長友佑都、平愛梨夫人の第二子妊娠を報告2019.03.15 21:10 Fri

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ガラタサライに所属する日本代表DF長友佑都(32)が15日、タレントである平愛梨夫人(34)の第二子妊娠を報告した。長友は2017年1月に平夫人と入籍。2018年2月に第一子となる男児が誕生した。長友は自身のインスタグラム(yutonagatomo55)に長男を含む家族3人の写真を添えて、次のように綴っている。

「この度、私たちは第二子を授かりました。母子ともに元気で無事に出産できることを願い、夫としてしっかりサポートしていきます。是非見守って頂ければ幸いです。長友佑都、愛梨」

なお、長友は現在、ヒザを痛めてリハビリ中。今月、コロンビア代表(22日)&ボリビア代表(26日)とのキリンチャレンジカップ2試合に臨む日本代表メンバーから外れている。
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日本人4選手出場も…シント=トロイデン、ヘントとの直接対決に敗れPO1出場を逃す《ジュピラー・プロ・リーグ》

シント=トロイデンは18日、ジュピラー・プロ・リーグ第30節でヘントと対戦し、0-2で敗れた。日本代表DF冨安健洋とMF鎌田大地がフル出場し、関根貴大は64分、木下康介が69分から途中出場した。 7位・シント=トロイデン(勝ち点47)が6位・ヘント(勝ち点47)をホームに迎えた。この一戦に勝利すれば、プレーオフ1への出場が決定するシント=トロイデンだったが、序盤から押し込まれる展開が続く。 すると17分、自陣ボックス左外でボールを受けたエルトン・コラツェのバックパスが逸れると、これをヤレムチュクに奪われて、そのままゴールに突き刺された。欲しかった先制点をヘントに与えてしまう。 その後、前半終盤にかけてシント=トロイデンが攻勢に転じたが、ゴールを脅かすことができず、0-1のビハインドで試合を折り返した。 なんとか追いつきたいシント=トロイデン。しかし60分、自陣左サイドを崩されて崩されると、セルロートのクロスを最後はファーサイドのヤレムチュクに蹴り込まれて試合を0-2とされてしまう。 2点ビハインドとなったシント=トロイデンはその後、64分に関根、69分に木下を投入し、攻撃への圧力を高めたが、最後までゴールネットを揺らすことができず、0-2で試合終了。敗れたシント=トロイデンはレギュラーシーズンを7位で終了し、プレーオフ2に回ることに。 プレーオフ2では、レギュラーシーズンの7位から12位チームと2部リーグ上位3位を加えた12クラブを2つのグループに分けてホーム&アウェイの総当たり戦を実施。その後、両グループの1位が激突し、勝者がプレーオフ1の4位クラブとホーム&アウェイで対戦。その試合での勝者にヨーロッパリーグ(EL)予選2回戦の出場権が与えられる。 シント=トロイデン 0-2 ヘント 【ヘント】 ヤレムチュク(前17) ヤレムチュク(後15) 2019.03.18 10:45 Mon
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