インテル

今季の成績

順位 チーム名 勝点 勝数 引分数 負数 得点 失点 得失差 試合数
5 インテル 55 17 4 8 55 31 24 29

日程

開催日時 ホーム スコア アウェイ
2017-04-03
27:45
セリエA
第30節
インテル vs サンプドリア
2017-04-09
22:00
セリエA
第31節
クロトーネ vs インテル
2017-04-15
19:30
セリエA
第32節
インテル vs ミラン
2017-04-22
27:45
セリエA
第33節
フィオレンティーナ vs インテル
2017-04-30
セリエA
第34節
インテル vs ナポリ

結果

開催日時 ホーム スコア アウェイ
2017.03.18
26:00
セリエA
第29節
トリノ 2 - 2 インテル
2017.03.12
23:00
セリエA
第28節
インテル 7 - 1 アタランタ
2017.03.05
23:00
セリエA
第27節
カリアリ 1 - 5 インテル
2017.02.26
28:45
セリエA
第26節
インテル 1 - 3 ローマ
2017.02.19
20:30
セリエA
第25節
ボローニャ 0 - 1 インテル

基本データ

正式名称:FCインテルナツィオナーレ・ミラノ

原語表記:Football Club Internazionale Milano

愛称:ネッラズーリ(黒と青)、ビッショーネ(ビッグ・グラススネイク)

創立:1908年

ホームタウン:ミラノ

チームカラー:青、黒

関連ニュース

thumb

DF長友佑都、ハリルのカメレオン戦術を歓迎…タイは「侮れない相手」と警戒《ロシアW杯アジア最終予選》

▽ヴァイッド・ハリルホジッチ監督率いる日本代表は26日、埼玉スタジアム2002でトレーニングを実施した。 ▽練習終了後、DF長友佑都(インテル/イタリア)がミックスゾーンでメディア陣のインタビューに応対。対戦相手によって、顔ぶれやフォーメーションを変更する柔軟な戦術が対戦相手に「戸惑いやメンタルのブレ」を生じさせるとし、歓迎の姿勢をみせた。 <span style="font-weight:700;">◆DF長友佑都</span>(インテル/イタリア) <span style="font-weight:700;">──チームの雰囲気</span> 「雰囲気は良い感じ。ただ、ここは引き締めないと。もちろん、監督も言っていた。『ここで調子に乗ったら、足元をすくわれるぞ』と。良い勝ちが台無しになってしまうことを選手も理解しているので、しっかりと引き締めていきたい」 <span style="font-weight:700;">──タイの映像はチェックしたか</span> 「サウジアラビア戦とオーストラリア戦を見た。どちらも負けはしたけど、結構良いサッカーをしていて、チャンスも作れていた。結果が伴っていないけど、力を持っているチーム。侮れない相手だと思う」 <span style="font-weight:700;">──タイ戦での戦い方</span> 「今まで4-2-3-1をやってきて、この前は4-3-3。かなりハマった部分もあった。チームとしては、カメレオンのように戦術を変えられるし、誰が出ても、どのポジションで出ても、フォーメーションを変えても、良い試合ができることを証明していきたい。1試合だけじゃ判断できない」 <span style="font-weight:700;">──監督の柔軟な戦術</span> 「選手の競争も出てくるし、何よりも相手が僕らのことを読めなくなる。僕らは相手のことを研究して、細かい戦術を練っているけど、相手も勝ちたいから同じ」 「僕らのことを研究してきているけど、あのようにフォーメーションを変えて良い試合をすると、相手からしたら、僕らがどのフォーメーションで、誰が出てくるのかわからなくなる」 「結局、それが相手の戸惑いとか、メンタルのブレに繋がったりしてくる。細かいところだけど、そのディティールにこだわっていけば、勝利がついてくると信じている」 <span style="font-weight:700;">──相手の研究度</span> 「それは初戦から痛感している。僕自身、試合に出られないことが多かったけど、外から見ていて、研究されているなと感じた。同じ選手、同じフォーメーションで行くのは、これから先を考えると、相手にとって簡単になってくるのかなと」 <span style="font-weight:700;">──タイ戦の入り方</span> 「UAE戦と同じくらい手堅く入っていかないと。もちろん、ホームだから、前からプレッシャーをかけていく。ただ、あんまりハマってもないのにプレッシャーをかけていって、相手にスペースを突かれることは避けたい。(タイは)早いカウンターは持っているので」 「UAE戦も前半に、変なボールの取られ方からチャンスを作られたりもしていたので、まずはやらせないことを心がけたい。相手にサッカーをやらせない。それをずっとやっていけば、相手もメンタル的に追い込まれてくる。サッカーというものはそういうもので、メンタルの勝負というか、駆け引きというのは大事になってくる」 <span style="font-weight:700;">──ホームであまり良い戦いができていない</span> 「結構、(ゴールをこじ開けるのに)難しくなってくると思う。相手も固めて守ってくるだろうし。自分たちがボールを持ったときに、引いた相手を崩すというのはずっと課題。簡単じゃないけど、最後の精度を高めれば、結果はついてくる」 2017.03.26 23:35 Sun
twitterfacebook
thumb

サネッティ「インテルもディバラを狙っていた」…母国出身の23歳FWを称賛

インテルがユベントスのFWパウロ・ディバラの獲得を狙っていたと、副会長を務めるハビエル・サネッティが22日、アルゼンチンメディア『ラ・ボス』のインタビューで明らかにした。<br><br>インテル・アカデミー開校のため、母国アルゼンチンを訪れていたサネッティは同郷のディバラについて問われた。今シーズンは8ゴールを挙げるなど首位ユベントスをけん引しているディバラについてサネッティは、かつてインテルも注目していたことを明かした。<br><br>「ディバラ獲得まであともう少しの所までいったが、結局実現しなかった。ライバルチームの選手になった現在も、彼のプレーには驚かされる。アルゼンチン代表としても活躍して欲しい」<br><br>またインテルの主将FWマウロ・イカルディが今回もアルゼンチン代表に招集されなかったことには自身の見解を示した。<br><br>「(エドガルド・バウサ)代表監督と話したが、ピッチ外のことが理由で外れたのではないと思う。遅かれ早かれ彼のチャンスもやって来るはずだ。彼にその資格はある。インテルのキャプテンだし、調子も良くゴールを量産し、実力を発揮している」<br><br><br>提供:goal.com 2017.03.25 19:16 Sat
twitterfacebook
thumb

インテル、GKハートのミスから2Gもトリノにドロー《セリエA》

▽インテルは18日、セリエA第29節でトリノとのアウェイ戦に臨み、2-2で引き分けた。インテルのDF長友佑都はベンチ入りも出場機会はなかった。 ▽前節アタランタ戦をイカルディとバネガのダブルトリプレッタで7発圧勝した5位インテル(勝ち点54)は、アタランタ戦と同じスタメンを送り出して3連勝を目指した。 ▽前節ラツィオに1-3と敗れた10位トリノ(勝ち点39)に対し、ガリアルディーニがゴール前に顔を出してシュートに持ち込むなど、好調インテルが立ち上がりから圧力をかけていく。 ▽分厚い攻めを続けるインテルが引き続き主導権を握ると、19分にダンブロージオのボレーシュートでゴールに迫る。その後、バセッリのミドルシュートでゴールを脅かされるも、27分にインテルが順当に先制した。スローインを受けたコンドグビアがボックス右からカットインして左足でシュート。GKハートは守備範囲だったが、防ぎきれずゴールラインを割った。 ▽しかし33分、リャイッチの左CKからニアのモレッティにヘッドで逸らされると、中央のバセッリにヘッドで流し込まれた。この失点でリズムを崩したインテルはハーフタイムにかけてこう着状態を打破できず、1-1で前半を終えた。 ▽迎えた後半もリズムに乗り切れずにいたインテルは56分にピンチ。ベロッティのミドルシュートがGKハンダノビッチを強襲した。すると59分、逆転を許す。ボックス右のイトゥルベの折り返しを、ペナルティアーク右のアックアーにダイレクトで打たれたシュートがゴール左隅に決まった。 ▽しかし62分、インテルがすかさず同点に持ち込む。アンサルディの左クロスをGKハートが触れずに被ると、ルーズボールを拾ったゴールエリア右のカンドレーバがシュートを蹴り込んだ。 ▽同点としたインテルだったが、67分に再びピンチ。直前に投入されていたボジェにドリブルでボックス左へ侵入される。シュートを打たれたが、GKハンダノビッチがセーブした。 ▽終盤にかけてはインテルが攻勢に転じると、82分にエデルの強烈なミドルシュートがGKハートを強襲。その後もインテルが3点目を目指して前に出たものの、決定打は生まれずに2-2でタイムアップ。痛み分けに終わった。 2017.03.19 04:03 Sun
twitterfacebook
thumb

インテル、来夏の大型補強の目玉にPSGのディ・マリア?第2候補はメルテンスか

インテルが来夏に向けて、パリ・サンジェルマンのMFアンヘル・ディ・マリアまたはナポリのFWドリエス・メルテンスの獲得を目指していると14日、イタリア紙『ガゼッタ・デロ・スポルト』が報じている。<br><br>インテルの来夏の移籍市場については、経営権を持つ中国の蘇寧電器が総額1億5000万ユーロ(約180億円)の資金を準備し、トッププレーヤーの獲得を狙っていると、今月初めにも複数メディアが報じていた。<br><br>そして今回、インテルの指揮を執るステファノ・ピオリ監督がリストアップする選手の名前が明らかにされた。1人目はPSGのアルゼンチン代表ディ・マリアだ。ピオリが獲得を熱望しているが現段階では正式な交渉は行われていない。一方、第2候補とされているのはナポリに所属するベルギー代表のメルテンスだ。メルテンスはナポリとの契約が2018年6月末に満了を迎えるが、更なる延長を希望していない。このためインテルは、選手とナポリのアウレリオ・デ・ラウレンティス会長に対し、ビッグオファーを準備するとみられる。<br><br>ファイナンシャルフェアプレー(FFP)を順守しつつの大型補強となるが、いずれかの選手の獲得が実現すれば来シーズンの目玉となることは間違いない。<br><br><br>提供:goal.com 2017.03.15 01:05 Wed
twitterfacebook
thumb

イカルディ&バネガのWトリプレッタのインテルがアタランタを7発粉砕《セリエA》

▽セリエA第28節インテルvsアタランタが12日に行われ、7-1でインテルが圧勝した。インテルのDF長友佑都はベンチ入りも出場はしなかった。 ▽前節カリアリ戦を5発圧勝して勝利を取り戻した6位インテル(勝ち点51)は、チャンピオンズリーグ(CL)出場圏内の3位ナポリを6ポイント差で追走。そのインテルはカリアリ戦と同様のスタメンを送り出した。 ▽対する5位アタランタ(勝ち点52)は、前節フィオレンティーナ戦では優勢ながらも0-0に終わった。そのアタランタはA・マジエッロが出場停止となった一方、ケシエが出場停止から復帰した。 ▽立ち上がりから主導権争いが続いた中、ペターニャのポストプレーを起点に徐々に流れを引き寄せたアタランタは8分、アレハンドロ・ゴメスがミドルシュートでゴールに迫る。 ▽しかし17分、インテルが最初のチャンスを生かす。バネガの直接FKは壁に当たるも、ルーズボールをボックス中央のイカルディが蹴り込んで先制点をもたらした。 ▽さらに23分、イカルディがボックス内でスピナッツォーラとうまく入れ替わると、飛び出したGKベリシャに倒されてPKを獲得。これを自らイカルディがクッキアイオで決めて追加点を獲得した。 ▽そして26分、CKのショートコーナーを受けた右サイドゴールライン際のバネガのクロスをニアサイドのイカルディが頭で合わせてネットを揺らし、9分間でハットトリック達成。続く31分にはボックス右ゴールライン際からのカンドレーバの折り返しをバネガが合わせて4-0としたインテルは、34分にもカンドレーバの右サイドからの折り返しをバネガが合わせて5-0とした。 ▽その後、42分にフロイラーにドリブルシュートを決められたインテルだったが、5-1で前半を終えた。 ▽迎えた後半開始7分、インテルがさらに1点を追加する。ボックス左のバネガの横パスをガリアルディーニがダイレクトでゴール左上へ叩き込んだ。 ▽ガリアルディーニの古巣への恩返し弾で6-1としたインテルは、アレハンドロ・ゴメスのミドルシュートでゴールを脅かされるも、GKハンダノビッチが好守で阻止する。すると68分、ゴール正面で得たFKをバネガがゴール右へ決めてイカルディと共にハットトリック達成。 ▽7-1としたインテルは終盤にかけてアタランタに何もさせずに圧勝。CL出場権争いに食らいついている。 2017.03.13 00:56 Mon
twitterfacebook


Jリーグ移籍情報
欧州移籍情報
hikari

順位表

得点ランキング