日本代表の試合ばかりに目がいってると見過ごしちゃうんじゃない!? の巻/倉井史也のJリーグ2019.06.05 17:30 Wed

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今週は日本代表が活動するのでJ1はお休み!! あ、でもコパアメリカも日本代表が参加するのにJ1やっちゃうんだよね。というか、J1やってるときに日本代表を派遣するから、いろんな制約があるってことですか。そりゃナショナルチームが試合をやるんだから、国内のサッカー関係者はみんな注目しようよ!! って思ってたんですけど、なんと!! 日曜日のエルサルバドル戦のときって、J3の熊本vsC大阪U-23の試合が被ってる!!

そりゃやむを得ない事情があったとは察しますよ。でも、これはあまりに熊本もC大阪U-23もかわいそすぎる!! ってことで、今週はたぶんこのコーナーで初登場となるんだけどJ3について調べちゃいます。

そもそもJ3って年間勝点どれくらい取ればJ2昇格可能圏に入るのか!!

【2014年】33試合
1位 金沢 勝点75 得点56 失点20
2位 長野 勝点69 得点58 失点23

【2015年】36試合
1位 山口 勝点78 得点96 失点36
2位 町田 勝点78 得点52 失点18

【2016年】30試合
1位 大分 勝点61 得点50 失点24
2位 栃木 勝点59 得点38 失点20

【2017年】32試合
1位 秋田 勝点61 得点53 失点31
2位 栃木 勝点60 得点44 失点24

【2018年】32試合
1位 琉球 勝点66 得点70 失点40
2位 鹿児島 勝点57 得点46 失点35

で、これをJ1の最も勝点を稼いだチームと比べると

【2014年】34試合
1位 G大阪 勝点63 得点59 失点31

【2015年】34試合(2ステージ制)
1位 広島 勝点74 得点73 失点30

【2016年】34試合(2ステージ制)
2位 浦和 勝点74 得点61 失点28

【2017年】34試合
1位 川崎 勝点72 得点71 失点32

【2018年】34試合
1位 川崎 勝点69 得点57 失点27

って、いろんな面で共通してるんです。優勝するには勝点が「試合数×2+α」とか、「失点数は試合数よりも少なくなければ苦しい」とか。

つまりレベルの差はあったとしても勝負の厳しさはJ1もJ3も一緒。ってことで、代表戦とJリーグ、たとえJ3であったとしても重ならないようにぜひ今後お願いしたいなと、切に願うのでした。
【倉井史也】 試合当日は、はやる気持ちを抑えられずスタジアムに受け付け開始と同時に駆けつけ、選手のバスが両方行ってしまうまで名残を惜しむ。自慢は対戦カードの因縁をよく覚えていること。特にサポーター寄りのネタが得意。パッと見は若いが実は年齢不詳のライター。
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こんなときにこのコラムを読んでる人が注目しそうなカードは!? の巻/倉井史也のJリーグ

にしてもさ、きっとこのコラム読んでるような、ちょっとアレな人って「ちょっとちょっと、持ち上げすぎなんじゃないの?」って思ってたと思うんですよ。だって何から何まで「久保」一色。どんな記事も久保に引っかけてて、そうでない3バックの検証とか、問題点とか、全然アクセスが伸びなくて。 で、しかも今週末のJリーグってその久保とかコパ・アメリカでいないわけでしょ? 今週のJリーグ気にしてる人って、マジもんのファンじゃないかと思うんです。 で、そのマジもんのファンが今週見るべき試合ってどれって、やっぱり代表の影響を受けてない試合だと思うんですよ。つーことで、キリンチャレンジカップにも選手出してないし、コパ・アメリカのメンバーに誰も選ばれてないチームってどこっていうと、C大阪、神戸、磐田、G大阪、名古屋。な、なんと奇跡的に磐田vsG大阪ってカードがあるじゃないですか。これはここに光を当てなきゃね。 ではこの2チームの、磐田がホームのときの過去の対戦は…… 1994年03月23日 磐田 0-2 G大阪 1994年08月20日 磐田 2(5PK4)2 G大阪 1995年03月22日 磐田 2-1 G大阪 1995年11月18日 磐田 1-0 G大阪 1996年03月23日 磐田 2-0 G大阪 1997年09月24日 磐田 1-0 G大阪 1998年07月25日 磐田 4-1 G大阪 1999年05月22日 磐田 1-0 G大阪 2000年11月26日 磐田 4-0 G大阪 2001年05月06日 磐田 2-0 G大阪 2002年08月03日 磐田 5-4 G大阪 2003年11月22日 磐田 2-1 G大阪 2004年11月23日 磐田 1-2 G大阪 2005年05月04日 磐田 2-1 G大阪 2006年10月07日 磐田 3-2 G大阪 2007年09月23日 磐田 1-1 G大阪 2008年03月15日 磐田 3-0 G大阪 2009年08月29日 磐田 1-3 G大阪 2010年04月04日 磐田 4-3 G大阪 2011年07月30日 磐田 1-2 G大阪 2012年12月01日 磐田 2-1 G大阪 2016年08月13日 磐田 0-2 G大阪 2017年06月04日 磐田 3-0 G大阪 2018年08月01日 磐田 1-1 G大阪 なな、なんと!! これまで24回対戦して、引き分けは1994年、2007年、2018年の3回のみ!! で、磐田の16勝3分5敗とやたら磐田の分がいいんです。で、今回は14位磐田・得失点差マイナス5と、15位G大阪・得失点差マイナス6という、実力伯仲している相手を蹴り落として早く降格圏近くを脱出したいなというシビアなゲーム。これは!! きっとおもしろい!! 多分コパ・アメリカ開催地のブラジルから続即と入ってくる久保情報よりおもしろいはず!! ってことで、Jリーグのみなさん、ここは意地を見せて練習情報よりもワクワクする試合を見せてくださいよ!!<hr>【倉井史也】 試合当日は、はやる気持ちを抑えられずスタジアムに受け付け開始と同時に駆けつけ、選手のバスが両方行ってしまうまで名残を惜しむ。自慢は対戦カードの因縁をよく覚えていること。特にサポーター寄りのネタが得意。パッと見は若いが実は年齢不詳のライター。 2019.06.14 17:00 Fri
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この監督交代のペースって過去に比べても早いんだけど効果ってあるの!? の巻/倉井史也のJリーグ

またしても監督交代ですか、そうですか。監督交代って劇薬だけど効果って上がるんですかね。ってなことをちょっと調べてみましょうか。まずは今季のリーグ戦のデータから。 【4月17日】神戸 フアン・マヌエル・リージョ監督 → 吉田孝行監督 ◆その後の成績 ●●●●●○ 【5月5日】鳥栖 ルイス・カレーラス監督 → 金明輝監督 ◆その後の成績 ○○○ 【5月12日】清水 ヤン・ヨンソン監督 → 篠田善之監督 ◆その後の成績 △○ ふむふむ、神戸以外は結構早く結果が出てるもんですな。ただ、監督交代のプラス効果が出るのは3試合までっていう俗説もあるんで、2018年、監督交代をしたチームの交代前順位と最終順位はどうなったかを調べておきましょう。 【4月2日】浦和 堀孝史監督 → 大槻毅監督代行 → オズワルド・オリヴェイラ監督 17位 → 5位 【5月13日】柏 下平隆宏監督 → 加藤望監督 → 岩瀬健監督代行 11位 → 17位 【7月23日】G大阪 レヴィー・クルピ監督 → 宮本恒靖監督 16位 → 9位 【9月17日】神戸 吉田孝行監督 → フアン・マヌエル・リージョ監督 8位 → 10位 【10月18日】鳥栖 マッシモ・フィッカデンティ監督 → 金明輝監督 17位 → 14位 えーい、本当は過去5年ってやろうかとおもったんだけど、2015年、2016年って2ステージ制。そうなると、どっちかのステージに勝負を賭けるっていう戦いもあるんで参考にならないんですよ。ってことで2017年も調べてみるぞ!! 【5月7日】新潟 三浦文丈監督 → 片渕浩一郎監督代行 → 呂比須ワグナー監督 17位 → 17位 【5月28日】大宮 渋谷洋樹監督 → 伊藤彰監督 → 石井正忠監督 18位 → 18位 【5月31日】鹿島 石井正忠監督 → 大岩剛監督 7位 → 2位 【7月4日】広島 森保一監督 → 横内昭展監督代行 → ヤン・ヨンソン監督 17位 → 15位 【7月30日】浦和 ミハイロ・ペトロヴィッチ監督 → 堀孝史監督 8位 → 7位 【8月16日】神戸 ネルシーニョ監督 → 吉田孝行監督代行 11位 → 9位 【9月10日】FC東京 篠田善之監督 → 安間貴義監督代行 10位 → 13位 ってことで考えてみると、過去2年間では監督交代をして、順位が上がったチームが7チーム、変わらなかったのが2チーム、下がったの3チーム。しかも監督交代が速ければ早いほどいいかっていうと、そうでもないみたい。そこで導き出されたのが交代した方が、やや上向くっていうデータなのでした。でも、監督2人分の費用をかけてやるにしては、結構リスク大きい勝負じゃない?<hr>【倉井史也】 試合当日は、はやる気持ちを抑えられずスタジアムに受け付け開始と同時に駆けつけ、選手のバスが両方行ってしまうまで名残を惜しむ。自慢は対戦カードの因縁をよく覚えていること。特にサポーター寄りのネタが得意。パッと見は若いが実は年齢不詳のライター。 2019.05.30 16:30 Thu
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代表選手がいないチームで今のうちに浮上したいと一番思ってるのは!? の巻/倉井史也のJリーグ

23日に日本代表が発表されたけど、いやぁ国内組少ないね!! 27人のうち、GKシュミット・ダニエル(仙台)、大迫敬介(広島)、槙野智章(浦和)、室屋成、橋本拳人、久保建英(いずれもFC東京)、畠中慎之輔(横浜FM)、守田英正(川崎)、鈴木武蔵(札幌)の9人。三分の一だもんね~。で、選ばれてる選手ってたぶんいろんな配慮があるんでしょうね。だってFC東京を除いたら各チーム1人だけ。こりゃ森保監督も苦労してるんでしょうなぁ。 今回、代表選手が出ていないJ1チームは、鹿島、湘南、松本、清水、磐田、名古屋、G大阪、C大阪、神戸、鳥栖、大分。2日から13日までは試合が空くから、ここで一気に立て直すことができるかもしれないでしょ。しかも首位のFC東京は3人も出しちゃってるので、もしかするとここがターニングポイントになるかも!! まぁ一番「変わりたいなぁ」と思ってるのは神戸かもしれないですね。大型補強したのに12節を終えて15位と残留圏ギリギリ。しかも17位の鳥栖と勝点は同じってことで、お尻に火がついちゃってますよ。 ということで今週は、これまで神戸がどれだけヤバいシーズンを乗り切ってきたか調べてみました~。 【2005年】 最低順位 18位 最終順位 18位 【2006年】 J2 【2007年】 最低順位 14位 最終順位 10位 【2008年】 最低順位 16位 最終順位 10位 【2009年】 最低順位 16位 最終順位 14位 【2010年】 最低順位 18位 最終順位 15位 【2011年】 最低順位 15位 最終順位 9位 【2012年】 最低順位 16位 最終順位 16位 【2013年】 J2 【2014年】 最低順位 12位 最終順位 11位 【2015年】 最低順位 18位 最終順位 12位 【2016年】 最低順位 18位 最終順位 7位 【2017年】 最低順位 11位 最終順位 9位 【2018年】 最低順位 15位 最終順位 10位 なな、なんとよく考えたら神戸って、一桁順位で終わることがまだまだ珍しいクラブ。そのぶん粘りはあるんですよ。降格圏まで沈んだって復活したシーズンも3回あるし。ということで、神戸、ファイト!! 生温かく見守ってるよ!!<hr>【倉井史也】 試合当日は、はやる気持ちを抑えられずスタジアムに受け付け開始と同時に駆けつけ、選手のバスが両方行ってしまうまで名残を惜しむ。自慢は対戦カードの因縁をよく覚えていること。特にサポーター寄りのネタが得意。パッと見は若いが実は年齢不詳のライター。 2019.05.24 13:45 Fri
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もしかしてラグビーワールドカップ・ブーストかかってませんか!? の巻/倉井史也のJリーグ

すげえ!! すげぇよ、FC東京。11節にして2位との勝点差を4つけてるなんて、こりゃ今年こそ念願のリーグタイトルじゃないの? 的な活躍じゃないですか。 でもね、ちょっとそこは落とし穴がありそうで。つーのも、味の素スタジアムにいってる人は分かると思うんですけど、いろいろ工事の影響を受けちゃってるんですよ。報道陣のトイレはず~っと遠いところにあって、みんな走って行ってるとか。これってラグビーワールドカップ用に調整してるんですよね。ってことはですよ、9月20日から11月2日までって、味の素スタジアム、使えないんじゃないの? ってことで9月20日以降のFC東京の試合を調べてみると…… ・27節 9月28日または29日 松本(アウェイ) ・28節 10月5日または6日 鳥栖(アウェイ) ・29節 10月19日または20日 神戸(アウェイ) ・30節 11月1日~4日の間 大分(アウェイ) ・31節 11月8日~10日の間 磐田(アウェイ) ・32節 11月23日 湘南(ホーム) ・33節 11月30日 浦和(ホーム) ・34節 12月7日 横浜FM(アウェイ) なな、なんと、8試合のうち6試合がアウェイ!! なんとFC東京はここまでホーム6戦全勝だけどアウェイは2勝3分!! ……ってことはここまで2位に付けてる名古屋が来る? と思ったら、何と豊田スタジアムもラグビーワールドカップに使うじゃないですか!! ちなみに名古屋の予定は、 ・27節 9月28日または29日 広島(アウェイ) ・28節 10月5日または6日 大分(ホーム:パロマ瑞穂スタジアム) ・29節 10月19日または20日 仙台(ホーム:パロマ瑞穂スタジアム) ・30節 11月1日~4日の間 札幌(アウェイ) ・31節 11月8日~10日の間 神戸(ホーム:豊田スタジアム) ・32節 11月23日 鳥栖(ホーム:豊田スタジアム) ・33節 11月30日 磐田(アウェイ) ・34節 12月7日 鹿島(ホーム:豊田スタジアム) でよく見てみると、今シーズン7試合(ルヴァンカップはGS3試合使用)はパロマ瑞穂スタジアムで戦うから、慣れたものかもしれないんだけど。でも、もしかしてこれは3位の大分に……と思ったら、なんと昭和電工ドーム大分もラグビーワールドカップの会場に!! ・27節 9月28日または29日 磐田(ホーム:大分市営陸上競技場) ・28節 10月5日または6日 名古屋(アウェイ) ・29節 10月18日~20日の間 浦和(アウェイ) ・30節 11月1日~4日の間 FC東京(ホーム:昭和電工ドーム大分) ・31節 11月8日~10日の間 G大阪(ホーム:昭和電工ドーム大分) ・32節 11月23日 清水(アウェイ) ・33節 11月30日 仙台(アウェイ) ・34節 12月7日 C大阪(ホーム:昭和電工ドーム大分) あ!! 実は一番影響が少ない!! と思ったけど、26節も大分市営陸上競技場で開催なんですよ。いやぁ、これはもしかしたらやっぱり4位の川崎が……。<hr>【倉井史也】 試合当日は、はやる気持ちを抑えられずスタジアムに受け付け開始と同時に駆けつけ、選手のバスが両方行ってしまうまで名残を惜しむ。自慢は対戦カードの因縁をよく覚えていること。特にサポーター寄りのネタが得意。パッと見は若いが実は年齢不詳のライター。 2019.05.16 19:30 Thu
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そもそもJリーグのスペイン人流行ってどうなんですか!? の巻/倉井史也のJリーグ

最初はなぜか「体調不良」ってことになってたのに、いつの間にか鳥栖のルイス・カレーラス監督がいなくなってて、神戸のフアン・マヌエル・リージョ監督や千葉のフアン・エスナイデル監督※も契約解除されちゃったし、スペイン人監督って日本に合わないってこと? そんな変な噂が立たないように、過去に来たスペイン人監督って誰がいたか、そして成績はどうだったか調べてみちゃうよ!! ※出身はアルゼンチンもJリーグではスペイン国籍で登録 ■アスカルゴルタ監督 1997年〜1998年1st 横浜M J最高順位3位(1997年2nd) リーグ戦47戦24勝4分19敗 ■デラ・クルス監督 1998年2nd〜1999年 横浜M・横浜FM J最高順位3位(1999年2nd) リーグ戦47戦29勝3分15敗 ■レシャック監督 1998年 横浜F J最高順位7位(1998年2nd) リーグ戦25戦12勝0分13敗 ■フローロ監督 1998年〜1998年2nd 神戸 J最高順位14位(1998年2nd) リーグ戦24戦3勝0分21敗 ■フアン・マヌエル・リージョ監督 2018年〜2019年 神戸 J1最高順位(-) リーグ戦13試合5勝4分4敗 ■フアン・エスナイデル監督 2017年〜2019年 千葉 J1最高順位(-) リーグ戦88戦36勝17分35敗(J2) ■ルイス・カレーラス監督 2019年 鳥栖 J1最高順位(-) リーグ戦10戦1勝1分8敗 ■ロティーナ監督 2017年〜2018年 東京V(J2)/2019年〜 C大阪 J1最高順位(-) リーグ戦84戦39勝24分21敗(東京V/J2) リーグ戦10戦3勝2分5敗(C大阪/J1) ■リカルド・ロドリゲス監督 2017年〜 徳島(J2) J1最高順位(-) リーグ戦95戦37勝25分33敗(2017年〜2019年/J2) ◆データは2019年5月9日時点 うーん、こうしてみると、今年のスペイン勢監督ではロティーナ監督とリカルド・ロドリゲス監督、それから解任になっちゃったけどフアン・マヌエル・リージョ監督とフアン・エスナイデル監督は、勝利数のほうが多かったのね。 ちなみに勝利数が敗戦数を下回っているのは、レシャック監督、フローロ監督、んでもってルイス・カレーラス監督だったってわけで、そりゃ1勝しか挙げてなかったからカレーラス監督は黙って帰っちゃったんでしょうかね。練習もずっと非公開だったってことは恥ずかしがり屋さんだったのかも……(涙)。<hr>【倉井史也】 試合当日は、はやる気持ちを抑えられずスタジアムに受け付け開始と同時に駆けつけ、選手のバスが両方行ってしまうまで名残を惜しむ。自慢は対戦カードの因縁をよく覚えていること。特にサポーター寄りのネタが得意。パッと見は若いが実は年齢不詳のライター。 2019.05.09 23:00 Thu
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