ハダースフィールド

今季の成績

順位 チーム名 勝点 勝数 引分数 負数 得点 失点 得失差 試合数
17 ハダースフィールド 27 7 6 14 23 46 -23 27

日程

開催日時 ホーム スコア アウェイ
2018-02-24
24:00
プレミアリーグ
第28節
WBA vs ハダースフィールド
2018-03-03
24:00
プレミアリーグ
第29節
トッテナム vs ハダースフィールド
2018-03-10
24:00
プレミアリーグ
第30節
ハダースフィールド vs スウォンジー
2018-03-17
24:00
プレミアリーグ
第31節
ハダースフィールド vs クリスタル・パレス
2018-03-31
23:00
プレミアリーグ
第32節
ニューカッスル vs ハダースフィールド

結果

開催日時 ホーム スコア アウェイ
2018.02.17
26:30
FA杯
5回戦
ハダースフィールド 0 - 2 マンチェスター・ユナイテッド
2018.02.11
21:00
プレミアリーグ
第27節
ハダースフィールド 4 - 1 ボーンマス
2018.02.03
24:00
プレミアリーグ
第26節
マンチェスター・ユナイテッド 2 - 0 ハダースフィールド
2018.01.30
29:00
プレミアリーグ
第25節
ハダースフィールド 0 - 3 リバプール
2018.01.20
24:00
プレミアリーグ
第24節
ストーク・シティ 2 - 0 ハダースフィールド

基本データ

正式名称:ハダースフィールド・タウン

原語表記:Huddersfield Town Football Club

創立:1908年

ホームタウン:ハダースフィールド

チームカラー:青

関連ニュース

thumb

ルカク2発でハダースフィールドに快勝のユナイテッドが8強進出! CLセビージャ戦に弾み《FAカップ》

▽FAカップ5回戦、ハダースフィールドvsマンチェスター・ユナイテッドが17日にジョン・スミスズ・スタジアムで行われ、アウェイのユナイテッドが2-0で勝利し準々決勝進出を決めた。 ▽4回戦でバーミンガム、ヨーヴィルをそれぞれ破ったハダースフィールドとユナイテッドによるプレミアリーグ勢対決。直近のリーグ戦でニューカッスルに敗れたユナイテッドは、その試合から先発6人を変更。来週ミッドウィークにチャンピオンズリーグ(CL)のセビージャ戦を控えることもあり、体調不良のポグバやバレンシアがベンチ外となり、マルシャルとリンガードがベンチスタート。代わってキャリックやルーク・ショー、リンデロフらが起用され、前線はルカク、マタ、サンチェスの3トップとなった。 ▽試合は開始早々に動く。3分、前線でクサビを受けたルカクがマタの足元に丁寧に落とす。そして、マタからの精度の高いスルーパスに抜け出したベルギー代表はDFシンドラーを持ち味のパワーで振り切り、最後はボックス左から利き足とは逆の右足でシュートを流し込んだ。 ▽ルカクのゴールで早々にリードを手にしたユナイテッドだが、その後は相手の反撃を受け続ける劣勢の展開に。球際でアグレッシブに戦い、トム・インスの個人技や右サイドバックのアデルジョナイの攻撃参加をシンプルに使う相手に押し込まれると、再三のシュートとクロスを浴びる。 ▽それでも、クロスに対してはスモーリングとリンデロフの両センターバックが的確な対応で跳ね返し、やや精度と威力を欠くミドルシュートに対しては、GKロメロが危なげなくセーブする。その一方で、先制以降は全く攻撃の形を作り出せないユナイテッドは45分、右サイドを個人で突破したアシュリー・ヤングからのラストパスに抜け出したマタが冷静にGKをかわしてゴールネットを揺らす。しかし、ビデオ・アシスタントレフェリー(VAR)による確認が行われた結果、マタはオフサイドを取られてゴールは認められず。 ▽追加点を奪えなかったものの1点リードで試合を折り返したユナイテッドは、後半も決定機こそ与えないものの自陣深くに押し込められる展開が続く。それでも、試合巧者のモウリーニョのチームはロングカウンターから追加点を奪う。 ▽55分、自陣ペナルティアーク付近で与えた相手のFKの場面でこぼれ球を回収したユナイテッドは、ドリブルで持ち上がったルカクが一旦左サイドのサンチェスに預けて最終ライン裏に猛スピードで駆け上がる。そこにサンチェスから精度の高いリターンパスが繋がると、最後はボックス左に持ち込んだルカクが左足で狭いニアサイドへシュートを流し込んだ。 ▽ルカクの個人技を生かした攻撃で決定的な2点目を手にしたユナイテッドはその後も省エネモードで試合を進めていく。75分にはサンチェスに代えてマルシャル、81分にはマタを下げてリンガードを投入する。 ▽その後も相手の拙攻を冷静な守備で跳ね返し続けたアウェイチームは試合終了間際に殊勲のルカクを下げて、負傷明けのバイリーをピッチに送り込み、試合をクローズ。ルカクの2ゴールで勝ち切ったユナイテッドがFAカップ準々決勝進出を果たすとともに、CLセビージャ戦に向けて弾みを付けた。 2018.02.18 04:37 Sun
twitterfacebook
thumb

モウリーニョ、“ベルリンの壁”壊しての勝利喜ぶ「守備陣が危険を感じることはなかったが…」

マンチェスター・ユナイテッドのジョゼ・モウリーニョ監督は、&ldquo;ベルリンの壁&rdquo;と称したハダースフィールド・タウンの守備陣を崩しての勝利を喜んでいる。<br><br>3日に行われたプレミアリーグ第26節で、マンチェスター・Uはハダースフィールドと対戦。前半から優位に試合を進めるもなかなか得点が奪えない時間が続いたが、55分にロメル・ルカクが先制点をマークし、さらに68分にアレクシス・サンチェスが追加点を奪って2-0で勝利した。<br><br>前節はトッテナムに0-2と完敗を喫したモウリーニョ監督だったが、2試合ぶりの勝利を喜ぶとともに、組織化され、マンチェスター・Uの攻撃陣を苦しめたたハダースフィールドの守備陣を『BBC』のインタビューで称賛している。<br><br>「我々は常に試合を支配していたが、ハーフタイムの時点で0-0だった。前半のボールポゼッションはたぶん85%ぐらいだと思うが、それだけでは十分でなかった。後半も同じような試合運びをし、1-0になったときに完全に試合をコントロールできた。この試合で、我々の守備陣が危険を感じることはなかったと思う」<br><br>「試合を通して我慢しなければならなかったし、高いインテンシティとプレッシャーを保ちながらプレーしなければいけなかった。デビッド・ワグナーが築き上げ、よく組織化された&ldquo;ベルリンの壁&rdquo;を壊す必要があった」<br><br>ホームでの試合に勝利したマンチェスター・ユナイテッドは勝ち点56に伸ばし、今節引き分けに終わった首位マンチェスター・シティとの差を「13」に縮めた。一方、敗れたハダースフィールドはシーズン始まって以降初めて降格圏に転落している。<br><br><br>提供:goal.com 2018.02.04 06:55 Sun
twitterfacebook
thumb

サンチェスがOTデビュー戦で移籍後初ゴール! ルカクにもゴール生まれたユナイテッドが格下に快勝!《プレミアリーグ》

▽プレミアリーグ第26節、マンチェスター・ユナイテッドvsハダースフィールドが3日にオールド・トラフォードで行われ、ホームのユナイテッドが2-0で勝利した。 ▽前節、トッテナムとの上位対決に完敗した2位のユナイテッド(勝ち点53)は、リーグ戦9試合ぶりの敗戦を喫して首位マンチェスター・シティとの勝ち点差が「15」に開いた。バウンスバックが求められる今節は、前回対戦で敗れている17位のハダースフィールド(勝ち点24)をホームで迎え撃った。モウリーニョ監督は前節から先発4人を変更。スパーズ戦で精彩を欠いたフィル・ジョーンズ、ヤング、ポグバ、マルシャルが先発を外れ、代わってロホ、ショー、マクトミネイ、マタが起用され、サンチェスはオールド・トラフォードデビューを飾った。 ▽60年前の1958年2月6日に起きた“ミュンヘンの悲劇”の犠牲者に向けた黙とうが捧げられた後にキックオフされたこの試合。守備的に戦うアウェイチームに対してユナイテッドは序盤から攻勢を仕掛ける。8分にはボックス内でサンチェスからラストパスを受けたリンガードガシュートを放つが、これはコースが甘くGKにセーブされる。 ▽その後、ボックス内での競り合いでマクトミネイが頭部を強打するアクシデントに見舞われながらも、依然として試合の主導権を握るユナイテッド。だが、マタやリンガード、サンチェスを起点に攻撃を構築するものの、やや攻撃が単調で決定機には至らない。 ▽前半終盤にかけては1枚警告をもらっていたビリングに代えてムーイを30分過ぎに投入したハダースフィールドに決定機を許すが、クヴァナーの右クロスに反応したドゥポワトルに対してはDFがきっちり寄せて枠内には飛ばさせず、最低限の0-0で前半を終えた。 ▽迎えた後半、モウリーニョ監督から激しい檄が飛んだのか、立ち上がりから攻撃のギアを上げたユナイテッドはゴール前でサンチェスに決定機が訪れるなど、相手を自陣深くに押し込んでいく。 ▽すると、この押し込んでいた後半序盤の55分に待望の先制点が生まれる。左サイドで強引に仕掛けたサンチェスが交錯したボールをマクトミネイが回収し、左サイドのスペースに走り込むマタに繋ぐ。ここでマタが低い弾道のクロスを入れると、ニアに飛び込んだルカクが左足ボレーで流し込んだ。 ▽ルカクのゴールで先制に成功したユナイテッドはここから畳みかける攻めを見せる。徐々に前がかりになった相手に対して、サンチェスの個人技が猛威を振るう。すると68分にはボックス中央でマタからの横パスに反応したサンチェスがDFエフェレに足をかけられてPKを獲得。自らキッカーを務めたサンチェスの左を狙ったシュートはGKレッスルに読まれて止められるが、チリ代表FWは冷静に足元へこぼれたボールを蹴り込んでユナイテッド移籍後初ゴールを挙げた。 ▽ここまで枠内シュート0本の相手に対しての2点目で試合を決めたユナイテッドは、ポグバに続きラッシュフォード、マルシャルと続けて交代選手をピッチに送り込み、試合を締めにかかる。そして、最後まで危なげない試合運びを見せたユナイテッドが前節の敗戦を払しょくする快勝を収め、首位シティとの勝ち点差を「13」に縮めた。 2018.02.04 02:16 Sun
twitterfacebook
thumb

ジャンやフィルミノの活躍でリバプールが敵地で3発快勝!《プレミアリーグ》

▽リバプールは30日、プレミアリーグ第25節でハダースフィールドとのアウェイ戦に臨み、3-0で勝利した。 ▽第23節ではマンチェスター・シティを下したものの、その後のスウォンジー・シティとWBAとの格下相手の2連戦で連敗を喫したリバプール。FAカップも4回戦で敗退した4位のリバプール(勝ち点47)は、直近のWBA戦から6選手を変更。GKにはカリウスが入り、ロブレン、J・ゴメスらが先発入り。ロバートソン、ミルナーが中盤に起用され、14位のハダースフィールド(勝ち点24)相手にバウンスバックを目指す。 ▽最初のシュートはリバプール。GKカリウスからのロングボールを前線で繋ぎ、最後はフィルミノがボックスの外から狙いに行った。その後もテンポよく攻撃を展開するリバプールは、24分にジャンがボックス外右から巻いたシュートでチャンスを迎えた。 ▽すると26分、左クロスの跳ね返りをジャンがボックスの外からダイレクトで合わせると。これがゴールの右隅に決まりリバプールが先制点を奪った。その後も主導権を握り続けたリバプールは、前半のうちに追加点を奪う。アディショナルタイムの46分、マネのワンタッチパスでディフェンスラインの裏を取ったフィルミノが、ボックス左の角度のないところからゴールに流し込み、リードを広げて前半を終えた。 ▽後半もリバプールペースで試合は進む。54分に、ジャンの右サイドからのクロスにマネが頭で捉えてチャンスを迎えると、58分にはミルナーがボックスの外からGK強襲のミドルシュート。さらに69分にも、再びジャンとマネのラインからゴールに迫るなど、リバプールの支配率は後半は8割を超えるものになる。 ▽迎えた78分、ジャンがボックス内でビリングに倒されリバプールがPKを獲得。このPKをサラーが沈めて、リバプールが試合を決定付ける3点目を奪った。 ▽終始リバプールが支配した試合はここで終了。敵地で3発快勝のリバプールが公式戦3試合ぶりの白星を手にした。 2018.01.31 07:01 Wed
twitterfacebook
thumb

ハダースフィールド、ノリッジMFプリチャードを完全移籍で獲得

▽ハダースフィールドは12日、チャンピオンシップ(イングランド2部)のノリッジに所属するイングランド人MFアレックス・プリチャード(24)を完全移籍で獲得したことを発表した。契約期間は2020年6月30日までの3年半で、移籍金はイギリス『スカイ・スポーツ』によれば1200万ポンド(約18億2000万円)とのことだ。 ▽ウェストハムとトッテナムの下部組織に在籍していた経歴を持つ2列目を主戦場とする攻撃的MFのプリチャードは、2016年夏にトッテナムからノリッジへ移籍。昨季はチャンピオンシップで30試合に出場して6ゴール9アシストを記録して活躍したが、今季はここまでリーグ戦8試合の出場で1ゴール2アシストに留まっていた。 2018.01.13 00:35 Sat
twitterfacebook


ACL

ACL
欧州移籍情報
Jリーグ移籍情報
hikari

順位表

@ultrasoccerjp

得点ランキング