トッテナム

今季の成績

順位 チーム名 勝点 勝数 引分数 負数 得点 失点 得失差 試合数
2 トッテナム 74 22 8 3 69 22 47 33

日程

開催日時 ホーム スコア アウェイ
2017-04-30
24:30
プレミアリーグ
第35節
トッテナム vs アーセナル
2017-05-05
28:00
プレミアリーグ
第36節
ウェストハム vs トッテナム
2017-05-14
24:30
プレミアリーグ
第37節
トッテナム vs マンチェスター・ユナイテッド
2017-05-18
27:45
プレミアリーグ
第34節
レスター・シティ vs トッテナム
2017-05-21
23:00
プレミアリーグ
第38節
ハル・シティ vs トッテナム

結果

開催日時 ホーム スコア アウェイ
2017.04.26
28:00
プレミアリーグ
第28節
クリスタル・パレス 0 - 1 トッテナム
2017.04.22
25:15
FA杯
準決勝
チェルシー 4 - 2 トッテナム
2017.04.15
20:30
プレミアリーグ
第33節
トッテナム 4 - 0 ボーンマス
2017.04.08
20:30
プレミアリーグ
第32節
トッテナム 4 - 0 ワトフォード
2017.04.05
27:45
プレミアリーグ
第31節
スウォンジー 1 - 3 トッテナム

基本データ

正式名称:トッテナム・ホットスパーFC

原語表記:Tottenham Hotspur Football Club

愛称:スパーズ、リリーホワイツ

創立:1882年

ホームタウン:ロンドン

チームカラー:白・青

関連ニュース

thumb

首位チェルシーを猛追するポチェッティーノ「チームは戦う準備ができている。大きな夢を持とう」

▽トッテナムのポチェッティーノ監督が、現在のチーム状態と、今後のリーグ戦におけるチームの在り方を語った。イギリス『デイリー・メール』が伝えている。 ▽現在リーグ戦で2位につけるトッテナムは26日、延期となっていたプレミアリーグ第28節クリスタル・パレス戦に1-0で勝利し、プレミアリーグでのクラブ記録となる勝ち点74に到達した。これで首位・チェルシーとの勝ち点差を、再び4に縮めることに成功したポチェッティーノ監督は、チームの現在の状態を称賛し、残りのリーグ戦を戦い抜く意欲を示した。 「それ(今回の勝利)は、我々がいかに自分たちに集中しているかを示す良い機会になったね。チームを向上させ、相手との戦いに挑むことにエネルギーを消費したよ」 「我々は昨シーズンから学んだことの多くを活かせている。それは非常に大切なことだ。昨シーズンはファンタスティックだった。チームもうまくいっていたし、成長できる大きな挑戦だったよ。今シーズン、我々はさらに良くなった。より向上するためのカギとなる場所は、我々のメンタルの部分だった」 「今シーズンの私たちは戦う準備ができている。来シーズンはもっと良くなるだろう」 ▽また4試合を残すトッテナムは、30日に行われる第35節で、5試合を残し勝ち点差14のアーセナルとのダービーマッチを行う。この試合に勝利すれば、22年ぶりとなるアーセナルよりも上の順位でリーグ戦を終えることが決定する。しかしポチェッティーノ監督は、それがモチベーションになることも、集中力を欠く要因になることもないとしている。 「我々の挑戦はチェルシーとの差を埋めることだ。アーセナルより高い位置につけることではない。もっと大切なことを考えている」 「その一日は、トロフィーを勝ち取るため、なにか大きなことを成し遂げるために、より大きなメンタリティでいなければならない。より大きな夢を持たなければならない。夢を持つというのは大切なことだ」 2017.04.27 17:07 Thu
twitterfacebook
thumb

怒り心頭のトッテナム指揮官に「落ち着くんだ」とペップ、アリへの興味を否定

マンチェスター・シティのジョゼップ・グアルディオラ監督は、チャビ・エルナンデスの発言に激怒していたトッテナムのマウリシオ・ポチェッティーノ監督にデレ・アリを獲得するつもりはないと『スカイスポーツ』で釈明している。<br><br>シャビは恩師のグアルディオラ監督がアリを気に入っており、潤沢な資金を持つシティは同選手とサインするチャンスがあると発言していた。しかしこの発言を受け、ポチェッティーノ監督は元バルセロナMFに「彼は私の敵だ」などと苦言を呈していた。<br><br>グアルディオラ監督は「マウリシオ・ポチェッティーノ、落ち着いてくれ。デレ・アリは来シーズンも間違いなく彼らの選手だと思う」と明言し、以下のように続けた。<br><br>「彼はファンタスティックで、イングランドの新たなスター選手だ。彼は才能豊かなアタッカーで、私が見てきた中で最も優れた選手の一人だ。しかしマンチェスター・シティは、デレ・アリを獲得したいと思っていない」<br><br><br>提供:goal.com 2017.04.27 13:01 Thu
twitterfacebook
thumb

トッテナムがエリクセンのゴラッソでリーグ戦8連勝! 首位チェルシーの追走に成功!!《プレミアリーグ》

▽トッテナムは26日、プレミアリーグ第28節延期分でクリスタル・パレスの本拠地セルハースト・パークに乗り込み、1-0で勝利した。 ▽3月12日に行われたFAカップ準々決勝にトッテナムが出場したため、順延となっていた一戦。リーグ戦7連勝中の2位トッテナム(勝ち点71)は、直近に行われたFAカップ準決勝のチェルシー戦からスタメンを2人変更。ソン・フンミンとトリッピアーに代えてウォーカーとベン・デイビスをスタメンで起用した。 ▽拮抗した立ち上がりの中、最初のチャンスはクリスタル・パレスに生まれる。14分、GKヘネシーのゴールキックを前線のベンテケが頭で繋ぐと、バイタルエリア左で受けたタウンゼントが粘り強いキープからラストパス。中央に走り込んだベンテケがペナルティアーク右からシュートに持ち込んだが、ボールはGKロリスがキャッチした。 ▽ボール支配率でクリスタル・パレスを上回るも、決定的なフィニッシュの形が作れないトッテナムは29分、エリクセンとのワンツーで抜け出したウォーカーがボックス右深くからクロスを供給。これは相手DFのブロックに阻まれるも、セカンドボールに反応したエリクセンがゴール右からシュート。だが、シュートはGKヘネシーにキャッチされた。 ▽ゴールレスで迎えた後半、トッテナムはワニャマとデンベレを下げてムサ・シッソコとソン・フンミンを投入する2枚替えを敢行。対するクリスタル・パレスは、54分にケインと交錯したサコーが右足を痛めると、そのまま担架でピッチを後に。直後にディレイニーをスクランブル投入した。 ▽すると、その直後にトッテナムに後半最初の決定機が生まれる。58分、エリクセンのパスを右サイドで受けたウォーカーのクロスをファーサイドから走り込んだデレ・アリが左足で合わせるも、これはわずかにゴール右に逸れる。 ▽後半に入って完全に試合の主導権を握ったトッテナムは78分に待望の先制点が生まれる。バイタルエリア中央手前でケインからのパスを受けたエリクセンが前を向くと、ロングシュート。無回転気味の強烈なシュートはそのままゴール左隅に突き刺さった。 ▽その後も一方的に押し込んだトッテナムは、クリスタル・パレスの枠内シュートを前半の1本に抑えて勝利。リーグ戦の連勝を8に伸ばし、首位チェルシーの追走に成功している。 2017.04.27 06:47 Thu
twitterfacebook
thumb

ポチェッティーノ「チャビは私の敵だ。現役時代からSVを塗り重ねてきた」

トッテナムを率いるマウリシオ・ポチェッティーノ監督は、アル・サッドMFチャビ・エルナンデスの発言に対して強い不快感を示している。<br><br>チャビはトッテナムMFデレ・アリの才能を高く評価。同選手の獲得をマンチェスター・シティのジョゼップ・グアルディオラ監督に勧めたとイギリス『サン』で明かしていた。<br><br>だがそのコメントは、トッテナム指揮官の癇に障ったようだ。ポチェッティーノ監督はイギリス『スカイ・スポーツ』でチャビに苦言を呈している。<br><br>「チャビ・エルナンデスは何か言いたくて仕方がない時期にいるようだ。彼はバルセロナの選手だった。だから私の敵だ。彼も私を嫌っているだろう。彼のことは良く知っている。現役時代に何度も対戦したし、監督としても彼と戦った」<br><br>ポチェッティーノ監督は、2009-10シーズン、当時エスパニョールを率いていた際のダービーマッチでのエピソードを披露している。<br><br>「私は昨日、(ティエリ)アンリと一緒にいた。あの試合の話をしていたよ。チャビが審判を欺いた、あの試合だ。(ラウール)バエナに倒されるように、彼は転んだ。PKではなかったが、それを(ズラタン)イブラヒモビッチが決めてバルセロナが勝利した」<br><br>「ビデオを見返したら、非常に滑稽だったよ。誰も彼に触れていなかった。それからメディアを通じて、あれはPKだったと主張した。しかし、あれは何だったのか! 彼は嘘を塗り重ねていたんだよ」<br><br><br>提供:goal.com 2017.04.26 21:54 Wed
twitterfacebook
thumb

バイエルン、サンチェス&ウォーカーに関心か…レヴァンドフスキ相棒とラーム後継として期待

▽今シーズンのチャンピオンズリーグ(CL)でベスト8という結果に終わったバイエルンは、すでに来シーズンの補強に着手しているようだ。ドイツ『キッカー』が伝えている。 ▽今回の報道でバイエルンのターゲットに浮上したのは、アーセナルに所属するチリ代表FWアレクシス・サンチェス(28)、トッテナムでプレーするイングランド代表DFカイル・ウォーカー(26)の2名だ。 ▽報道によれば、バイエルンはFWロベルト・レヴァンドフスキの代役、あるいは1.5列目の役割を果たせる選手の獲得を模索。そこで、アーセナルとの契約を2018年まで残すサンチェスに関心を寄せ、移籍金2500〜3000万ユーロ(約29億7000万〜35億7000万円)程度を見込んでいるという。 ▽また、ドイツの絶対的王者は今シーズン限りで現役を引退するDFフィリップ・ラームの後継者として、トッテナムとの契約を2021年まで残しているウォーカーもリストアップ。移籍金1800万ユーロ(約21億4000万円)の投下を考慮しているようだ。 2017.04.25 08:45 Tue
twitterfacebook


Jリーグ移籍情報
欧州移籍情報
hikari

順位表

得点ランキング