ポルト

今季の成績

順位 チーム名 勝点 勝数 引分数 負数 得点 失点 得失差 試合数
2 ポルト 11 3 2 1 9 3 6 6

結果

開催日時 ホーム スコア アウェイ
2017.03.14
28:45
CL決勝トーナメント
ラウンド16・2ndレグ
ユベントス 1 - 0 ポルト
2017.02.22
28:45
CL決勝トーナメント
ラウンド16・1stレグ
ポルト 0 - 2 ユベントス
2016.12.07
28:45
CLグループG
最終節
ポルト 5 - 0 レスター・シティ
2016.11.22
28:45
CLグループG
第5節
コペンハーゲン 0 - 0 ポルト
2016.11.02
28:45
CLグループG
第4節
ポルト 1 - 0 クラブ・ブルージュ

基本データ

正式名称:FCポルト

原語表記:FC Porto

ホームタウン:ポルト

チームカラー:青 白

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マルセイユがカシージャスに2年契約のオファー? 酒井宏樹の同僚になる可能性が浮上

リーグ・アンのマルセイユが、GKイケル・カシージャスに2年契約のオファーを準備していると、ポルトガルメディア『ABOLA』が報じている。<br><br>ポルトに所属するカシージャスは今シーズン限りでポルトとの契約が切れることになっている。一定試合数の公式戦出場で、ポルトと新契約を結ぶことが可能なオプション契約が盛り込まれているが、数々のタイトルを獲得してきた経験豊富なベテランGKには、ヨーロッパの他の名門クラブが視線を送っていた。<br><br>マルセイユのスポーツディレクターを務めるアンドニ・スビサレッタ氏は、スペイン代表の後輩でもあるカシージャスの獲得を以前からクラブに進言していた。<br><br>今冬の移籍市場ではMFディミトリ・パイエ、DFパトリス・エヴラといったベテラン選手を獲得していたマルセイユ。酒井宏樹も在籍することで知られるフランスの名門クラブだが、果たして今夏の移籍市場ではカシージャスを迎え入れるのだろうか。<br><br>カシージャス本人も、ロシア・ワールドカップを前にスペイン代表復帰を目指しているだけに、来季の所属クラブ選択は重要な分岐点となりそうだ。<br><br>提供:goal.com 2017.03.29 08:15 Wed
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カシージャス、今夏にマルセイユ移籍で酒井宏樹とチームメートに?

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カシージャス、欧州カップ戦出場数で単独トップに

▽ポルトに所属する元スペイン代表GKイケル・カシージャス(35)が、ヨーロッパのカップ戦における出場数で新記録を打ち立てた。スペイン『マルカ』が伝えている。 ▽カシージャスは、14日に行われたチャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦2ndレグのユベントス戦に出場。チームは0-1で敗れ、トータルスコアでベスト8進出こそ逃したものの、自身のヨーロッパのカップ戦における出場数を「175」に伸ばした。 ▽これにより、カシージャスは174試合の出場数で並んでいた元イタリア代表のパオロ・マルディーニ氏を抜いて単独トップに浮上している。 ◆歴代の欧州カップ戦出場数ランキング 1位 イケル・カシージャス 175試合 2位 パオロ・マルディーニ 174試合 3位 チャビ・エルナンデス 173試合 4位 クラレンス・セードルフ 163試合 5位 ラウール・ゴンザレス 161試合 6位 ハビエル・サネッティ 160試合 7位 ライアン・ギグス 159試合 8位 ペペ・レイナ 155試合 9位 ジェイミー・キャラガー 150試合 10位 ジャンルイジ・ブッフォン 146試合 2017.03.15 08:45 Wed
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レーティング:ユベントス 1-0(AGG:3-0) ポルト《CL》

▽チャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦2ndレグのユベントスvsポルトが14日に行われ、1-0でユベントスが勝利した。この結果、2戦合計スコアを3-0としたユベントスが2年ぶりのベスト8進出を決めている。超WSの選手採点結果と寸評は以下の通り。 ▽ユベントス採点<div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/get20170315_5_tw.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)CWS Brains,LTD.<hr></div>GK 1 ブッフォン 5.5 ソアレスとの一対一を決めさせず DF 23 ダニエウ・アウベス 6.0 ブラヒミを抑えた上で攻撃にも参加 19 ボヌッチ 6.0 1stレグでのスタンド観戦の鬱憤を晴らす安定感あるプレーぶり 4 ベナティア 5.5 1度ソアレスの独走を許し、負傷交代 (→バルザーリ 5.5) 危なげない対応を続けた 12 アレックス・サンドロ 6.5 質の高い果敢な攻撃参加が目立った。ゴールにも絡む MF 7 クアドラード 5.5 決定的な仕事はなかったが、攻守にさぼらず (→ピアツァ 5.5) 左ウイングでプレー。やや空回り気味だった 8 マルキジオ 5.5 ピャニッチの代役を無難に全う 21 ディバラ 6.5 精度の高いプレースキックを供給し、PKを決める (→リンコン -) 6 ケディラ 5.5 無理せず余裕を持ったプレーぶり 17 マンジュキッチ 6.0 ゴールはなかったが、空中戦で存在感 FW 9 イグアイン 6.0 PKを誘発したシュートを筆頭に多くのシュートを浴びせた 監督 アッレグリ 6.0 危なげない試合運びで2年ぶりのベスト8へ導く ▽ポルト採点<div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/get20170315_6_tw.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)CWS Brains,LTD.<hr></div>GK 1 カシージャス 5.5 防げるシュートは止めていた DF 2 M・ペレイラ 4.5 身体を張った結果でのハンドだったが、痛恨の退場とPK献上 28 フェリペ 6.0 対人の強さを発揮 5 マルカノ 6.0 クロスボールに対するポジショニングが良かった 21 ラユン 5.5 左右のサイドバックで及第点のプレー MF 10 アンドレ・シウバ 5.0 右サイドに入って守備に追われた (→ボリ 5.5) センターバックでプレー。フィジカルの強さを見せた 20 アンドレ・アンドレ 5.0 ケディラのマークに付いてたが、守備に比重が偏った 22 ダニーロ 5.5 ディバラのプレーを制限しきれず 30 オリベル・トーレス 5.0 ゲームを思うように組み立てられなかった (→オタビオ -) 8 ブラヒミ 5.0 攻撃面で違いを生み出せず (→ジョッタ -) FW 29 ソアレス 5.0 屈強なフィジカルを生かして打開を図るもゴールが遠かった 監督 ヌーノ 5.0 守備重視の布陣で臨むも、1stレグ同様に退場が響いた ★超WS選定マン・オブ・ザ・マッチ! ディバラ(ユベントス) ▽イグアインやマンジュキッチと共に攻撃をけん引したディバラを選出。確実にPKを決めてチームをベスト8進出へ導く。 ユベントス 1-0 ポルト 【ユベントス】 ディバラ(前42[PK]) 2017.03.15 06:39 Wed
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1stレグに続き10人となったポルトをディバラのPK弾で制したユーベが2年ぶりベスト8《CL》

▽チャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦2ndレグのユベントスvsポルトが14日に行われ、1-0でユベントスが勝利した。この結果、2戦合計スコアを3-0としたユベントスが2年ぶりのベスト8進出を決めている。 ▽先月22日にポルトのホームで行われた1stレグでは前半に退場者を出したポルト相手にユベントスがアッレグリ監督の采配的中もあって2-0と勝利し先勝した。2つのアウェイゴールを得たユベントスは、4日前に行われ、試合終了間際の劇的PK弾で2-1と勝利したミラン戦のスタメンから4選手を変更。マンジュキッチやクアドラード、アレックス・サンドロといった主力が先発に戻り、ピャニッチに代わってマルキジオがスタメンでの起用となった。 ▽一方、逆転突破のためには最低でも2点が必要なポルトは、1stレグ後の試合を3連勝と好調を維持。そのポルトは4-0と快勝した4日前のアロウカ戦のスタメンから出場停止のA・テレスに代えてラユンのみを変更した。 ▽アンドレ・シウバを右MFで起用し、ソアレスの1トップ起用とするやや守備的な布陣で入ってきたポルトに対して、立ち上がりから圧力をかけたユベントスはイグアインとディバラがシュートを浴びせてポルトをけん制していく。 ▽引き続きボールを保持してポルトを揺さぶっていくと、23分に決定機。右サイドからのクアドラードのクロスにファーサイドのマンジュキッチがヘディングシュート。しかし、GKカシージャスの守備範囲に飛んでしまった。 ▽その後も攻守にポルトを上回るユベントスが主導権を握ると、38分にも決定機。ディバラの右CKからマンジュキッチが再びヘディングシュート。だが、ボールは枠の左へ外れていった。 ▽それでも40分、右CKからアレックス・サンドロのヘディングシュートはGKカシージャスに好セーブで阻止されるも、ルーズボールをゴールエリア左のイグアインがプッシュ。身体を投げ出してブロックに入ったM・ペレイラの手にボールが当たり、PK献上とともに一発退場となった。このPKをディバラがゴール右隅へ決めてユベントスが先制。2戦合計スコアを3-0とリードを広げ、前半を終えた。 ▽迎えた後半、アンドレ・シウバに代えてDFのボリをセンターバックに投入したポルトは開始4分、ベナティアと入れ替わって独走したソアレスがGKブッフォンと一対一になる決定機を迎える。しかし、ボックス左まで侵入して放ったシュートは枠の右に外れて決めきれない。 ▽一方、後半からイエローカードを受けていたクアドラードに代えてピアツァを左サイドに投入したユベントスは、マンジュキッチを右サイドに回してリスタート。立ち上がりのピンチを凌いで以降は主導権を握ると、60分に決定機。マンジュキッチのダイレクトヒールパスを胸トラップで処理したボックス左のピアツァが左足ボレー。しかし、枠の右に外れた。 ▽その後は10人のポルトをいなしながら時間を消化。ディバラをお役御免とするなど、余裕の試合運びで快勝したユベントスが2年ぶりのベスト8進出を決めている。 2017.03.15 06:38 Wed
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