まだまだ諦めちゃいけないぜ! 今回は真面目にシナリオ考えた!? の巻/倉井史也のJリーグ2018.11.22 18:00 Thu

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▽残り2節なのに、どうしてこんなにたくさんのチームが残留争いに絡んでるわけ? 11位以下ってまだ前々気が抜けないとかある? これってもしかしていろんなチームのサポーターを遠征させるための鉄道会社とか飛行機会社の陰謀? データ原稿を作るライターを困らせるため?11位 横浜FM 勝点41 得点54 得失点差+2
12位 神 戸 勝点41 得点39 得失点差-8
13位 磐 田 勝点41 得点34 得失点差-10
14位 湘 南 勝点37 得点34 得失点差-6
15位 鳥 栖 勝点37 得点27 得失点差-6
16位 名古屋 勝点37 得点48 得失点差-8
17位 柏 勝点33 得点40 得失点差-12
18位 長 崎 勝点29(降格決定)

▽で、この中の直接対決は鳥栖vs横浜FM。3節で対戦し、鳥栖が勝ったカードですな。この試合を含めて、11位から13位のチームが負けて、14位から16位のチームが全部引き分け以上だったら、最終節まで6チームが入れ替え戦出場回避をかけて争うことになっちゃうんですよ。11位から13位のチームは横浜FMを除いて引き分けでも安心できないんだけど、試合途中で14位から17位のチームのどこかが負けてたら、残り時間はノンビリ試合ができちゃうんです。

▽今節決まるかもしれないのは、柏が負けたとき、あるいは柏が引き分けや勝ったにしても、14位から16位のチームが柏以上の成績を収めたときだけ、柏が降格するってこと。いやいや、待て待て。ここから踏ん張れるかもしれないし。ってことで今週は柏視点でデータを見ちゃおうっと。だってさ、柏って今季ACLのプレーオフに勝ってACL本戦まで進んでるんですよ。そんなチームが降格して、いいワケ?

▽ともかく柏が自動で残留するには4つのシナリオがあるんです。

【シナリオ1】
残り2節に2勝0分=>勝点39 勝点37の2チームが2敗(勝点37)して逆転残留

【シナリオ2】
残り2節に2勝0分=>勝点39 勝点37の2チームが1分1敗(勝点38)で逆転残留

【シナリオ3】
残り2節に2勝0分=>勝点39 勝点37の2チームが2分(勝点39)で得失点差または得点数勝負で残留

【シナリオ4】残り2節を1勝1分=>勝点37 勝点37の2チームが2敗(勝点37)して得失点差勝負

▽こんな中、柏の対戦相手は
33節 C大阪(A) 前回対戦(1△1)
34節 G大阪(H) 前回対戦(2△2)

・湘南
33節 浦 和(H) 前回対戦(1○0)
33節 名古屋(A) 前回対戦(0△0)

・鳥栖
33節 横浜FM(H) 前回対戦(2○1)
33節 鹿 島(A) 前回対戦(0●1)

・名古屋
33節 広 島(A) 前回対戦(0△0)
33節 湘 南(H) 前回対戦(0△0)

▽うーん、こうしてみると柏が2試合勝つのが前提だけどシナリオ3ぐらいだったらありそう。まだまだ希望を捨てちゃいけないぞ!!

▽ところで、もし勝点37の1チームしか上回れない場合は、プレーオフ進出なんですけど、柏ってプレーオフに苦い思い出がありそうな……。
【倉井史也】 試合当日は、はやる気持ちを抑えられずスタジアムに受け付け開始と同時に駆けつけ、選手のバスが両方行ってしまうまで名残を惜しむ。自慢は対戦カードの因縁をよく覚えていること。特にサポーター寄りのネタが得意。パッと見は若いが実は年齢不詳のライター。
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やっぱりCWCあるのかよってことで今年も急きょ注目を集めてるわけですが!? の巻/倉井史也のJリーグ

世間の目はコパアメリカに注がれたりしてるんですけど、ACLも決勝トーナメントに入ったわけですが。本当だったら今年からACLはACLで完結することになってたのに、いきなり大陸王者だけのクラブワールドカップが復活しちゃったもんだから、これはやっぱり日本チームにがんばってほしいと思うわけですよ。その意味では広島と鹿島が潰し合いをやってるってちょっと寂しくないですか。 それにこれだけタイトな日程だと、海外に行ったり来たりも大変だし。するとACL直前にJリーグで対戦する相手って、ちょっといろいろわかってくださいよって感じです。 ちゅうことで、リーグ戦とACLの結果の関連性について調べてみましょ!! まずは今年のデータからで、【】内がACLの結果です。 ・鹿島 ー【○】、△【○】、○【△】、○【○】、○【●】、○【●】、○【○】、○【●】 ・浦和 ー【ー】、●【○】、○【△】、●【●】、○【●】、●【○】、●【○】、○【●】 ・広島 ー【△】、△【●】、○【○】、○【○】、●【○】、●【○】、●【○】、○【●】 ・川崎 ー【ー】、△【●】、△【○】、△【●】、○【△】、○【△】、△【○】 いやぁ、やっぱり直前のリーグの影響って、すごくないですか。リーグ、ACLともに白星って、今季の29パターンのうち4回、出現率で言うと14パーセントしかないわけですよ。 ここで「あれ?」って思った人、大正解です。なぜなら今週末、ACLに出場したチームはすべてお休み!! ってことは疲労を考えなくていい!! 実はそれって浦和の対戦相手、蔚山現代も一緒なんですけどね。ということで、疲労を考えなくていいんです。 では、次にお休みの後のチームの勝敗を考えてみましょう。今季、リーグがお休みになったのは3月と6月の日本代表の戦のとき。3月26日の代表戦、6月9日の代表戦の次の試合ってどうだったかというと……。 ・鹿島 △、○ ・浦和 △、○ ・広島 ○、○ ・川崎 ○、△ おお、やっぱり休養十分だと強いじゃないですか。てことから浮かび上がってくるのは、やっぱりACLの前ってもうちょっと休ませてもいいんじゃね? ってことなんですよ。この際、木曜開催とかどうでしょ? いや、水曜開催とか……とか、どんどん早くなってったりして、野球みたいに連日サッカーが見られるってのもいいと思うんですけどね。はい。 おっと、今週末のJリーグのこと書くの忘れてました。今週記録がかかってるのは、金正也(仙台)、天野純(横浜FM)、六平光成(清水)の3人。通算100試合まであと1試合ってことで、負傷中の金正也は微妙だけど、あとの2人は達成しそう。ということで、ファンのみなさんはゲーフラお忘れなく!!<hr>【倉井史也】 試合当日は、はやる気持ちを抑えられずスタジアムに受け付け開始と同時に駆けつけ、選手のバスが両方行ってしまうまで名残を惜しむ。自慢は対戦カードの因縁をよく覚えていること。特にサポーター寄りのネタが得意。パッと見は若いが実は年齢不詳のライター。 2019.06.21 14:00 Fri
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こんなときにこのコラムを読んでる人が注目しそうなカードは!? の巻/倉井史也のJリーグ

にしてもさ、きっとこのコラム読んでるような、ちょっとアレな人って「ちょっとちょっと、持ち上げすぎなんじゃないの?」って思ってたと思うんですよ。だって何から何まで「久保」一色。どんな記事も久保に引っかけてて、そうでない3バックの検証とか、問題点とか、全然アクセスが伸びなくて。 で、しかも今週末のJリーグってその久保とかコパ・アメリカでいないわけでしょ? 今週のJリーグ気にしてる人って、マジもんのファンじゃないかと思うんです。 で、そのマジもんのファンが今週見るべき試合ってどれって、やっぱり代表の影響を受けてない試合だと思うんですよ。つーことで、キリンチャレンジカップにも選手出してないし、コパ・アメリカのメンバーに誰も選ばれてないチームってどこっていうと、C大阪、神戸、磐田、G大阪、名古屋。な、なんと奇跡的に磐田vsG大阪ってカードがあるじゃないですか。これはここに光を当てなきゃね。 ではこの2チームの、磐田がホームのときの過去の対戦は…… 1994年03月23日 磐田 0-2 G大阪 1994年08月20日 磐田 2(5PK4)2 G大阪 1995年03月22日 磐田 2-1 G大阪 1995年11月18日 磐田 1-0 G大阪 1996年03月23日 磐田 2-0 G大阪 1997年09月24日 磐田 1-0 G大阪 1998年07月25日 磐田 4-1 G大阪 1999年05月22日 磐田 1-0 G大阪 2000年11月26日 磐田 4-0 G大阪 2001年05月06日 磐田 2-0 G大阪 2002年08月03日 磐田 5-4 G大阪 2003年11月22日 磐田 2-1 G大阪 2004年11月23日 磐田 1-2 G大阪 2005年05月04日 磐田 2-1 G大阪 2006年10月07日 磐田 3-2 G大阪 2007年09月23日 磐田 1-1 G大阪 2008年03月15日 磐田 3-0 G大阪 2009年08月29日 磐田 1-3 G大阪 2010年04月04日 磐田 4-3 G大阪 2011年07月30日 磐田 1-2 G大阪 2012年12月01日 磐田 2-1 G大阪 2016年08月13日 磐田 0-2 G大阪 2017年06月04日 磐田 3-0 G大阪 2018年08月01日 磐田 1-1 G大阪 なな、なんと!! これまで24回対戦して、引き分けは1994年、2007年、2018年の3回のみ!! で、磐田の16勝3分5敗とやたら磐田の分がいいんです。で、今回は14位磐田・得失点差マイナス5と、15位G大阪・得失点差マイナス6という、実力伯仲している相手を蹴り落として早く降格圏近くを脱出したいなというシビアなゲーム。これは!! きっとおもしろい!! 多分コパ・アメリカ開催地のブラジルから続即と入ってくる久保情報よりおもしろいはず!! ってことで、Jリーグのみなさん、ここは意地を見せて練習情報よりもワクワクする試合を見せてくださいよ!!<hr>【倉井史也】 試合当日は、はやる気持ちを抑えられずスタジアムに受け付け開始と同時に駆けつけ、選手のバスが両方行ってしまうまで名残を惜しむ。自慢は対戦カードの因縁をよく覚えていること。特にサポーター寄りのネタが得意。パッと見は若いが実は年齢不詳のライター。 2019.06.14 17:00 Fri
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日本代表の試合ばかりに目がいってると見過ごしちゃうんじゃない!? の巻/倉井史也のJリーグ

今週は日本代表が活動するのでJ1はお休み!! あ、でもコパアメリカも日本代表が参加するのにJ1やっちゃうんだよね。というか、J1やってるときに日本代表を派遣するから、いろんな制約があるってことですか。 そりゃナショナルチームが試合をやるんだから、国内のサッカー関係者はみんな注目しようよ!! って思ってたんですけど、なんと!! 日曜日のエルサルバドル戦のときって、J3の熊本vsC大阪U-23の試合が被ってる!! そりゃやむを得ない事情があったとは察しますよ。でも、これはあまりに熊本もC大阪U-23もかわいそすぎる!! ってことで、今週はたぶんこのコーナーで初登場となるんだけどJ3について調べちゃいます。 そもそもJ3って年間勝点どれくらい取ればJ2昇格可能圏に入るのか!! 【2014年】33試合 1位 金沢 勝点75 得点56 失点20 2位 長野 勝点69 得点58 失点23 【2015年】36試合 1位 山口 勝点78 得点96 失点36 2位 町田 勝点78 得点52 失点18 【2016年】30試合 1位 大分 勝点61 得点50 失点24 2位 栃木 勝点59 得点38 失点20 【2017年】32試合 1位 秋田 勝点61 得点53 失点31 2位 栃木 勝点60 得点44 失点24 【2018年】32試合 1位 琉球 勝点66 得点70 失点40 2位 鹿児島 勝点57 得点46 失点35 で、これをJ1の最も勝点を稼いだチームと比べると 【2014年】34試合 1位 G大阪 勝点63 得点59 失点31 【2015年】34試合(2ステージ制) 1位 広島 勝点74 得点73 失点30 【2016年】34試合(2ステージ制) 2位 浦和 勝点74 得点61 失点28 【2017年】34試合 1位 川崎 勝点72 得点71 失点32 【2018年】34試合 1位 川崎 勝点69 得点57 失点27 って、いろんな面で共通してるんです。優勝するには勝点が「試合数×2+α」とか、「失点数は試合数よりも少なくなければ苦しい」とか。 つまりレベルの差はあったとしても勝負の厳しさはJ1もJ3も一緒。ってことで、代表戦とJリーグ、たとえJ3であったとしても重ならないようにぜひ今後お願いしたいなと、切に願うのでした。<hr>【倉井史也】 試合当日は、はやる気持ちを抑えられずスタジアムに受け付け開始と同時に駆けつけ、選手のバスが両方行ってしまうまで名残を惜しむ。自慢は対戦カードの因縁をよく覚えていること。特にサポーター寄りのネタが得意。パッと見は若いが実は年齢不詳のライター。 2019.06.05 17:30 Wed
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この監督交代のペースって過去に比べても早いんだけど効果ってあるの!? の巻/倉井史也のJリーグ

またしても監督交代ですか、そうですか。監督交代って劇薬だけど効果って上がるんですかね。ってなことをちょっと調べてみましょうか。まずは今季のリーグ戦のデータから。 【4月17日】神戸 フアン・マヌエル・リージョ監督 → 吉田孝行監督 ◆その後の成績 ●●●●●○ 【5月5日】鳥栖 ルイス・カレーラス監督 → 金明輝監督 ◆その後の成績 ○○○ 【5月12日】清水 ヤン・ヨンソン監督 → 篠田善之監督 ◆その後の成績 △○ ふむふむ、神戸以外は結構早く結果が出てるもんですな。ただ、監督交代のプラス効果が出るのは3試合までっていう俗説もあるんで、2018年、監督交代をしたチームの交代前順位と最終順位はどうなったかを調べておきましょう。 【4月2日】浦和 堀孝史監督 → 大槻毅監督代行 → オズワルド・オリヴェイラ監督 17位 → 5位 【5月13日】柏 下平隆宏監督 → 加藤望監督 → 岩瀬健監督代行 11位 → 17位 【7月23日】G大阪 レヴィー・クルピ監督 → 宮本恒靖監督 16位 → 9位 【9月17日】神戸 吉田孝行監督 → フアン・マヌエル・リージョ監督 8位 → 10位 【10月18日】鳥栖 マッシモ・フィッカデンティ監督 → 金明輝監督 17位 → 14位 えーい、本当は過去5年ってやろうかとおもったんだけど、2015年、2016年って2ステージ制。そうなると、どっちかのステージに勝負を賭けるっていう戦いもあるんで参考にならないんですよ。ってことで2017年も調べてみるぞ!! 【5月7日】新潟 三浦文丈監督 → 片渕浩一郎監督代行 → 呂比須ワグナー監督 17位 → 17位 【5月28日】大宮 渋谷洋樹監督 → 伊藤彰監督 → 石井正忠監督 18位 → 18位 【5月31日】鹿島 石井正忠監督 → 大岩剛監督 7位 → 2位 【7月4日】広島 森保一監督 → 横内昭展監督代行 → ヤン・ヨンソン監督 17位 → 15位 【7月30日】浦和 ミハイロ・ペトロヴィッチ監督 → 堀孝史監督 8位 → 7位 【8月16日】神戸 ネルシーニョ監督 → 吉田孝行監督代行 11位 → 9位 【9月10日】FC東京 篠田善之監督 → 安間貴義監督代行 10位 → 13位 ってことで考えてみると、過去2年間では監督交代をして、順位が上がったチームが7チーム、変わらなかったのが2チーム、下がったの3チーム。しかも監督交代が速ければ早いほどいいかっていうと、そうでもないみたい。そこで導き出されたのが交代した方が、やや上向くっていうデータなのでした。でも、監督2人分の費用をかけてやるにしては、結構リスク大きい勝負じゃない?<hr>【倉井史也】 試合当日は、はやる気持ちを抑えられずスタジアムに受け付け開始と同時に駆けつけ、選手のバスが両方行ってしまうまで名残を惜しむ。自慢は対戦カードの因縁をよく覚えていること。特にサポーター寄りのネタが得意。パッと見は若いが実は年齢不詳のライター。 2019.05.30 16:30 Thu
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代表選手がいないチームで今のうちに浮上したいと一番思ってるのは!? の巻/倉井史也のJリーグ

23日に日本代表が発表されたけど、いやぁ国内組少ないね!! 27人のうち、GKシュミット・ダニエル(仙台)、大迫敬介(広島)、槙野智章(浦和)、室屋成、橋本拳人、久保建英(いずれもFC東京)、畠中慎之輔(横浜FM)、守田英正(川崎)、鈴木武蔵(札幌)の9人。三分の一だもんね~。で、選ばれてる選手ってたぶんいろんな配慮があるんでしょうね。だってFC東京を除いたら各チーム1人だけ。こりゃ森保監督も苦労してるんでしょうなぁ。 今回、代表選手が出ていないJ1チームは、鹿島、湘南、松本、清水、磐田、名古屋、G大阪、C大阪、神戸、鳥栖、大分。2日から13日までは試合が空くから、ここで一気に立て直すことができるかもしれないでしょ。しかも首位のFC東京は3人も出しちゃってるので、もしかするとここがターニングポイントになるかも!! まぁ一番「変わりたいなぁ」と思ってるのは神戸かもしれないですね。大型補強したのに12節を終えて15位と残留圏ギリギリ。しかも17位の鳥栖と勝点は同じってことで、お尻に火がついちゃってますよ。 ということで今週は、これまで神戸がどれだけヤバいシーズンを乗り切ってきたか調べてみました~。 【2005年】 最低順位 18位 最終順位 18位 【2006年】 J2 【2007年】 最低順位 14位 最終順位 10位 【2008年】 最低順位 16位 最終順位 10位 【2009年】 最低順位 16位 最終順位 14位 【2010年】 最低順位 18位 最終順位 15位 【2011年】 最低順位 15位 最終順位 9位 【2012年】 最低順位 16位 最終順位 16位 【2013年】 J2 【2014年】 最低順位 12位 最終順位 11位 【2015年】 最低順位 18位 最終順位 12位 【2016年】 最低順位 18位 最終順位 7位 【2017年】 最低順位 11位 最終順位 9位 【2018年】 最低順位 15位 最終順位 10位 なな、なんとよく考えたら神戸って、一桁順位で終わることがまだまだ珍しいクラブ。そのぶん粘りはあるんですよ。降格圏まで沈んだって復活したシーズンも3回あるし。ということで、神戸、ファイト!! 生温かく見守ってるよ!!<hr>【倉井史也】 試合当日は、はやる気持ちを抑えられずスタジアムに受け付け開始と同時に駆けつけ、選手のバスが両方行ってしまうまで名残を惜しむ。自慢は対戦カードの因縁をよく覚えていること。特にサポーター寄りのネタが得意。パッと見は若いが実は年齢不詳のライター。 2019.05.24 13:45 Fri
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