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カルバハル、レアル監督の座を追われたロペテギを擁護「自分にとっては一番の監督だった」2018.11.06 01:05 Tue

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(c) goal.com
レアル・マドリーDFダニ・カルバハルが、先に同チーム監督の座を追われたジュレン・ロペテギ氏を自分に取って「一番の監督」であったと形容している。

成績不振によって監督解任となったロペテギ氏だが、カルバハルはスペイン代表でも指導を受けた同氏に称賛の言葉を述べた。レアル・マドリーの背番号2は、スペイン『TVE』とのインタビューで次のようにコメントしている。

「僕にとっては、これまでで一番の監督だった。悲しむべきことに、僕たちと一緒に続けるためには、少しの運が足りなかった」

「彼のフットボール観とチームの管理方法に、僕は同意している。彼がレアル・マドリーに来る前からそう言ってきたし、退団した今も言い続けるよ。彼以上の監督が現れない限りはね」


提供:goal.com

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