オーストラリア代表

今季の成績

順位 チーム名 勝点 勝数 引分数 負数 得点 失点 得失差 試合数
3 オーストラリア 19 5 4 1 16 11 5 10

日程

開催日時 ホーム スコア アウェイ
2018-06-01
27:00
国際親善試合
チェコ vs オーストラリア
2018-06-09
27:00
国際親善試合
ハンガリー vs オーストラリア

結果

開催日時 ホーム スコア アウェイ
2018.03.27
28:00
国際親善試合
コロンビア 0 - 0 オーストラリア
2017.11.15
18:00
2018年ロシアWカップ・大陸間プレーオフ
2ndレグ
オーストラリア 3 - 1 ホンジュラス
2017.11.11
07:00
2018年ロシアWカップ・大陸間プレーオフ
1stレグ
ホンジュラス 0 - 0 オーストラリア
2017.10.10
18:00
ロシア・ワールドカップ アジアプレーオフ
2ndレグ
オーストラリア 2 - 1 シリア
2017.10.05
21:30
ロシア・ワールドカップ アジアプレーオフ
1stレグ
シリア 1 - 1 オーストラリア

基本データ

正式名称:オーストラリア代表

原語表記:Australia

ホームタウン:キャンベラ

チームカラー:黄

関連ニュース

thumb

オーストラリア代表FWケイヒルがミルウォールを退団

▽チャンピオンシップ(イングランド2部)のミルウォールは18日、オーストラリア代表FWティム・ケイヒル(38)の退団を発表した。クラブ公式サイトが発表した。 ▽ケイヒルは、ミルウォールの下部組織で育ち、1998年にトップチームへと昇格。2004年までプレーし、エバートンへと移籍した。その後は、ニューヨーク・レッドブルズや上海申花、杭州緑城、メルボルン・シティと渡り歩き、2018年1月にミルウォールへと復帰した。 ▽シーズン途中加入のケイヒルは、チャンピオンシップで10試合に出場。ゴールこそなかったが、ベテランとしてチームに影響を与えていた。 ▽ケイヒルは、ロシア・ワールドカップに臨むオーストラリア代表候補メンバーに選出。ワールドカップ後の去就は現在のところ未定だが、家族と離れて暮らし続けていたこともあり、オーストラリアに戻る可能性が高いようだ。 2018.05.19 09:21 Sat
twitterfacebook
thumb

オーストラリア代表、候補26名を発表! 名古屋GKランゲラックは落選《ロシアW杯》

▽オーストラリアサッカー連盟(FFA)は14日、ロシア・ワールドカップ(W杯)前合宿に向けたメンバー26名を発表した。 ▽ベルト・ファン・マルバイク監督は、7日発表の候補メンバー32名から6名を削った26名を招集。Jリーグ勢の中で、名古屋グランパスのGKミッチェル・ランゲラックが落選した。一方で 横浜F・マリノスのDFミロシュ・デゲネクや、浦和レッズのFWアンドリュー・ナバウトは引き続き選出。4度目の本大会行きを狙う38歳のFWティム・ケイヒル(ミルウォール)もリスト入りした。 ▽4大会連続5回目のW杯出場となるオーストラリア代表は、ロシアW杯のグループCに入り、フランス代表、ペルー代表、デンマーク代表と対戦する。 <span style="font-weight:700;">◆オーストラリア代表候補メンバー</span> <span style="font-weight:700;">GK</span> <span style="font-weight:700;">ブラッドリー・ジョーンズ</span>(フェイエノールト/オランダ) <span style="font-weight:700;">マシュー・ライアン</span>(ブライトン&ホーヴ・アルビオン/イングランド) <span style="font-weight:700;">ダニエル・ヴコヴィッチ</span>(ヘンク/ベルギー) <span style="font-weight:700;">DF</span> <span style="font-weight:700;">アジズ・ベヒッチ</span>(ブルサシュポル/トルコ) <span style="font-weight:700;">ミロシュ・デゲネク</span>(横浜F・マリノス/日本) <span style="font-weight:700;">マシュー・ジャーマン</span>(水原三星ブルーウィングス/韓国) <span style="font-weight:700;">フラン・カラチッチ</span>(ロコモティバ・ザグレブ/クロアチア) <span style="font-weight:700;">ジェームズ・メレディス</span>(ミルウォール/イングランド) <span style="font-weight:700;">ジョッシュ・リズドン</span>(ウェスタン・シドニー) <span style="font-weight:700;">トレント・セインズベリー</span>(グラスホッパー/スイス) <span style="font-weight:700;">MF</span> <span style="font-weight:700;">ジョシュア・ブリランテ</span>(シドニーFC) <span style="font-weight:700;">ジャクソン・アーバイン</span>(ハル・シティ/イングランド) <span style="font-weight:700;">ミル・ジェディナク</span>(アストン・ビラ/イングランド) <span style="font-weight:700;">ロビー・クルーズ</span>(ボーフム/ドイツ) <span style="font-weight:700;">マッシモ・ルオンゴ</span>(QPR/イングランド) <span style="font-weight:700;">マーク・ミリガン</span>(アル・アハリ/サウジアラビア) <span style="font-weight:700;">アーロン・ムーイ</span>(ハダースフィールド/イングランド) <span style="font-weight:700;">トーマス・ロギッチ</span>(セルティック/スコットランド) <span style="font-weight:700;">ジェームス・トロイージ</span>(メルボルン・ビクトリー) <span style="font-weight:700;">FW</span> <span style="font-weight:700;">ダニエル・アルザニー</span>(メルボルン・シティ) <span style="font-weight:700;">ティム・ケイヒル</span>(ミルウォール/イングランド) <span style="font-weight:700;">トミ・ユリッチ</span>(FCルツェルン/スイス) <span style="font-weight:700;">マシュー・レッキー</span>(ヘルタ・ベルリン/ドイツ) <span style="font-weight:700;">アンドリュー・ナバウト</span>(浦和レッズ/日本) <span style="font-weight:700;">ディミトリ・ペトラトス</span>(ニューカッスル・ジェッツ) <span style="font-weight:700;">ニキータ・ルカビツヤ</span>(マッカビ・ハイファ/イスラエル) 2018.05.15 13:00 Tue
twitterfacebook
thumb

Jリーグから3名選出! オーストラリア代表がW杯に向けた候補メンバー32名を発表《ロシアW杯》

▽オーストラリアサッカー連盟(FFA)は7日、ロシア・ワールドカップ(W杯)に向けたオーストラリア代表候補メンバー32名を発表した。 ▽ベルト・ファン・マルバイク新体制のオーストラリア。今回発表されたメンバーには、JリーグでプレーするGKミッチェル・ランゲラック(名古屋グランパス)、DFミロシュ・デゲネク(横浜F・マリノス)、FWアンドリュー・ナバウト(浦和レッズ)の3名が名を連ねた。 ▽その他、3月の国際親善試合で招集した26名を継続して招集。FWティム・ケイヒル(ミルウォール)やMFミル・ジェディナク(アストン・ビラ)、GKマシュー・ライアン(ブライトン&ホーヴ・アルビオン)ら経験者も選出された。 ▽さらに、A・リーグの若手注目選手であるFWダニエル・アルザニー(メルボルン・シティ)やクロアチア国籍もあるDFフラン・カラチッチ(ロコモティバ・ザグレブ)など、若手も呼んでいる。 ▽オーストラリア代表メンバーは32名から、来週26名に1度絞られ、20日間のトレーニングキャンプのためにトルコへ出発。その後、本大会出場メンバーが決定する。 ▽オーストラリアは、ロシアW杯前にチェコ代表、ハンガリー代表と対戦。本大会初戦はフランス代表と対戦する。 <span style="font-weight:700;">◆オーストラリア代表候補メンバー32名</span> <span style="font-weight:700;">GK</span> <span style="font-weight:700;">ブラッドリー・ジョーンズ</span>(フェイエノールト/オランダ) <span style="font-weight:700;">マシュー・ライアン</span>(ブライトン&ホーヴ・アルビオン/イングランド) <span style="font-weight:700;">ダニエル・ヴコヴィッチ</span>(ヘンク/ベルギー) <span style="font-weight:700;">ミッチェル・ランゲラック</span>(名古屋グランパス/日本) <span style="font-weight:700;">DF</span> <span style="font-weight:700;">アジズ・ベヒッチ</span>(ブルサシュポル/トルコ) <span style="font-weight:700;">ミロシュ・デゲネク</span>(横浜F・マリノス/日本) <span style="font-weight:700;">アレックス・ガースバック</span>(RCランス/フランス) <span style="font-weight:700;">マシュー・ジャーマン</span>(水原三星ブルーウィングス/韓国) <span style="font-weight:700;">フラン・カラチッチ</span>(ロコモティバ・ザグレブ/クロアチア) <span style="font-weight:700;">ジェームズ・メレディス</span>(ミルウォール/イングランド) <span style="font-weight:700;">ジョッシュ・リズドン</span>(ウェスタン・シドニー) <span style="font-weight:700;">トレント・セインズベリー</span>(グラスホッパー/スイス) <span style="font-weight:700;">アレクサンダー・シュシニアル</span>(ムラダー・ボレスラフ/チェコ) <span style="font-weight:700;">ベイリー・ライト</span>(ブリストル/イングランド) <span style="font-weight:700;">MF</span> <span style="font-weight:700;">ジョシュア・ブリランテ</span>(シドニーFC) <span style="font-weight:700;">ジャクソン・アーバイン</span>(ハル・シティ/イングランド) <span style="font-weight:700;">ミル・ジェディナク</span>(アストン・ビラ/イングランド) <span style="font-weight:700;">ロビー・クルーズ</span>(ボーフム/ドイツ) <span style="font-weight:700;">マッシモ・ルオンゴ</span>(QPR/イングランド) <span style="font-weight:700;">マーク・ミリガン</span>(アル・アハリ/サウジアラビア) <span style="font-weight:700;">アーロン・ムーイ</span>(ハダースフィールド/イングランド) <span style="font-weight:700;">トーマス・ロギッチ</span>(セルティック/スコットランド) <span style="font-weight:700;">ジェームス・トロイージ</span>(メルボルン・ビクトリー) <span style="font-weight:700;">FW</span> <span style="font-weight:700;">ダニエル・アルザニー</span>(メルボルン・シティ) <span style="font-weight:700;">ティム・ケイヒル</span>(ミルウォール/イングランド) <span style="font-weight:700;">アポストロス・ギアヌー</span>(AEKラルナカ/キプロス) <span style="font-weight:700;">トミ・ユリッチ</span>(FCルツェルン/スイス) <span style="font-weight:700;">マシュー・レッキー</span>(ヘルタ・ベルリン/ドイツ) <span style="font-weight:700;">ジェイミー・マクラーレン</span>(ハイバーニアン/スコットランド) <span style="font-weight:700;">アンドリュー・ナバウト</span>(浦和レッズ/日本) <span style="font-weight:700;">ディミトリ・ペトラトス</span>(ニューカッスル・ジェッツ) <span style="font-weight:700;">ニキータ・ルカビツヤ</span>(マッカビ・ハイファ/イスラエル) 2018.05.07 11:40 Mon
twitterfacebook
thumb

今日の誕生日は誰だ! 4月14日は欧州で成長続ける“古都のネイマール”

◆奥川雅也 【Profile】 出身:滋賀県 誕生日:1996/4/14 クラブ:マッタースブルク ポジション: FW 身長: 176㎝ 体重:62kg ▽『今日の誕生日は誰だ!』本日、4月14日は欧州で成長を続ける若武者、マッタースブルクFW奥川雅也だ。 ▽京都サンガF.C.のアカデミー出身である奥川の才能は早くから注目を集めており、世代別日本代表での活躍に欧州ビッグクラブも関心を抱いたと囁かれている。特徴的なのはそのドリブル能力。しなやかな足さばきから繰り出される左右の性格なキックはブラジル代表FWネイマールを彷彿とさせ、時には“古都のネイマール”と称される。 ▽トップチーム昇格年に、MF南野拓実が所属するRBザルツブルク(オーストリア)のセカンドチームに当たるFCリーフェリングに移籍して欧州デビュー。リーフェリングでは1年目に30試合3ゴール記録した後、2年目には34試合5ゴールと着実に記録を伸ばした。2017-18シーズンからはオーストリア1部のマッタースブルクに移籍し、より厳しい環境に身を置き自らを磨いている。 ▽また、プレースタイルがネイマールに似ていると評される奥川が、同選手をお手本にしていることも周知の事実だ。ツイッターのアカウント名は[@0414Neymarlove]と愛情で溢れており、2014年にはネイマールの似顔絵とともに「師匠を書いてみました」と投稿していた。 ※誕生日が同じ主な著名人 ロベルト・アジャラ(元サッカー選手) クリスティアーノ・ザネッティ(元サッカー選手) アンソニー・モデスト(サッカー選手/天津権健) ニクラス・シュタルク(サッカー選手/ヘルタ) マルティン・モントーヤ(サッカー選手/バレンシア) 田中裕介(サッカー選手/セレッソ大阪) 新井光(サッカー選手/湘南ベルマーレ) 平野美宇(卓球選手) クリスティアーン・ホイヘンス(物理学者) 木村裕一(作家) 小泉進次郎(政治家) リッチー・ブラックモア(ギタリスト/ディープ・パープル) 桜田淳子(歌手) 今井美樹(歌手) 小沢健二(歌手) 工藤静香(歌手) 山里亮太(お笑い芸人/南海キャンディーズ) 神戸蘭子(タレント) 杏(タレント) 2018.04.14 07:00 Sat
twitterfacebook
thumb

強豪オーストラリアとドローのなでしこが8大会連続のワールドカップ出場《AFC女子アジアカップヨルダン2018》

▽なでしこジャパン(女子日本代表)は13日、AFC女子アジアカップヨルダン2018のグループB最終節のオーストラリア女子代表戦に臨み、1-1の引き分けに終わった。この結果、なでしこはグループ2位通過を決め、8大会連続のワールドカップ(W杯)出場を決めた。 ▽FIFA女子W杯フランス2019の出場権と大会連覇を目指す前大会王者のなでしこは、10日に行われた韓国女子代表との第2戦を0-0のドローで終了。最終節では、持ち越しとなったW杯出場権獲得とグループステージ突破を懸けてオーストラリア女子代表と激突する。 ▽なでしこは、勝利か1-1以上の引き分けでグループステージ突破が決定する。高倉監督はこの重要な一戦に向け、韓国戦から先発を3人変更。川澄奈穂美や田中美南、隅田凛に代わって菅澤優衣香、中島依美、宇津木瑠美を先発で起用。引き続き[4-4-2]の布陣を採用した中、GKに山下杏也加、4バックは右から清水梨紗、熊谷紗希、市瀬菜々、鮫島彩。中盤は右から中島、阪口夢穂、宇津木、長谷川唯、2トップに岩渕真奈、菅澤が入った。 ▽試合は開始早々の2分になでしこはピンチを招く。カーペンターのロングスローをゴールエリア右のケールがフリックすると、デバンナに右足で合わせられたが、これは枠の上に外れた。その後もオーストラリアは前線にシンプルにロングボールを放り込みながら、攻撃を展開する。 ▽一方のなでしこは、得意のパスワークから前がかりになるオーストラリアDFの裏のスペースを狙う攻撃で反撃を試みる。すると7分、中島の右CKのこぼれ球を長谷川がペナルティアーク内からダイレクトで狙ったが、これは枠の上に外れた。 ▽その後、勢いを持って攻め込んでくるオーストラリアに対し、我慢の時間が続くなでしこだが、集中した守りでこれをはね返す。前半終了間際には、右CKからケネディにヘディングシュートを許したが、これも枠を外れ、前半は0-0で終了した。 ▽後半も守備の時間が続くなでしこだが、63分に決定機。岩渕のスルーパスでボックス左深くまで侵入した長谷川がマイナスの折り返しを供給すると、これをボックス中央でフリーの阪口がゴール左隅に流し込んだ。 ▽先制に成功したなでしこは、疲れの見えるオーストラリアに対して徐々にポゼッションを高めていく。しかし、82分にアクシデント。相手選手との接触で右足を痛めた長谷川に代わり、増矢がピッチに送り出された。 ▽リードしたまま終盤に差し掛かったなでしこだが、86分にピンチ。ボックス左からカットインしたサイモンにシュートを許すと、GK山下が弾いたこぼれ球をケールに流し込まれた。 ▽振り出しに戻った試合だが、引き分け以上でグループステージ突破の決まるなでしこは、無理に攻撃を仕掛けず最終ラインでパス回しを開始。対するオーストラリアも、無理にボールを奪いに行かず、試合はそのまま1-1で終了した。 ▽この結果、なでしこはグループBを2位で通過。8大会連続のW杯出場を決めた。なお、なでしこは17日に行われる準決勝でグループAを首位で通過した中国女子代表と対戦する。 2018.04.14 01:04 Sat
twitterfacebook


ACL

ACL

ACL

欧州移籍情報
Jリーグ移籍情報
hikari

順位表

@ultrasoccerjp

得点ランキング