ストーク・シティ

今季の成績

順位 チーム名 勝点 勝数 引分数 負数 得点 失点 得失差 試合数
11 ストーク・シティ 39 10 9 15 37 50 -13 34

日程

開催日時 ホーム スコア アウェイ
2017-04-29
23:00
プレミアリーグ
第35節
ストーク・シティ vs ウェストハム
2017-05-06
23:00
プレミアリーグ
第36節
ボーンマス vs ストーク・シティ
2017-05-13
25:30
プレミアリーグ
第37節
ストーク・シティ vs アーセナル
2017-05-21
23:00
プレミアリーグ
第38節
サウサンプトン vs ストーク・シティ

結果

開催日時 ホーム スコア アウェイ
2017.04.22
23:00
プレミアリーグ
第34節
スウォンジー 2 - 0 ストーク・シティ
2017.04.15
23:00
プレミアリーグ
第33節
ストーク・シティ 3 - 1 ハル・シティ
2017.04.08
23:00
プレミアリーグ
第32節
ストーク・シティ 1 - 2 リバプール
2017.04.04
27:45
プレミアリーグ
第31節
バーンリー 1 - 0 ストーク・シティ
2017.04.01
23:00
プレミアリーグ
第30節
レスター・シティ 2 - 0 ストーク・シティ

基本データ

正式名称:ストーク・シティFC

原語表記:Stoke City Football Club

愛称:ポッターズ

創立:1863年

ホームタウン:ストーク・オン・トレント

チームカラー:赤、白

関連ニュース

thumb

ストーク、元イングランド代表DFグレン・ジョンソンと2018年まで契約延長

▽ストーク・シティは18日、元イングランド代表DFグレン・ジョンソン(32)との契約を2018年まで延長したことを発表した。 ▽新たな契約にサインしたジョンソンは、クラブ公式サイトで喜びのコメントを残している。 「クラブから契約延長の打診を受けた時、答えを決めるのは簡単なことだった。僕はストークに加入してから、いい時間を過ごせている。2年前に加入した時からクラブやサポーターは僕を歓迎してくれた。ここは最高のクラブだよ」 ▽2015年の夏にリバプールからストークに加入したジョンソンは、これまで公式戦50試合にチームの主力としてプレー。この活躍を受け、クラブは加入時に付随していた1年間の契約延長オプションの行使を打診。これにジョンソンが合意したため、今回の契約延長に至った。 2017.04.19 02:52 Wed
twitterfacebook
thumb

途中出場のコウチーニョ&フィルミノ弾のリバプールがストークに逆転勝利《プレミアリーグ》

▽リバプールは8日、プレミアリーグ第32節でストーク・シティとのアウェイ戦に臨み、2-1で逆転勝利した。 ▽前節ボーンマス戦を2-2の引き分けに持ち込まれた3位リバプール(勝ち点60)は、ボーンマス戦のスタメンから3選手を変更。コウチーニョとフィルミノの主力2選手をベンチスタートとし、ウッドバーンとアーノルドの両若手を起用してきた。 ▽3連敗中の12位ストーク・シティ(勝ち点36)に対し、[5-3-2]の守備的な布陣で臨んだリバプールはマティプを5バックの中央に据え、バックラインの右にアーノルド、左にクライン、中盤アンカーにカン、インサイドにワイナルドゥムとミルナーを配置し、2トップにオリジとウッドバーンを起用した。 ▽開始3分にディフェンスライン裏を取られたシャキリにネットを揺らされたものの、オフサイドで助かったリバプールだったが、出足の鋭いストークに押し込まれる展開を強いられる。 ▽何とか重心を下げて凌ぐリバプールだったが、守備に追われて攻撃の枚数が足りず、フィニッシュに持ち込む形を作れない状況が続いた。 ▽そんな中、27分に右足ハムストリングを痛めたジョー・アレンに代わりアダムを投入せざるを得なくなったストークに28分、アルナウトビッチに枠内シュートを浴びせられる。 ▽さらに32分にはロブレンのクリアが中途半端になったところをアルナウトビッチに決定的なボレーシュートを許すも、わずかに枠を外れて助かったリバプールだったが、44分についに失点する。シャキリが右サイドを突破してボックス右ゴールライン際から右足で上げたクロスをニアのウォルタースにヘディングで決められた。 ▽低調だったリバプールは後半からアーノルドとウッドバーンに代えてコウチーニョとフィルミノを投入する。そのリバプールが攻勢に出ていたが、52分にCKの流れからワイナルドゥムがクリアミスを犯してアダムにゴール至近距離からシュートを打たれるも、GKミニョレが好守で凌いだ。 ▽その後、徐々に勢いを失っていったリバプールはオリジに代えてスタリッジを投入。すると70分、カンのフィードはDFにカットされたものの、ルーズボールをボックス中央のコウチーニョがゴール左へ蹴り込み、試合を振り出しに戻した。さらに2分後、ワイナルドゥムのロングフィードに抜け出したフィルミノがペナルティアーク右から右足を一閃。強烈なドライブシュートがGKグラントの頭上を越えてネットを揺らし、リバプールが逆転に成功した。 ▽直後、ベラヒノのゴール至近距離からのシュートをGKミニョレがビッグセーブで防いだリバプールは終盤にかけて敵陣でプレーし、2-1で逃げ切り。途中出場2選手のゴールでリバプールが3位を堅守する逆転勝利を飾っている。 2017.04.09 01:05 Sun
twitterfacebook
thumb

滅多に見られない珍事?! CKのチャンスが相手FKに変更されたワケは?

▽4日に行われたプレミアリーグ第31節のバーンリーvsストーク・シティで、なかなかお目にかかれないハプニングが起きていた。 ▽サッカーの試合を観ている方ならば、月日が経っても記憶に残っている印象的なシーンがそれぞれあるものだ。そして、長年に渡って話題に挙がり、受け継がれていくものもある。そんなシーンを、ストークのMFチャーリー・アダムが起こしていた。 ▽0-0で迎えた48分、ストークは右CKを獲得する。正確なキックを武器とするアダムがキッカーを務めるためにボールをセット。ボックス内では選手たちが激しくポジションを争う中、突然副審がフラッグを振り、バーンリーにFKが与えられた。 ▽なかなか理解が難しい判定だったが、キッカーのアダムがクロスを上げようとした瞬間にスリッピーなピッチに足をとられ転倒。その際に、自身の足でボールに触れていたものの、アダムは位置がズレたボールを手で元の位置に戻し、再びクロスを上げようと助走をとった。 ▽何気ないアダムの行動に一瞬見逃しそうになった副審だったが、様子をうかがいながらも主審にアピール。アダムは蹴る素振りを見せたものの、苦笑いをしながらその場を去っていった。 ▽ストークもクラブ公式ツイッターで「クリスマスのDVDのためのもの」とアダムの珍事をイジったが、試合は0-1で敗れてしまい、なんとも言えないオチまでつく試合となってしまった。 2017.04.05 19:31 Wed
twitterfacebook
thumb

エンディディのプレミアリーグ初ゴールにヴァーディの豪快ボレーがさく裂!! レスターが快勝で公式戦5連勝!!《プレミアリーグ》

▽4月1日にプレミアリーグ第30節のレスター・シティvsストーク・シティが行われ、2-0で勝利した。日本代表FW岡崎慎司は先発で起用され、72分までプレーしている。 ▽ラニエリ前監督を解任後、公式戦で4連勝を飾るなど勢いを持っている15位のレスター(勝ち点30)が、キング・パワー・スタジアムに9位のストーク・シティ(勝ち点36)を迎えた。ホームのレスターは[4-4-2]のフォーメーションを採用し、岡崎はヴァーディと共に前線に配された。 ▽試合はレスターが前線から激しくプレッシングを仕掛けて主導権を握りにかかる。すると7分には左サイドからのクロスがボックス内のエンディディに当たってこぼれたところを攻め上がったベナルアンが右足で狙う。最初のチャンスを作り出したレスターだったが、ボールは枠を捉えきれずにチャンスを逸した。18分にはロングボールを岡崎がヘディングで落として、これにヴァーディが合わせるも決めきれない。 ▽しかし25分、中盤でボールを受けたエンディディがそのまま盛り上がると、ミドルレンジから放ったシュートがゴールネットに突き刺さる。エンディディのプレミアリーグ初ゴールで試合を優勢に進めていたレスターが先制に成功した。その後も主導権を握るレスターだったが、前半は1点リードのまま終えることとなった。 ▽後半もレスターが試合のペースを握ると、47分に追加点を奪う。右サイドのシンプソンが入れたクロスを、ボックス内のヴァーディがダイレクトボレーで叩き込んだ。 ▽2点差とされたストークは、54分にクラウチを送り込んで前線の起点を作る。しかし、そのクラウチにボールが入る回数は少なく、試合の流れを引き寄せられない。レスターも72分に岡崎を下げてアマーティを送り出すなど、重心を下げていく。焦りの見えるストークを尻目に、レスターが主導権を握ったままうまく時間を消化していった。 ▽結局最後まで危なげない試合運びを見せたレスターが、そのままタイムアップに持ち込み勝ち点3を獲得。一方のストークは2戦未勝利となった。 2017.04.02 01:32 Sun
twitterfacebook
thumb

ストーク戦を振り返るコンテ監督「大きな勝利だ」

▽チェルシーを率いるアントニオ・コンテ監督は、18日のストーク・シティ戦での勝利を「非常に大きな勝利」と振り返った。イギリス『スカイ・スポーツ』が報じている。 ▽現在、プレミアリーグで首位を快走するチェルシー。18日にはプレミアリーグ第29節で9位のストークとのアウェイ戦に臨んだ。試合は13分にMFウィリアンの直接FKでチェルシーが先制するも、前半37分にDFギャリー・ケイヒルがPKを与えてしまい、同点に追いつかれてしまう。それでも、82分にDFダビド・ルイスのヘディングシュートのこぼれ球をケイヒルが押し込み、勝ち越しに成功。2-1で勝利したチェルシーが、リーグ3連勝を飾った。 ▽試合後、コンテ監督はこの時期にアウェイ戦を制したことに満足感を示した。以下のようにコメントしている。 「確かにこれは大きな勝利だ」 「ストークのような高いクオリティを持ち、組織的にも優れているチームに対して、この時期に勝利することは簡単ではない。我々は、試合開始から終了まで勝利を目指す姿勢を見せることができたと思っている。選手たちがそれも見せてくれたので、非常に嬉しいね。でも、彼らがこの試合に勝つための準備はしっかりとできていた」 「我々はリーグ戦2試合をアウェイで戦った。そして、シーズンのこの時期に両方の試合を勝利できたことは、非常に重要なことだ。それは簡単なことではない」 「(今節のストーク戦を含めて)残り10試合、リーグ優勝のために我々は、勝ち点21を確実に取る必要がある。けど、この勝利は非常に大きい」 2017.03.19 13:26 Sun
twitterfacebook


Jリーグ移籍情報
欧州移籍情報
hikari

順位表

得点ランキング