FC今治

FC Imabari
国名 日本
創立 1976年
ホームタウン 愛媛県今治市
スタジアム アシックス里山スタジアム
愛称 今治

今季の成績

明治安田J2リーグ 勝点 勝数 引分数 負数 得点 失点 得失差 試合数
6 徳島ヴォルティス 25 7 4 4 13 6 7 15
7 FC今治 25 6 7 3 19 13 6 16
8 サガン鳥栖 25 7 4 5 16 16 0 16
ニュース 人気記事 選手一覧 試合日程

FC今治のニュース一覧

25日、26日にかけて明治安田J2リーグ第11節の10試合が各地で行われた。 【長崎vsいわき】いわきがド派手な打ち合い制し最下位脱出 前節、待望の今季初勝利を挙げた最下位のいわきFC(勝ち点6)は、4戦未勝利でプレーオフ圏外の7位に位置するV・ファーレン長崎(勝ち点15)とアウェイで対戦し、3-4で勝利した。 2025.04.26 16:32 Sat
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Jリーグは22日、各クラブの2025シーズンのホームグロウン選手の人数を発表した。 ホームグロウン制度は、各クラブが選手育成にコミットし、アカデミーの現場を変えていくことを目的に導入したもの。12歳の誕生日を迎える年度から21歳の誕生日を迎える年度までの期間において、990日以上、自クラブで登録していた選手が対象 2025.04.22 22:10 Tue
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FC今治は22日、MF加藤潤也の負傷を報告した。 加藤は20日に行われた明治安田J2リーグ第10節のRB大宮アルディージャ戦で負傷。その後、左足関節じん帯損傷と診断された。なお、全治に関しては明かされていない。 昨年6月にレノファ山口FCから加入し、昨シーズン後半戦はレギュラーとして今治のJ2初昇格に貢献し 2025.04.22 15:30 Tue
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19日、20日にかけて明治安田J2リーグ第10節の10試合が全国各地で行われた。 【山形vs愛媛】愛媛が待望の今季初白星 10位に位置するモンテディオ山形(勝ち点12)と今季未勝利で19位の降格圏に位置する愛媛FC(勝ち点3)の対戦となった。 試合は開始7分に愛媛が先制。右サイドからのクロスをクリアされ 2025.04.20 17:05 Sun
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16日、YBCルヴァンカップ2回戦の6試合が各地で行われ、5試合が延長戦にもつれ込む波乱の展開となった。 【RB大宮vsFC東京】延長戦にもつれ込むもマルセロ・ヒアンのハットが炸裂 J2で2位につけるRB大宮アルディージャとJ1のFC東京の対戦。試合は互いに攻め合う展開となるもゴールが生まれず。RB大宮は前 2025.04.16 22:30 Wed
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FC今治の人気記事ランキング

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鹿児島が今治退団のFWアンジェロッティを獲得!「自分の全てを捧げたい」

鹿児島ユナイテッドFCは27日、FC今治からブラジル人FWアンジェロッティ(26)が完全移籍で加入すると発表した。 アンジェロッティは2021年、レッドブル・ブラガンチーノから柏レイソルに完全移籍で加入。2シーズンを過ごし、2023年には大宮アルディージャへの期限付き移籍も経験した。 今シーズンは今治に完全移籍となると、明治安田J3リーグで17試合に出場するもゴールはなし。チームはクラブ初のJ2昇格を果たしたものの、11月に1年での退団が発表されていた。 新天地が鹿児島に決定したアンジェロッティは、クラブを通じてコメントしている。 「このチームに加入できたことを嬉しく思います。来年はサポーターの皆さんの為にもたくさんの勝利の年にしたいと思います。その為に自分の全てを捧げたいと思います」 2024.12.27 10:55 Fri
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サポーターの支えでスパイクを履きJ3今治でリスタートの晴山岬「フォワードとして本来の自分を取り戻す」

12日、明治安田生命J3リーグの2022シーズンが開幕を迎えた。 明治安田生命J1リーグの開幕から遅れることおよそ1カ月。ついに開幕を迎える明治安田J3。今シーズンは、いわきFCが加わり、全18チームでJ2を目指す戦いが繰り広げられる。 その開幕を前に、デンマークのスポーツブランド「hummel(ヒュンメル)」がFC今治のFW晴山岬にインタビューを行い、意気込みを聞いた。 晴山は帝京長岡高校時代に全国高校サッカー選手権大会でベスト4入り。そのままFC町田ゼルビアに入団したが、2020シーズンは新型コロナウイルス(COVID-1)に感染し長期離脱。2021シーズンを合わせ、リーグ戦でわずか4試合の出場に終わった。 その晴山が2022シーズンを戦うのは明治安田J3。期限付き移籍で今治へと加入し、新たな挑戦をスタートさせる。 ◆感謝の気持ちでサポーターの応援を受ける <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/hareyama20220313_tw1.jpg" style="max-width: 100%;"></div> 晴山は昨シーズンからヒュンメルの契約選手として、スパイクを受け取ってプレー。今シーズン、それを自ら止める決断をした。その背景には、今シーズンから奈良クラブでプレーする浅川隼人選手が行っている『Dream Project』の存在がある。 これは、夢を追うアスリートが履くスパイクをファンが購入して応援するプロジェクトで、1カ月着用した後、選手がサインを入れたスパイクをそのサポーターにプレゼントすることになっている。 「隼人くんから話を聞いたときに、『やっていいのかな?』というのが率直な感想でした。スパイクって基本的に捨てないし、誰かにあげるという習慣もなかった。でも、高校の頃から応援してくれる人を大事にしたいと思っていたので、参加してみようかなと思いました」 「毎月違うサポーターが応援してくれ、自分にとってもいい刺激になる。色々聞けた方が自分の成長にも繋がると思うし、サッカー選手として成長できる企画だと思います」と手応えを語った。 「同じフォワードの浅川選手と話していて感じたのは、2人とも身長が大きくないし、体の使い方やスピードの生かし方など、寿人さんみたいな動きをしないとっていうこと。得点感覚を研ぎ澄まし、動きの質で点が取れるフォワードに。そこが話していて一致したんですよね」とヒュンメルスパイクを履くきっかけが、両者ともJリーグ屈指のストライカー佐藤寿人さんということもあって、話は尽きない。 ◆フォワード晴山岬 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/hareyama20220313_tw2.jpg" style="max-width: 100%;"></div> FC町田ゼルビアでは、2020年が2試合73分、2021年が2試合34分の出場。まだ得点はない。特にルーキーイヤーは、新型コロナウイルス感染拡大の影響により、4月初旬から5月末までチーム活動の休止があったり、8月には自身に陽性反応が出て2カ月近くチームに合流できないなど、難しい1年になった。 「この2年、ゼルビアではMF登録で、思ったようなプレーができなかった」と振り返る。晴山は、小学5年までGKをしており、6年からフォワードに転向。雪国新潟のため、冬には体育館でフットサルも行った。「GKが嫌がるプレーを理解したこと、シュートコースが限られたフットサルでの経験の両方が今に繋がった」とフォワード晴山岬を形成している。 「やっぱり自分はフォワードなんですよ。『オレを使ってれば点がとれたんだ』って証明したいなって思うんです。『晴山使っとけばよかったな』って思われるくらいの活躍を今治でしたい。ゼルビアで2年積み重ねたことを生かし、フォワードとして試合に出ることで、本来の自分を取り戻せるんだって思っています」と自らを追い込むように話してくれた。 ◆フィット感に優れたスパイク『ヴォラート2』 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/hareyama20220313_tw3.jpg" style="max-width: 100%;"></div> その晴山岬が着用するのは、ヒュンメルのサッカースパイク『ヴォラート2』。「つま先まで柔らかいので、フィット感が良く、包み込まれる感じがあります。ボールタッチもしやすいです」と晴山は語る。 FWとしてJ3の舞台で自身の価値を証明できるのか。ゴール量産への第一歩がスタートする。 2022.03.13 12:49 Sun
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J3降格の大宮が最初の補強は岡山から! 長澤徹監督も知る浦和育ちのDF濱田水輝と岡山でキャリアを始めたDF下口稚葉を完全移籍で獲得

大宮アルディージャは22日、ファジアーノ岡山のDF濱田水輝(33)、DF下口稚葉(25)の2名を完全移籍で加入することを発表した。 濱田は浦和レッズの下部組織出身。ユースから2009年にトップチーム昇格。2013年にアルビレックス新潟に期限付き移籍すると、2015年にはアビスパ福岡へ完全移籍。2018年に岡山へ完全移籍していた。 岡山では6シーズンプレーし、J2で127試合5得点を記録。今シーズンは3試合の出場に終わっていた。 下口はJFAアカデミー福島から2017年に岡山に加入。2019年はAC長野パルセイロへ期限付き移籍すると、2022年からはFC今治に2シーズン期限付き移籍していた。 岡山ではJ2通算47試合に出場し1得点。J3では57試合に出場し3得点を記録していた。 新たに指揮を執る長澤徹監督とも岡山時代に仕事をしている両選手は、クラブを通じてコメントしている。 ◆DF濱田水輝 【大宮アルディージャ】 「大宮アルディージャに関わる皆さま、はじめまして。ファジアーノ岡山から来ました、濱田水輝です。一年でのJ2復帰を達成すべく、強い覚悟を持って参りました。死力を尽くしてプレーします。よろしくお願いします!」 【ファジアーノ岡山】 ファジアーノ岡山に関わる全ての皆さま、6年間ありがとうございました。ファジアーノのために過ごした6年間は僕の誇りです。“子どもたちに夢を!”の理念の下、クラブ一体、地域一体となって戦うファジアーノが大好きでした」 「クラブの悲願であるJ1昇格を達成できなかったことは心残りではありますが、全力でやり切った6年間でした。選手としても人としても、大きく成長させてもらいました。このクラブに来ることができて、本当に良かったです」 「僕はここでクラブを離れますが、ファジアーノの今後の成功を願い応援しています。ありがとうございました!」 ◆DF下口稚葉 【大宮アルディージャ】 「大宮アルディージャに関わる全ての皆様。初めまして。下口稚葉です。大宮アルディージャでプレーできることが本当に楽しみです。必ず歓喜の瞬間を迎えましょう。持てる力全てを大宮アルディージャに捧げます。共に闘ってください。よろしくお願いします」 【ファジアーノ岡山】 「ファジアーノ岡山に関わるすべての皆さま。新卒から7年間、僕を受け入れてくださって本当にありがとうございました。この2年間は期限付き移籍で岡山の地を離れていましたが、ファジアーノ岡山サポーターが駆けつけてくれて応援してくださったことが本当に嬉しかったです。ファジアーノ岡山という素晴らしいクラブでキャリアをスタートできて、本当に良かったと思っています」 「このクラブでたくさんの素晴らしいスタッフ、先輩に出会えてプロとしての心構え、立ち居振る舞いを学ぶことができました。ファジアーノ岡山サポーターの皆さまの応援の前で、Cスタでプレーできたことは僕の誇りです」 「もっとクラブの力になりたかったですが、僕自身の力不足です。この悔しさをパワーに変えて、必ず這い上がります。本当にお世話になりました。ありがとうございました」 【FC今治】 「FC今治に関わるすべての皆様。2年間本当にお世話になりました」 「初めに、FC今治にご縁をくださった強化担当の小原さん、本当に感謝しています。どんな状況であってもホームでもアウェーでも最高の雰囲気を作ってくださったサポーターの皆様には感謝しかありません。そして、皆様と味わえた一つ一つの勝利は決して忘れません」 「今治という土地に来て2年間、私共家族もたくさんの出会いに触れ、健やかに成長することができました。感謝しています」 「これからも自分らしく、謙虚に向き合い続けて、精進していきます。2年間ありがとうございました」 2023.12.22 15:30 Fri
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今治にJ2初昇格もたらした服部年宏監督が1年で退任「クラブの歴史を創ることができた1年はかけがえのない時間」

FC今治は1日、服部年宏監督(51)の2024シーズン限りでの退任を発表した。 現役時代は日本代表でもプレーした服部監督。引退後は2014年から古巣のジュビロ磐田で強化部長となり、その後は強化本部長、育成部アカデミーヘッドオブコーチ、コーチ、ヘッドコーチを歴任した。 2022年には福島ユナイテッドFCで初の監督業に挑戦。低迷した2シーズン目途中の2023年7月に退任した。 2024年は今治で指揮を執り、明治安田J3リーグを22勝7分け9敗の2位でフィニッシュ。J3参戦から5シーズン目でのJ2初昇格をもたらした。 退任が決まった服部監督はクラブを通じてコメントしている。 「ファン・サポーターの皆様、パートナー企業の皆様、Voyageの皆様、そしてFC今治に関わる全ての皆様、日頃より多大なるご支援ご声援、心より感謝いたします」 「今シーズン限りで監督を退任することになりました。1年間私にチームを託してくださったクラブに感謝致します。このクラブで指揮を取ることができ幸せでした」 「どんな時でも応援してくださったFC今治ファミリーの皆さんと共に昇格を目指し、クラブの歴史を創ることができた1年はかけがえのない時間となりました。そして、皆さんの笑顔が溢れた『アシさと』は最高に素晴らしい景色でした」 「FC今治の今後の更なる発展と、2025年シーズンが素晴らしいシーズンになることを祈っております。1年間本当にありがとうございました」 2024.12.01 17:27 Sun
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鳥取MF林誠道がFC今治へ完全移籍 昨季J3で26試合11ゴール

ガイナーレ鳥取は9日、MF林誠道(23)がFC今治へ完全移籍することを発表した。 林は2015年に大産大付属高校から鳥取に完全移籍。昨シーズンは明治安田生命J3リーグで26試合11ゴールを記録した。 今治への加入が決まった林は、両クラブの公式サイトで以下のようにコメントしている。 ◆FC今治 「ガイナーレ鳥取から移籍してきました、林誠道です。サッカー人生を賭けて覚悟を持って来ました。応援宜しくお願いします」 ◆ガイナーレ鳥取 「FC今治に移籍することに決めました。5年間ガイナーレ鳥取では色んな経験をさせてもらいました。良い時も悪い時も応援し続けてくれたファン・サポーターの方には感謝しかありません。サッカー選手としても1人の人間としても成長したい気持ちが強くあり、残り少ないサッカー人生を後悔したくないのでチャレンジできるこのタイミングで挑戦することに決めました。今までありがとうございました」 2020.01.09 15:15 Thu

FC今治の選手一覧

1 GK 立川小太郎
1997年01月04日(29歳) 188cm 82kg 16 0
44 GK 伊藤元太
2000年07月02日(25歳) 190cm 75kg 2 0
47 GK 植田峻佑
1988年04月04日(37歳) 182cm 79kg 0 0
71 GK 高木和徹
1995年04月15日(30歳) 185cm 80kg
2 DF 加藤徹也
1996年03月13日(29歳) 181cm 75kg 16 0
3 DF 福森直也
1992年08月29日(33歳) 183cm 79kg 2 0
4 DF 市原亮太
1998年05月25日(27歳) 184cm 76kg 8 0
5 DF ダニーロ
1997年03月27日(28歳) 183cm 78kg 14 0
8 DF 野口航
1996年01月18日(29歳) 166cm 63kg
15 DF 阿部稜汰
2001年07月07日(24歳) 171cm 68kg 2 0
16 DF 大森理生
2002年07月21日(23歳) 186cm 79kg 17 1
22 DF 西袋裕太
1994年09月06日(31歳) 182cm 78kg 2 0
23 DF イ・ヨンジュン
2006年08月07日(19歳) 190cm 83kg 0 0
24 DF 竹内悠力
2001年09月29日(24歳) 182cm 76kg 6 1
37 DF 梅木怜
2005年08月25日(20歳) 171cm 61kg 16 1
6 MF 梶浦勇輝
2004年01月02日(22歳) 171cm 67kg
7 MF 山田貴文
1992年04月19日(33歳) 174cm 65kg 13 0
9 MF 近藤高虎
1997年09月28日(28歳) 163cm 63kg 15 2
14 MF 弓場堅真
2000年10月12日(25歳) 163cm 61kg 17 1
17 MF 持井響太
1999年01月20日(26歳) 168cm 63kg 12 0
18 MF 新井光
1999年04月14日(26歳) 174cm 68kg 15 0
20 MF ヴィニシウス・ディニス
1999年07月25日(26歳) 188cm 82kg 13 2
25 MF 佐藤璃樹
2003年11月30日(22歳) 172cm 63kg 4 0
33 MF 笹修大
2006年08月31日(19歳) 181cm 79kg 18 0
36 MF 横山夢樹
2005年09月23日(20歳) 172cm 67kg 9 3
38 MF 馬越晃
2005年07月13日(20歳) 172cm 64kg 0 0
50 MF 三門雄大
1986年12月26日(39歳) 175cm 72kg 5 0
77 MF 加藤潤也
1994年12月30日(31歳) 166cm 62kg 10 0
10 FW マルクス・ヴィニシウス
1998年01月24日(27歳) 176cm 82kg 18 6
11 FW ウェズレイ・タンキ
1996年07月14日(29歳) 186cm 86kg 13 3
13 FW 藤岡浩介
1994年08月13日(31歳) 174cm 68kg 14 2
21 FW 日野友貴
1997年06月15日(28歳) 170cm 67kg 9 2
34 FW 菊池季汐
2003年09月29日(22歳) 176cm 68kg
監督 倉石圭二
1982年06月26日(43歳)

FC今治の試合日程

明治安田J2リーグ
第1節 2025年2月16日 0 - 1 vs ブラウブリッツ秋田
第2節 2025年2月23日 0 - 0 vs 藤枝MYFC
第3節 2025年3月1日 1 - 4 vs サガン鳥栖
第4節 2025年3月8日 2 - 3 vs 愛媛FC
第5節 2025年3月16日 0 - 0 vs カターレ富山
第6節 2025年3月23日 0 - 1 vs いわきFC
第7節 2025年3月30日 2 - 2 vs モンテディオ山形
第8節 2025年4月6日 3 - 1 vs V・ファーレン長崎
YBCルヴァンカップ2025
1回戦 2025年4月9日 2 - 1 vs 徳島ヴォルティス
明治安田J2リーグ
第9節 2025年4月12日 0 - 0 vs ベガルタ仙台
YBCルヴァンカップ2025
2回戦 2025年4月16日 3 - 4 vs セレッソ大阪
明治安田J2リーグ
第10節 2025年4月20日 0 - 0 vs RB大宮アルディージャ
第11節 2025年4月26日 1 - 2 vs レノファ山口FC
第12節 2025年4月29日 0 - 0 vs 水戸ホーリーホック
第13節 2025年5月3日 3 - 3 vs ジュビロ磐田
第14節 2025年5月6日 0 - 1 vs ロアッソ熊本
第15節 2025年5月11日 0 - 1 vs ジェフユナイテッド千葉
第16節 2025年5月17日 1 - 0 vs ヴァンフォーレ甲府
第18節 2025年5月31日 18:05 vs 徳島ヴォルティス
第17節 2025年6月7日 18:00 vs 大分トリニータ
第19節 2025年6月15日 14:00 vs 北海道コンサドーレ札幌
第20節 2025年6月21日 18:00 vs 水戸ホーリーホック
第21節 2025年6月28日 19:00 vs 藤枝MYFC
第22節 2025年7月5日 19:00 vs ヴァンフォーレ甲府
第23節 2025年7月12日 18:05 vs 愛媛FC
第24節 2025年8月2日 19:00 vs 大分トリニータ
第25節 2025年8月9日 19:00 vs ロアッソ熊本
第26節 2025年8月16日 18:00 vs カターレ富山
第27節 2025年8月23日 18:00 vs ブラウブリッツ秋田
第28節 2025年8月30日 19:00 vs いわきFC
第29節 2025年9月13日 vs ジュビロ磐田
第30節 2025年9月20日 vs RB大宮アルディージャ
第31節 2025年9月27日 vs サガン鳥栖
第32節 2025年10月5日 vs 徳島ヴォルティス
第33節 2025年10月19日 vs レノファ山口FC
第34節 2025年10月25日 vs V・ファーレン長崎
第35節 2025年11月2日 vs ベガルタ仙台
第36節 2025年11月9日 vs モンテディオ山形
第37節 2025年11月23日 vs 北海道コンサドーレ札幌
第38節 2025年11月29日 vs ジェフユナイテッド千葉