ファン
JUAN Silveira dos Santos
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| ポジション | DF |
| 国籍 |
ブラジル
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| 生年月日 | 1979年02月01日(47歳) |
| 利き足 | |
| 身長 | 181cm |
| 体重 | 73kg |
| ニュース | 人気記事 | クラブ | 監督データ |
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2011~2020年の世界ベストイレブンが発表!イニエスタとともに中盤に入ったのは相棒チャビではなく…
IFFHS(国際サッカー歴史統計連盟)は25日、2011~2020年の男子サッカー界のベストイレブンを発表した。 世界のリーグランキングやクラブランキングなどサッカーに関する様々な歴史や記録などを扱っている組織であるIFFHSだが、今回は過去10年間の成績に基づいて世界でのベストイレブンを組んでいる。 11人の中で、唯一現役でプレーしていないのが、右サイドバックで選出された元ドイツ代表DFのフィリップ・ラーム氏だ。このポジションではブラジル代表DFダニエウ・アウベス(現サンパウロ)も候補にいるはずだが、現役を引退した2016-17シーズンにドイツ年間最優秀選手にも選出されたラーム氏が選ばれている。 また、やや波紋を呼んでいるのはセンターバックだ。スペイン代表DFセルヒオ・ラモスは確定として、その相方にはオランダ代表DFヴィルヒル・ファン・ダイクが選ばれている。ここ10年の実績を考慮すると、元スペイン代表DFジェラール・ピケが入ってきてもおかしくはないが、リバプール加入以降強烈な活躍を見せたファン・ダイクのインパクトが勝ったというところか。 中盤には、元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタの他、レアル・マドリーの2選手が選出。イニエスタとバルセロナで中盤を構成した元スペイン代表MFチャビ・エルナンデス氏は2015年にアル・サッドに移籍しており、ここ10年ではベストイレブン外となった。 そして、3トップには近年のサッカー界を引っ張り続けてきたポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドとアルゼンチン代表FWリオネル・メッシの2人が入り、残す一枠には、今や世界最高のセンターフォワードと言っても過言ではないポーランド代表FWロベルト・レヴァンドフスキが入っている。 そのため、ウルグアイ代表FWルイス・スアレス、ブラジル代表FWネイマール、元スウェーデン代表ズラタン・イブラヒモビッチ、ウェールズ代表FWガレス・ベイル、アルゼンチン代表FWセルヒオ・アグエロ、元オランダ代表FWアリエン・ロッベン、元フランス代表FWフランク・リベリといった名手たちは選外となっている。 ◆IFFHS発表の2011~2020年ベストイレブン GK マヌエル・ノイアー(ドイツ) DF フィリップ・ラーム(ドイツ) セルヒオ・ラモス(スペイン) ヴィルヒル・ファン・ダイク(オランダ) マルセロ(ブラジル) MF トニ・クロース(ドイツ) アンドレス・イニエスタ(スペイン) ルカ・モドリッチ(クロアチア) FW クリスティアーノ・ロナウド(ポルトガル) ロベルト・レヴァンドフスキ(ポーランド) リオネル・メッシ(アルゼンチン) 2021.01.29 18:45 Fri2
フロレンツィが“オリンピコの奇跡”の秘話明かす 「逆転突破を唯一信じなかった男が大仕事を果たした」
イタリア代表MFアレッサンドロ・フロレンツィが“オリンピコの奇跡”の秘話を明かした。『フットボール・イタリア』が伝えている。 “オリンピコの奇跡”としてロマニスタの間で語り継がれる2017-18シーズンのチャンピオンズリーグ(CL)準々決勝のバルセロナ戦は、カンプ・ノウでの1stレグを1-4で大敗したところからスタートする。 この初戦の結果によって多くの選手、ファンが敗退を覚悟したものの、スタディオ・オリンピコで行われた2ndレグでは、最終ラインをハーフウェイライン付近に設定した中盤フラットの[3-5-2]の超攻撃的な布陣を採用したジャッロロッソが攻守に躍動。 試合開始直後にFWエディン・ジェコのゴールで先制に成功すると、その後も猛烈なハイライン・ハイプレスを継続するホームチームは主導権を握り、後半序盤にはMFダニエレ・デ・ロッシのPKで1点差に迫る。 そして、試合終盤の82分には右CKの場面でキッカーのFWジェンギズ・ウンデルが入れたクロスをニアに飛び込んだDFコスタス・マノラスが頭で合わせ、2戦合計4-4もアウェイゴール数で逆転に成功。その後、相手の猛攻を凌ぎ切ったホームチームはCL史に残る逆転劇を完遂して見せた。 そして、現在ローマからバレンシアにレンタル移籍中のフロレンツィは、『インスタグラム』のライブチャットで、ローマ出身の元オートバイレーサー、マックス・ビアッジ氏と対談していた際、“オリンピコの奇跡”について話を向けられた。 その会話の中で、奇跡の立役者となったマノラスに関する意外なエピソードを明かした。 「1-4で初戦を終えることになったけど、自分たちが敗退するというふうには考えていなかったんだ。今思えば、すごく奇妙な感じだけどね」 「(CL登録メンバーの)25人で戦っていたけど、そのうちの24人は2ndレグでの逆転突破が可能だと思っていたよ」 「一方、その中で唯一逆転突破は不可能だと思い込んでいた男こそ、あのマノラスさ。そんな彼が僕たちをベスト4進出に導く決勝ゴールを決めた。唯一信じていなかった男が、その大仕事をやってのけたんだから不思議な話だね」 また、フロレンツィは再度“オリンピコの奇跡”が期待されたリバプールとの準決勝2ndレグについても言及。同試合でローマは4-2の勝利を収めたが、1stレグで喫した2-5の大敗を挽回するまでには至らず。無念の敗退となっていた。 「2ndレグのときにチームバスがオリンピコに到着したとき、自分たちがまるでバグダッドにいるかのように感じたよ。盛大な発煙筒や炎、チャントで迎えられたからね。あの光景を思い出すと、今でも鳥肌が立つよ」 2020.04.29 14:50 Wed3
“怪物”ロナウドがオールド・トラッフォードの観衆を魅了する出色のパフォーマンス【ハットトリック・ヒーローズ】
サッカーにおいて、1試合で3得点以上を決めることを表す「ハットトリック」。元々はクリケットで打者を三者連続アウトにすることをそう呼んでいた。(クリケットにおいて打者を連続でアウトにすることは相当難易度が高い) サッカー選手にとって、「ハットトリック」は実力を証明する功績でもあるが、そう簡単にはお目にかかれない。この企画『HAT-TRICK HEROES』では記憶に残る「ハットトリック」を紹介していく。 今回は、元ブラジル代表FWロナウド氏が2003年4月23日、チャンピオンズリーグ(CL)準々決勝2ndレグ マンチェスター・ユナイテッドvsレアル・マドリーの一戦でみせた圧巻のハットトリックだ。 <div id="cws_ad">◆”フェノメノ”ロナウドがオールド・トラッフォードで大暴れ<br/><div style="margin:0 auto; max-width:100%; min-width:300px; " ><div style="position: relative; padding-bottom:56.25%; height: 0; overflow: hidden; "><iframe src="https://embed.dugout.com/v2/?p=eyJrZXkiOiJ6aEV5UXlWUiIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0=" style="width: 300px; min-width: 100%; position: absolute; top:0; left: 0; height: 100%; overflow: hidden; " width="100%" frameborder="0" allowfullscreen scrolling="no"></iframe></div></div></div> 当時のマドリーのメンバーには、GKイケル・カシージャス、DFロベルト・カルロス、MFジネディーヌ・ジダン(現レアル・マドリー監督)、FWルイス・フィーゴ、FWラウール・ゴンサレスらスーパースターたちが名を連ね、まさに銀河系を代表するようなチームだった。 準々決勝1stレグでは、FWルート・ファン・ニステルローイやMFデイビッド・ベッカムといった往年の名手たちを擁するユナイテッドを3-1で下していたマドリー。準決勝進出をかけて逆転に燃えるユナイテッドの本拠地、オールド・トラッフォードに乗り込んだ。 するとロナウドは、開始12分にいきなり魅せる。 ハーフウェイライン付近からMFグティの絶妙なスルーパスを受け、ユナイテッドDFの裏に抜け出したロナウドは、ボックス際でボールに追いつくと、そのままダイレクトで強烈なシュート。ユナイテッドGKファビアン・バルテズが守るゴールのニアをぶち抜き先制点をあげる。 1-1で前半を終えると、後半開始から間もない51分にロナウドが加点。ユナイテッドのクリアミスを拾ったマドリーは、ロベルト・カルロスとジダンの絶妙のワン・ツーでユナイテッドDFの裏を取ると、ボックス内に侵入したロベルト・カルロスが丁寧な横パス。これをロナウドが落ち着いて決めマドリーが再びリードを奪った。 しかし、ユナイテッドも53分にイバン・エルゲラのオウンゴールですぐさま追いつき2-2に。白熱した展開が続く中で、59分、グティの横パスを敵陣中央で受けたロナウドはボックスやや手前の位置から豪快なロングシュート。ロナウドの右足から放たれたシュートは物凄いスピードでゴールネットに突き刺さり、ロナウドが華麗なハットトリックを決めた。 ロナウドが見せた豪快かつ美しいパフォーマンスには、これまで数多くの名勝負を観てきたオールド・トラッフォードの観衆も思わずスタンディングオベーション。ロナウドの圧倒的パフォーマンスは相手ファンをも魅了してしまった。 これで3-2としたレアルだったが、71分と84分に、次のシーズンから銀河系軍団に加わることになるベッカムが見事な直接FKを含む2ゴールを記録し逆転。4-3とユナイテッドが逆転して試合を終えたものの、2戦合計スコア6-5でマドリーが準決勝進出を決めた。 2020.07.18 19:00 Sat4
フランクフルトがポルトガル代表FWパシエンシアを獲得! 父親はポルトのレジェンドFW
▽フランクフルトは12日、ポルトからポルトガル代表FWゴンサロ・パシエンシア(23)を完全移籍で獲得したことを発表した。契約期間は2022年6月30日までの4年となる。 ▽ポルトのレジェンドFWで指揮官としてはブラガやスポルティング・リスボン、デポルティボなどを率いた経験を持つドミンゴス・パシエンシア氏を父親に持つパシエンシアは、ポルトのアカデミー出身のストライカー。 ▽ポルトガルの年代別代表で常に主力を担い、U-23ポルトガル代表としてリオデジャネイロオリンピックにも参加した経歴を持つエリートだが、タレント揃いのポルトのトップチームでは思うようにチャンスを得られず、アカデミカやリオ・アヴェ、ヴィトーリア・セツバルといった国内クラブ、オリンピアコスなどへのレンタル移籍を繰り返していた。昨季はヴィトーリアで公式戦24試合に出場し10ゴール6アシストを記録していた。 ▽フランクフルトへの加入が決定したパシエンシアは、クラブ公式サイトで喜びのコメントを残している。 「ここに来ることができて良い気分だよ。今は興奮しているし、フランクフルトファミリーの一員になれたことを光栄に思っている。それにブンデスリーガでプレーすることは僕の夢だった」 「僕はチームの助けになれるように全力を尽くしたい。同時にストライカーとして多くのゴールを決めたいと思っているよ」 「(ポルト時代の対戦経験から)ここのファンは本当に信じられないほど素晴らしい。このクラブでプレーする機会を与えられると知ったとき、初めて対戦したときのことを思い出したよ」 2018.07.12 23:00 Thu5
プリントされているは“自身の顔”、C・ロナウドのスネ当てが話題を呼ぶ「携帯の壁紙も顔を使ってるの?」
マンチェスター・ユナイテッドのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドのスネ当てがインターネット上をざわつかせている。 ユナイテッドは2日、プレミアリーグ第7節でエバートンをオールド・トラッフォードに迎えた。この日ベンチスタートとなったC・ロナウドは、1点リードの57分からエディンソン・カバーニに代わってピッチへ登場。ゴールを演出することは叶わなかったが、着用していたスネ当てが注目を集めることになった。 リークされたスネ当てを見てみると、さまざまな写真がプリントされており、その中でも最も目を惹くのはC・ロナウド自身の顔だ。自分の身は自分で守るということだろうか。 これを見たファンの反応は感嘆や賞賛、困惑など様々だ。SNSには「素敵な賛辞、なんて男だ」、「びっくりだよ」、「携帯の壁紙も顔を使ってるの?」、「私が彼だったら同じことをする」などのコメントが寄せられた。 スネ当てのカスタマイズは流行なのだろうか、今夏パリ・サンジェルマン(PSG)に加入したスペイン代表DFセルヒオ・ラモスも個性的なデザインのスネ当てが話題となっていた。 先日はブレントフォードの元U-19スペイン代表FWセルジ・カノスも家族の写真入りのスネ当てを紛失し、ファンにも捜索を求めるといった報がなされている。 プレーだけでなく私生活でも注目を集めるC・ロナウドだが、今回は使用する備品にも目が向けられたようだ。なお、試合はその後エバートンに同点弾を浴び、1-1のドローに終わっている。 <span class="paragraph-title">【写真】スネあてにはがっつりとC・ロナウドの顔が描かれている</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr">BREAKING: Cristiano Ronaldo actually has shinpads with his own face on. <a href="https://t.co/0ttKa7Jg1K">pic.twitter.com/0ttKa7Jg1K</a></p>— Paddy Power (@paddypower) <a href="https://twitter.com/paddypower/status/1444282764015120387?ref_src=twsrc%5Etfw">October 2, 2021</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr">BREAKING: Cristiano Ronaldo actually has shinpads with his own face on. <a href="https://t.co/0ttKa7Jg1K">pic.twitter.com/0ttKa7Jg1K</a></p>— Paddy Power (@paddypower) <a href="https://twitter.com/paddypower/status/1444282764015120387?ref_src=twsrc%5Etfw">October 2, 2021</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2021.10.04 15:50 Monファンの移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2019年4月28日 |
フラメンゴ |
引退 |
- |
| 2016年1月1日 |
インテルナシオナウ |
フラメンゴ |
完全移籍 |
| 2012年7月15日 |
ローマ |
インテルナシオナウ |
完全移籍 |
| 2007年7月1日 |
レバークーゼン |
ローマ |
完全移籍 |
| 2002年7月1日 |
フラメンゴ |
レバークーゼン |
完全移籍 |
| 1996年1月1日 |
|
フラメンゴ |
完全移籍 |
ファンの監督履歴
| 就任日 | 退任日 | チーム | 種類 |
| 2021年2月21日 |
フラメンゴ |
監督 |

ブラジル
インテルナシオナウ
ローマ
レバークーゼン