ニューカッスル

今季の成績

順位 チーム名 勝点 勝数 引分数 負数 得点 失点 得失差 試合数
13 ニューカッスル 0 0 0 1 1 2 -1 1

日程

開催日時 ホーム スコア アウェイ
2018-08-18
20:30
プレミアリーグ
第2節
カーディフ vs ニューカッスル
2018-08-26
24:00
プレミアリーグ
第3節
ニューカッスル vs チェルシー
2018-09-01
25:30
プレミアリーグ
第4節
マンチェスター・シティ vs ニューカッスル
2018-09-15
23:00
プレミアリーグ
第5節
ニューカッスル vs アーセナル
2018-09-22
23:00
プレミアリーグ
第6節
クリスタル・パレス vs ニューカッスル

結果

開催日時 ホーム スコア アウェイ
2018.08.11
20:30
プレミアリーグ
第1節
ニューカッスル 1 - 2 トッテナム

基本データ

正式名称:ニューカッスル・ユナイテッドFC

原語表記:Newcastle United Football Club

愛称:マグパイズ、トゥーン・アーミー、ダーティー・スカンク

創立:1881年

ホームタウン:ニューカッスル

チームカラー:白・黒

関連ニュース

thumb

今日の誕生日は誰だ! 8月13日は、プレミア通算最多得点記録保持者のバースデー

◆アラン・シアラー 【Profile】 国籍:イングランド 現役時クラブ:サウサンプトン、ブラックバーン、ニューカッスル 誕生日:1970年8月13日 ポジション:FW 身長:183㎝ ▽『今日の誕生日は誰だ!』 8月13日は、元イングランド代表FWのアラン・シアラー氏だ。 ▽現在では、プレミアリーグ史上最高のストライカーの1人に数えられているシアラー氏。そのデビューは鮮烈だった。サウサンプトンのユースチームから昇格した1987年、当時18歳だったシアラー氏はアーセナル戦でデビューを飾ると、なんとハットトリックを記録。自らの伝説をスタートさせた。 ▽その後、ブラックバーンを経て故郷のクラブ、ニューカッスルに到着すると、爆発力に磨きをかけ3年連続でプレミアリーグ得点王に輝いた。また、プレミアリーグ通算では260ゴールを記録。これは、現在でも破られていないプレミア通算最多得点記録だ。 ▽スポーツマンシップに溢れ、キャリアの中でファールをほとんど犯さなかったシアラー氏は、2006年に惜しまれつつも引退。同年5月に行われた引退試合では、負傷していたものの脚を引きずりながらPKで最後の得点を沈め、ピッチに別れを告げた。 ※誕生日が同じ主な著名人 ニコ・クラニチャール(サッカー選手/無所属) プレスネル・キンペンベ(サッカー選手/パリ・サンジェルマン) ルーカス・モウラ(サッカー選手/トッテナム) ホアキン・コレア(サッカー選手/ラツィオ) トニー・ガルニエ(建築家) アルフレッド・ヒッチコック(映画監督) 高橋ジョージ(歌手/THE 虎舞竜) 篠原涼子(女優) 杉村太蔵(評論家) 宮澤佐江(タレント) 2018.08.13 07:00 Mon
twitterfacebook
thumb

プレミアデビューを飾った武藤嘉紀に地元メディアが及第点「ベニテスの貴重なオプションになり得る」

プレミアリーグデビューを飾ったニューカッスル・ユナイテッドの日本代表FW武藤嘉紀は、短い出場時間ながらまずまずのインパクトを残せたようだ。地元メディアの『クロニクル・ライブ』が伝えた。<br><br>11日に行われたプレミアリーグ開幕戦でニューカッスルはトッテナムと対戦。今夏マインツからニューカッスルに移籍した武藤は、1-2で迎えた81分にアジョゼ・ペレスに代わり日本人として8人目となるプレミアリーグデビューを飾った。<br><br>同メディアは、今夏のクラブ最高額でチームに加わった武藤のデビュー戦について「(サロモン)ロンドンは30分以上のチャンスを与えられたが、武藤には10分少々しか時間がなかった。アジョセ・ペレスに代わり10番の位置でプレーした日本代表選手は、短時間だけだったがドリブルやクレバーな動きをユナイテッドファンに披露した」と評価。<br><br>「彼の最後のパスは十分ではなかった。しかし、10番としてのプレーや前線に顔を出すことなど多彩な才能があることを見せつけた。(ラファエル)ベニテスにとって貴重な新オプションになり得る」<br><br>ニューカッスルは18日の次戦でカーディフ・シティと対戦する。<br><br>提供:goal.com 2018.08.12 10:40 Sun
twitterfacebook
thumb

W杯組揃って先発のスパーズが武藤途中出場でデビューのニューカッスルに辛勝! 2年連続同カードの開幕戦制す《プレミアリーグ》

▽2018-19シーズンのプレミアリーグ開幕節、ニューカッスルvsトッテナムが11日にセント・ジェイムズ・パークで行われ、アウェイのトッテナムが2-1で勝利した。ニューカッスルのFW武藤嘉紀は80分に途中出場しプレミアリーグデビューを果たした。 ▽プレミア復帰初年度となった昨季を10位で終えたニューカッスルは今夏にマインツから武藤やロンドン、キ・ソンヨン、シェアーらを獲得。ベニテス監督はホームでの開幕戦に向けて昨季の主力を揃ってスタメンで起用。プレミアデビューが期待された武藤はそのほかの新戦力と共にベンチスタートとなった。 ▽一方、昨季を3位で終えたトッテナムは今夏の移籍市場でプレミアリーグ史上初の新戦力補強ゼロに。主力の慰留に成功したものの、新スタジアムで臨む輝かしきシーズンに不安を残す。ポチェッティーノ監督は必勝が求められる敵地での初戦に向けてトリッピアー、デンベレ、ソン・フンミンの主力に代えてオーリエ、ムサ・シソコ、ルーカス・モウラを起用した以外、ロシア・ワールドカップ(W杯)でプレーした守護神ロリスやエースFWケインをぶっつけ本番で起用した。 ▽2年連続同一カードとなった今回の開幕戦。試合は序盤から大きく動く展開に。まずは開始8分、立ち上がりから優勢に試合を運んだトッテナムが右CKの場面でキッカーのエリクセンが正確なクロスを入れると、これをダビンソン・サンチェス頭で合わす。ゴールに向かったボールをヴェルトンゲンが頭で触ると、GKドゥブラフカがライン上でかき出したかに思われたが、ゴールラインテクノロジーによってアウェイチームのゴールが認められた。 ▽8月ノーゴールのケインではなかったものの、ヴェルトンゲンの6年ぶりとなる珍しいリーグ戦のゴールで先手を奪ったトッテナムだが、先制からわずか3分後の11分に右サイド深くでリッチーが左足で入れた絶妙なクロスをゴール前フリーのホセルに頭で合わせられ、すぐさま追いつかれる。 ▽それでも、エリクセンを起点に流れを掴むと、18分には波状攻撃から右サイド深くでオーリエがダイレクトで入れた絶妙なクロスをファーでフリーのデレ・アリが難なく頭で流し込み、再び勝ち越しに成功した。その後は一進一退の攻防が続く中、互いにチャンスを作り合い、38分にはD・サンチェス、39分にはクラークと互いにセットプレーからゴールに迫るも、前半はトッテナムの1点リードで終了した。 <div style="text-align:center;" id="cws_ad"><hr><a href="https://prf.hn/click/camref:1011l3PkH/adref:innews_p" terget="_blank">プレミアリーグ観るならDAZN!<br />1カ月のお試し無料視聴はコチラから!</a><hr></div> ▽互いに選手交代なしで臨んだ後半も立ち上がりはオープンな展開に。47分にボックス左でシェルヴェイの頭の落としに反応したディアメが強烈なシュートを放つが、これは左ポストを叩く。一方、トッテナムも50分にボックス内のケイン、デレ・アリに続けてチャンスが訪れると、56分には左サイドのベン・デイビスが入れた低いクロスをゴール前のムサ・シソコがダイレクトボレーも至近距離からのシュートはGKドゥブラフカの驚異的な反応に阻まれる。 ▽その後もトッテナムの攻勢がしばらく続くも、60分にはゴール前の混戦からゴール右のアジョセ・ペレスに決定機もGKロリスの好守に遭う。その後、1ゴールのホセルに代えて新戦力ロンドンを投入。さらにリッチーに代えてアツ、80分にはこれがプレミアリーグデビューとなる武藤をピッチに送り出す。 ▽一方、時間の経過とともにW杯出場組の運動量が低下して守勢が続くトッテナムはルーカスに代えてデンベレ、デレ・アリに代えてソン・フンミンをピッチに送り出す。だが、武藤らフレッシュな選手の投入で勢いづく相手の攻撃をDFヴェルトンゲンや守護神ロリスを中心に耐える展開に。85分にはシェルヴェイのスルーパスに抜け出したロンドンに決定機を許すが、ここはヴェルトンゲンが何とかブロックするとボールはクロスバーを叩く。さらに87分にはボックス左の武藤に際どいクロスを許すが、ここもDFがブロック。 ▽後半はニューカッスルの時間が続いたものの試合はこのままトッテナムの2-1でタイムアップ。昨年に続きニューカッスルとの開幕戦を制したトッテナムが白星発進となった。 2018.08.11 22:36 Sat
twitterfacebook
thumb

ベニテス「良いシーズンになる」武藤嘉紀ら7選手を獲得もファン不満の論調に独自見解

ニューカッスル・ユナイテッドのラファエル・ベニテス監督は、できる限り高い順位で今シーズンを終えたいと開幕戦を前に意気込みを語った。<br><br>今夏、ニューカッスルは日本代表の武藤嘉紀、韓国代表のキ・ソンヨン、ベネズエラ代表のサロモン・ロンドンら7選手を新たにチームに加えた。しかし、今夏に支払った移籍金の最高額は武藤獲得時の1000万ユーロ(約13億円)とサポーターからクラブが十分な投資をしなかったことに対して不満の声が上がっているようだ。<br><br>さまざまな声を受け、トッテナムとのシーズン開幕戦を11日に控えるベニテス監督は10日、会見に臨み「&ldquo;ラファが怒っている&rdquo;と多くのファンが思っているはずだ。しかし、市場が開いている間に私はチームを改善することを目指したが、もう移籍市場は閉まってしまった」と言及。<br><br>「良くなる可能性はあるかって?もちろんだ。常に良くなる可能性はあるが、私は今のチームでもすでにハッピーで、選手たちが良いシーズンを送ることができると信じている。私も選手のためにベストを尽くさなければならない。移籍市場はもう終わったのだから、今はスパーズ戦のことだけを考えたい」<br><br>そして、ベニテス監督は「今週の初めよりもチームは良くなっている。(フェデリコ)フェルナンデスは我々が必要としていた選手で、ロンドンもそうだ。だから我々が良いプレーができ、成功をつかめると私は自信を持っている」と新シーズンに向けてコメントを残した。<br><br>提供:goal.com 2018.08.11 12:15 Sat
twitterfacebook
thumb

ニューカッスルが元アルゼンチン代表DFフェデリコ・フェルナンデスを2年契約で獲得、推定移籍金は約8億5000万円

▽ニューカッスルは9日、スウォンジーから元アルゼンチン代表DFフェデリコ・フェルナンデス(29)を完全移籍で獲得した。契約期間は2020年6月30日までの2年間となる。 ▽『スカイ・スポーツ』が伝えるところによれば、ニューカッスルはF・フェルナンデスの移籍金として600万ポンド(約8億5000万円)を支払うことになるようだ。 ▽F・フェルナンデスは、エストゥディアンテス、ナポリ、ヘタフェを経て、2014年夏にスウォンジーに移籍。スウォンジーでは在籍4シーズンで公式戦128試合に出場し2ゴール4アシストをマーク。昨シーズンもプレミアリーグ30試合に出場したが、クラブは18位でシーズンを終え、8シーズンぶりのチャンピオンシップ(イングランド2部)への降格が決まっていた。 ▽ニューカッスルへの移籍が決まったF・フェルナンデスは、公式サイトで以下のように語っている。 「長い一日だったが、ニューカッスルに加入出来て放蕩に嬉しいよ。今回の移籍は僕にとって新しい挑戦だ。そして、僕は新しいチームメート、スタッフと会うのを楽しみにしている」 2018.08.10 04:50 Fri
twitterfacebook


ロシアW杯

超WS×MON

ACL

欧州移籍情報
hikari

順位表

@ultrasoccerjp

得点ランキング