アスルクラロ沼津

Azulclaro NUMAZU
国名 日本
創立 1990年
ホームタウン 沼津市
スタジアム 愛鷹広域公園多目的競技場
【クラブの沿革】
1977/「沼津アーセナル」として設立
1980/「沼津香陵クラブ」にチーム名を変更
1990/育成組織「沼津セントラルスポーツクラブ」設立
2003/育成組織の名称を「アスルクラロ沼津」に変更
2004/クラブ専用人工芝グランド『セレステ』竣工
2006/静岡県リーグ1部への昇格を機に「沼津香陵クラブ」を
「アスルクラロ沼津」とチーム名を変更
2007/クラブ専用人工芝グランド『第二セレステ』竣工
2011/東海社会人リーグ2部昇格
2012/東海社会人リーグ1部昇格
2013/Jリーグ準加盟クラブ(現:Jリーグ百年構想クラブ)承認
J3ライセンス取得
日本フットボールリーグ(JFL)昇格
2014/日本フットボールリーグ(JFL)年間成績8位
2015/日本フットボールリーグ(JFL)年間成績5位
2016/日本フットボールリーグ(JFL)年間成績3位
Jリーグ参入決定

今季の成績

明治安田J3リーグ 勝点 勝数 引分数 負数 得点 失点 得失差 試合数
19 ガイナーレ鳥取 10 2 4 6 8 14 -6 12
20 アスルクラロ沼津 9 1 6 5 10 13 -3 12
ニュース 人気記事 選手一覧 試合日程

アスルクラロ沼津のニュース一覧

Jリーグは22日、各クラブの2025シーズンのホームグロウン選手の人数を発表した。 ホームグロウン制度は、各クラブが選手育成にコミットし、アカデミーの現場を変えていくことを目的に導入したもの。12歳の誕生日を迎える年度から21歳の誕生日を迎える年度までの期間において、990日以上、自クラブで登録していた選手が対象 2025.04.22 22:10 Tue
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Jリーグは21日、最新の出場停止情報を発表した。 J1は次節の出場停止者はなしに。J2では2試合の出場停止中の北海道コンサドーレ札幌DF馬場晴也が前節に続いての出場停止となる。 また、J3では2名が出場停止に。アスルクラロ沼津のMF三原秀真、奈良クラブのDF鈴木大誠が出場停止となる。 【明治安田J2リ 2025.04.21 16:55 Mon
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thumb 明治安田J3リーグ第10節の10試合が18~20日に各地で行われた。 【松本vs栃木C】栃木Cが絶好調FW田中パウロ淳一の恩返し弾で首位追走! 前節の高知ユナイテッド戦を大勝した2位の栃木シティFC(勝ち点18)は、15位の松本山雅FC(勝ち点9)とアウェイで対戦した。 高知戦ではFWピーター・ウタカがデ 2025.04.20 19:00 Sun
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thumb 明治安田J3リーグ第9節の10試合が12日と13日に各地で行われた。 【FC大阪vs八戸】オウンゴールで逃げ切ったFC大阪が首位堅守 首位を走るFC大阪(勝ち点17)は、9位のヴァンラーレ八戸(勝ち点11)とホームで対戦した。 前節のギラヴァンツ北九州戦で3試合ぶりの黒星を喫したFC大阪だが、この試合では 2025.04.13 17:40 Sun
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アスルクラロ沼津の人気記事ランキング

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カズとゴンが軽快トークで共演…秘話盛りだくさん《プーマ新作スパイク発表会》

▽「プーマ新作スパイク evoTOUCH J 発表会」が1日、都内のプーマ ブランドセンターで行われた。 ▽同会には、“プーマ愛"に満ち溢れる横浜FCのFW三浦知良と、アスルクラロ沼津でプレーするFW中山雅史がゲストとして登壇。旧知の仲ならではのトークショーを繰り広げていった。 <span style="font-weight:700;">──ご多忙のお二方がご一緒になるのはなかなかないんじゃないですか?</span> (三浦知良→以下:カズ)カズ「そうですね。はい。仲悪いんですよ笑」 (中山雅史→以下:ゴン)「いがみ合ってるんですよ笑」 <span style="font-weight:700;">──スパイクへのこだわりはありますか</span> カズ「僕は、こだわりがないのがこだわりですね。何でも、わりと履いてますね。なんでも履くんですけど、結局はパラメヒコに戻ってる笑」 「今シーズンも4種類くらい履いてましたし、試合でも2、3種類履いてました。取材でスパイクへのこだわりを聞かれてもないのがこだわりって言いますね」 <span style="font-weight:700;">──ゴンさんはどうですか?</span> ゴン「僕も一緒ですねー笑。ていうか、僕の場合、ほとんど足でやらないんで。スパイクへのこだわりというよりも、パラメヒコをずっと履いてますね」 「試合はパラメヒコです。練習ではいろんなスパイクを試すんですけど、結局のところ試合で履くのはパラメヒコなんです」 「それと、ポイントの高さがある程度、高い方が良いですね。ノーマルのパラメヒコじゃなくて、ちょっと(ポイントを)高めにしてました」 ゴン「カズさん、パラメヒコのイメージそんなにないでしょ! カズさんね、スフィーダでしょ!? スフィーダの方が印象強い」 「スフィーダがなくなってから、パラメヒコ(の使用期間)が長いんですよね!?」 カズ「そうです、そうです」 ゴン「だから、この2人はすごく愛着があるし、それを履いてきたのに、なぜパラメヒコマンが駒野(友一)になったんだ!」 カズ「あれは、気分悪くなったね笑 しかし、よく喋るねー。アンタ笑」 <span style="font-weight:700;">──年間、何足ぐらい履かれているんですか</span> カズ「だいたい5、6足ですね。僕はそんなに変えないんで」 ゴン「僕は試合で2足ぐらいかな。試合で履けないような伸びたスパイクを練習で使ってました」 <span style="font-weight:700;">──これまで使用してきたスパイクで印象に残っているものはありますか?</span> カズ「思い入れというか、今年evospeedというのを初めて履いたんですけど、プーマ製を30年近く履いてきた中で、今までて1番良かったなと」 「走る感じも、踏み込んで蹴る強さも感触が良かったし、日本の芝とマッチしているなと感じました。すごい履きやすかったですね。でも、履きやすい分、すごいグリップが効くんで、足首が痛くなっちゃったんですよ」 ゴン「僕はピラメヒコですね。高校卒業と同時に履きだしたのかな。確か、その当時にパラメヒコが生み出されたんじゃなかったかな。ただ、みんなに知ってもらいたいんですけど、パラメヒコとジャスパーていうのがあったんです」 「ジャスパーはブレなかったんです。そういうスパイクがあったことを知っておいてもらいたい。パラメヒコとジャスパーは2つあるからね。ジャスパーっていうのがあったんですよ」 <span style="font-weight:700;">──『このスパイクで奪ったゴール』というのはありますか? ゴンさんの場合は1998年の…</span> ゴン「あのときはパラメヒコですね。だから、ずっとパラメヒコなんですよ。心残りはアルゼンチン戦のときに、パラメヒコのポイント取り替え式の方を履いてしまったことがあったこと。それまではずーっと、そうじゃないやつをこだわりで履き続けていた」 「アップのときに、バティストゥータが取り替え式を履いてたんですよ。それを見て『バディが取り替えだ! じゃあ、俺も取り替え式履かなきゃ』となってしまった。自分の弱さに情けなさを感じてしまいました」 <span style="font-weight:700;">──カズさんはどうですか?</span> カズ「チャリティや、オールスターという舞台のときには、必ずプーマの方がその試合用に用意してくれるんですけど、アップのときに履くのに、本番になるといつも履いてるやつを履いちゃうんですよ」 「だけど、あのチャリティゲームだけは、用意されたやつをたまたま履いたんです。いつも持って来てくれる人がいるんですけど、持ってきたやつを履いてないと、泣きそうな顔をするんです。あの試合はぶっつけ本番で履いたんですよ」 <span style="font-weight:700;">──新作の「evoTOUCH J」はどうですか?</span> ゴン「軽いですね」 カズ「今のスパイクは軽いですね。このスパイク、ハイカットになってても軽いですね」 ゴン「ステッチがなくなってる! 僕、ステッチが好きなんです。パラメヒコももう4本ステッチを入れてくれと要求しているんですけど、これはなくても伸びないんですよね? 素晴らしいですね」 カズ「日本人向きに作ってるんですよね? 日本人には履きやすいと思う。さっきちょっと履いたけど、最初の履き心地が良かったです」 ゴン「ソール短くないですか?! 大丈夫ですか?! 大丈夫ですね」 カズ「これでボール蹴ってみたいですね」 ゴン「日本だけでなく、世界でもこれから使用されていくということですか?」 カズ「ヨーロッパでやっている選手も履くんですか?」 司「履く機会はありますよね。もちろん」 <span style="font-weight:700;">──デザインとかどうですか?</span> ゴン「今は派手ですよね、白、黄色、ピンク、赤…いろいろありますよね。カズさんはどうなんですか?」 カズ「そのへんも、全くこだわりがなくなっちゃいました」 <span style="font-weight:700;">──昔はカラーの制限も厳しかったですよね</span> カズ「そうですね。ブラジル時代、派手なのを履いていたら、チームの人に結構言われましたよ。黒ベースで白ラインが入っているのが主流でしたからね。『今日のプレーが悪いと叩かれるからそれ(派手なスパイク)を履くな』って言われてましたよ」 ゴン「今は黒が珍しいですよね。グラウンド上で黒いスパイク履いている人が少なくなっちゃいましたもんね。でも、黒でしょ! やっぱり黒に白がいいかな。黒に赤も好きでしたけど、黒にした方が良いなと。ゲン担ぎも兼ねてですね」 <span style="font-weight:700;">──話を聞いているとこだわりがいっぱいありますね。刺繍でいろんなメッセージ性の強いものもありましたよね?</span> カズ「そうですね。日の丸を入れてもらったりとか。まだ当時、それこそ20年以上も前のことですけど、当時好きなロゴを入れたりするのはなかったですから、珍しかったですよね」 ゴン「走りですよ。カズさんが1番最初だったんですよ。僕、ドーハのとき、手書きだったんですよ。帰ってきてから、刺繍になったんですよ」 <span style="font-weight:700;">──カズさんが高校1年生の12月にブラジルへと渡って34年が経ちますが</span> 「思い出したりしますね。先週、久しぶりに息子と2人で静岡に帰ったんですけど、静岡駅から旅立ったときのことをちょうどしてたんですよ。『ここからブラジル行ったんだよ』と」 <span style="font-weight:700;">──新CMはご覧になられましたか?</span> ゴン「あれ藤枝東ですよね?! あれは藤枝東ですよ! あの廊下と廊下の引き扉とか! あれは藤枝東ですよ! 今、藤枝東は人工芝にもなってますもんね! 僕は知ってます!」 カズ「僕は静学にいた期間短かったから全然覚えてない」 ゴン「静学も変わってますよ」 カズ「通ってた場所になかったから。最後に行ったとき、さら地だった笑 移転したんでしょうね」 <span style="font-weight:700;">──今の高校生とご自身の高校時代の違いはありますか?</span> ゴン「技術が非常に長けているなと。あと、戦術重視で戦っているなと。自分たちのことは、あそこまで細かい戦術はなかった。僕がいた頃は堅守速攻という形だったんで」 カズ「あるじゃない」 ゴン「でも、そんなに細かい戦術はあまり記憶にない。あったのかもしれないけど、僕はとにかく裏に走っていただけだったので」 <span style="font-weight:700;">──カズさんはどのように感じられておいでですか?</span> 「戦術ありきになっているところがあるので、自分で考える力がなくなってきているのかなと。日本人の欠点としてよく言われているけど、選手かわ試合中ベンチを見ているっていうね」 「僕はブラジルにいましたけども、ブラジルの子供たちの高校生年代には見られない光景です。やりかたはあるにしても、自分で判断して自分でやっていきますから。勝っているときに守るのか、攻めるのか、日本人はベンチに向かって聞いてますから。高校生はそういうのがありますよね」 ゴン「それこそ今、養わないといけない課題として周りが動いていることだと思うんですよ。判断力だったり、そういうことがグラウンドの上でなされれば、自立もできるだろうし。自分たちがどうやって攻めるのか、守るのかにつながっていくんじゃないかなと」 「僕、高校3年とき、カズさん見たときに強烈でしたよ。またぐ、またぐ。そのとき、ディフェンスやってましたから。負けるたびに坊主でしたから。そのときはカズさんじゃなくて、『カズ、スゲー』って言っているときの時代でした」 「大学卒業してすぐブラジル留学させてもらったときに、サントスのカズがいたんですよ」 カズ「前座試合出てたよね。サントスがモジミリンのホームに行っていたんですけど、モジミリンとどこかのクラブが試合していて、サテライトみたいなチームでゴンちゃんが試合に出ていた。その試合の後、2人で会ったんです」 ゴン「そう。で、帰国する直前にまたサウナで会ったんですよ」 カズ「で、きーちゃんもいたね」 ゴン「北澤がホンダでプレーしていて、留学していたんですよ!」 カズ「黒崎とね」 ゴン「北澤と黒崎がサンパウロFCに3カ月留学していたんですよ。そういう時代ですよ。きーちゃんはまだ長髪じゃなかったよね」 カズ「ゴンちゃんがヤマハに入って留学して、ホンダも若い選手をブラジルに送っていたんですよね」 ゴン「今、ヨーロッパに行く人が多くなっているけど、ブラジルに行く人はほとんどなくなっている。でも、ブラジル行ったらハングリーになりますよね」 カズ「そうね。ウチの若い選手も3年前にブラジルに行ってたのがいた。やっぱりレベルが高いって言ってましたよ」 ゴン「サッカーのレベルも高いですし、物もパクられる。そこでディフェンス力も鍛えられる」 カズ「危機管理がね。盗まれなかった?」 ゴン「僕は危機管理能力が高いので大丈夫でした。常にスーツケースに鍵をつけていました」 <span style="font-weight:700;">──来年でお二方50歳。プロとしては32年になりますけども</span> カズ「そうですね。頑張りたいですね。でも、やるからには役に立たないといけないんでね、準備して、ピッチに立てるようにしたいですね」 ゴン「どういう形で関わるかわからないですけど、やるんだったら、チームのためになるように努力していきたいですし、やるからには高いところを目指して日々挑戦していきたいですね」 2016.12.01 23:52 Thu
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沼津、DF深井祐希とMF菅井拓也の負傷を発表…菅井は今季絶望

アスルクラロ沼津は20日、DF深井祐希とMF菅井拓也の負傷を発表した。 深井は左ヒザ滑膜ヒダ障害で17日に手術。加療期間は約2カ月。菅井は右ヒザ前十字じん帯損傷と診断され、12日に手術。加療期間は約8カ月とのこと。 北海道コンサドーレ札幌に所属するMF深井一希を兄に持つ深井祐希は、2019年に北海道教育大学岩見沢校から沼津に入団。今シーズンはここまで公式戦での出場はない。 菅井は2017年にヴァンラーレ八戸から沼津に加入。今シーズンはここまで明治安田生命J3リーグに9試合出場していた。 2019.06.22 16:30 Sat
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監督不在だった沼津、暫定的に指揮する望月一仁氏の正式就任が決定

アスルクラロ沼津は17日、望月一仁氏(64)の監督就任を発表した。 沼津は8月23日に今井雅隆監督の解任を発表。以降、強化部長の望月氏が暫定的にチームを指揮していた。 なお、沼津は23試合を消化した明治安田生命J3リーグで7勝3分け13敗の14位に位置している。 2022.09.17 09:50 Sat
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J2徳島、今夏スペインから3年ぶり復帰のFW鈴木輪太朗イブラヒームがJ3沼津へ育成型期限付き移籍「自分を磨いてきます」

徳島ヴォルティスは30日、FW鈴木輪太朗イブラヒーム(21)がアスルクラロ沼津へ育成型期限付き移籍すると発表した。 192cmFW鈴木は日本大学藤沢高校から2021年に徳島へ入団後、同年9月から今年7月にかけて3年連続3度、スペインクラブへレンタル移籍。今夏帰国も、これまでに徳島での公式戦出場は計3試合73分間にとどまっている。 「来シーズンはアスルクラロ沼津でプレーすることになりました。徳島のファン・サポーターの皆さまに僕の活躍が届くくらい頑張りたいと思います。そして1日でも早く徳島に結果で恩返しできるように自分を磨いてきます。よろしくお願いします!」 2024.12.30 14:25 Mon
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沼津MF宮田直樹のテゲバジャーロ宮崎への加入が決定

▽アスルクラロ沼津は12日、MF宮田直樹(29)が九州リーグのテゲバジャーロ宮崎への加入が決定したことを発表した。 ▽長野県出身の宮田は、2016年にファジアーノ岡山より加入していた。身長182cm、体重77kgのミッドフィルダー。 2017.01.16 14:23 Mon

アスルクラロ沼津の選手一覧

1 GK 渡辺健太
1998年04月28日(27歳) 190cm 84kg 12 0
21 GK 前田宙杜
2002年10月29日(23歳) 188cm 86kg 1 0
30 GK ジローン・ゲギム
2004年07月22日(21歳) 193cm 88kg
44 GK 山田晃士
1998年12月31日(27歳) 179cm 75kg 0 0
2 DF 宮脇茂夫
2001年12月07日(24歳) 172cm 68kg 9 1
4 DF グスタボ・マルティニ・リッシ
1998年02月04日(28歳) 184cm 77kg 7 0
5 DF 篠﨑輝和
1998年05月13日(27歳) 183cm 70kg 12 0
15 DF 中村勇太
1999年07月06日(26歳) 182cm 77kg 2 0
16 DF 三原秀真
2001年07月16日(24歳) 172cm 66kg 11 0
22 DF 一丸大地
2002年05月11日(23歳) 175cm 72kg 9 0
28 DF 井上航希
2001年06月20日(24歳) 190cm 73kg 6 0
38 DF 勝又大地
2007年07月01日(18歳) 181cm 71kg
6 MF 遠山悠希
2003年11月06日(22歳) 171cm 70kg 4 0
7 MF 沼田航征
2002年01月12日(24歳) 177cm 69kg 8 0
8 MF 鈴木拳士郎
1996年03月20日(29歳) 177cm 75kg 12 1
10 MF 佐藤尚輝
1996年07月12日(29歳) 172cm 67kg 9 0
11 MF 森夢真
2001年07月02日(24歳) 170cm 73kg 5 1
13 MF 渡井翔琉
2002年05月31日(23歳) 173cm 68kg 3 0
14 MF 徳永晃太郎
1996年11月10日(29歳) 165cm 60kg 12 0
17 MF 藤井建悟
2002年11月21日(23歳) 172cm 68kg 13 1
18 MF 菅井拓也
1991年08月02日(34歳) 170cm 67kg 9 1
24 MF 柳町魁耀
2002年05月07日(23歳) 175cm 68kg 13 2
26 MF 井出龍志
2002年06月22日(23歳) 172cm 66kg 0 0
27 MF 川村悠祐
2003年02月28日(23歳) 166cm 60kg
35 MF 向井ひな太
2001年12月27日(24歳) 162cm 65kg 1 0
37 MF 中野遥翔
2007年11月30日(18歳) 179cm 68kg 13 0
46 MF 岩崎圭吾
2004年11月29日(21歳) 175cm 62kg 0 0
9 FW 鈴木輪太朗イブラヒーム
2003年01月31日(23歳) 192cm 85kg 10 0
19 FW 齋藤学
1990年04月04日(35歳) 169cm 66kg 13 0
20 FW 川又堅碁
1989年10月14日(36歳) 184cm 77kg 12 2
23 FW 白輪地敬大
2001年12月07日(24歳) 172cm 64kg
29 FW ウェベルトン
2002年06月29日(23歳) 180cm 78kg 1 0
99 FW 赤塚ミカエル
2000年11月01日(25歳) 177cm 71kg
監督 中山雅史
1967年09月23日(58歳)

アスルクラロ沼津の試合日程

明治安田J3リーグ
第1節 2025年2月16日 3 - 0 vs ガイナーレ鳥取
第2節 2025年2月23日 1 - 1 vs 松本山雅FC
第3節 2025年3月1日 0 - 0 vs 栃木シティ
第4節 2025年3月9日 0 - 0 vs 栃木SC
YBCルヴァンカップ2025
1回戦 2025年3月20日 0 - 1 vs 柏レイソル
明治安田J3リーグ
第6節 2025年3月23日 0 - 1 vs テゲバジャーロ宮崎
第7節 2025年3月30日 3 - 1 vs FC大阪
第8節 2025年4月6日 1 - 1 vs カマタマーレ讃岐
第9節 2025年4月13日 1 - 1 vs 鹿児島ユナイテッドFC
第10節 2025年4月19日 1 - 0 vs 奈良クラブ
第5節 2025年4月23日 1 - 1 vs 福島ユナイテッドFC
第11節 2025年5月3日 0 - 1 vs ヴァンラーレ八戸
第12節 2025年5月6日 3 - 2 vs FC岐阜
第13節 2025年5月18日 14:00 vs AC長野パルセイロ
第14節 2025年5月31日 14:00 vs ザスパ群馬
第15節 2025年6月8日 14:00 vs ツエーゲン金沢
第16節 2025年6月14日 14:00 vs ギラヴァンツ北九州
第17節 2025年6月21日 18:00 vs FC琉球
第18節 2025年6月28日 18:00 vs SC相模原
第19節 2025年7月5日 18:00 vs 高知ユナイテッドSC
第20節 2025年7月12日 18:00 vs 鹿児島ユナイテッドFC
第21節 2025年7月19日 19:00 vs ガイナーレ鳥取
第22節 2025年7月26日 18:00 vs ギラヴァンツ北九州
第23節 2025年8月16日 19:00 vs 栃木SC
第24節 2025年8月23日 19:00 vs テゲバジャーロ宮崎
第25節 2025年8月30日 18:00 vs 栃木シティ
第26節 2025年9月6日 vs ヴァンラーレ八戸
第27節 2025年9月13日 vs 松本山雅FC
第28節 2025年9月20日 vs 奈良クラブ
第29節 2025年9月27日 vs FC岐阜
第30節 2025年10月5日 vs 高知ユナイテッドSC
第31節 2025年10月12日 vs ツエーゲン金沢
第32節 2025年10月19日 vs FC大阪
第33節 2025年10月25日 vs AC長野パルセイロ
第34節 2025年11月2日 vs SC相模原
第35節 2025年11月9日 vs FC琉球
第36節 2025年11月16日 vs ザスパ群馬
第37節 2025年11月23日 vs 福島ユナイテッドFC
第38節 2025年11月29日 vs カマタマーレ讃岐