川崎F、愛媛からGKを補強! 24歳の馬渡洋樹をレンタル2019.07.12 14:25 Fri

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川崎フロンターレは12日、愛媛FCに所属するGK馬渡洋樹(24)の期限付き移籍加入を発表した。背番号は「36」。期間は2019年7月12日~2020年1月31日までとなり、同期間中、愛媛との全公式戦に出場できない。福岡県出身の馬渡は、東福岡高校、鹿屋体育大学を経て、2017年に愛媛入り。プロ3年目の今シーズンはここまで出番がなかった。川崎F入りを受け、両クラブの公式サイトを通じて、次のようにコメントしている。

◆川崎フロンターレ
「川崎フロンターレに関わる全ての皆様、初めまして、愛媛FCからきましたGKの馬渡洋樹です! シーズン途中からの加入になりますが、日本一のチームの一員になれてとても嬉しく思います! 1日でも早く顔と名前を覚えてもらって、川崎フロンターレの力になれるように頑張ります!応援よろしくお願いします!」

◆愛媛FC
「愛媛FCのファン、サポーターの皆様、そして愛媛FCに関わる全ての皆様こんにちは。この度、川崎フロンターレに移籍することになりました! この愛媛FCは、自分が大学卒業してから初めてのチームで思い入れがあることは間違いありません。あまり試合には絡むことができませんでしたが、これからもっと成長して大きくなった自分を試合で見せられるように頑張ってきます! 2年半という短い間でしたけど本当にありがとうございました! そして、僕のことを応援して下った皆様、引き続き応援してもらえるととても嬉しいです! 行ってきます!」

川崎Fは現在、右ヒザ前十字じん帯損傷で手術を受けたGK藤嶋栄介が全治7カ月の戦線離脱。馬渡は、その代替選手として加入した形だ。
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自分ができるベストのプレーを…プリシッチ「アザールと比べようとは思っていない」

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