ユベントス

今季の成績

順位 チーム名 勝点 勝数 引分数 負数 得点 失点 得失差 試合数
1 ユベントス 45 15 0 4 40 16 24 19

日程

開催日時 ホーム スコア アウェイ
2017-01-22
20:30
セリエA
第21節
ユベントス vs ラツィオ
2017-01-29
23:00
セリエA
第22節
サッスオーロ vs ユベントス
2017-02-05
28:45
セリエA
第23節
ユベントス vs インテル
2017-02-08
セリエA
第18節
クロトーネ vs ユベントス
2017-02-12
28:45
セリエA
第24節
カリアリ vs ユベントス

結果

開催日時 ホーム スコア アウェイ
2017.01.15
28:45
セリエA
第20節
フィオレンティーナ 2 - 1 ユベントス
2017.01.11
28:45
コッパ・イタリア
5回戦
ユベントス 3 - 2 アタランタ
2017.01.08
28:45
セリエA
第19節
ユベントス 3 - 0 ボローニャ
2016.12.17
28:45
セリエA
第17節
ユベントス 1 - 0 ローマ
2016.12.11
23:00
セリエA
第16節
トリノ 1 - 3 ユベントス

基本データ

正式名称:ユベントスFC

原語表記:Juventus Football Club s.p.a

愛称:ビアンコネロ(白と黒)、ラ・ベッキア・シニョーラ

創立:1897年

ホームタウン:トリノ

チームカラー:白、黒

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フィオレンティーナ戦の敗戦を受けてマルキジオ「ユーベは決して止まらない」

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元フランス代表FWダビド・トレゼゲが日本サッカーを語る「著しく成長を遂げている」

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アーセナル、契約延長が決まらないサンチェスとピャニッチのトレード画策もユーベに拒否される…

▽アーセナルがチリ代表FWアレクシス・サンチェスをユベントスに売り込んでいたようだ。『フットボール・イタリア』が、イタリア『トゥットスポルト』の記事を伝えた。 ▽アーセナルは2018年までとなっているサンチェスとの契約を延長したい意向を示している。しかし給与面で両者に大きな隔たりがあると言われており、新契約の合意には至っていない。移籍後の2シーズンで公式戦94試合42ゴールを奪い、今季もリーグ戦で21試合14ゴールをマークするストライカーに対してアーセナルは粘り強く交渉を行っていると報じられていた ▽しかし『トゥットスポルト』によれば、アーセナルは同選手の放出も考慮しているようだ。そこで移籍先の候補に挙がったのがユベントス。同クラブはウディネーゼでプレーしてた時代からサンチェスの獲得を伺っていたようで、現在もアルゼンチン代表FWゴンサロ・イグアイン、同国代表FWマウロ・ディバラとの南米3トップの形成を画策しているようだ。 ▽それを知ったアーセナルがユベントスにサンチェスを売り込んだ模様。アーセナル側からはボスニア・ヘルツェゴビナ代表MFミラレム・ピャニッチとのトレードでサンチェスを放出する案を提示したようだ。しかしユベントス側はピャニッチも重要な戦力だと見ているようで、このトレード案は破談になったという。 ▽なお、ピャニッチは昨夏の移籍市場でローマからユベントスに加入。今季はリーグ戦14試合に出場し5ゴールを奪う活躍を見せている。 2017.01.18 12:00 Wed
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ユベントスが新エンブレム発表、SNS上では早くもファンから批判が殺到

ミラノで月曜日の夜に行われたイベントで、ユベントスは来季からユニフォームに付けられる新しいエンブレムを発表した。新しいエンブレムは、これまでの伝統的な楕円形のエンブレムの面影を一切感じさせないデザインとなっている。<br><br>この新しいエンブレムは、この発表のために特別に開催されたイベントで、アンドレア・アニエッリ会長によって発表された。このエンブレムは今日から正式にクラブのエンブレムとなったが、来季の新ユニフォームが発表されるまではユニフォームのエンブレムは変わらないようだ。<br><br>アニエッリ会長は「今日はユベントスの未来を指し示すためにここにきた」と話し、さらに以下のように続けた。<br><br>「(クラブとして)成長を続けるためには勝ち続け、そして新しい目標に向かうためには発信力を向上させていかなければならない。新しいエンブレムはクラブへの帰属意識を表現し、我々の生き方を発信できるスタイルだ。」<br><br>ユベントスはクラブの歴史上、1970年代後半から1989年までの期間を除いたほとんどの期間で楕円形の有名なエンブレムを使用してきた。その期間はトリノの紋章である雄牛が入ったエンブレムを使用していたが、結局また元の慣れ親しんだデザインに回帰している。この時のエンブレムは実は2004年からエンブレムに反映されており、今シーズンのユニフォームに付けられているエンブレムにも下部に小さく入っている。<br><br>この旧エンブレムも、今回のエンブレムの変更を受けて完全に消えてしまうこととなる。慣れ親しまれたストライプのエンブレムに代わる新しいエンブレムについて、ユベントスは公式声明の中で前オーナーのジャンニ・アニエッリ氏の「新聞でJから始まる言葉を見るたびに興奮する」というフレーズがデザインの由来になったと説明している。<br><br>しかし、このエンブレム変更はファンには全く受け入れられていない。「なんてことをしてくれた」、「完全に失態」、「一夜漬けで無理やり完成させた宿題のよう」、「かなり早めのエイプリルフールだろう」などとSNS上では早くも批判が殺到している。中にはクラブのレジェンドを挙げ、「このエンブレムならネドヴェドはユベントスでキャリアを全うしていなかっただろう」といった発言も見られた。<br><br>コラ画像や動画も多く出回るなど、まさに炎上しているユベントスの新エンブレム。すでにオフィシャルページやSNSのアカウント画像も新しいエンブレムに変更されているが、クラブがファンからの批判に耳を傾けることはあるのだろうか。<br><br><br>提供:goal.com 2017.01.17 13:57 Tue
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低迷のバレンシアに加入したザザ「6カ月だけでなくその先もバレンシアで」

▽今冬の移籍市場でユベントスからバレンシアに移籍したイタリア代表FWシモーネ・ザザが新天地での入団会見に臨んだ。クラブ公式サイトが伝えている。 ▽昨夏にユベントスからレンタル移籍でウェストハムに加入したザザだったが、公式戦11試合でノーゴールに終わるなど、期待を裏切るパフォーマンスを見せていた。そんな同選手に対してバレンシアは、買い取りオプション付きの今シーズン終了までのレンタル移籍で獲得した。 ▽ザザは、イングランドで成功することができなかったことを認めつつ、スペインの地で復活を遂げたいとコメント。また、バレンシアからの関心に喜びを示し、6カ月間だけでなくプレーしたい気持ちを持っていることを明かした。 「イングランドでは良いニュースはなかったね。楽しい時間を過ごすことはできなかったけれど、今はここでプレーできる喜びを感じている。バレンシアからの関心は以前から知っていたけれど、プランデッリが解任されたことで移籍はなくなるだろうと思っていた」 「それでもクラブは僕を欲してくれた。チームの一員になったからには試合に勝つために、ゴールを奪いたい。そして個人的には6カ月だけでなく、その先もこのチームでプレーしたいと思っている。チームからの信頼を感じるし、フィジカル面でも僕は万全の状態さ」 2017.01.17 10:55 Tue
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