲバジャーロ宮崎から期限付き移籍で加入中のFW上野瑶介が右足シュートを突き刺し、上野のJFL通算20得点目が先制点・決勝点となっ 2025.04.13 18:15 Sun
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5日、6日と日本フットボールリーグ(JFL)第5節の8試合が行われた。 ◆V大分 3-2 YSCC 県勢2クラブ目のJリーグ入会を目指すヴェルスパ大分が、ホームでY.S.C.C.横浜を撃破。15分にCKから先制されるも、23分にCKからDF西村大吾がお返しの同点弾を決め、40分にも再びCKからDF伊藤颯真が 2025.04.06 15:20 Sun
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日本フットボールリーグ(JFL)が2025シーズンも熾烈な競争へ。 ◆頭ひとつ抜けた「強いチーム」は不在? 3月30日、JFL第4節のいわてグルージャ盛岡vs沖縄SVが行われ、1年でのJリーグ返り咲きを目指すホーム岩手は1-2と敗戦。2失点はいずれも自陣深くでの守備対応で後手を踏み、2点ビハインドとなって1 2025.03.30 21:00 Sun
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岡山がJ参入16年でJ1初昇格! 末吉塁のファインゴールに途中出場ルカオが仕事、仙台を振り切る【J1昇格プレーオフ】

7日、J1昇格プレーオフ決勝のファジアーノ岡山vsベガルタ仙台がシティライトスタジアムで行われ、ホームの岡山が2-0で勝利。J1初昇格を勝ち取った。 今シーズンのJ2を5位で終えた岡山。準決勝で4位モンテディオ山形に3-0で快勝し、引き分け以上でクラブ初のJ1昇格が決まる。山形戦からは1人変更し、メンバー外の藤田息吹に代わって輪笠祐士が先発した。 対するは6位でJ1昇格PO進出に滑り込み、準決勝で3位V・ファーレン長崎に4-1で勝利したアウェイ仙台。4年ぶりのJ1へ2連勝が求められる。長崎戦からはメンバー変更なしで臨んだ。 序盤はJ1昇格へ勝つしかない仙台がアグレッシブな入り。11分には敵陣中央やや右寄りの位置でFKを獲得し、遠めながら中島元彦が直接狙う。枠に飛んだ無回転気味のロングシュートはGKスベンド・ブローダーセンがきっちり弾く。 一方の岡山も17分に右サイドで得たFKからチャンス。田部井涼のファーまで流れたクロスに田上大地が走り込むが、GK林彰洋が飛び出して対応する。 すると3分後、徐々にペースを掴み始めていた岡山が先制。左サイドで細かく繋ぐと、ボールを奪い返してボックス左角付近から末吉塁が右足シュート。大きく弧を描いたボールがゴール右隅に吸い込まれ、ホームチームが大きなリードを得る。 さらに25分、本山遥の右クロスからニアで一美和成。頭で合わせたが、これはゴール右に外れて岡山の追加点とはならない。 昇格へ最低でも2点が必要になった仙台は、ボールを保持しながら打開を図るも、岡山の固い守備をなかなか崩せず。1点ビハインドのまま前半を終える。 早めに追いつきたい仙台は、後半頭からエロンに代えてオナイウ情滋を投入。49分にはオナイウの右サイド突破から中島がシュートに持ち込む。 53分には再びオナイウに見せ場。カウンターから前線でマイボールにし、1人でボックス内に侵入。左ポケットからカットインシュートを放つが、GKブローダーセンの好守に阻まれる。 岡山も60分、一美に代えてルカオで最初の交代カード。すると直後、ルカオが左サイドでボールキープし、中央へドリブルで切り込む。相手を引き付けて右サイドフリーで上がった本山へラストパス。右足を振り抜いたシュートはディフレクトしてネットを揺らした。 突き放された仙台はさらに松井蓮之、名願斗哉を投入。田部井が担架でピッチの外に出た岡山も竹内涼、神谷優太の2枚替えで続く。 ルカオの登場で再び攻撃が活性化した岡山は、72分にルカオのミドルが右ポスト直撃。トドメの3点目に迫っていく。 さらに選手を入れ替えつつ、諦めず前に出ていく仙台だが、岡山の守備を攻略できないまま終盤へ。一方の岡山は再びルカオのシュートが右ポストを叩く。 意地を見せたい仙台は中山仁斗のシュート、獲得したCKから石尾陸登のハーフボレーと途中出場の選手がゴールへ迫るが、枠内に収まらず。90分の奥山政幸のシュートはコースが変わってクロスバーに直撃する。 岡山2点リードのまま後半アディショナルタイムに突入。危なげなく逃げ切り、Jリーグ参入から16年でのJ1初昇格を掴み取った。 ファジアーノ岡山 2-0 ベガルタ仙台 【岡山】 末吉塁(前20) 本山遥(後16) <span class="paragraph-title">【動画】値千金の先制点は末吉塁のゴラッソ</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr">この大一番でゴラッソ<br> <br>ペナ角から美しいコントロールショットで魅せた!<a href="https://twitter.com/hashtag/%E6%9C%AB%E5%90%89%E5%A1%81?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#末吉塁</a> 先制ゴール<br> <br>J1昇格プレーオフ決勝<br>岡山×仙台<br><a href="https://twitter.com/hashtag/DAZN?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#DAZN</a> ライブ配信中<br> <a href="https://twitter.com/hashtag/%EF%BC%AA%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%B0?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#Jリーグ</a><a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%B8%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%83%8E%E5%B2%A1%E5%B1%B1?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#ファジアーノ岡山</a><a href="https://twitter.com/hashtag/%E5%B2%A1%E5%B1%B1%E4%BB%99%E5%8F%B0?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#岡山仙台</a> <a href="https://t.co/WXbIDVBEhM">pic.twitter.com/WXbIDVBEhM</a></p>&mdash; DAZN Japan (@DAZN_JPN) <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1865253497916227778?ref_src=twsrc%5Etfw">December 7, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.12.07 15:07 Sat
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頭ひとつ抜けた「強いチーム」不在? Jリーグを見据える有力クラブが接戦の連続、昨季苦しんだ新宿はパワーアップして首位…JFLが2025シーズンも熾烈な競争へ

日本フットボールリーグ(JFL)が2025シーズンも熾烈な競争へ。 ◆頭ひとつ抜けた「強いチーム」は不在? 3月30日、JFL第4節のいわてグルージャ盛岡vs沖縄SVが行われ、1年でのJリーグ返り咲きを目指すホーム岩手は1-2と敗戦。2失点はいずれも自陣深くでの守備対応で後手を踏み、2点ビハインドとなって1点を返すも及ばなかった。 これで岩手は第4節にして初黒星。「被シュート19本」という敵地での開幕節・ヴィアティン三重戦をなんとか1-1ドローで耐えきったなか、第2〜3節は接戦を制しての2連勝だったが、「早くも」の初黒星と言ってよいだろう。 一方、岩手と誓いを共有するY.S.C.C.横浜も、岩手と同じくここまで2勝1分け1敗。「2勝」はFCマルヤス岡崎、ブリオベッカ浦安・市川に対するいずれもウノゼロ勝ちで、際どい勝負を制して最大の勝ち点を積み上げた格好だ。 また、県勢初のJリーグ入会を目指し、昨季JFLで上位に食い込んだ有力クラブといえば、レイラック滋賀、ヴィアティン三重。昨季両者は「2位以内」という成績面を充足できずも、「平均2000人」等はクリアした実績を持つ。 滋賀&V三重もここまで2勝1分け1敗。やはりどちらも勝利は接戦を制したもので、勝ちor負け、どちらに転んでもおかしくない試合だった印象だ。詰まるところ、これからライバルを圧倒していくような兆候はまだ見えていない。 ◆パワーアップした新宿 そんななか、現首位はJ3クラブライセンスを2年連続で付与されるクリアソン新宿。 昨季の新宿は「30試合19得点」という深刻な得点力不足で残留争い。それでも今季は第1節・2-0、第3節・2-0、第4節3-2と、ここまでの3勝全てが複数得点に。昨季30試合で複数得点「3試合」だったチームの進化が窺える。 新宿の明らかな変化は、攻撃陣のパワーアップ。J1新潟から獲得のMF島田譲(34)、J2仙台から獲得のFW中山仁斗(33)がチームを引っ張り、両者とも4試合の中でチームに勝利をもたらす決定的なゴールを記録しているのだ。 その一方、3位につけるラインメール青森は、全てアウェイゲームの開幕4試合で4試合連続クリーンシート(無失点)を達成。 今季より指揮官が交代した青森だが、前体制の3年間で構築されたのは、2022〜23シーズンに2年連続JFL最少失点、昨季も1試合平均1失点以下という堅守。そんな彼らが今季もここまで4試合連続無失点…今後、上述の岩手や滋賀、新宿といった相手との対戦でどう転ぶかに注目したい。第5節はホーム初戦でvs岩手だ。 ◆「2位以内」に辿り着くのは? ここまで岩手、YSCC、滋賀、V三重、新宿、青森と触れてきたが、26-27シーズンのJリーグ入会を見据えるクラブという点ではヴェルスパ大分も。細かい入会要件は割愛するが、ともかく彼らは「2位以内」確保が大前提となる。 無論、JFLは最速での栄転を目指す彼らだけではない。実業団Honda FCは王座奪還を目論み、ブリオベッカ浦安・市川、FCティアモ枚方、沖縄SVという一癖も二癖もある実力派が、いわゆる“ライセンス組”の阻害にかかる。 第4節を消化しただけの現段階では、2025シーズンのJFLに頭ひとつ抜けた「強いチーム」というのはない印象。それもこれから令和7年度に突入すれば変化があるのか。Jリーグ入会を掴めるのは、最大でも2クラブである。 ◆JFL第5節 ▽4月5日(土) ヴェルスパ大分 vs Y.S.C.C.横浜 ブリオベッカ浦安・市川 vs アトレチコ鈴鹿 ▽4月6日(日) レイラック滋賀 vs Honda FC ヴィアティン三重 vs FCマルヤス岡崎 FCティアモ枚方 vs クリアソン新宿 ラインメール青森 vs いわてグルージャ盛岡 沖縄SV vs 飛鳥FC 横河武蔵野FC vs ミネベアミツミFC 2025.03.30 21:00 Sun

中山仁斗の移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2025年2月1日 仙台 新宿 完全移籍
2022年2月1日 水戸 仙台 完全移籍
2020年2月1日 磐田 水戸 完全移籍
2019年2月1日 山形 磐田 完全移籍
2017年2月1日 山口 山形 完全移籍
2016年2月1日 鳥取 山口 完全移籍
2014年2月1日 鳥取 新加入