ギャンガン

今季の成績

順位 チーム名 勝点 勝数 引分数 負数 得点 失点 得失差 試合数
20 ギャンガン 8 1 5 11 12 34 -22 17

日程

開催日時 ホーム スコア アウェイ
2018-12-16
25:00
リーグ・アン
第18節
ギャンガン vs レンヌ
2018-12-22
リーグ・アン
第19節
モナコ vs ギャンガン
2019-01-12
リーグ・アン
第20節
ギャンガン vs サンテチェンヌ
2019-01-19
リーグ・アン
第21節
パリ・サンジェルマン vs ギャンガン
2019-01-26
リーグ・アン
第22節
ギャンガン vs スタッド・ランス

結果

開催日時 ホーム スコア アウェイ
2018.12.08
28:00
リーグ・アン
第17節
ギャンガン 1 - 2 アミアン
2018.12.05
27:00
リーグ・アン
第16節
ディジョン 2 - 1 ギャンガン
2018.12.01
28:00
リーグ・アン
第15節
ギャンガン 0 - 0 ニース
2018.11.24
28:00
リーグ・アン
第14節
スタッド・ランス 2 - 1 ギャンガン
2018.11.10
25:00
リーグ・アン
第13節
ギャンガン 2 - 4 リヨン

基本データ

正式名称:アナヴォン・ドウ・ギャンガン

原語表記:En Avant de Guingamp

愛称:EAG

創立:1912年

ホームタウン:ギャンガン

チームカラー:赤・黒

関連ニュース

thumb

バロテッリ、途中交代に手袋投げ捨て不満示すも…ヴィエラ監督「良いこと」

ニースのパトリック・ヴィエラ監督は、FWマリオ・バロテッリのやや不遜な態度にもクールな姿勢を保っている。フランス『SO FOOT』などが報じた。<br><br>ニースは1日、リーグ・アン第15節でギャンガンと対戦。スコアレスドローに終わったこの一戦では、バロテッリが75分に途中交代となった際に手袋を投げ捨て、不満をあらわにした。指揮官の決定に対する異論ともとれるが、ヴィエラ監督は気に留めていない様子だ。<br><br>「それは良いことだ。選手が交代に満足していないというなら嬉しいね。もっとプレーしたかったということなんだから。ただ、重要なのは私には決断を下す責任があると、理解してもらうことだ。バロテッリやダンテの個人的なトレーナーではない。ニースの監督なんだ。決断をくださないと」<br><br>また、罰を与えるつもりはなく、「そういったものは好きではないし、我々に必要なものは公正であること」とコメントした。<br><br>バロテッリは今季ここまでリーグ戦9試合でゴールなし。フラストレーションを溜めていることは間違いなさそうだ。<br><br><br>提供:goal.com 2018.12.03 23:00 Mon
twitterfacebook
thumb

最下位ギャンガン、かつてフランス杯優勝に導いたグーヴェネック氏に託す

▽ギャンガンは8日、ジョスリン・グーヴェネック氏(46)と新監督就任に向けて原則合意したことを発表した。 ▽クラブは6日に成績不振を理由にアントワーヌ・コンブアレ監督(54)を解任。2016年からギャンガンの指揮を執り、2シーズン連続でチームを余裕の残留に導いてきたが、今季は開幕から極度の不振に陥り、リーグ・アン第12節終了時点で1勝7敗4分けの最下位に低迷していた。 ▽原則合意したというグーヴェネック氏は2010年から2016年にかけてギャンガンで監督を務めていた人物。攻守のバランスに長けたチームを作り上げ、当時3部から2011年にリーグ・ドゥ、2013年にリーグ・アン昇格に導いた。また、2013-14シーズンにはクープ・ドゥ・フランス優勝を果たすなどの手腕を発揮した。2016年夏にボルドーの監督に就任したが、昨季は順位が上がらず今年1月に解任されていた。 ▽およそ2年半ぶりに古巣再任となる同氏。フランス『フランス・フットボール』によると、契約期間は最短でも2020年6月までとなるようだ。 2018.11.09 00:50 Fri
twitterfacebook
thumb

最下位ギャンガン、コンブアレ監督を解任…

▽ギャンガンは6日、アントワーヌ・コンブアレ監督(54)の解任を発表した。 ▽現役時代にセンターバックとしてパリ・サンジェルマン(PSG)やナントで活躍したコンブアレ監督は、指揮官として古巣PSGやストラスブール、RCランスらの指揮官を歴任。そして、2016年からギャンガンの新指揮官に就任。同クラブでは限られた戦力の中で2シーズン連続でチームを余裕の残留に導いてきた。 ▽だが、今季は開幕から極度の不振に陥り、リーグ・アン第12節終了時点で1勝7敗4分けの最下位に低迷していた。 ▽なお、後任人事が決定するまではリザーブチームの監督を務めるシルヴァン・ディド氏と、トレーニングセンターのディレクターを務めるヴァンサン・ルートゥロー氏が暫定指揮官を務める。 2018.11.06 22:30 Tue
twitterfacebook
thumb

ブッフォンも胸熱? ウェア息子と共にテュラム息子と対戦!

▽パリ・サンジェルマン(PSG)の元イタリア代表GKジャンルイジ・ブッフォン(40)が18日に行われたリーグ・アン第2節のギャンガン戦で特別な経験をした。 ▽PSGは18日のギャンガン戦を3-1で逆転勝利し、リーグ開幕2連勝を達成した。同試合に先発出場したブッフォンだが、同試合では“リベリアの怪人”として知られたジョージ・ウェア氏の息子、FWティモシー・ウェア(18)が同じく先発で出場した。さらに、対戦相手のギャンガン戦では元フランス代表DFのリリアン・テュラム氏の息子、FWマルクス・テュラム(21)が先発でプレーしたため、パルマ時代に共闘したテュラム氏、その当時ミランで活躍したウェア氏の息子と競演を果たすことになった。 ▽なお、かつての同僚テュラム氏の息子マルクスをきっちりシャットアウトしたブッフォンは試合後にはユニフォーム交換も行っていた。 ▽1990年代のセリエAファンにとっては未だに活躍するブッフォンの健在ぶりと共に、当時セリエAを席巻したスーパースターの息子2人の競演に思わず胸を熱くしたことだろう。 2018.08.19 23:40 Sun
twitterfacebook
thumb

酒井3週間ぶり復帰でフル出場もマルセイユは痛恨ドローでEL決勝に不安…《リーグ・アン》

▽日本代表DF酒井宏樹が所属するマルセイユは11日、敵地で行われたリーグ・アン第37節でギャンガンと対戦し、3-3で引き分けた。酒井は右サイドバックでフル出場した。 ▽残り2試合となったリーグ・アンで2位リヨン(勝ち点75)、3位モナコ(勝ち点74)と三つ巴のトップ3争いを繰り広げる4位マルセイユ(勝ち点73)。来週ミッドウィークにアトレティコ・マドリーとのヨーロッパリーグ(EL)決勝を控えるチームは、出場停止のグスタボとラミ、コンディション不良のパイエと一部主力が欠場。その一方で、第34節リール戦でヒザを痛めて欠場が続いていた酒井が右サイドバックで先発に復帰した。 ▽試合は開始早々に動く。2分、右サイドでボールを受けたトヴァンが余裕を持って浮き球のクロスを入れると、ゴール前でDFに競り勝ったジェルマンのヘディングシュートがゴール右隅に決まり、アウェイチームが早々にリードを手にした。 ▽勢い付くマルセイユは14分、左サイドでうまくDFと入れ替わってスペースに飛び出したオカンポスが絶妙なクロスを供給。これをジェルマンの後方から飛び出したトヴァンがダイビングヘッドでゴール左隅に突き刺した。 ▽立ち上がりの2ゴールで余裕の展開となったマルセイユだが、その後はテュラムとブリアンの仕掛けとグルニエの攻撃センスを生かして反撃を試みるギャンガンに対して、急造の最終ラインが苦戦を強いられる。とりわけ、復帰明けの酒井はテュラムのアジリティと1トップながらファジーなポジショニングでかく乱を図るブリアンに後手の対応が続く。 ▽すると、マルセイユは守勢に回った前半終了間際の42分に1点を返される。カウンターから左サイドで仕掛けたテュラムからパスを受けたブリアンがシュートを放つと、クロスバーを叩いたこぼれ球をブリアンがタップインした。 ▽1点を返されて後半に臨んだマルセイユは引き続き守勢を強いられると、52分にボックス内でオカンポスのハンドを取られて痛恨のPK献上。これをキッカーのグルニエに右隅へ決められ、2点のリードを追いつかれて試合を振り出しに戻された。 ▽それでも、すぐさま勝ち越しに向けて攻勢を強めるマルセイユは59分、ボックス手前右角のトヴァンから短いスルーパスを受けたサンソンがゴール右でシュートを放つが、これは相手GKの好守に遭う。続く62分にはロングカウンターからトヴァンとサンソンで2対2の状況を作るが、ここはトヴァンがボールをこねてしまい、ボックス内で相手DFに絡め取られる。 ▽その後、64分にマキシム・ロペスを下げてエンジエを投入し、より前がかるマルセイユだったが、直後の66分に試合の流れを大きく左右するミスを犯す。前線に攻め残っていたブリアンへの縦パスに対して、まずいポジショニング、不用意なスライディングカットを試みたDFセルティクがボールに触れず、ブリアンに独走を許す。そして、難なくボックス内に侵入したブリアンをGKマンダンダが倒してしまい、PK献上に加えて一発退場。守護神退場を受けてジェルマンを下げてGKプレを投入するも、ブリアンのPKを止めることはできず、逆転ゴールを献上した。 ▽数的不利とはいえども何とか勝ち点1を持ち帰りたいマルセイユは73分にオカンポスを下げて、最後の交代カードとしてブナ・サールを投入。その後も苦しい展開が続くも、頼れるエースがチームを救う。81分、相手陣内中央でボールを奪ったサンソンが右サイドに展開。ここでB・サールがグラウンダーのクロスを入れると、難しいバウンドながらもゴール前のトヴァンが利き足とは逆の右足で見事なダイレクトシュートをゴール左に流し込み、同点に追いつく。さらに84分には右CKの流れからセルティクに名誉挽回のチャンスも、ここは相手DFの決死のブロックに遭い、劇的勝ち越しゴールとはならない。 ▽その後、試合終盤にかけて白熱の攻防が繰り広げられる。マルセイユは途中投入のB・サールが脱臼でプレー続行不可能となり9人での戦いを強いられるが、91分にはロングカウンターからボックス左に持ち込んだトヴァンにハットトリックのチャンスも、ここはシュートを枠に飛ばせない。逆に、試合終了間際にはギャンガンの波状攻撃からGKプレがつり出された中でケルブラに無人のゴールへシュートを許すが、ここはDFアマヴィの値千金のゴールカバーで凌いだ。 ▽結局、試合は3-3のままタイムアップ。2点リードから一時試合を引っくり返されるも、数的不利から何とか追いついたマルセイユは何とか勝ち点1を持ち帰ることに成功。しかし、翌日に試合を控えるモナコとリヨンにプレッシャーをかけることはできず、リーグ戦での来季チャンピオンズリーグ(CL)出場権獲得が厳しくなった。そのため、16日に行われるEL決勝が持つ意味がより強くなった。 2018.05.12 05:50 Sat
twitterfacebook


Jリーグ移籍情報

欧州移籍情報

順位表

@ultrasoccerjp

得点ランキング