「ヴァーディはレスターのレジェンド」岡崎慎司が通算100ゴール達成の“相棒”を大絶賛2019.03.13 06:12 Wed

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(c) goal.com
レスター・シティの岡崎慎司は、チームメイトのFWジェイミー・ヴァーディへ賛辞を送った。

2015年にマインツからレスターに加入した岡崎は、1年目からスタメンの座を手にすると、ヴァーディとともに前線でプレーして“奇跡のプレミアリーグ優勝”に大きく貢献。今シーズンこそ出番はほとんど得られていないものの、元イングランド代表FWのパートナーとして4年間を過ごしている。

そんな中、2012年にレスターに加入し、近年絶対的なストライカーとして活躍するヴァーディは9日のフルアム戦でついにクラブ通算100ゴールを達成。パートナーの大台到達を受け、岡崎は地元メディア『レスターシャー・ライブ』で同選手を称賛した。

「ジェイミーをとてもリスペクトしています。彼は僕が後ろでプレーしているときに40点から50点ぐらいを取り、いくつかのゴールは本当に完璧なものでした。最高のストライカーです。僕はいつも彼に君はレスターのレジェンドだって話しています。良い男であり、良いストライカーで、(フラム戦で)ユーリ・ティーレマンスにやったようにアシストもできます。彼は完璧な選手です」

「彼は僕がプレーしてきた中で、ベストのストライカーだと思います。ここに初めて来たとき、(リヤド)マフレズとジェイミーには本当に驚かされました。正直、彼らのことはここに来るまで聞いたこともありませんでした。それに、マルク・オルブライトンのこともリスペクトしています。この前線の3人に、僕を入れた4人は確かなユニットでした。僕は彼らのことを忘れることはありません」


提供:goal.com
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