なでしこジャパン、猶本光がケガのため遠征不参加…三浦成美を初招集《国際親善試合》

2018.06.04 11:25 Mon
twitterfacebookhatenalinegplus
photo
Getty Images
▽日本サッカー協会(JFA)は4日、ニュージーランド遠征に臨むなでしこジャパンのメンバー変更を発表した。

▽MF猶本光(浦和レッズレディース)がケガのため不参加。代わりにMF三浦成美(日テレ・ベレーザ)が新たに招集された。また、背番号は12番。三浦は今回が初招集となる。

▽ニュージーランド遠征は4日から11日まで実施。6月10日にニュージーランド女子代表と国際親善試合で対戦する。

関連ニュース
thumb

再びのゴラッソ!絶好調の長谷川唯がGK呆然の圧巻FK含む2ゴール「今シーズンはもっとゴールを決めたい」

ウェストハムのなでしこジャパンMF長谷川唯が今度は直接FKを決めた。 ウェストハムでの2シーズン目を迎え、9月の開幕に向け調整を続けている長谷川。プレシーズンでは好調を維持しており、7月に行われたビラリキー・タウンとのトレーニングマッチでは、相手DFをマルセイユルーレットで交わしてからのフィニッシュ。さらにエンフィールドタウンとのトレーニングマッチでは、豪快なミドルシュートを突き刺すなど、得点力にも磨きをかけている。 そして、14日に行われたチャールトン・アスレティックとのトレーニングマッチにも先発出場すると、再びゴラッソを決めた。 まずは0-1とビハインドで迎えた47分、左サイドからのクロスに走り込んだ長谷川がダイレクトで合わせ、同点ゴールをマーク。さらに試合終盤の84分にペナルティアーク手前でFKを獲得すると、長谷川のキックは美しい弧を描いてゴール左上に吸い込まれた。 相手GKも呆然と見送ることしかできない一撃は決勝点となり、ウェストハムは長谷川の2ゴールで2-1の勝利を飾っている。 昨シーズンはリーグ戦17試合で2ゴール2アシストを記録した長谷川だが、プレシーズンではすでに5ゴール。新シーズンではもっとゴールを取りたいとクラブ公式サイトで伝えている。 「本当にプレシーズンを楽しんでいます。練習は順調だし、いいゴールもいくつか決められました。プレシーズンはとてもいい感じです」 「コンチ(ポール・コンチェスキー監督)との仕事も好きで、彼は戦術的な理解があり、チームのためにベストを尽くしてくれると信じています。このプレシーズンを楽しんでいますし、シーズンがどうなるか楽しみです」 「フリーキックはトレーニング中に何度も練習しているので、実際に成功するのはうれしいです。今シーズンはもっとゴールを決めたいし、決められるといいなと思っています」 <span class="paragraph-title">【動画】長谷川唯が今度は相手GK呆然の圧巻FK!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr">A strike worthy of winning any football match! <a href="https://t.co/IMDHNDpHo0">pic.twitter.com/IMDHNDpHo0</a></p>&mdash; West Ham United Women (@westhamwomen) <a href="https://twitter.com/westhamwomen/status/1559110145929625601?ref_src=twsrc%5Etfw">August 15, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <span class="paragraph-title">【動画】長谷川唯の豪快ミドル</span> <span data-other-div="movie2"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr">Stop that, <a href="https://twitter.com/maybe10_?ref_src=twsrc%5Etfw">@maybe10_</a> <a href="https://t.co/M2Z4BWepUe">pic.twitter.com/M2Z4BWepUe</a></p>&mdash; West Ham United Women (@westhamwomen) <a href="https://twitter.com/westhamwomen/status/1552634559254208513?ref_src=twsrc%5Etfw">July 28, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <span class="paragraph-title">【動画】長谷川唯が完璧なマルセイユルーレットから奪ったゴール</span> <span data-other-div="movie3"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr"> Casting a spell... <a href="https://twitter.com/maybe10_?ref_src=twsrc%5Etfw">@maybe10_</a> <a href="https://t.co/d0ItzOCPeb">pic.twitter.com/d0ItzOCPeb</a></p>&mdash; West Ham United Women (@westhamwomen) <a href="https://twitter.com/westhamwomen/status/1551171222888644608?ref_src=twsrc%5Etfw">July 24, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2022.08.16 10:30 Tue
twitterfacebook
thumb

アメリカ遠征中のベレーザはミランに敗戦、意地の一発を決めた清水は「あと1試合ある。勝って日本に帰りたい」

アメリカ遠征中の日テレ・東京ヴェルディベレーザのなでしこジャパンDF清水梨紗が自身のゴールシーンを振り返った。 ベレーザは現在、アメリカのルイビルで催されている『THE WOMEN'S CUP』に参戦している。 今大会は計6チームによるミニトーナメントで争われ、ホストチームであるレーシング・ルイビルFCのほか、ナショナル・ウィメンズ・サッカーリーグ(NWSL)からはOLレインが参加。クラブ・アメリカ(メキシコ)、ミラン(イタリア)、トッテナム(イングランド)が集結した。 現地時間14日にミランと対戦したベレーザは、ポゼッション率こそ高かったものの、東京オリンピックにも出場したスウェーデン女子代表FWコソヴァレ・アスラニをはじめとした個の力の前に3失点。チャンスもあったがゴール前での積極性や精度を欠き、終盤に清水が意地の1点を返すも、1-3で敗れている。U-20日本女子代表に複数の選手を送り出しているため、ベストなメンバー編成とは言えないまでも、欧州勢に圧力に屈した恰好だ。 オーバーラップを繰り返して自らも得点を奪った清水は、試合後に得点シーンを回想。ゴールの形は狙い通りとしながら、総じて補うべき部分はあり、次の試合では必ず勝利したいと、次戦への意気込みも述べた。 「(得点シーンはビハインドだったので)行くしかないと、チームとしても意思統一していて、その中で相手のサイドバックが自分たちのウイングの人に食いついていたので、そこでうまく自分を使ってもらえたので、シュートで終わるだけでした」 「本当は勝ちを届けたかったですけれど、まだまだ自分たちに足りないことはあると気付きましたし、できたところもあったので、本当にこういう機会を作ってもらって、海外のチームとクラブチームとして戦えたってことはすごく自分たちのいい経験になったかなと思います」 「あと1試合あるので、絶対に勝って日本に帰りたいと思います。応援よろしくお願いします」 東京NBは現地時間17日に5・6位決定戦でトッテナムと対戦する。貴重な海外遠征の中で短期間でも組織力や意識向上に努め、新シーズンへとつなげたい。 <span class="paragraph-title">【動画】清水がオーバーラップから意地の一撃を突き刺す</span> <span data-other-div="movie"></span> <iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/1IriZ6iBr-w?start=78" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe> 2022.08.15 21:45 Mon
twitterfacebook
thumb

連覇目指す日本が浜野まいかのPK2本で連勝! ガーナを下しGS突破へ大きく前進《U-20女子W杯》

14日(日本時間15日)、U-20日本女子代表(ヤングなでしこ)はFIFA U-20女子ワールドカップ(W杯)コスタリカのグループD第2節でU-20ガーナ女子代表と対戦し、2-0で勝利を収めた。 初戦のU-20オランダ女子代表戦では終始ペースを握り、1-0で勝利を収めた日本。勝てばグループステージ突破へ大きく前進する第2戦では、GKを含む4人のスタメン変更を行い、[3-3-2-2]ではなく[4-4-2]を採用した。U-20アメリカ女子代表戦を0-3で落としたガーナは2トップが縦関係の[4-4-2]で臨んだ。 ゴールマウスを守るのはGK野田にな。最終ラインは右から田畑晴菜、石川璃音、西野朱音、小山史乃観と並び、ダブルボランチは大山愛笑と天野紗が組む。サイドハーフは右を藤野あおば、左を吉田莉胡が務め、最前線は浜野まいかと松窪真心が2トップを形成した。 立ち上がりはスピードを生かした縦へのシンプルな攻撃でガーナに攻め込まれた日本だが、次第にポゼッション率を高めてリズムを作り、相手陣内での時間を増やす。大山のパスから松窪のシュート、ブロックされてのこぼれ球を吉田が狙った。 ただ、システムやメンバー変更の影響か、ガーナとシステムが重なりギャップがさほど生じないためか、初戦ほどにはアタッキングサードの先へ踏み込めない。そのなかで14分に混戦を脱して浜野がフィニッシュを迎えると、1分後にはようやく右ポケットの最深部を藤野が取り、グラウンダーのクロスに松窪が飛び込む。 飲水タイム明け後の30分にはスローインを受けた藤野がボックス手前右から振り向きざまの強烈な左足シュートを放ち、GKのセーブを強いると、4分後には松窪の右足ミドルがバーを直撃した。 決定機が続いた日本だが、身体能力を生かしたガーナの前線をセンターバックがつぶせず、ショートカウンターなどからピンチも散見。石川がクロスの落下点を見誤った36分は、背後から顔を出したムカラマ・アブドゥライにあわやの場面を作られる。前半は総じて日本が攻勢ながらも、ガーナの牽制に肝を冷やし、ゴールレスで45分を終えた。 日本はハーフタイムに松窪を下げて右サイドハーフに土方麻椰を置き、藤野を前線へ上げる。土方は後半立ち上がりから早速チャンスに絡み、天野の左クロスをファーから頭で折り返すと、吉田が合わせるもGKの勇気ある飛び出しに阻まれた。 セットプレーから攻め込まれた際にはGK野田の対応が若干の不安をあおったものの、FKとCKをしのぎ切ると、日本がようやく均衡を破る。土方のクロスが相手のハンドを誘発してPKを獲得すると、これを浜野が落ち着いて左に沈め、62分に試合を動かした。 直後に2枚替えを行った日本は投入された岩﨑心南がすぐさま一仕事。左CKのこぼれ球を拾っての仕掛けがボックス内でアナステシア・アシアのトリッピングを誘い、再びPKのチャンスが到来する。キッカーの天野はGKが飛ばないことを読み切って再びのスポットキックを左隅へ流し込み、72分にリードを広げる。 貴重な追加点を得た日本は80分にも浜野のパスを受けた藤野がGKをかわして左足を振るも、DF決死のカバーに阻まれ、89分には裏へ抜け出したサラマツ・アブドゥライにネットを揺らされてしまう。だが、VARの確認が入り、ここはオフサイドの判定に救われた。 日本は最終盤の守勢も耐え切ってタイムアップ。試合終了直後には特有のスコールと雷鳴により、慌ただしくドレッシングルームへ引き上げながることになりながらも、連勝でグループステージ突破へ大きく前進した。 この後に8時K.O.で行われるU-20アメリカ女子代表vsU-20オランダ女子代表でアメリカが引き分け以上であれば、今節にもグループステージ突破が決定する。 なお、日本の第3戦はU-20アメリカ女子代表戦(日本時間18日8時K.O.)となっている。 U-20日本女子代表 2-0 U-20ガーナ女子代表 【U-20日本】 浜野まいか(後17[PK]、後27[PK]) ◆U-20日本女子代表 GK:野田にな(ベレーザ) DF:田畑晴菜(C大阪堺)[→杉澤海星(大宮V)]、石川璃音(浦和L)、西野朱音(仙台L)、小山史乃観(C大阪堺) MF:藤野あおば(ベレーザ)、大山愛笑(メニーナ)[→渡部麗(S日体大)]、天野紗(INAC)[→岩﨑心南(ベレーザ)]、吉田莉胡(EL埼玉)[→山本柚月(ベレーザ)] FW:浜野まいか(INAC)、松窪真心(JFAアカデミー)[→土方麻椰(メニーナ)] 2022.08.15 06:15 Mon
twitterfacebook
thumb

連覇狙う日本が白星発進!! 主導権握り山本柚月弾でオランダ下す《U-20女子W杯》

11日(日本時間12日)、U-20日本女子代表(ヤングなでしこ)はFIFA U-20女子ワールドカップ(W杯)コスタリカのグループD第1節でU-20オランダ女子代表と対戦し、1-0で勝利を収めた。 2002年から2年ごとに行われているU-20女子W杯。2018年のフランス大会では日本が初優勝を飾り、女子サッカー史上初の三世代制覇(U-17、U-20、A代表)を成し遂げた。 2020年大会はコスタリカとパナマでの共催が予定されていたが、新型コロナウイルス(COVID-19)の影響により中止に。今年はコスタリカにて4年ぶりに開催される運びとなった。 大会初となる2連覇を目指す日本は[3-3-2-2]のシステムを採用。GKには福田史織、最終ラインは右から田畑晴菜、石川璃音、長江伊吹と並び、ウイングバックは右に杉澤海星、左に小山史乃観が入る。大山愛笑がアンカーを担い、中盤の2列目には藤野あおばと天野紗。2トップはWEリーグでも出場を重ねる山本柚月と浜野まいかが務めた。一方のオランダは[4-2-3-1]でスタートした。 開始早々に中盤でのボール奪取からショートカウンターを仕掛けて藤野がシュートまで持ち込む良い入りを見せた日本は、序盤からポゼッションと素早いトランジションでゲームの主導権を掌握。6分には藤野のクロスから山本がヘディングを放ち、3分後にも山本がミドルを狙った。 オランダに効果的なビルドアップを許さず、その後も高い位置で藤野が奪い、山本とのワンツーを経てボックス左からフィニッシュ。さらに左ポケットを取っての折り返しから天野の右足と多くのシュートシーンを作ると、待望の先制点は23分に生まれる。 最終ラインでのボール回しから田畑が天野へ縦パスを送り、ボックス手前右で受けた浜野はターン後、即座にアウトサイドでのスルーパス。オフサイドラインギリギリでボックス右へ抜け出した山本はGKとの一対一を冷静に制し、左隅へと流し込む。VARによる長いオフサイドチェックを経て、改めてゴールが認められた。 これまでアイドリング中といってもいいほどチャンスのなかったオランダも、失点後にようやく温まったか速攻からボックスへ侵入する回数を増やす。ただ、日本の守備陣も慌てることなく対応。ボール奪取後のパスにミスが少なく、再びペースを握り返すと、ショートカウンターやショートパス、クロスからと多彩な攻撃を仕掛けて浜野や天野らがフィニッシュへ。先制時を除いてほぼ枠内シュートがなかったのは懸念事項だが、終始日本のペースで前半を終えた。 劣勢だったオランダはハーフタイムに2枚替えを行い、日本も天野に代えて松窪を投入。松窪は後半のキックオフ直後にいきなりのシュートを放つなど、スムーズにゲームへ入る。 オランダも縦1本でボックスを陥れたが、石川が好対応を見せてフィニッシュまでは持ち込ませず、対照的に日本は藤野が立て続けにゴールを脅かせば、53分にも松窪がアウトサイドに掛けた左足のミドルを放った。 降り出した雨が次第に強まるとともにオランダにもチャンスシーンが増え、ボックス右からのペデモルスの強引な右足は枠右を捉えるも、GK福田がきっちりとセーブ。さらに、CKこぼれからはアウエと、日本は連続してシュートを浴びることに。 それでも日本が攻勢を貫くと、松窪の折り返しや大山のダイアゴナルパスから浜野が決定機を迎え、藤野のグラウンダークロスにもニアへ飛び込む。だが、いずれもGKのファインセーブに阻まれ、追加点を奪えない。 終盤には同点を狙うオランダのシンプルな攻撃に押し込まれる時間があったものの、日本はこれをしのぎ切ってゲームをコントロール。チャンスを多数迎えながら1点止まりという決定力に課題は残ったものの、難しい初戦を勝ち切って白星スタートを切った。 なお、U-20日本女子代表は第2戦でU-20ガーナ女子代表戦(14日26時K.O.)、第3戦でU-20アメリカ女子代表戦(日本時間18日8時K.O.)とそれぞれ対戦する。 U-20日本女子代表 1-0 U-20オランダ女子代表 【U-20日本】 山本柚月(前23) ◆U-20日本女子代表 GK:福田史織(浦和L) DF:田畑晴菜(C大阪堺)、石川璃音(浦和L)、長江伊吹(長野L) MF:杉澤海星(大宮V)、大山愛笑(メニーナ)、小山史乃観(C大阪堺)、天野紗(INAC神戸)[→松窪真心(JFAアカデミー)]、藤野あおば(ベレーザ) FW:浜野まいか(INAC神戸)[→吉田莉胡(EL埼玉)]、山本柚月(ベレーザ)[→土方麻椰(メニーナ)] 2022.08.12 07:47 Fri
twitterfacebook
thumb

日本も参加のU-20女子W杯開幕、初日から40m級のロケット砲ゴラッソが誕生!

FIFA U-20コスタリカ女子ワールドカップ(W杯)が幕を開け、早くも鮮烈なゴラッソが誕生した。 2002年から2年ごとに行われているU-20女子W杯。2018年のフランス大会では日本が初優勝を飾り、女子サッカー史上初の三世代制覇(U-17、U-20、A代表)を成し遂げた。 2020年大会はコスタリカとパナマの共催が予定されていたが、新型コロナウイルス(Covid-19)の影響により中止に。今年はコスタリカにて4年ぶりに開催される運びとなった。 現地時間10日に行われた開幕戦、グループBのU-20ドイツ女子代表vsU-20コロンビア女子代表は、終盤のゴールで1-0とコロンビアが勝利。開催国のU-20コスタリカ女子代表はグループAに入り、同日にU-20オーストラリア女子代表との初戦に臨んだ。 この世代のコスタリカは過去2010年、2014年大会に出場しているが、いずれもグループステージ3戦全敗で勝利がない。ホームの声援が力になったか、大会初勝利を目指すコスタリカが8分に試合を動かす。 敵陣中央の左寄り、推定35~40mの位置でFKを獲得すると、キャプテンMFアレクサンドラ・ピネル・ゴンサレスのキックは薄くバックスピンがかかったボールはぐんぐん伸び、そのままゴール右隅へと突き刺さった。 FIFAの公式も"ロケット砲"と紹介するほどの一撃で幸先よく先制に成功したコスタリカだったが、その後PKを含む3失点を喫して逆転負け。初勝利はお預けとなった。 なお、U-20日本女子代表はグループDに属し、初戦でU-20オランダ女子代表戦(日本時間12日5時K.O.)、第2戦でU-20ガーナ女子代表戦(日本時間15日2時K.O.)、第3戦でU-20アメリカ女子代表戦(日本時間18日8時K.O.)とそれぞれ対戦する。 <span class="paragraph-title">【動画】U-20女子W杯で誕生した40m級ロケット砲ゴール</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr">GOLAZO de la Capi. <a href="https://twitter.com/fedefutbolcrc?ref_src=twsrc%5Etfw">@fedefutbolcrc</a> brought the house down with this in their opening <a href="https://twitter.com/hashtag/U20WWC?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#U20WWC</a> match! <a href="https://t.co/D0b5fFxD4g">pic.twitter.com/D0b5fFxD4g</a></p>&mdash; FIFA Women&#39;s World Cup (@FIFAWWC) <a href="https://twitter.com/FIFAWWC/status/1557626727437930498?ref_src=twsrc%5Etfw">August 11, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2022.08.11 21:50 Thu
twitterfacebook
NEWS RANKING
Daily
Weekly
Monthly