ニース

今季の成績

順位 チーム名 勝点 勝数 引分数 負数 得点 失点 得失差 試合数
14 ニース 10 3 1 6 13 16 -3 10

日程

開催日時 ホーム スコア アウェイ
2017-10-29
リーグ・アン
第11節
パリ・サンジェルマン vs ニース
2017-11-02
29:05
ELグループK
第4節
ラツィオ vs ニース
2017-11-05
リーグ・アン
第12節
ニース vs ディジョン
2017-11-19
リーグ・アン
第13節
カーン vs ニース
2017-11-23
27:00
ELグループK
第5節
ニース vs ズルテ・ワレヘム

結果

開催日時 ホーム スコア アウェイ
2017.10.22
22:00
リーグ・アン
第10節
ニース 1 - 2 ストラスブール
2017.10.19
26:00
ELグループK
第3節
ニース 1 - 3 ラツィオ
2017.10.15
24:00
リーグ・アン
第9節
モンペリエ 2 - 0 ニース
2017.10.01
28:00
リーグ・アン
第8節
ニース 2 - 4 マルセイユ
2017.09.28
26:00
ELグループK
第2節
ニース 3 - 0 フィテッセ

基本データ

正式名称:OGCニース

原語表記:Olympique Gymnaste Club de Nice Cote dAzur

愛称:OGCN、ルゼグロン(ワシのヒナ)

創立:1906年

ホームタウン:ニース

チームカラー:赤、黒

関連ニュース

thumb

リーガ移籍に関心のバロテッリ「マドリーが好きだがバルサに呼ばれても嘆かない」

▽ニースの元イタリア代表FWマリオ・バロテッリが、リーガエスパニョーラで覇権を争う2つのクラブに対する憧れを語った。スペイン『マルカ』が伝えている。 ▽セリエA、プレミアリーグ、リーグ・アンと、欧州各国のリーグを経験しているバロテッリは現在、リーガへの移籍に興味を示しているようだ。同選手は、その件について冗談めかしつつ語った。 「俺はレアル・マドリーが好きだ。でも、もしバルセロナからお呼びがかかったとしても、嘆きはしないだろう」 ▽また、バロテッリは2013年1月の移籍市場でマンチェスター・シティからミランに移籍したが、その当時にユベントスとの交渉も行われていたことを明かした。 「最初はユベントスと話していたんだ。でも俺はミランと契約を結ぶことを決めた。ロッソネリ(ミラン)のファンで、(当時のミランの最高経営責任者(CEO)アドリアーノ・)ガッリアーニがそこに居たんだ。彼とは仲が良い」 ▽若くしてポテンシャルを評価され、インテル、マンチェスター・シティ、ミラン、リバプールとビッグクラブを渡り歩いたバロテッリは、素行不良や好不調の波が激しいことで評価を落とし、昨年夏にフリートランスファーでニースに入団した。すると同選手は、加入初年度の昨シーズンにリーグ・アン23試合15得点を記録。さらに、今シーズンも第10節終了時点でリーグ・アン6試合5得点の活躍をみせ、再度評価を高めている。 2017.10.23 14:09 Mon
twitterfacebook
thumb

ニースとラツィオの連勝対決はラツィオに軍配! ニースはバロテッリ&スナイデルのホットラインで先制も及ばず《EL》

▽ヨーロッパリーグ(EL)・グループK第3節、ニースvsラツィオが19日に行われ、アウェイのラツィオが3-1で勝利した。 ▽2強2弱のグループKを共に連勝でスタートしたニースとラツィオの首位攻防戦。ホームのニースは負傷明けのスナイデルを復帰後初先発させ、バロテッリやダンテなど主力を起用。対するラツィオはインモービレやルイス・アルベルト、ルーカス・レイバら一部主力をベンチに置いてこの試合に臨んだ。 ▽試合は開始早々にいきなり動く。4分、左サイドからの仕掛けでボックス内に侵入したジャレがマイナスに落とすと、ボックス手前左のスナイデルが左足の絶妙なワンタッチパスでゴール前に入れる。これをゴール前のバロテッリが頭で合わせ、スナイデルの移籍後初アシストからニースが先手を奪う。 ▽だが、先制点からわずか1分後に今度はラツィオがゴールをこじ開ける。前線へのフィードをミリンコビッチ=サビッチが頭でゴール方向に流すと、これに抜け出したカイセドが相手DFダンテとGKカルディナーレの連係ミスを突き、泥臭く押し込んだ。 ▽開始5分で互いにゴールが生まれるオープンな展開となったが、その後は互いに守備陣が落ち着きを取り戻し、試合はこう着状態が長らく続く。流れを変えたいラツィオは60分、ナニとディ・ジェンナーロを下げて切り札のインモービレとアルベルトを同時投入した。 ▽すると65分、左サイドを持ち上がったラドゥのスルーパスに抜け出したカイセドがボックス左ライン際でマイナスに折り返すと、これをボックス中央のミリンコビッチ=サビッチが冷静に右足ダイレクトシュートで合わせた。これで完全に流れを引き寄せたラツィオは89分にもアルベルトの左CKをニアに飛び込んだミリンコビッチ=サビッチが頭で合わせ、試合を決定付ける3点目を奪取。敵地での連勝対決を逆転で制したラツィオがグループステージ3連勝を飾った。 ▽また、同日行われたグループEのもう1試合、ズルテ・ワレヘムvsフィテッセは、1-1のドローに終わり、共に今大会初の勝ち点を手にした。 2017.10.20 05:39 Fri
twitterfacebook
thumb

バロテッリ、ダービーでハットのイカルディにラブコール「ミランは彼を買って」

ニースのFWマリオ・バロテッリがインスタグラムを更新し、インテルの主将FWマウロ・イカルディを称えた。<br><br>バロテッリは今シーズン、ニースで2年目を送っており、開幕直後はケガにより出遅れたものの、これまでリーグ・アン6試合に出場、5得点を挙げている。私生活でも第2子となる男児が誕生したばかりと充実しているが、チームは現在2連敗を喫しており、順位表でも14位と調子を落としている。<br><br>バロテッリは15日に行われた自身の古巣2クラブによるミラノ・ダービーに大きな刺激を受けたようだ。伝統の一戦は、ルチアーノ・スパレッティ率いるインテルが、今夏に大型補強を行い話題となったミランを3-2で下した。バロテッリはSNSを更新し、この試合で先制点を挙げるなどしてハットトリックを決めたアルゼンチン代表FWを称賛している。<br><br>「この青年に拍手を送りたい。本当に素晴らしい。真のエースストライカーだ。ミランが目を覚まして彼を買ってくれたらなあ」<br><br>バロテッリは両クラブに在籍した経験を持つが、インテルでは2010年にジョゼ・モウリーニョ監督の下、トリプレーテ(チャンピオンズリーグ、セリエA、コッパ・イタリアの3冠)を達成している。それでもミラニスタを公言しているバロテッリは、インテルの主将が移籍し、自身が応援するミランの戦力となってくれることを願った。<br><br><br>提供:goal.com 2017.10.18 19:56 Wed
twitterfacebook
thumb

成長を見せるバロテッリ「順調なときが問題。褒められるよりミスを分析したい」

ニースのFWマリオ・バロテッリが1日、ニースのオフィシャルマガジンのインタビューに応じた。<br><br>バロテッリは昨シーズン、ルシアン・ファブレ監督が率いるニースに加入すると、リーグ・アン23試合に出場し15得点をマークするなど輝きを取り戻した。今夏にはニースとの契約を更新、ロシア・ワールドカップに向けて、南仏のびのびとした環境でプレーを続けることを選択した。<br><br>「ここに残ることを決めたのは単純に居心地が良いからだ。チームメートともサポーターとも監督とも上手くやっている。初めてここへやって来たとき、こんな風に感じることになるとは考えもしなかった。嬉しい驚きだった」<br><br>■ニースで成長を実感するバロテッリまたバロテッリは自身の扱い方について問われると、褒め過ぎないようにすることが適切だと答えている。<br><br>「もしオレがバロテッリの監督だったら? あまり褒めないようにすると思う。逆に多少うんざりさせるくらいの方がいい。オレのことだから分かるけど、すべてが上手くいっている時が問題なんだ。誰かに少し文句を言われている時の方が、カーっとなってもっと努力しようとする。良かったことよりも、ミスについて話をすることが自分には必要だと思う。自分のミスから学べるからね」<br><br>今シーズンはケガの影響でスタートが出遅れたが、徐々にコンディションが上がってきている。リーグ戦では出場5試合ですでに5得点を挙げている。<br><br>「成長を続けている。ここ2年くらい継続性がないことが多かったが、継続的に活躍できるようになりたいので今、努力している。しっかりトレーニングができていないと継続的に活躍できない」<br><br>またバロテッリはプレミアリーグおよびセリエAにおいてダービーを何度も経験している。<br><br>「マンチェスターダービー、ミラノダービー、リヴァプールダービーでプレーした。オレにとって最高だったのはミラノダービーだ。だけどオレはダービーにはあまりこだわらない。それよりも単純にプレーしたい気持ちが大きい。サポーターにとって試合は同じようには映らないだろうが、ピッチではダービーも他の試合と同じ1試合なんだと思わなければならない」<br><br><br>提供:goal.com 2017.10.02 16:08 Mon
twitterfacebook
thumb

バルサ、冬のコウチーニョ獲得への動きはなし?

▽バルセロナは、今冬の移籍市場でのリバプールMFフィリペ・コウチーニョ(26)獲得に前向きではないもようだ。イギリス『デイリー・ミラー』が報じた。 ▽バルセロナは今夏の移籍市場でコウチーニョ獲得に向けて巨額オファーを提示したものの、リバプールがすべて拒絶。コウチーニョ自身がバルセロナ移籍を希望しているとみられていたこともあり、移籍市場を賑わせていた。 ▽バルセロナは冬の移籍市場でもコウチーニョを引き続き狙うことが考えられていた。しかし、『ミラー』によればバルセロナは冬の移籍市場ではニースのコートジボワール代表MFジャン・ミシェル・セリ(26)の獲得に力を入れるもようで、そのことによりコウチーニョへの関心は薄れる見込みだ。 ▽ただ、バルセロナは来夏に再びコウチーニョ獲得に動くかどうか考慮中だとのことで、リバプールは引き続き慰留への戦いが待っているかもしれない。 2017.09.15 14:25 Fri
twitterfacebook


欧州移籍情報
Jリーグ移籍情報
hikari

順位表

得点ランキング