上海申花
Shanghai Greenland Shenhua Football Club| 国名 |
中国
|
| 創立 | 1951年 |
| ホームタウン | 上海 |
| スタジアム | 上海体育場 |
今季の成績
| AFCチャンピオンズリーグ エリート リーグステージ | 勝点 | 勝数 | 引分数 | 負数 | 得点 | 失点 | 得失差 | 試合数 | ||
| 6 |
|
ブリーラム・ユナイテッド | 12 | 3 | 3 | 2 | 7 | 12 | -5 | 8 |
| 7 |
|
上海申花 | 10 | 3 | 1 | 4 | 13 | 12 | 1 | 8 |
| 8 |
|
上海海港 | 8 | 2 | 2 | 4 | 10 | 18 | -8 | 8 |
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上海申花のニュース一覧
上海申花の人気記事ランキング
1
上海申花がクアドラードにオファーか
中国の上海緑地申花が、ユベントスのコロンビア代表MFフアン・クアドラード(31)へオファーを出したようだ。イタリア『CMNEWS』が伝えている。 『CMNEWS』によれば、ポルトガル人ジャーナリストのクラウディア・ガルシア氏が今回の報道の発信源。ユベントスではマウリツィオ・サッリ監督が新たに就任したことにより小さくない改革が起こると見られており、クアドラードはその影響を受ける一人に数えられている。 チェルシーからのレンタル移籍を経て2017年夏に完全移籍した同選手は、2018-19シーズンは右ウイングから右サイドバックまでマルチにこなした。だが、シーズン途中に負った左半月板損傷で約4カ月の離脱を強いられ、公式戦出場は23試合に留まった。 5月に自身の去就に関して問われたクアドラードは「僕だけでは決まらない」と退団の可能性を否定せず。その時点では2020年まで契約を残す同選手に対し、バレンシアやセビージャからの関心が伝えられており、セビージャが1500万ユーロのオファーを検討していると報じられていた。 上海緑地申花はローマFWステファン・エル・シャーラウィにもオファーを出したと言われているが、果たしてイタリアからの輸入を成功させることはできるのだろうか。なお、同クラブは先日キケ・フローレス監督(54)が個人的な理由で辞任したことを発表している。 2019.07.06 16:09 Sat2
川崎Fは中国超級首位の上海申花に0-2負け 数的不利下で中国代表MFに先制被弾、後半ATのPKで万事休す【ACLE2024-25】
23日、AFCチャンピオンズリーグエリート(ACLE)・リーグステージ第3節の上海申花vs川崎フロンターレが行われ、川崎Fは0-2の敗戦に。これで1勝2敗となった。 敵地上海に乗り込んだ川崎Fは、開始3分でマルシーニョが相手選手へ足裏タックル。 VARが介入し、映像を見た主審は迷わずレッドカードを提示。いきなり数的不利となった川崎Fは、新旧の中国代表選手や外国籍アタッカーを多数擁する上海申花に押し込まれていく。 なかなか陣地を押し上げられぬ川崎F。上海申花の“必ず”外国籍選手を経由する攻撃は予測こそしやすいが、繰り返されるゴール前での守備が、ボディブローのごとく効いていく。 24分、上海申花は左サイドを突破し、ゴール前へ低いクロス。川崎Fの佐々木旭がクリアしきれず、ルーズボールを拾った中国代表MFワン・ハイシャンがミドルを放つと、コースへ入った佐々木に当たってネットを揺らされた。 34分、山本悠樹が決定機逸。素速いタテへタテへの攻撃からゴール前でスクランブルを生み出し、山本がフリーでヘディングシュートを放てる形に。しかし、上手く叩けず、クロスバー上へ。数少ない好機を活かせない。 川崎Fは後半の入りに失敗し、なおも押し込まれる展開。上海申花はセカンドボールへの意識が低く、安易にシュートで終わらせる傾向も強いが、プレーが切れるたびに攻撃を再開する。 それでも59分、川崎Fは佐々木が最終ラインからスピードを上げ、一気にボックス手前まで持ち運び。最後は思い切り左足を振るが、惜しくも左ポストを直撃して同点ならず。 75分、上海申花は37歳の元中国代表MFユー・ハンチャオが、ボックス左での切り返しから右足シュート。川崎FはGKチョン・ソンリョンのファインセーブで勝敗が決するのを防ぐ。 79分、鬼木達監督は最後の交代カードとして、長年信頼を寄せてきた37歳FW小林悠、そして遠野大弥をピッチへ。 しかし後半ATの90+1分、丸山祐市のファウルでPKを与え、これを決められて0-2に。川崎Fは結局最後まで1点が遠く、敵地上海で黒星…これでACLE1勝2敗となった。 上海申花は代表ウィーク明けに宿敵・上海海港から中国スーパーリーグ(超級)の首位を奪ったなか、勢いそのままに前半で1点を奪い、勝利まで持っていった格好だ。 上海申花 2-0 川崎フロンターレ 【上海申花】 ワン・ハイシャン(前24) アンドレ・ルイス(後45+3) 2024.10.23 22:54 Wed3
内田復帰の鹿島、開始直後に失点も遠藤弾で上海申花とドロー《ACL2018》
▽鹿島アントラーズは14日、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)2018 のグループH第1節で上海申花(中国)をホームに迎え、1-1の引き分けに終わった。 ▽昨シーズンのACLでは広州恒大にアウェイゴール差で敗れてラウンド16という鬼門を突破できなかった鹿島は、初戦で中国FAカップを制した上海申花と対戦。初のACL制覇に向けて初戦に臨む鹿島は、新加入の安西が公式戦初先発。さらに8シーズンぶりに鹿島復帰を果たした内田がスタメンに名を連ねた。 ▽グアリン、モレーノ、マルティンスを擁する上海申花を相手に、立ち上がりを大事にしたい鹿島だったが、3分にいきなり失点してしまう。左CKをGK曽ヶ端がパンチングするも、ボックス内で拾われ、リー・ポンがシュート。これはクロスバーに助けられた。しかし、こぼれ球を拾ったマルティンスにボックス右外からのクロスを許すと、GK曽ヶ端が再びパンチングを試みるも処理しきれず、モレーノに頭で押し込まれて先制点を許す。 ▽出鼻を挫かれた鹿島は12分、敵陣中央やや左からレオ・シルバがロングボールを供給。ボックス右のペドロ・ジュニオールが頭で折り返し、中央の鈴木が左足で反転シュートを放つが、相手DFに当たって決め切ることができない。 ▽このまま流れを引き寄せたい鹿島だったが、モレーノの力強いドリブルに内田がやや苦戦し、17分と18分に自陣右サイドを崩されてシュートまで繋げられてしまう。 ▽それでも鹿島は時間の経過と共に応戦。30分、ボックス手前でFKを獲得し、キッカーの遠藤が左足で直接狙うも、GKリー・シュアイにパンチングで逃げられる。さらに直後、遠藤からの左CKをニアサイドのペドロ・ジュニオールがフリック。中央の昌子が頭で合わせたが、わずかにゴール左外へと外れてしまう。35分には、内田のクロスから鈴木が頭でゴールを狙うも枠を捉えきれず、0-1のビハインドで試合を折り返す。 ▽しかし、鹿島は後半立ち上がりに同点ゴールが生まれる。51分、中央でのパスワークからボックス内に侵攻すると、ボックス付近の混戦から鈴木がシュート。これはGKリー・シュアイがパンチングで防ぐも、詰めていた遠藤が体に当てて押し込み、鹿島が同点に追いつく。 ▽待望の同点ゴールを奪った鹿島は、上海申花に反撃を許さず、敵陣への侵攻回数を増加。それでも62分には、グアリンのスルーパスに反応したマルティンスに最終ラインを突破されると、そのままシュートを許す。しかし、シュートは枠の右に外れ、事なきを得る。 ▽上海申花は、76分にスルーパスからマルティンスがゴール前右へと走り込みシュート。しかし、ここは守護神GK曽ヶ端が左手一本で弾き、得点を許さない。 ▽ヒヤリとする場面を迎えた鹿島は85分、ペドロ・ジュニオールのシュートが相手DFに当たると、そのこぼれ球を途中出場の中村がボックス手前から左足シュート。ゴール左を捉えたものの、GKリー・シュアイのファインセーブに防がれ、勝ち越しとはならない。 ▽鹿島はその後、87分にレオ・シルバ、後半アディショナルタイムに内田が惜しい場面を迎えるも決め切ることができず。試合終了間際には上海申花に危ない場面を作られたが、クロスバーに助けられてそのまま試合終了。早い時間帯に失点するも、遠藤弾で追いつき、なんとか勝ち点1を挙げた。 ▽21日に行われる次節では、水原三星(韓国)のホームに乗り込む。 鹿島アントラーズ 1-1 上海申花 【鹿島】 遠藤康(後6) 【上海申花】 モレーノ(前3) 2018.02.14 21:15 Wed4
ACLエリート、ACL2の出場クラブ決定! 神戸、川崎F、横浜FMが出場するACLエリートは、GS廃止で異なる8クラブと対戦するリーグステージからスタート
アジアサッカー連盟(AFC)は19日、2024-25シーズンから新設されるAFCチャンピオンズリーグ エリート(ACLエリート)、AFCチャンピオンズリーグ2(ACL2)の出場クラブを発表した。 これまでACLとAFCカップとして開催されていた中、2024-25シーズンからはACLエリート、ACL2、AFCチャレンジリーグ(ACGL)として3つのカテゴリーに分かれて開催される。 これまでのACLにあたるACLエリートには、西地区、東地区のそれぞれ6つのサッカー協会から合計27チームが参加することが決定。予選ステージに6チームが参加し、敗退した3チームは、ACL2の本大会に出場することとなる。 ACLエリートは、リーグステージが9月16日から2025年2月19日まで開催され、24チームがアジアの王者を決定することとなる。 大会方式も大きく変更となり、これまでは4チームのグループを勝ち抜き、東西でベスト8が決定。それぞれの王者が決勝で対戦するというものだったが、新たなACLエリートは、12クラブずつが東西で1つのリーグとなり、異なる8チームとホームで4試合、アウェイで4試合戦うというもの。従来よりも多くのチームとの対戦が行われることとなる。 JリーグからはACLエリートには、J1王者のヴィッセル神戸、天皇杯王者の川崎フロンターレ、2位の横浜F・マリノスが参戦。 その他、王者のアル・アインンや、サウジアラビアのアル・ヒラル、アル・ナスル、アル・アハリ、アル・サッドや日本代表DF谷口彰悟が所属するアル・ラーヤンなどが西地区で出場。東地区では、韓国の蔚山HD FCや浦項スティーラース、中国の上海海港、上海申花、タイのブリーラム・ユナイテッド、オーストラリアのセントラルコースト・マリナーズなどが参加する。 リーグステージの抽選会は8月16日に開催され、上位8チームがラウンド16に進出。準々決勝以降の全ての試合は、サウジアラビアで集中開催されることが決定している。決勝は2025年4月25日、5月4日に開催され、初代王者を決める。 なお、リーグステージに参加するチームは最低80万ドル(約1億2600万円)が賞金として与えられ、優勝チームは最低でも1200万ドル(約18億9500万円)を手にすることになる。 またACL2は32チームが本大会に出場。ACLエリートの予選で敗れた3チームの他、予選からも勝ち上がるクラブが加わる。 こちらは8つのグループに分けられてホーム&アウェイ方式でグループステージが開催。各グループの上位2チームがラウンド16に進出。決勝は2025年5月17日に一発勝負で行われる。 ACL2にはJ1で3位のサンフレッチェ広島が出場。韓国の全北現代モータースや中国の浙江職業FC、オーストラリアのシドニーFCなどが出場する。 ◆ACLエリート出場チーム 【東地区】 ヴィッセル神戸(日本) 川崎フロンターレ(日本) 横浜F・マリノス(日本) 蔚山HD FC(韓国) 浦項スティーラース(韓国) 光州FC(韓国) 上海海港(中国) 上海申花(中国) ブリーラム・ユナイテッド(タイ) セントラルコースト・マリナーズ(オーストラリア) ジョホール・ダルル・タクジム(マレーシア) ※予選 山東泰山(中国)vsバンコク・ユナイテッド(タイ)の勝者 【西地区】 アル・ヒラル(サウジアラビア) アル・ナスル(サウジアラビア) アル・アハリ(サウジアラビア) アル・サッド(カタール) アル・ラーヤン(カタール) ペルセポリス(イラン) エステグラル(イラン) アル・アイン(UAE) アル・ワスル(UAE) FCパフタコール・タシケント(ウズベキスタン) 未定(イラク) ※予選 未定(イラン)/アル・アハリ・ドバイ(UAE) vs アル・ガラファ(カタール)の勝者 ◆ACL2出場チーム 【東地区】 サンフレッチェ広島(日本) 全北現代モータース(韓国) 浙江職業FC(中国) ポートFC(タイ) シドニーFC(オーストラリア) セランゴール(マレーシア) 未定(ベトナム) 未定(ベトナム) 理文(香港) 東方SC(香港) 未定(フィリピン) 未定(フィリピン) ライオン・シティ・セーラーズFC(シンガポール) タンピネス・ローバースFC(シンガポール) ペルシブ・バンドン(インドネシア) ▼西地区 アル・タアーウンFC(サウジアラビア) アル・ワクラSC(カタール) 未定(イラン) シャールジャFC(UAE) ナサフ・カルシFC(ウズベキスタン) 未定(イラク) アル・フセイン・イルビド(ヨルダン) 未定(ヨルダン) FCイスティクロル(タジキスタン) FCラフシャン・クリャーブ(タジキスタン) モフン・バガン・スーパージャイアント(インド) アル・ハルディヤSC(バーレーン) ※予選 イースト・ベンガルFC(インド) vs アルティン・アシル(トルクメニスタン)の勝者 アル・アハリ・マナーマ(バーレーン) vs クウェートSC(クウェート)の勝者 2024.06.19 22:45 Wed上海申花の選手一覧
| 22 | GK |
|
シュ・チンハオ | |||||||
|
2000年09月26日(25歳) | 195cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 30 | GK |
|
バオ・ヤーション | |||||||
|
1997年05月23日(28歳) |
|
10 |
|
0 | |||||
| 41 | GK |
|
チョウ・チェンカイ | |||||||
|
2001年02月07日(25歳) | 183cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 44 | GK |
|
リュ・ハオラン | |||||||
|
2005年02月20日(21歳) | 183cm | ||||||||
| 2 | DF |
|
ワン・シーロン | |||||||
|
2001年03月07日(24歳) | 176cm | 62kg |
|
1 |
|
0 | |||
| 3 | DF |
|
ジン・シュンカイ | |||||||
|
2001年10月19日(24歳) | 186cm |
|
1 |
|
0 | ||||
| 4 | DF |
|
ジャン・シェンロン | |||||||
|
2000年12月24日(25歳) | 193cm | 87kg |
|
8 |
|
0 | |||
| 5 | DF |
|
チュー・チェンジエ | |||||||
|
2000年08月23日(25歳) | 185cm | 84kg |
|
6 |
|
0 | |||
| 13 | DF |
|
ウィルソン・マナファ | |||||||
|
1994年07月23日(31歳) | 173cm |
|
7 |
|
0 | ||||
| 16 | DF |
|
ヤン・ゼシャン | |||||||
|
1994年12月14日(31歳) |
|
7 |
|
0 | |||||
| 21 | DF |
|
キュイ・リン | |||||||
|
1997年10月26日(28歳) | 176cm | 67kg | |||||||
| 27 | DF |
|
チャン・シンイチ | |||||||
|
2002年09月05日(23歳) | 184cm | 80kg |
|
10 |
|
1 | |||
| 32 | DF |
|
アイディ・フランシス | |||||||
|
1990年12月17日(35歳) | 180cm |
|
7 |
|
0 | ||||
| 40 | DF |
|
ファン・ミン | |||||||
|
2005年05月28日(20歳) | 186cm | ||||||||
| 42 | DF |
|
ワン・ジュンチャン | |||||||
|
2003年01月15日(23歳) | 174cm | ||||||||
| 46 | DF |
|
ヒ・ビセン | |||||||
|
2003年05月02日(22歳) | |||||||||
| DF |
|
シュ・ヨウガン | ||||||||
|
1996年02月09日(30歳) | |||||||||
| 6 | MF |
|
イブラヒム・アマドゥ | |||||||
|
1993年04月06日(32歳) |
|
6 |
|
0 | |||||
| 7 | MF |
|
シュ・ハオヤン | |||||||
|
1999年01月15日(27歳) | 180cm |
|
9 |
|
0 | ||||
| 8 | MF |
|
ダイ・ウェイチュン | |||||||
|
1999年07月25日(26歳) | 177cm | ||||||||
| 10 | MF |
|
ジョアン・カルロス・テイシェイラ | |||||||
|
1993年01月18日(33歳) | 176cm |
|
8 |
|
0 | ||||
| 14 | MF |
|
シェ・ポンフェイ | |||||||
|
1993年06月29日(32歳) | 179cm | 69kg |
|
7 |
|
0 | |||
| 15 | MF |
|
ウー・シー | |||||||
|
1989年02月19日(37歳) | 180cm |
|
10 |
|
0 | ||||
| 17 | MF |
|
ガオ・ティエンイー | |||||||
|
1998年07月01日(27歳) | 185cm |
|
9 |
|
1 | ||||
| 23 | MF |
|
ニコ・イェナリス | |||||||
|
1993年05月24日(32歳) | 170cm | 65kg |
|
1 |
|
0 | |||
| 31 | MF |
|
ワン・イーファン | |||||||
|
2005年01月11日(21歳) | 179cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 33 | MF |
|
ワン・ハイシャン | |||||||
|
2000年08月02日(25歳) | 185cm |
|
7 |
|
1 | ||||
| 34 | MF |
|
リュ・チェンユ | |||||||
|
2006年07月02日(19歳) | 180cm |
|
3 |
|
0 | ||||
| 35 | MF |
|
フー・シン | |||||||
|
2004年10月03日(21歳) | 172cm | ||||||||
| 39 | MF |
|
リュ・ユージェ | |||||||
|
2003年11月22日(22歳) | 173cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 43 | MF |
|
ヤン・ハオユー | |||||||
|
2006年05月25日(19歳) | 180cm |
|
4 |
|
0 | ||||
| 45 | MF |
|
ハン・ジャウェン | |||||||
|
2004年06月28日(21歳) | 174cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| MF |
|
リー・コー | ||||||||
|
1993年05月23日(32歳) | 175cm | 65kg |
|
3 |
|
0 | |||
| 9 | FW |
|
アンドレ・ルイス | |||||||
|
1994年03月09日(31歳) | 184cm |
|
8 |
|
4 | ||||
| 11 | FW |
|
サウロ・ミネイロ | |||||||
|
1997年06月17日(28歳) | 184cm | 85kg |
|
4 |
|
3 | |||
| 20 | FW |
|
ユー・ハンチャオ | |||||||
|
1987年02月25日(39歳) | 179cm |
|
8 |
|
1 | ||||
| 36 | FW |
|
フェイ・エルナンドゥオ | |||||||
|
2001年07月20日(24歳) | 186cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 37 | FW |
|
マルセル・ペトロフ | |||||||
|
2006年03月20日(19歳) | 182cm | ||||||||
| 監督 |
|
レオニード・スルツキー | ||||||||
|
1971年05月04日(54歳) | |||||||||
上海申花の試合日程
AFCチャンピオンズリーグ エリート リーグステージ
| 第1節 | 2024年9月17日 | H |
|
4 | - | 1 | vs |
|
浦項スティーラース |
| 第2節 | 2024年10月1日 | A |
|
3 | - | 0 | vs |
|
ジョホール・ダルル・タクジム |
| 第3節 | 2024年10月23日 | H |
|
2 | - | 0 | vs |
|
川崎フロンターレ |
| 第4節 | 2024年11月5日 | A |
|
2 | - | 2 | vs |
|
セントラルコースト・マリナーズ |
| 第5節 | 2024年11月27日 | A |
|
1 | - | 0 | vs |
|
光州FC |
| 第6節 | 2024年12月4日 | H |
|
1 | - | 2 | vs |
|
蔚山HD FC |
| 第7節 | 2025年2月12日 | A |
|
1 | - | 0 | vs |
|
横浜F・マリノス |
| 第8節 | 2025年2月18日 | H |
|
4 | - | 2 | vs |
|
ヴィッセル神戸 |
AFCチャンピオンズリーグ エリート ノックアウトステージ
| ラウンド16・1stレグ | 2025年3月5日 | H |
|
1 | - | 0 | vs |
|
川崎フロンターレ |
| ラウンド16・2ndレグ | 2025年3月12日 | A |
|
4 | - | 0 | vs |
|
川崎フロンターレ |

中国