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「そりゃ敗退はしてないけどさ」そんな風に私が呟いていたのは木曜日。前夜のショックから立ち直ろうと努めていた時のことでした。UEFAチャンピオンズリーグ(CL)のリーグフェーズ最終節はまたしてもメトロポリターノのスタンドに座り、オンダ・マドリッド(ローカルラジオ局)の2元中継でベンフィカvsレアル・マドリーを追いながら、 2026.01.31 11:46 Sat
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「補強のアテもないのに4人も出すなんて一体、何考えているんだろう」そんな風に私が憤りを感じていたのは月曜日。冬の移籍市場が閉まるまで1週間しかないにも関わらず、アトレティコは選手を獲らないかもしれないという噂が聞こえてきた時のことでした。日曜日のマジョルカ戦後、シメオネ監督が「Seguramente buscaremo 2026.01.27 17:33 Tue
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「もしかしたら、とてもオメデタイ人たちだったのかも」そんな風に私が呆れていたのは木曜日、アリ・サミ・イェン・スポル・コンプレクシから引き揚げるアトレティコの選手たちが、CLリーグフェーズのトップ8に「Nos vamos a meter/ノス・バモス・ア・メテール(ウチは入れる)」と確信していたという、マルカ(スポーツ紙 2026.01.24 20:00 Sat
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「たった3日で雰囲気がガラッと変わったら、そっちの方が怖いよね」そんな風に私が訝っていたのは月曜日。レバンテ戦でミソギは済んだため、ベルナベウのファンはCLモナコ戦でレアル・マドリーを応援してくれるはずという楽観論をスポーツ紙で読んだ時のことでした。 スペイン・スーパーカップ(スーペルコパ)決勝でバルサに負けた後 2026.01.21 17:00 Wed
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【ラ・リーガ】マジョルカ 1ー0 アラベス(9月28日/エスタディ・マジョルカ・ソン・モイシ) ジャガー浅野 待望の今季初ゴール#浅野拓磨 味方との見事なワンツーで裏に抜け出し、冷静なフィニッシュこのゴールが決勝弾となり今季未勝利だったチームを初勝利に導くラ・リーガ 第7節#マジョルカ v #アラベスhttps: 2025.09.29 16:00 Mon
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ソシエダの日本代表MF久保建英が、ラ・リーガの開幕戦で初ゴールを決めた。鮮烈ゴラッソに、ファンが大歓喜している。 ソシエダはラ・リーガ第1節でバレンシアと対戦。在籍4シーズン目を迎える久保は[4-2-3-1]の右サイドハーフで先発すると、先制を許した直後の60分に圧巻の同点ゴールを叩き込む。 スペイン代表M 2025.08.18 12:30 Mon
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新しい未来のテレビ「ABEMA(アベマ)」は、スポーツ・チャンネルDAZNと展開する「ABEMA de DAZN」で、2025年8月より開幕する主要な欧州サッカーリーグにおいて、日本代表選手が所属するクラブを中心とした「欧州リーグ2025-26」の試合を中継することを決定した。 今回の発表によると、リーグ・アン、 2025.08.15 17:21 Fri
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バルセロナは25日、中止としていたヴィッセル神戸との30周年記念チャリティーマッチ「FRIENDLY MATCH」の『ヴィッセル神戸 vs FC バルセロナ』が開催されることを発表した。 今月27日に予定されていた一戦は、同月24日、『プロモーターによる重大な契約違反』があったとしてバルセロナが公式サイト上で日本 2025.07.25 19:00 Fri
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FCバルセロナは24日、27日に開催予定のヴィッセル神戸との試合を中止することを発表した。注目を集めた一戦がまさかの形で中止となると、ファンの間で落胆の声が広がっている。 神戸は7月27日、30周年記念チャリティーマッチ「FRIENDLY MATCH」の『ヴィッセル神戸 vs FC バルセロナ』が予定されていた。 2025.07.24 13:06 Thu
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量より質とはいえ、まずは頭数がいないとチームは回らない…/原ゆみこのマドリッド

「補強のアテもないのに4人も出すなんて一体、何考えているんだろう」そんな風に私が憤りを感じていたのは月曜日。冬の移籍市場が閉まるまで1週間しかないにも関わらず、アトレティコは選手を獲らないかもしれないという噂が聞こえてきた時のことでした。日曜日のマジョルカ戦後、シメオネ監督が「Seguramente buscaremos los jugadores que necesita el equipo porque los necesita/セグラメンテ・ブスカレモス・ロス・フガドーレス・ケ・ネセシータ・エル・エキポ・ポルケ・ロス・ネセシータ(チームが必要としている選手をきっと探すだろう。必要なんだから)」と言っているのを聞いた時には、ボルダラス監督(ヘタフェ)の悲痛な訴えを思い出したんですどね。 その甲斐あって、トップチームの選手が20人しかいなかったヘタフェにはサトリアーノ(オリンピック・リヨン)、ボセッリ(リーベル・プレート)、ロメロ(クラブ・ブルッヘ)、ルイス・バスケス(アンデルレヒト)の4人が到着しました。 え?アトレティコのマテウ・アルマニー氏(スポーツディレクター)は「出たのは4人だが、実質1人のようなもの」と、ハビ・ガラン(オサスナ)、カルロス・マルティン(ラージョ)、ラスパドリ(アタランタ)、ギャラガー(トッテナム)のうち、準レギュラー並みにプレー時間があったのは最後のイギリス人MFだけだったと仄めかしてなかったかって? その通りではありますが……。でもガランはルッジェーリやハンツコに何かあれば、ピッチに立つのに問題はありませんでした。グリーズマンが負傷している今、ラスパドリが後半にチームをリフレッシュするのに役立つだろうことは火を見るよりも明らか。それなのに先週チラリと名前が挙がったイ・ガンイン(PSG)の件は、ルイス・エンリケ監督が出したがっていないと言われて、すぐ立ち消えに。 随分前から聞こえているジョアン・ゴメス(ウルブス)との交渉が進展しているといった話もなく、このままではミッドウィークにあるコパ・デル・レイ準々決勝ベティス戦を皮切りに、UEFAチャンピオンズリーグのノックアウトフェーズ進出プレーオフも入る2月のハードスケジュールをどうやって乗り切るのか……。もしや、クラブは選手たちの売却益6300万ユーロ(約116億円)を夏まで貯金しておくつもりなんでしょうか。 そんなことはともかく、先週末のマドリッド勢の試合も振り返っていかないと。先陣を切ったのはエスタディオ・バジェカスにオサスナを迎えたラージョ。お日様のある時間の試合だったんですが、このところ、スペイン全土に到来した暴風雨のせいで、風が強くて。全面日向になるバックスタンドとは対照的なメインスタンドの日陰の席に座っていたため、フリースの下にヒートテックを着込み、コートのフードで背中から吹きつける冷風から頭を守ったものの、29分に先制点を奪われて迎えたハーフタイムには、とうとうホッカイロの封も切ることに。 それでも58分にはパテ・シスがイシのクロスをヘッドで決め、ラージョが同点に追いついたんですけどね。おかげで一時的にスタンドは熱気に包まれたものの、終盤に悲劇が起きたんですよ。後半アディショナルタイム1分にビクトル・ムニョスのシュートが当たり、ジョシュアがオウンゴールにしてしまったのはただ、運が悪かっただけなんですけどね。 その4分後、再びジョシュアが自陣で滑って転び、1人抜け出したオサンベラに3点目を決められては一体、どうしたらいい?前回のホームゲームから2週間あったにも関わらず、クラブは何の手も打たなかったんですかねえ。試合後は「El campo es una vergüenza. No podemos jugar aquí/エル・カンポ・エス・ウナ・ベルグエンサ。ノー・ポデモス・フガール・アキー(ピッチは恥知らずもいいところ。ここではプレーできない)」(チャバリア)、「El césped no es ni de regional/エル・セスペッド・ノー・エス・ニー・デ・レヒオナル(ここの芝は地方リーグレベルですらない)」(アルバロ・ガルシア)とラージョの選手たちからピッチへの文句が出ていました。 とはいえそれは八つ当たりでもあって、結局、私が震えながらスタジアムを出ることになった原因はアレモンもカメージョもカルロス・マルティンも、FWが誰もゴールを決めてくれず。他の選手もシュート精度がないところにあると思いますが……。ラージョの次節は、日曜日にベルナベウで行われる兄弟分ダービー。シーズン前半戦ではバルサともレアル・マドリーともバジェカスで引き分けたイニゴ・ペレス監督のチームですが、シャビ・アロンソ監督からアルベロア監督に代わってヴィニシウスを筆頭に選手たちがまるで憑き物が落ちたように豹変。とうとう降格圏との勝ち点差も1になってしまったラージョには辛い試練となりそうですね。 というのも、ラ・セラミカでの4位ビジャレアルとの対戦は、新生マドリーの真価が問われる試合と言われていたんですが、ここでもアルベロア監督のチームは及第点を挙げていたから。出場停止のチュアメニに代わってカマビンガがボランチに入ったのが弱点になるかと思いきや、0-0でハーフタイムに入ることに。 それが後半スタート直後、マドリーは運にも恵まれてねえ。エリア内右奥に切り込んだヴィニシウスが折り返したパスを、パプ・ゲイェがカットしたところ、そのこぼれ球にエムバペがアタック。マルセリーノ監督をして、「Mbappé nos mete un gol imposible porque no había hueco/エムバペ・ノス・メテ・ウン・ゴル・インポシブレ・ポルケ・ノー・アビア・ウエコ(エムバペはウチに不可能なゴールを入れた。隙間なんてなかったのだから)」と言わしめた一撃でGKルイス・ジュニオールを破ってしまったから、ビックリしたの何のって。 ゲイェといえば、アフリカ・ネーションズカップ決勝でセネガルの勝ち越し点を挙げましたっけ。あの試合で痛恨のPK失敗をして失意のどん底にいたブライムですが、エンバペのゴールで少しは気が晴れた? そのあとはビジャレアルがペペ、オルワセイ、そしてアジョセと次々とフレッシュなFWを投入してもほとんど枠内シュートが撃てなかったため、試合は0-1のままアディショナルタイムに。すると再び発奮したヴィニシウスがペドラサにエリア内で倒され、PKを獲得。もちろんエムバペが蹴ったんですが……。ギュレルと交代したブライムが見守る中、まさに当人がセネガルのGKに止められてしまったパネンカ方式でPKを決めたんですよ。 うーん、ゴール祝いをしている最中、エムバペは「por ti, por ti!/ポル・ティ(君のために)」と言いながら、ブライムと抱き合っていたため、同僚を力づけるためだったらしいんですけどね。受け取り方は人それぞれですが、むしろ嫌味じゃないかと思ってしまう私は心が狭い? おかげでビジャレアルに0-2の勝利。3連勝としたアルベロア監督も「Para mí, lo más importante es que estén unidos/パラ・ミー、ロ・マス・インポルタンテ・エス・ケ・エステン・ウニードス(私にとって、一番大事なのは団結していることだ)。水曜にはヴィニシウスのゴールで選手たちの輪が見られたし、今日もブライムとね」と言っていましたしね。 何にしろ、この2ゴールで今季34得点として、2014-15シーズンにクリスチアーノ・ロナウドが作った61得点の記録を塗り替えるのが時間の問題になってきたエムバペがいて、レバンテ戦でのpito(ピト/ブーイング)集中砲火が効いたか、ヴィニシウスも更生。となれば、リーグフェーズ3位で挑む、水曜午後9時(日本時間翌午前5時)のCL最終節、リスボンでのベンフィカ戦でノックアウトステージに直接進出できるトップ8フィニッシュもお茶の子さいさい? 相手はポルトガルリーグ3位とはいえ、アルベロア監督のかつての恩師、モウリーニョ監督率いるチームですからね。29位の向こうもプレーオフ進出圏入りの可能性があるため、まだ一波乱あるかもしれませんが……。現在、9位のバルサがカンプ・ノウでコペンハーゲンに勝ってトップ8に入り、逆にマドリーがプレーオフに回ることになったら、土曜は1日天下で終わったリーガの首位奪回計画にも差しさわりが出るかもしれません。 そして翌日曜日、やはり午後2時からのデーゲームでプレーしたのがお隣さんだったんですが、とうとうこのマジョルカ戦では年明けから始まった1試合1得点限定という障壁が破られたんですよ。いえ、開始早々からお馴染みの大型FWムリキにヘッドを喰らい、ヒヤリとさせられたアトレティコだったんですけどね。14分にはセルロート、フリアン・アルバレス、バリオスの連続シュートをことごとくGKレオ・ロマンにparadon(パラドン/スーパーセーブ)され、絶望させられたりもしたんですが、大丈夫。22分には敵エリアに近いスローインを右でも左でも担当する係になったジュリアーノがボールを放り込み、そこから先制点が生まれることに。 うーん、もしや自宅で父と特訓でもしていたんですかね。シメオネ監督の三男が投げたボールはセルロートが頭で流し、モヒカのクリアで真上に上がったボールをジョレンテがジャンピングボレー。これもレオ・ロマンに弾かれてしまったものの、ボールがこぼれたところにいたセルロートが決めて、見事に1点目のノルマを達成してくれたから、スタンドも沸いたの何のって。でもねえ、その後のノルウェー人FWはお決まり通り、シュートを失敗してばかりいたんですが、フリアンのゴール日照りも相変わらずでしたからね。そのまま先週のアラベス戦同様、1-0で耐えることになるかと思ったところ……。 50分以上、待った甲斐がありました!アラサーテ監督が前線をマテオ・ジョセフから浅野拓磨選手に代えた後の30分、右サイドを上がったジョレンテがゴール前にラストパスを入れたところ、いやあ、サッカーには本当に奇遇なことがありますよねえ。水曜日のCLガラタサライ戦では敵のクロスを同点ゴールにしてしまった彼に真逆のことが起こり、フリアンは出遅れていたものの、ゴール前でモレイがクリアしたボールが横にいたダビド・ロペスの顔に当たって、アトレティコに2点目が入るとはこれ如何に。 さらにこの日は87分、CKから回ってきたボールをアルマダがエリア内で敵をかわして決め、とうとう3-0で勝ったって、もしや水曜日午後9時のCLボデ・グリムト戦にgoleada(ゴレアダ/ゴールラッシュ)勝利して、12位からの大どんでん返し、トップ8入りできる目も出て来た? 先週、氷点下のホームでマンチェスター・シティを3-1で破った相手とはいえ、ベンフィカとどっこいどっこいの28位ですし、大量点が必要というのは別にすれば、内弁慶の彼らとあって、勝てるとは私も思っているんですけどね。ただちょっと気になったのはノルウェーのリーグが11月に終わった後、この1月、スペインのベニドルム(地中海沿岸のビーチリゾート)でキャンプしているボデは体力が有り余っていること。 それもマドリッドで場内暖房完備なのはベルナベウだけなため、メトロポリターノも寒いとはいえ、気温7℃ぐらいとなれば、彼らにとってまさに常春。このところ、19人の少数精鋭で回しているアトレティコはずっと連戦続きで、そろそろ疲れが心配されるんですが、もしや2月にプレーオフがあるかないかで、補強のありなしも決まるとか? ちなみにこの水曜の18試合一斉開催ガラガラドボンでは現在、23位でプレーオフ出場圏にいるアスレティックがサン・マメスにスポルティングCPを迎え、勝ち点1ですでに敗退確定のビジャレアルはレバークーゼンを訪ねることになっています。 そして月曜試合となったヘタフェはジローナとのアウェイ戦に挑んだんですが、いやあ、前節バレンシア戦で新加入のFWサトリアーノが早速デビューした後、この日はもう1人のFWルイス・バスケスと2トップを結成。後半14分にはファン・イグレシアスのラストパスを後者がゴール前で軌道を変え、何とか先制することができたんですけどね。どうも今年になってから、この弟分は土壇場に波乱が起きることが常態化。ラージョ戦では後半45分のアランバリの同点ゴールで1-1と分けたと思えば、レアル・ソシエダ戦でもファンミが後半45分に1-1にしてくれながら、51分にアランブルに1-2にされたり、バレンシア戦では84分のガヤのゴールで0-1と負けているんですよ。 因果は続くと言いますか、この日も後半ロスタイム4分にアレックス・モレノのクロスをレイスにヘッドで押し込まれ、1-1にされてしまったんですが、最後のボッセリの至近距離シュートをバルサからジローナに移籍したばかりのGKテア・シュテーゲンに弾かれていなければ、また結末は違ったかと。結局、勝ち点1しか取れなかったヘタフェですが、少なくとも今節はアラベスの勝利で一時、降格圏に沈んでいたのが、マジョルカを追い越して、17位に上昇。弟分仲間の16位ラージョと同じ勝ち点で並ぶことになったんですが、それでも補強選手が来たおかげで、今週末日曜のセルタ戦ではもう少し、上を向いたチームの姿が見られる?昨季はレガネスが2部降格してしまったため、この先はラージョもヘタフェも、もっとファンが安心できる位置を目指してもらいたいものです。 2026.01.27 17:33 Tue
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ヴィニシウスにトラブル…クラブ買収巡る問題で2年間の出場停止求める訴え起こされる

レアル・マドリーのブラジル代表FWヴィニシウス・ジュニオールが、国際サッカー連盟(FIFA)の倫理規定違反で2年間の出場停止処分を科される可能性が浮上している。 昨年はバロンドールこそ逃したもののFIFAザ・ベストを受賞し、チャンピオンズリーグとラ・リーガの2冠に貢献したヴィニシウス。今シーズンは昨シーズンほどのインパクトこそ残せていないが、公式戦20ゴール14アシストと十分なスタッツを残し、マドリーの主軸として活躍。直近では2030年までの新契約締結で合意に至ったとの報道も出ていた。 そんななか、イタリア『ジャンルカ・ディ・マルツィオ』などの報道によれば、現在フットボール界屈指のスーパースターには父親と代理人とともに経営する『ALL Agenciamento Esportivo』社のサッカークラブ買収に関する問題で、FIFAから調査を受けているという。 『ALL』はポルトガルのFCアルベルカと、カンピオナート・ブラジレイロ・セリエB(ブラジル2部)のアスレティック・クラブを買収した。 後者のアスレティック・クラブに関しては16.5%の株式を保有するブラジル企業『ティベリス・ホールディング・ド・ブラジル』が、クラブのセリエB昇格を受けて、株式過半数を取得する優先購入権を行使する計画を立てていた。 しかし、実際に株式はヴィニシウスと関係のある『ALL』に直接売却され、サンパウロ商事裁判所は調査のため取引を停止。 だが、捜査が行われている間に『ALL』がクラブの運営権を握ったことに激怒した『ティベリス』は4月7日、FIFA倫理委員会の調査委員会に申し立てを行い、ヴィニシウスに対して2年間の出場停止処分を要求した。 『ティベリス』の訴えによると、これはFIFA倫理規定第20条およびスペインサッカー連盟(RFEF)スポーツ正義規定第22条に違反するとして国際訴訟を起こすことを決定。これらの規定はいずれも、利益相反の明らかなリスクがある場合に、現役サッカー選手がプロサッカークラブを直接的または間接的に所有することを禁じている。 懸念されるのは、選手オーナーにとって有利な個人契約、スポーツの試合結果への影響。さらに、異例の形で他の選手を引きつける可能性、税務上の不正行為に至るまで、多岐にわたるという。実際、アスレティック・クラブとアルベルカの間ではここにきて選手移籍の動きもある。 この訴えはFIFAに審査される予定であり、出場停止処分に至らない可能性もあるが、『ティベリス』は2年間の出場停止処分を求めており、この訴えが全面的に認められた場合、ヴィニシウスの選手生命に関わる事態となる。 ただ、現状の見立てでは両者間での和解を目指しつつ、ヴィニシウス側に処分が下ったとしても、罰金といったより軽微な処分にとどまる可能性が高いようだ。 2025.04.23 20:51 Wed
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2月に試合が増えても嬉しくない…/原ゆみこのマドリッド

「そりゃ敗退はしてないけどさ」そんな風に私が呟いていたのは木曜日。前夜のショックから立ち直ろうと努めていた時のことでした。UEFAチャンピオンズリーグ(CL)のリーグフェーズ最終節はまたしてもメトロポリターノのスタンドに座り、オンダ・マドリッド(ローカルラジオ局)の2元中継でベンフィカvsレアル・マドリーを追いながら、アトレティコのボデ・グリムト戦を見ていたんですけどね。結果はどちらも期待外れ。両者とも、先制点を挙げながら、逆転負けしてしまうことに。キックオフ前は3位だったお隣さんなど、ハーフタイムには5位となり、終わってみればトップ8圏外の9位とは、泣くに泣けないとはまさにこのこと? それもアディショナルタイムに失点って。後半なんて、こちらはすでにアトレティコの選手たちによる恒例の場内一周も終了。ノックアウトフェーズ進出プレーオフ出場圏の23位に滑り込んだボデのお祝いを見ていても仕方ないので、私がミックスゾーンに下りようとエレベーターを待っていたころで事件が。リスボンのダ・ルスで行われた2014年のCL決勝マドリーダービーの90+3分、セルヒオ・ラモスにcabezaso(カベサソ/ヘッド)を浴びたのとまさに同じゴールでGKクルトワが──。しかも、今回決めたのは全員攻撃で上がっていたGKトゥルビンだったんですけどね。 今度はマドリーのゴールを守りながら、FKからまたヘッドで破られたなんて。あのダービーでプレーしていたカルバハルは今回はベンチ、アルベロアは監督になって、奇しくも今度はこの災難を味わうことになったんですけどね。おかげでミックスゾーンにいた当時を知るアトレティコ番記者たちも盛り上がっていたんですが。アトレティコだって、ボデ戦中、一時は12位から5位まで順位が上がったものの、最後は14位なんですから、決して褒めたものではありませんって。 それどころか、金曜日の抽選で決まるプレーオフ、マドリーもベンフィカとリベンジ対戦か、それこそボデと当たって、また人口5万人の町から大挙してノルウェー人ファンが駆けつけ、今度はベルナベウのスタンドを黄色く染めることになるんですが、アトレティコのオプションはガラタサイかクラブ・ブルージュなんですよ。そう、トルコリーグ首位のチームとは7節で1-1と引き分けたばかりですし、ベルギーのメルヘンチックな街のチームには2022-23シーズンに悪夢の思い出が。グループリーグのアウェイゲームで2-0と負けた彼らはホームでもスコアレスドローを演じ、当時、シャビ・アロンソ監督が率いていたレバークーゼンに後れを取って、4位で完全敗退してるんですから、まさにこれぞ黒歴史。 実際、プレーオフを突破できても、16強対決の相手はリバプールかトッテナム、スペイン勢が苦手とするプレミアリーグのチームですからね。昨季はリーグフェーズ5位でほくほくしていたアトレティコも決勝トーナメント最初の16強対決でマドリーダービーとなり、それもPK戦でフリアン・アルバレスの両足蹴りによる無効に祟られ、3月でCL終了。プレーオフではマンチェスター・シティを破っていたマドリーも、その次の準々決勝でアーセナルに総合スコア5-1とボコられて、4月に敗退でしたしね。よってCLを楽しめる期間は短かったんですが、更に早く今季は2月中に終わることになったりしたら…マドリッドのサッカーファンが泣いちゃいますって。 そんなことはともかく、両チームの試合がどんなだったかもお伝えしていかないと。いやあ、試合当日の水曜午前にはマドリッドに雪が降り、自宅のベランダが白くなっていたのにビビッた私だったんですが、幸いその後、雨に変わったため、お昼のニュースではピッチが雪に覆われていたメトロポリターノも午後9時にはすっかり平常状態に。それこそ降雪中の試合では、零下の気温と雪に慣れているボデの独壇場になるんじゃないかという心配も晴れたんですが、地元と比べて暖かい(でもヒートテックとホッカイロは必須)ところでプレーできたのが相手を活気づけたんでしょうか。 初っ端から撃ってこられ、ヒメネスがゴールライン前でクリアして救われた時には呆れるしかなかったんですが、相変わらずこの日もアトレティコのシュートは精度がなくてねえ。せっかく前半11分、コケのクロスから決まったバエナのヘッドもセンチ単位のオフサイドで認めらなかったものの、まあ基本的に彼らは先制点を取るのには問題はないんですよ。 そう、この日も15分にはハンツコのクロスをセルロートが2度目の正直でゴールにしてくれたんですが、その先は今季あるある。「Hemos tenido muchas ocasiones que no han querido entrar/エモス・テニードー・ムーチャス・オカシオネス・ケ・ノー・アン・ケリードー・エントラル(ボクらは沢山チャンスを作ったけど、ボールが入りたがらなかった)」(コケ)という、撃っても撃っても入らない無限ループにこの、とにかくgoleada(ゴレアダ/ゴールラッシュ)勝利がマストの試合でまた、はまってしまうとは。 その間、リスボンからはマドリーがベンフィカに攻められて苦労しているという報が伝わってきていたんですが、29分にはアセンシオのクロスをこちらもエムバペが頭で決めて、あっさりリード。いかにもマドリーらしいと思っていれば、34分頃からどちらも災難に襲われたから、さあ大変!ええ、メトロポリターノではするするとエリアに入って来たショーボルドが同点ゴールを挙げ、間髪おかずにダ・ルスでもアセンシオが逃したパブリディスが誰もついていなかったシェルデルップにボールを送り、ヘッドで決められたって、何でベンフィカのゴールまでがノルウェー人選手産? これでアトレティコは1-1でハーフタイムに入ったんですが、その一方で、マドリーの前半はなかなか終わらなくてね。というのもロスタイム3分のセットプレー中、チュアメニがオタメンディを倒してしまったせいで、主審がペナルティを宣告。パブリディスがPKを決め、あちらは2-1と逆転されてしまったんですから、何ともツイていないじゃないですか。 ただ運のなさでは決してアトレティコも負けておらず、後半12分、負傷したヒメネス、未だにこの夏の補強の目玉だった理由を示してくれていないバエナがルッジェーリとアルマダに代わった後すぐ、うーん、もう訳わかりませんよ。アトレティコのゴール前で混戦となったんですが、各々5人の選手が参戦。GKオブラクが弾いたシュートもあったんですが、ボールをクリアできないうちにとうとう、ホグがゴールに入れてしまったとなれば、CL用拡大ビジター区画を埋めたボデファンがどんなに湧いたことか。 結局、この日はジュリアーノが熱を出し、ベンチで応援しかできなかったため、ええ、グリーズマンはケガでお休み、ラスパドリはアタランタに移籍ともう、控えにFWがいないアトレティコでしたからね。どんなにフリアンがゴールから見放されていようと、セルロートが厳格に1試合1得点を貫こうと、前線をリフレッシュすることはできず。シメオネ監督も最後は何を血迷ったか、ピッチで一番、元気の良かったバリオスをCBのル・ノルマンに代え、久々にスタンドからpito(ピト/ブーイング)が聞こえてくることに。 27本(枠内8本)もシュートを撃ちながら、また1点しか取れないチームに戻ってしまったため、そのまま1-2で負けてしまったんですが、まあ、それには「En el segundo tiempo nos entró el ansia.../エン・エル・セグンド・ティエンポー・ノス・エントロ・エル・アンシア(後半、ウチは焦ってしまった)」(シメオネ監督)せいもある?いえ、言い訳会見に出て来たコケなど、「Ahora tenemos que jugar otra fase pero fíjate en el PSG el año pasado/アオラ・テネモス・ケ・フガール・オトラ・ファセ・ペロ・フィハテ・エン・エル・ペーセーヘー・エル・アーニョ・パサードー(今、ボクらはもう1つフェーズをプレーしないといけないけど、昨季のPSGを見てよ)」と根拠不明ながら、どこか楽観的だったんですけどね。 もちろん誰もフリアンがここまで不調になるとは思っていなかったとはいえ、そう、1月の市場で加入する選手はCLリーグフェーズの試合には出られませんしね。それだけに早い時期にラスパドリを売ってしまったのはフロントの大失態だったとしか言えないんですが、私にはアレマニー・スポーツディレクターの頭の中はわからず。週末土曜午後6時30分(日本時間翌午前2時30分)からの鬼門のアウェイゲーム、レバンテ戦までに誰か来るのかも不明ですし、とうとう今季無敗だったメトロポリターノでも土がついてしまったとなると、何かあまりファンが幸せになれる未来が見えてきませんよね。 え、それでベンフィカ戦の後半はどうだったのかって?いやあ、輪をかけてあちらも惨々だったようで、8分にはシェルデルップが再び火を噴き、エリア内左からのシュートを決めて、スコアは3-1に。アルベロア監督も即座にチュアメニとマスタントゥオノをカマビンガとロドリゴにして、反撃を目指したんですが、やっぱりゴールを挙げてくれたのは彼でした。そう、13分にはギュレルのラストパスをエムバペが撃ち込み、1点差に迫ったんですが、いよいよCLではお馴染みの根性のremontada(レモンターダ/逆転劇)を見せてもらえるかもしれないロスタイムに入った途端、アセンシオが2枚目のイエローカードをもらって退場してしまってねえ。 おまけにゴールキックをしようとしたトゥルビンからエムバペがボールを奪い、ゴールに入れたところ、得点として認めてもらえず、それに抗議したロドリゴが続けざまにイエローを出され、こちらも退場に。1人少ないだけならまだしも、2人もとなると、いえまあ、それでもトゥルビンのヘッドが決まった52分のFK時、あまりにマドリーのエリア内守備人数が少なかったのには私も後で驚いたんですけどね。 あれではそれまでparadon(パラドン/スーパーセーブ)連発でかろうじて1点差を守ってきたクルトワも怒ってしまっても仕方ない?ただこのゴール、8位のマンチェスター・シティとは勝ち点1差あったため、「Ya perdiendo 3-2, el cuarto gol no cambia nada/ジャー・ペルディエンドー・トレス・ドス、エル・クアルト・ゴル・ノー・カンビア・ナーダ(3-2で負けていたから、4点目が入っても何も変わらない)」とエムバペは言っていたものの、ベンフィカにとっては大違い。 そう、この4点目のおかげでボデに続く24位でプレーオフ出場圏に入ったとなれば、モウリーニョ監督が、教え子のアルベロア監督の目の前で狂喜乱舞。「Le he pedido disculpas/レ・エ・ペディードー・ディスクルパ(彼には詫びたよ)」と言っていたのも理解できるかと(最終結果4-2)。いやあ、おかげでCLモナコ戦、ビジャレアル戦といい感じになりながら、結局、アロンソ監督時代と何も変わっていなかったことがバレてしまったマドリーだったんですが、ええ、プレーオフ出場のせいで、2月の日程も詰まり、逆に同日、コペンハーゲンに4-1の逆転勝利をしたバルサは5位突破で、16強対決まで余裕ができましたしね。 現在、フリック監督のチームに勝ち点差1に迫っているマドリーの首位奪還計画がこれで支障をきたさないことを祈るばかりですが、今週末の彼らは日曜午後2時(日本時間午後10時)から、ベルナベウでラージョとの兄弟分ダービー。先日のレバンテ戦のように場内がブーイングの嵐になる可能性もあるんですが、ただ、その状況をイニゴ・ペレス監督のチームが利用できるかというと微妙なところ。というのもエスタディオ・バジェカスのピッチの状態が悪いことは再三、お伝えしてきたんですが、実は練習場も最悪で、とうとうこの水曜など、下部組織用の人工芝のグラウンドでトレーニングしないといけなかったのだとかと。 その上、ラージョはここ2試合3失点負けをしていて、ええ、とうとう降格圏と勝ち点差1で、弟分仲間のヘタフェと仲良く16位、17位となってしまいましたしね。何とか兄貴分に一泡吹かすことができればいいんですが、難しいかも。ちなみにヘタフェの方もやはり日曜試合で、午後9時からコリセウムでセルタと対戦。相手は木曜にEL最終節でツルヴェナ・ズベズダと1-1と分け、プレーオフ出場圏の16位となったものの、遠征で疲れているはずですからね。補強で来た4人の選手たちもそろそろ馴染んできたでしょうし、ボルダラス監督のチームには是非とも7試合ぶりの勝利を挙げてほしいところ。とにかく土壇場で失点する癖だけは早く治さないといけませんよね。 2026.01.31 11:46 Sat
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「ほぼ準備はできていた」バルサFWハフィーニャはイタリア代表だった人生も? 現在はブラジル代表で主軸に「幸運だった」

バルセロナのブラジル代表FWハフィーニャが、イタリア代表としてプレーしていたキャリアがあったことを明かした。 ポルトガルのヴィトーリア・ギマランイスでプロキャリアをスタートさせたハフィーニャはスポルティングCP、スタッド・レンヌ、リーズ・ユナイテッドでプレー。2022年7月にバルセロナへと完全移籍で加入した。 今シーズンはラ・リーガで32試合に出場し16ゴール11アシストを記録。チャンピオンズリーグ(CL)でも13試合で12ゴール9アシストを記録しており、公式戦52試合で31ゴール25アシストと50ゴール以上に絡む活躍を見せている。 バルセロナは3冠の可能性も残っている中で、バロンドール受賞に最も近いとされるハフィーニャだが、ジャーナリストであるイサベラ・パリアリさんのYouTubeに出演。意外な事実を明かし、イタリア代表としてプレーしていた可能性を語った。 「イタリア代表への招集を受け入れるところだった。ほぼ準備はできていた。でもパスポートが届かなかったので、幸運だった」 「イタリア代表から電話があった。ジョルジーニョ(アーセナル)は、いつだって電話をくれた。イタリアのスタッフが僕のために素晴らしいプロジェクトを用意してくれていて、本当に感銘を受けた」 「でも同時に、心の奥底ではブラジル代表のユニフォームを着られるという1%の希望がまだ残っていた。そして幸運なことに、イタリアのパスポートが間に合わなかったんだ」 ハフィーニャはブラジルとイタリアの2つの国籍を保有。父親もブラジル人でありながら、イタリアのパスポートを持っていた。 アーセナルのMFジョルジーニョやウェストハムのDFエメルソン・パルミエリのように、ブラジル人ながらイタリア代表でプレーする可能性も十分にあったが、手続の問題でなれずにいた。 その後リーズでの活躍が認められ、2021年10月にブラジル代表デビュー。イタリア代表を逃してから1年後に心の底にあった夢を叶え、現在では主軸としてプレーしている。 2025.05.05 23:05 Mon
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「どれだけ美人なのか」レヴァンドフスキの元空手家妻、スポーティな水着姿に絶賛集まる「完璧な体型」「美しい日焼け肌」

バルセロナのポーランド代表FWロベルト・レヴァンドフスキの妻であるアナ・レヴァンドフスカさんの最新の姿が話題だ。 2013年にレヴァンドフスキと結婚したアナさん。元々空手家として活躍しており、シニア世界選手権で3個のメダルを獲得し、さまざまな年齢層で6個のヨーロッパ選手権のメダルを獲得。ポーランド選手権では29個のメダルを獲得した実力者だ。また、体育の学位を所持し、栄養学の専門家でもあるアナさんは、栄養補助食品を販売する会社や化粧品ブランドも立ち上げ、起業家としても活躍している。 22日にはレヴァンドフスキとともに結婚10周年をお祝いしていたアナさんだが、28日に自身のインスタグラムを更新すると、砂浜でリラックスしている姿を投稿。自身の化粧品ブランドの日焼け止めをアピールするために、一肌脱いでいる。 アナさんは黄色のビキニトップと青いボトムスを着用し、黒い帽子とサングラス姿。引き締まった体とすらっとした手足をのぞかせており、完璧なスタイルを披露。ファンからも「完璧な体型」、「どれだけ美人なのか」、「美しいお尻」、「女王」、「とてもセクシー」と称賛の声が集まっていた。 アナさんは、自身だけでなく夫の食生活も管理しているといい、レヴァンドフスキがオフシーズンでもアスリート体型を保てているのは、間違いなくアナさんのおかげのようだ。 <span class="paragraph-title">【写真】レヴァンドフスキの妻アナさんが完璧なスタイルを披露!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CuB__48oJYb/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/CuB__48oJYb/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">(@annalewandowska)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> <span class="paragraph-title">【写真】レヴァンドフスキ夫妻は揃ってバキバキ</span> <span data-other-div="movie2"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr">absolutely shredded <a href="https://t.co/30qqxcx2lK">pic.twitter.com/30qqxcx2lK</a></p>&mdash; FC Barcelona (@FCBarcelona) <a href="https://twitter.com/FCBarcelona/status/1673677569890320384?ref_src=twsrc%5Etfw">June 27, 2023</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2023.06.29 22:15 Thu

試合日程

2025年5月25日(日)   第38節
ビジャレアル vs セビージャ
エスタディオ・デ・ラ・セラミカ
ラージョ・バジェカーノ vs マジョルカ
カンポ・デ・フトボル・デ・バジェカス
ヘタフェ vs セルタ
コリセウム
ジローナ vs アトレティコ・マドリー
エスタディ・モンティリビ
エスパニョール vs ラス・パルマス
RCDEスタジアム
レガネス vs レアル・バジャドリー
ムニシパル・デ・ブタルケ
アラベス vs オサスナ
エスタディオ・デ・メンディソローザ
レアル・マドリー vs レアル・ソシエダ
サンティアゴ・ベルナベウ
レアル・ベティス vs バレンシア
エスタディオ・ベニート・ビジャマリン
アスレティック・ビルバオ vs バルセロナ
エスタディオ・サン・マメス
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順位表

勝点 勝数 引分 負数 得点 失点 得失 試合
1 バルセロナ 85 27 4 5 97 36 61 36
2 レアル・マドリー 78 24 6 6 74 38 36 36
3 アトレティコ・マドリー 70 20 10 6 60 29 31 36
4 アスレティック・ビルバオ 67 18 13 5 53 26 27 36
5 ビジャレアル 64 18 10 8 64 47 17 36
6 レアル・ベティス 59 16 11 9 55 45 10 36
7 セルタ 52 15 7 14 56 54 2 36
8 ラージョ・バジェカーノ 48 12 12 12 39 43 -4 36
9 オサスナ 48 11 15 10 45 51 -6 36
10 マジョルカ 47 13 8 15 34 42 -8 36
11 バレンシア 46 11 13 12 43 51 -8 36
12 レアル・ソシエダ 43 12 7 17 32 42 -10 36
13 ジローナ 41 11 8 17 42 53 -11 36
14 セビージャ 41 10 11 15 40 49 -9 36
15 エスパニョール 41 10 11 15 37 47 -10 36
16 ヘタフェ 39 10 9 17 30 35 -5 36
17 アラベス 36 8 12 16 35 47 -12 36
18 レガネス 33 7 12 17 34 56 -22 36
19 ラス・パルマス 30 7 9 20 39 58 -19 36
20 レアル・バジャドリー 16 4 4 28 26 86 -60 36
CL本戦 EL本戦 ECLプレーオフ 降格圏内

得点ランキング

順位 選手名 チーム名
1 ムバッペ レアル・マドリー 28 32
2 レヴァンドフスキ バルセロナ 25 32
3 ブディミル オサスナ 20 36
4 アジョセ・ペレス ビジャレアル 18 29
4 ハフィーニャ バルセロナ 18 34
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