ストーク・シティ

今季の成績

順位 チーム名 勝点 勝数 引分数 負数 得点 失点 得失差 試合数
19 ストーク・シティ 33 7 12 19 35 68 -33 38

基本データ

正式名称:ストーク・シティFC

原語表記:Stoke City Football Club

愛称:ポッターズ

創立:1863年

ホームタウン:ストーク・オン・トレント

チームカラー:赤、白

関連ニュース

thumb

降格ストーク、エバートンからA・ウィリアムズをレンタルで獲得

▽チャンピオンシップ(イングランド2部)に降格したストーク・シティは2日、エバートンのウェールズ代表DFアシュリー・ウィリアムズ(33)を1年間のレンタルで獲得したことを発表した。 ▽2016年夏にスウォンジーからエバートンに加入したセンターバックのA・ウィリアムズは、エバートンでの在籍2シーズンで公式戦73試合に出場して3ゴール3アシストを記録。2017-18シーズンはプレミアリーグで24試合に出場していたが、シーズン終盤にレッドカードを受けて以降、9試合出場機会がない状況だった。 2018.08.03 05:21 Fri
twitterfacebook
thumb

バーンリーが降格ストークのクラウチ獲得に動く

▽バーンリーがストーク・シティに所属する元イングランド代表FWピーター・クラウチ(37)の獲得に動いているようだ。イギリス『サン』が伝えている。 ▽昨シーズンのプレミアリーグを7位で終えたバーンリーは現在ヨーロッパリーグ(EL)予備予選2回戦を戦っており、仮に予備予選を突破した場合、今シーズンは国内の3つのコンペティションに加え、ELと4つのコンペティションでの戦いに臨むことになる。 ▽そのため、選手層の拡充を目指すクラレッツは、百戦錬磨のベテランストライカーの獲得に向けて50万ポンド(約7200万円)のオファーをストークに掲示しているようだ。 ▽これまでトッテナムやポーツマス、リバプールといったクラブで活躍してきた2メートル超えの長身ストライカーのクラウチは2011年からストークでプレー。昨季はチームがチャンピオンシップ(イングランド2部)に降格を強いられたものの、自身は途中出場が目立ったもののリーグ戦31試合で5ゴールを記録。とりわけ、空中戦の存在感はいまだ健在だ。 2018.07.30 14:00 Mon
twitterfacebook
thumb

降格ストークがハダースフィールドのトム・インスを完全移籍で獲得

▽プレミアリーグから降格したストーク・シティは24日、ハダースフィールドのイングランド人MFトム・インス(26)を完全移籍で獲得したことを発表した。契約期間は2022年6月30日までの4年間。移籍金は明かされていないが、イギリス『スカイ・スポーツ』は1000万ポンド(約14億6000万円)でボーナス200万ポンド(約2億9000万円)とのことだ。 ▽かつてマンチェスター・ユナイテッドやリバプール、インテルなどで活躍した元イングランド代表MFポール・インス氏を父に持つ、レフティーのアタッカーであるインスは、ユース時代を過ごしたリバプールでプロデビュー。その後、ブラックプールやハル・シティ、ダービーを経て、2017年7月にクラブ史上初のプレミアリーグ昇格を果たしたハダースフィールドへ完全移籍。そのハダースフィールドでは2017-18シーズン、プレミアリーグで33試合に出場して2ゴールを記録し、チームの残留に貢献していた。 2018.07.24 22:45 Tue
twitterfacebook
thumb

チェルシー、イングランド代表GKをリストアップ

▽チェルシーが、ストーク・シティのイングランド代表GKジャック・バトランド(25)を獲得リストに加えたようだ。イギリス『スカイ・スポーツ』が伝えている。 ▽ベルギー代表GKティボー・クルトワの退団が日に日に高まっているチェルシーは新守護神探しが急務となっている。レスター・シティのデンマーク代表GKカスパー・シュマイケルや、アーセナルの元チェコ代表GKペトル・チェフといった名前が挙がる中、『スカイ・スポーツ』はバトランドもリストに加わったと報じた。 ▽バーミンガムの下部組織出身のバトランドは2013年1月にストークに加入。その後およそ2年間で4度のレンタルを繰り返し、2015-16シーズンから同クラブの正GKに定着した。また、バトランドは各年代のイングランド代表に選ばれている国内屈指のGKで、今回のロシア・ワールドカップでも控えGKとしてスリーライオンズを支えた。 ▽以前は、リバプールもバトランド獲得を狙っていたが、先日にブラジル代表GKアリソン・ベッカーを獲得したことで争奪戦から脱退。競争率は下がったものの、それでも6つのプレミアリーグクラブから関心が寄せられているという。 ▽なお、チャンピオンシップに降格したストークはバトランドに関して3000万ポンド(約43億円)程度の移籍金を要求しているようだ。 2018.07.24 10:48 Tue
twitterfacebook
thumb

ストークがWBAからアイルランド代表MFマクレーンを4年契約で獲得!

▽チャンピオンシップ(イングランド2部)に降格したストーク・シティは22日、WBAからアイルランド代表MFジェームズ・マクレーン(29)を完全移籍で獲得した。 ▽ストークの発表によれば、マクレーンの移籍金は500万ポンド(約7億3000万円)で、契約期間は2022年6月30日までの4年間となる。 ▽2015年にウィガンからWBAに完全移籍で加入したマクレーンは、在籍3シーズンで公式戦112試合に出場し5ゴール7アシストをマーク。昨季もプレミアリーグ30試合を含む公式戦34試合に出場し、1ゴールを記録していた。 ▽また、2012年にデビューしたアイルランド代表では、これまで62キャップを記録し10ゴールを挙げている。 ▽ストークへの移籍を決断したマクレーンは、クラブ公式サイトで以下のようにコメントしている。 「ストークは再びプレミアリーグの舞台に戻れると思っている。それは僕がここに来た理由の一つなんだ。僕はストークに来られて本当に嬉しいよ。ストークはチームの核となる選手を流出させなかったし、新たに2、3人の有能な選手を獲得した」 「ストークはチャンピオンシップに降格したくなかっただろうね、それば僕も同じだよ。だから、僕はクラブと共に1年でプレミアの舞台に戻れるように全力を尽くすつもりだ」 「ストークのサポーターは情熱的だ。僕も過去にここ(Bet365スタジアム)でプレーしたことがあるが、サポーターの声援が本当に際立っていた。今シーズンも僕たちを鼓舞してくれることを願っているよ」 2018.07.23 02:30 Mon
twitterfacebook


ロシアW杯

超WS×MON

ACL

欧州移籍情報
hikari

順位表

@ultrasoccerjp

得点ランキング