ナポリ

今季の成績

順位 チーム名 勝点 勝数 引分数 負数 得点 失点 得失差 試合数
3 ナポリ 44 13 5 3 47 24 23 21

日程

開催日時 ホーム スコア アウェイ
2017-01-29
28:45
セリエA
第22節
ナポリ vs パレルモ
2017-02-04
28:45
セリエA
第23節
ボローニャ vs ナポリ
2017-02-10
28:45
セリエA
第24節
ナポリ vs ジェノア
2017-02-19
23:00
セリエA
第25節
キエーボ vs ナポリ
2017-02-26
セリエA
第26節
ナポリ vs アタランタ

結果

開催日時 ホーム スコア アウェイ
2017.01.21
28:45
セリエA
第21節
ミラン 1 - 2 ナポリ
2017.01.15
23:00
セリエA
第20節
ナポリ 3 - 1 ペスカーラ
2017.01.10
29:00
コッパ・イタリア
5回戦
ナポリ 3 - 1 スペツィア
2017.01.07
28:45
セリエA
第19節
ナポリ 2 - 1 サンプドリア
2016.12.22
28:45
セリエA
第18節
フィオレンティーナ 3 - 3 ナポリ

基本データ

正式名称:SSCナポリ

原語表記:Societa Sportiva Calcio Napoli S.p.A.

愛称:アッズーリ(青)

創立:1926年

ホームタウン:ナポリ

チームカラー:青、白

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レーティング:ミラン 1-2 ナポリ《セリエA》

▽セリエA第21節ミランvsナポリが21日にサン・シーロで行われ、1-2でナポリが勝利した。ミランのMF本田圭佑はベンチ入りも出場機会はなかった。超WSの選手採点結果と寸評は以下の通り。 ▽ミラン採点<div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/get20170122_13_tw.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)CWS Brains,LTD.<hr></div>GK 99 ドンナルンマ 5.5 1失点目は弾き切れず、2失点目は股間を抜かれてしまったが、70分の一対一を止めた DF 20 アバーテ 5.5 インシーニェの動きを封じるので精いっぱい 15 ゴメス 5.0 ロマニョーリの代役もラインコントロールに難。背後を狙われた 29 パレッタ 5.5 個人的なミスはなかったが、守備を統率しきれず 96 カラブリア 5.0 2失点目はカジェホンにスペースを取られた MF 33 クツカ 6.0 ハムシクとの同胞対決。望みをつなぐ1点返す 23 ホセ・ソサ 5.0 1本好サイドチェンジがあったが、ロカテッリの代役を務め上げるには至らず (→ベルトラッチ 5.0) 1本ミドルシュートを放ったのみ 80 パシャリッチ 5.0 47分のヘディングシュートは惜しかったが、攻守に機能せず (→ニアン -) FW 8 スソ 5.5 右サイドからのクロスボールで打開を図った 70 バッカ 5.0 終始、空回り気味 (→ラパドゥーラ 5.0) 見せ場を作れず 5 ボナヴェントゥーラ 5.5 後半の攻撃を牽引 監督 モンテッラ 5.0 出場停止のロカテッリとロマニョーリの不在が響いた ▽ナポリ採点<div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/get20170122_14_tw.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)CWS Brains,LTD.<hr></div>GK 25 レイナ 5.5 安定感あるプレーを続けた DF 2 ヒサイ 5.5 ボナヴェントゥーラの対応に追われた 62 トネッリ 5.0 2戦連続ゴール中だったが、失点に絡む。やや無謀につなぎ過ぎる嫌いがある 33 アルビオル 6.0 終始、冷静なプレー 3 ストリニッチ 5.5 スソの動きを制限 MF 5 アラン 5.5 やや守備に追われた印象 (→ログ -) 8 ジョルジーニョ 5.5 2点目に関与も失点にも絡んだ。劣勢の時間帯に落ち着きを与えられず (→A・ディアワラ 5.5) 球際の強さを見せる 17 ハムシク 6.0 卓越したボールスキルで攻撃を牽引 (→ジエリンスキ 5.5) すんなり試合に入った FW 7 カジェホン 6.5 持ち味のフリーランで急所を突き、2点目を奪取 14 メルテンス 6.5 2点をアシスト。状況判断の良いプレーが目立った 24 インシーニェ 6.5 ビューティフルゴールで先制点。卓越したボールスキルを随所に見せる 監督 サッリ 6.0 メリハリのある戦いぶりで妥当な勝利 ★超WS選定マン・オブ・ザ・マッチ! インシーニェ(ナポリ) ▽ナポリの3トップはいずれもMOMに相応しいところだが、難度の高い先制点を決めたインシーニェを選出。 ミラン 1-2 ナポリ 【ミラン】 クツカ(前37) 【ナポリ】 インシーニェ(前6) カジェホン(前9) 2017.01.22 06:49 Sun
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10分までに2点を奪ったナポリがミランに逃げ切り勝利で3連勝《セリエA》

▽セリエA第21節ミランvsナポリが21日にサン・シーロで行われ、1-2でナポリが勝利した。ミランのMF本田圭佑はベンチ入りも出場機会はなかった。 ▽前節トリノ戦では2点を先行される苦しい戦いを強いられながらもGKドンナルンマのPKストップで辛くも引き分けに持ち込んだ暫定5位のミラン(勝ち点37)は、ロマニョーリとロカテッリの出場停止を受けてグスタボ・ゴメスとホセ・ソサを起用した。 ▽対する3位ナポリ(勝ち点41)は、前節ペスカーラ戦をトネッリの2戦連続ゴールなどで3-1と快勝。現状のベストメンバーを送り込んでリーグ戦3連勝を目指した。 ▽試合は開始6分に動く。ナポリがカウンターに転じると、右サイドのメルテンスのアーリークロスを受けたインシーニェがボックス左へ侵入して左足を一閃。これがGKドンナルンマの手を弾いてゴール右上に突き刺さった。 ▽畳みかけるナポリは9分、右サイドでボールを持ったメルテンスがスルーパスを送ると、ボックス右に侵入したカジェホンがGKドンナルンマの股間を抜くシュートで追加点を奪いきった。 ▽自陣に引きながらカウンターを狙うナポリは14分、ディフェンスライン裏を取ったカジェホンが決定機を迎えるも、GKドンナルンマの鋭い飛び出しに阻まれた。その後も守備を強調しながら戦ったナポリが主導権を渡さない。29分には右サイドからのアーリークロスに反応したメルテンスがボレーシュートを狙ったが、ミートしきれない。 ▽前がかるミランは35分、ショートコーナーからゴメスの放ったヘディングシュートは枠の右に外れたものの、37分に1点を返す。ジョルジーニョの短くなったリターンパスの処理を戸惑ったトネッリからクツカがかっさらってそのままゴールに流し込んだ。 ▽1点差として迎えた後半、ミランは47分に右クロスに合わせたパシャリッチのヘディングシュートがバーを直撃する。良い入りを見せたミランがその後も攻勢に出る中、劣勢のナポリは59分にインシーニェがロングシュートを狙って牽制。63分にもインシーニェがカットインから可能性のあるシュートを浴びせ、盛り返していく。 ▽オープンな展開となる中、ミランは68分にバッカが枠内シュートを浴びせれば、ナポリは70分にボックス左へ抜け出したメルテンスがGKドンナルンマとの一対一となるが決めきれない。 ▽終盤にかけてはナポリがA・ディアワラを投入するなど守備を固めにかかったことでクローズな展開に。ラパドゥーラとニアンを投入したミランを封じ、2-1のまま逃げ切って3連勝とした。 2017.01.22 06:48 Sun
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神の手ゴールのマラドーナユニが盗難被害…犯人は著名弁護士「私はディエゴ病だ」

ディエゴ・マラドーナが着用したサイン入りユニフォームが盗まれる事件が発生したが、その犯人がナポリの有名弁護士だったことで話題になっている。複数のイタリアメディアが報じた。<br><br>16日、ナポリのサン・カルロ劇場で行われたライブショー『トレ・ヴォルテ10』の終了後、市内のホテル・ヴェズーヴィオでは、招待客を対象とした夕食会が開かれていた。<br><br>アントニオ・ルイーセ氏は、1986年のワールドカップメキシコ大会の決勝アルゼンチン対イングランド戦でマラドーナが着用したユニフォームとシューズを持参し、この機会に本人からサインをもらおうと意気込んでいた。<br><br>人だかりの中、ユニフォームとシューズにサインを貰って安心したのか、これらが入ったバッグをテーブルの上に置き、目を離した隙に、バッグは跡形もなく消えていた。<br><br>ルイーセ氏はすぐに警察に相談し、防犯カメラの映像を解析すると、意外な犯人像が浮かび上がった。犯人はナポリ県に所属する有名弁護士のA・B(イニシャルのみの報道)氏だった。警察の取り調べに対し、A・B氏は「申し訳ないが、私はディエゴの熱烈なファンで病気みたいなもの」と話している。<br><br>今回、盗難にあったユニフォームは、マラドーナが神の手ゴールを決めたことで有名なイングランド戦のもので、コレクターの間では15万ユーロ(約1800万円)の価値があるとされている。<br><br>提供:goal.com 2017.01.20 18:40 Fri
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マラドーナ、ナポリ生まれの元隠し子ディエゴ・ジュニアに30年越しの謝罪

アルゼンチンの英雄、ディエゴ・マラドーナが16日、ナポリのサン・カルロ劇場で行われたライブショー『トレ・ヴォルテ10』で、息子へ30年越しの謝罪をした。<br><br>1737年完成の伝統ある歌劇場で行われたマラドーナのショーには、多くのナポリファンのほか、アウレリオ・デ・ラウレンティス会長、GKホセ・マヌエル・レイナ、FWロレンツォ・インシーニェ、FWカジェホンらナポリ関係者も多く訪れた。<br><br>マラドーナはその舞台で、息子であるマラドーナ・ジュニアことディエゴ・アルマンド・シナグラに30年越しの謝罪を行った。<br><br>「30年経ってしまったが、息子ディエゴに謝りたい。もうお前を見捨てたりしない」<br><br>劇場の平土間席(プラテア)にいた息子へ呼びかけ、舞台へ上がるよう促すと、観衆から拍手が贈られた。<br><br>ディエゴ・シナグラは、マラドーナがナポリでプレーしていた1986年に生まれた。母親のクリスティーナ・シナグラは父親がマラドーナであることを明かしていたが、当時マラドーナには別の交際相手がいたため、息子を認知していなかった。<br><br>しかし、マラドーナそっくりの容貌も話題となり、マラドーナ・ジュニアとして知られるようになった。1993年には裁判所からマラドーナとの父子関係を認められている。マラドーナ自身が息子を認知したのは2007年と遅かったが、現在も交流は続いている。<br><br>ディエゴ・シナグラは2004年までナポリの下部組織に所属し、2001年にはU-17イタリア代表に選ばれたものの、その後は開花せず、ビーチサッカーに転向して2008年にはイタリア代表に選出されている。<br><br><br>提供:goal.com 2017.01.18 12:44 Wed
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マラドーナ、ナポリのアンバサダーに就任…56歳にして第二の故郷に帰還

アルゼンチンの英雄ディエゴ・マラドーナ氏は、クラブのグローバル・アンバサダーとして第二の故郷に帰還を果たすようだ。<br><br>クラブは初めてのスクデット(リーグ優勝タイトル)獲得から30周年を記念し、英雄にポストを用意することを決めたとみられる。クラブのアウレリオ・デ・ラウレンティス会長は、マラドーナ氏にクラブへの復帰を提案するために具体的な話し合いの場を持ち、会談の後、マラドーナ氏との合意が間近であることを明かした。<br><br>『Sky Sport Italia』のインタビューに対して、「ローマで少し時間をかけて話し合った」とマラドーナ氏と協議したことを認めている。<br><br>「マラドーナ氏が税金の問題を解決すれば、彼は正式にナポリのアンバサダーとなり、世界中で活動することになるだろう」<br><br>マラドーナ氏も「今でもここ(ナポリ)では自分の家にいるような感覚を覚える」と話し、ナポリへの愛着、そしてクラブへの帰還を果たす喜びを語っている。<br><br>「私は一度もナポリを裏切ったことはない。私は世界でも有数のビッグクラブであるバルセロナにいたんだ。(ジョアン・)ガスパール(当時の副会長)は、倍の給料で5年間の新契約を用意するから出ていかないでくれと話を持ちかけてきた。でもオレは首を横に振ったよ。既に(ホセ・ルイス・)ヌネス会長との話し合いの場でナポリがオレを待っていることを伝えていたからね。オレはお金じゃなくてフットボールのためにここにきたんだ」<br><br>日本ではアルゼンチン代表が優勝した1986年ワールドカップでの5人抜きドリブルが代名詞となっているマラドーナだが、クラブレベルではセリエAで中堅クラブであったナポリに7年間所属し、2つのスクデット、コッパ・イタリア、そしてUEFAカップ(現在のヨーロッパリーグの前身)のタイトルをもたらしている。<br><br><br>提供:goal.com 2017.01.18 07:42 Wed
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