ガブリエウ

GABRIEL
ポジション DF
国籍 ブラジル
生年月日 1981年06月05日(44歳)
利き足
身長 171cm
体重 70kg
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ガブリエウのニュース一覧

横浜FCは5日、DF武田英二郎(35)、MFユーリ・ララ(29)、DFガブリエウ(28)、FWカプリーニ(26)との契約更新を発表した。 武田は2018年に湘南ベルマーレから加入。在籍6年目の2023シーズンは明治安田生命J1リーグで4試合の出場に終わっていた。 ユーリ・ララはヴァスコ・ダ・ガマから2023 2024.01.05 13:40 Fri
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横浜FCは4日、DFガブリエウの負傷を発表した。 4日に行われる明治安田生命J1リーグ第3節の鹿島アントラーズ戦こそメンバー外だが、開幕から先発が続いたガブリエウ。先の湘南ベルマーレ戦で負傷交代を余儀なくされ、前十字じん帯損傷が確認された。 今季から主将を務めるガブリエウはすでに治療のため、ブラジルに一時帰 2023.03.04 13:00 Sat
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昨シーズンのJ2得点王が、J1昇格後初ゴールを決めた。 24日、明治安田生命J1リーグ第2節の湘南ベルマーレvs横浜FCの一戦が行われ、2-2の引き分けに終わった。 この試合ではいきなり試合が動く。キックオフでボールを下げると、ガブリエウがロングキック。これをつなぐと、小川航基がボックス内でシュート。開始1 2023.02.24 22:25 Fri
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アーセナルは23日、スペツィアからポーランド代表DFヤクブ・キヴィオル(22)を完全移籍で獲得したことを発表した。背番号は「15」に決定している。 なお、移籍市場に精通するジャーナリストのニコロ・スキラ氏によると、移籍金は2500万ユーロ(約35億5000万円)となり、アドオンが最大500万ユーロ(約7億1000 2023.01.24 05:00 Tue
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横浜FCは6日、外国人助っ人5名との契約更新を発表した。 今回契約が更新されたのは、DFガブリエウ(27)、FWサウロ・ミネイロ(25)、FWマルセロ・ヒアン(20)、DFマテウス・モラエス(21)、GKスベンド・ブローダーセン(25)となる。 ガブリエウは2021年7月に加入。2022シーズンもチームの主 2023.01.06 10:53 Fri
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アルシャビンがエジルを酷評! 「他の選手を起用すべき」

アーセナルのクラブOBである元ロシア代表FWのアンドレイ・アルシャビン氏が、元ドイツ代表MFメスト・エジルに対して厳しい評価を下している。 2009年2月にゼニトからアーセナルに移籍したアルシャビン氏。同クラブではタイトルこそ獲得できなかったが、在籍5シーズンで公式戦144試合31得点の記録を残している。 その偉大なるクラブOBは今回、イギリス『888 Sport』のロングインタビューで古巣について言及。その中で後輩の元ドイツ代表MFに対して厳しい評価を下した。 アーセナル在籍7年目を迎えるエジルは、ウナイ・エメリ前体制でポジションを失い、クラブ最高給となる週給35万ポンド(約4650万円)という高額なサラリーもあり、放出候補に挙がっていた。 しかし、ミケル・アルテタ現体制ではトップ下のポジションを与えられ、再び主力に返り咲いている。 それでも、アルシャビン氏はエジルのプレースタイルを理由に、他のプレーヤーを起用すべきだと主張している。 「もちろん、1人のプレーヤーとして彼のことを尊敬している。メストはワールドクラスのプレーヤーだからね。ただ、個人的には彼は試合をスローダウンさせてしまう。だから、私であれば他のプレーヤーを起用したい」 「多くの人が見ているように、ミケルは私と反対に彼を重用している。その中でメストはパフォーマンスを改善しているけど、今後も彼がこのクラブでプレーし続けるかはわからない」 「また、彼はあまりシュートを打たず、常にパスを最優先としているように見える。それでは守備側も対応が簡単になる」 エジルを酷評した一方、アルシャビン氏は自身の現役時代とポジションが重なるコートジボワール代表FWニコラ・ペペと、ブラジル人FWガブリエウ・マルティネッリの若手2選手を高く評価している。 「ペペは非常に才能のあるプレーヤーだと思う。とても速く優れたフィニッシャーだ。個人的にはここまでまずまずの仕事を見せていると思う。もちろん、その才能を考えれば十分ではない」 「ただ、その才能の一端を垣間見せているし、個人的には彼がプレミアリーグのスーパースターの1人になると思っている。それぐらいの才能がある」 「マルティネッリに関しても素晴らしい将来が待っていると思うよ」 ここまで攻撃陣を中心に見解を示してきた元ロシア代表FWだが、チーム全体に関しては自身が在籍していた時代と同様に攻守のバランスの悪さを指摘している。 「個人的にはアーセナルのスカッドはバランスが良くないと思っているよ。攻撃面においてはとても良いと思うし、美しいフットボールを展開している。見ていて楽しいよ」 「ただ、守備面に関しては私が在籍していた頃と同じようにウィークポイントになっている。負傷者の影響や経験不足など、様々な理由があると思うけど、その傾向がずっと変わらないのは理解しがたいね」 2020.04.01 15:15 Wed
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VARに振り回されたアーセナル、アルテタ監督は「彼らを信頼しなければ」

アーセナルのミケル・アルテタ監督が、フルアム戦を振り返った。クラブ公式サイトが伝えた。 アーセナルは18日、プレミアリーグ第32節でホームにフルアムを迎えての一戦。トップ5入りを目指すアーセナルと、残留を目指すフルアムのバトルとなった。 立ち上がりから主導権を握り攻勢に出るアーセナルと、ゴール前にバスを止めて守備を固めるフルアムの構図。アーセナルは序盤に攻め込んでいたタイミングで先制できないと徐々に攻撃が停滞していく。 前半はゴールレスで終えると、後半にフルアムが微妙な判定でPKを獲得。これをマジャが決めて先制。その後は、バスを2台に増やすフルアムの守備の前にアーセナルは攻めあぐねる。このままフルアムが貴重な勝ち点3を獲得するかと思われたが、アディショナルタイムにエディ・エンケティアがネットを揺らし、土壇場で追いつき、1-1の引き分けに終わった。 試合後、勝ち点1に終わったアルテタ監督は勝ち点3に値したとコメント。ゴールが認められなかったことを悔やんだ。 「アーセナルは間違いなく勝ち点3に値した。全ての意見を尊重しなければいけないが、私に意見を尋ねている、そして、私は我々が勝利に値すると言う」 「我々が作ったチャンスを振り返らなければならない。2つのゴールが認められなかった。そして、我々は1つのシュートでゴールを許した」 この試合では、40分にボックス内でボールをつなぎ、最後はダニ・セバージョスがヘディングでネットを揺らすも、VARが介入。パスを繋いでいる中でブカヨ・サカのつま先がわずかに出ていたことでオフサイドとなった。 さらに56分にフルアムがPKを獲得。マリオ・レミナとガブリエウがルーズボールを奪いに行くと、レミナが倒れる。このシーンではガブリエウはチャレンジに行くのを途中でやめていたが、わずかにレミナに触れておりPKとなった。 最後の同点ゴールも、オフサイドポジションにいたロブ・ホールディングがプレーに関与しているかどうかでVARの細かいチェックが入ったが今度はゴールに。VARに左右されたアルテタ監督だが「我々は彼らを信頼しなければいけない。それが唯一できることだ」とし、信じるしかないと語った。 この引き分けで再びトップ5入りが難しい状況となったアーセナル。アルテタ監督は勝利が必要だったとし、残り試合全部に肩なけれ日開けないと語った。 「今日は勝利が必要だった。可能な限り最高のチャンスを得るために、全ての試合で勝利する必要がある。我々はそれが自分たちに依存していないことは理解しているが、数字的にはそれも可能だ」 2021.04.19 10:30 Mon
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バルセロナがアーセナルDFガブリエウに関心? 高額移籍金は選手譲渡で減額図る

バルセロナがアーセナルのブラジル代表DFガブリエウ・マガリャンイス(24)の獲得に興味を示しているようだ。スペイン『スポルト』が報じている。 バルセロナは来シーズンに向けて最終ラインの刷新を図っており、DFジェラール・ピケ、DFエリック・ガルシアのカンテラ育ち2選手に加え、新契約締結間近のDFロナルド・アラウホを軸に、チェルシーからのフリートランスファー確実と見られるDFアンドレアス・クリステンセンの4人がセンターバックを担う見込み。 ただ、前述の4選手はいずれも右利きの選手となっており、クラブは放出確実のDFサミュエル・ユムティティ、DFクレマン・ラングレに代わる新たな左利きのセンターバックの獲得を考慮しているようだ。 そういった中、獲得候補に挙がっているのが、2020年にリールからアーセナルに加入して以降、センターバックの主軸として活躍するガブリエウ。卓越したアスリート能力を生かした対人、カバーリング能力は、アラウホへの依存が顕著な被カウンター時の守備を改善でき、ミケル・アルテタ監督の下でビルドアップ能力にも磨きをかけている点は、バルセロナ向きといえる。 ただ、プレミアリーグ屈指の左利きのセンターバックの獲得には高額な移籍金が必要となり、資金面で問題を抱えるバルセロナが相手が要求する移籍金を満額支払う可能性は限りなく低い。 そこで、クラブは以前から獲得の可能性が報じられるMFフィリペ・コウチーニョやFWメンフィス・デパイ、ラングレに加え、GKネトやMFリキ・プッチなどの譲渡を交渉に組み込むことで、移籍金の減額を図る考えも持っているとのことだ。 2022.04.13 00:23 Wed
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キエッリーニ退団のユベントス、アーセナルのブラジル代表DF獲得に本腰か

ユベントスがアーセナルのブラジル代表DFガブリエウ・マガリャンイス(24)獲得に向けて、本格的に動き出したようだ。イギリス『ミラー』が伝えている。 2020年9月にリールからアーセナルへ加入したガブリエウはミケル・アルテタ監督からの信頼を掴むと、センターバックの主軸としてここまで公式戦通算70試合に出場。今季のプレミアリーグでも第4節からすべての試合に出場するなど、大きな存在感を放ったが、チームは終盤の失速で5位フィニッシュに終わり、来季のチャンピオンズリーグ(CL)出場権を逃している。 来シーズンもチームの主軸としての活躍が期待されるが、『ミラー』によると、ユベントスが獲得に動き出すようだ。2シーズン連続でスクデットを逃すことになったユベントスは長年にわたってチームを支えた元イタリア代表DFジョルジョ・キエッリーニ(37)が退団。クラブは守備陣の強化に迫られ、成長著しいセンターバックをスカッドに加えたい考えのようだ。 一方で、アーセナルは今夏に多くの補強を計画し、多額の資金を必要としているが、守備の柱となっているガブリエウの放出は考えていないという。ただし、CL出場を望む選手が移籍を希望すれば、状況が変わる可能性もありそうだ。 ユベントスはガブリエウ獲得を諦めるつもりはないとも報じられており、今夏の動向が注目されている。 2022.05.24 17:20 Tue
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アーセナルが今冬2人目の補強完了! 多才な左利きDFキヴィオルを獲得

アーセナルは23日、スペツィアからポーランド代表DFヤクブ・キヴィオル(22)を完全移籍で獲得したことを発表した。背番号は「15」に決定している。 なお、移籍市場に精通するジャーナリストのニコロ・スキラ氏によると、移籍金は2500万ユーロ(約35億5000万円)となり、アドオンが最大500万ユーロ(約7億1000万円)程度に。契約期間に関してアーセナルは“長期”とのみ伝えているが、2028年までの5年半契約となった模様だ。 ミケル・アルテタ監督は、ディフェンスラインに厚みをもたらす新戦力への期待を語っている。 「ヤクブが我々のクラブに加わってくれることは素晴らしいことだ。彼は若い多才なDFであり、セリエAのスペツィアで大きな可能性と資質を示し、ポーランドの代表でも活躍している」 「ヤクブは我々の守備陣に強さと質を与えてくれるプレーヤーだ。我々はヤクブと彼の家族をアーセナルに歓迎し、彼と一緒に働くことを楽しみにしている」 一方、イタリアを中心に欧州の主要リーグの強豪チームとの争奪戦を制して逸材の確保に成功したスポーツディレクターのエドゥ氏は、「ヤクブ・キヴィオルとの契約を完了できたことをうれしく思う。彼は以前から注目していた若手タレントだ。ヤクブと一緒に仕事をすること、そして彼が我々と一緒に成長し続けることを楽しみにしている」と、満足感を示している。 キヴィオルは、アンデルレヒトの下部組織で育ち、2021年8月にジリナからスペツィアへと加入。これまでセリエAで39試合に出場。今シーズンは17試合に出場していた。 また、ポーランド代表としても2022年6月にデビューし、カタール・ワールドカップ(W杯)では4試合全てに出場し、将来が期待されている。 キヴィオルは左利きの189㎝のDFで、今季のスペツィアと代表ではセンターバックでプレー。さらに、昨季は智将チアゴ・モッタ監督の下で守備的MFとして攻守に複雑なタスクを任されていた。安定した対人守備に加え、戦術眼とビルドアップ能力に長けた総合力の高いDFは、ブラジル代表DFガブリエウ・マガリャンイスのバックアップを担うと共に、スペイン人戦術家に新たなオプションをもたらす存在となりそうだ。 19年ぶりのプレミア制覇に向けて順調に歩みを進めるアーセナルは、ブライトンから獲得したベルギー代表FWレアンドロ・トロサールに続き、今冬2人目の補強を完了させ、後半戦の過密日程に向けても準備万端だ。 2023.01.24 05:00 Tue