森保ジャパン、ビッグスワンで最終調整 12日にパナマ代表戦《キリンチャレンジカップ》2018.10.11 18:45 Thu

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▽日本代表は11日、翌12日に行われるキリンチャレンジカップ2018のパナマ代表戦に向けて試合会場となる新潟市のデンカビッグスワンスタジアムでトレーニングを行った。

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▽9月に行われた初陣のコスタリカ代表戦を3-0で勝利して、森保一監督体制2度目の活動を迎えた日本代表。昨日、招集メンバー全23名による初の全体練習をこなし、本日最終調整を行った。

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▽トレーニングは前日に引き続き冒頭15分のみの公開に。練習開始時刻10分前になると、選手たちは続々とピッチに現れ、各自で身体を温めた。

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▽練習は定刻通りに開始。GK組は全体から分かれて調整、フィールドプレーヤー組はピッチを2周後、ロンドでウォーミングアップを実施した。その後、メディア陣に向けた公開練習を終え、選手たちは本格的なトレーニングへと移った。

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▽今回からロシア・ワールドカップ(W杯)組が加わった日本代表。森保一監督は「メンバーの融合は確実に進んでいる」と手応えを示した。森保体制2戦目となるパナマ戦は12日の19時35分にキックオフを迎える。
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アジア杯前ラストマッチ…森保一監督、大幅なメンバー変更を明言「より多くの選手を見たい」《キリンチャレンジカップ》

▽日本代表を率いる森保一監督が20日に豊田スタジアムで行われるキリンチャレンジカップ2018のキルギス代表戦の前日会見に出席した。 ▽16日に行われたベネズエラ代表戦を1-1で引き分けたものの、無敗を継続している森保ジャパン。今年最後の一戦の相手は、FIFAランキング90位に位置する中央アジアのキルギス。来年1月に行われるアジアカップに向けても最後の試合となる。 ▽この一戦に向けて森保監督は、ベネズエラ戦からの大幅なメンバー変更を明言。また、チーム作りに関しては、どれが出ても連係・連動できるような選手層にしていきたいと語った。 ◆森保一監督(日本代表) ──キルギス戦でのメンバー起用について 「ベネズエラ戦からは大幅にメンバーを代えて臨みたいと思っています。より多くの選手にプレーしてもらうことと、プレーを見たいということで、選手を変更したいと思っています。ただ、最終的にどれだけ代えるかは今日の練習を見て考えたいです」 ──メンバー発表会見時に「アジアとの戦い方は別だ」と話していたが、明日のキルギス戦ではどういう変化を持たせたいか 「ロシアW杯をスタッフとして経験させて頂き、これまでの経験の中でもアジアでの戦いは別々に考えなければいけないなと思っています。アジアでは、我々に対して対策をしてきます。我々がやろうとすることを、これまでの9月のキリンチャレンジカップから積み上げてきたものをキルギスというアジア勢との戦いの中でもトライしていきたいです。アジア以外とアジアでの戦いは違う戦いを想定しつつも、我々が目指していくものはしっかりと出したいです」 ──先日の会見で「攻撃でもう1ユニット組めるぐらいの戦力アップをしたい」と言っていたが、選手を代えてもう1ユニット組みたいのか、アジアでの戦いを見据えて戦術的に別の形を模索していきたいのか 「先日の質問での私の受け答えからすると、攻撃面について質問されたのでそうお伝えしましたけど、チームとして2チーム分以上の選手層を持って今後戦えるようにと思っています。攻撃の部分でも9月からより長い時間一緒にプレーしている選手たちがいますけど、彼らが誰とでもコンビを合わせられるように連係・連動ができるようにより多くの選手に絡んでもらえるようにしたいです。攻撃のシステム的な形としては、またこれから考えていきたいですけど、まずはより多くの選手が誰とでも連携・連動できるように、1人でも多くの選手が絡んで選手層を厚くしたいと思っています」 ──キルギス戦が今年ラストの試合になるが、どのような位置づけか 「アジアカップに向けて日本代表としては最後のキリンチャレンジカップでの試合になると思います。準備という部分でも国際親善試合が最後になります。まずはチーム力をしっかりと上げていけるように戦術の浸透を図っていき、我々がレベルアップすることを明日の試合でも考えて臨みたいと思います。そうすることによって、アジアカップでも良い戦いができると思うので、まずは次につながる試合をしたいです」 ──キルギス戦ではアジアカップでのどういう部分を想定して戦いたいか。また、キルギスを含む中央アジアのサッカーをどのように見ているか 「まずはアジアカップを見据えたマッチメイクでの試合になります。相手のことを分析して、相手を知ったうえで戦わなくてはいけないですけど、我々が今何ができるのか、どういったところを上げていかなくてはいけないのかという戦術浸透の部分をしっかりとやった上で明日の試合に臨みたいと思っています」 「中央アジアについては非常に球際が激しく、厳しく、そこから試合のペースを握っていき、個々の技術もしっかりしているという印象があります。明日のキルギスに関しては、非常に堅い守備ができるチーム、堅い守備から素早い攻撃を仕掛けてくるという印象を持っています」 ──ここまで若い選手の活躍が目立っているが、反対に経験豊富な選手たちにはどのようなことを期待しているか 「これまでの日本代表の活動において、若い選手に話題性がより多くあると思いますが、チーム全体として全員が良いトライをする、成長するという気持ちを持ち、日本代表を強くしたいと思って臨んでくれていると思います。若い選手たちが躍動できているのは、経験のあるベテランの選手たちが、若い選手たちに思い切りプレーをさせてあげる環境づくりをしているからこそだと思います。チームとしてそのバランスが非常に良く、これまではチームとしての活動ができているのかなと思っています」 ──アジアカップのメンバーでは、今まで一度も呼んだことのない選手を呼ぶ可能性はあるか 「それはもちろん可能性としてはあり得ると思っています」 2018.11.19 19:30 Mon
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【アンケート結果】日本代表、ベネズエラにドロー…決死のクリア披露の19歳冨安健洋に最高点!

▽超WS有料版で実施していた16日のキリンチャレンジカップ、ベネズエラ代表戦における日本代表の採点アンケート結果を発表します。 ▽森保一監督体制全勝の3連勝で迎えたベネズエラ戦。日本代表監督就任初戦からの最多連勝記録更新に期待がかかった一戦で森保監督は、代表デビューとなるGKシュミット・ダニエルと、成長著しい19歳冨安健洋らを抜擢した。試合は39分に中島のFKを酒井が合わせて先制点。しかし、80分に自陣ボックス内でゴールを決めた酒井が相手を倒してPKを献上してしまい、同点に追いつかれてしまう。その後、日本は勝ち越しを狙ったが、結局1-1で終了。日本代表史上初の新体制発足4連勝とはならなかったが、無敗を継続した。 ▽ユーザーの皆様の評価では、11分にゴールラインギリギリで決死のクリアを見せたDF冨安健洋が「6.4」で最高点。次点にはその冨安と共に安定感あるディフェンスを見せたDF吉田麻也が「6.2」。一方で、軽率なバックパスでピンチを作ってしまったDF佐々木翔には厳しい評価が下されています。なお、途中出場も出場時間の短かったFW杉本健勇とMF伊東純也は採点対象外とさせて頂いております。 ▽また、皆様の意見には、FW大迫勇也の重要性を語るコメントやレギュラーとサブの実力差を懸念する声が挙がっています。 ◆ベネズエラ戦のユーザー採点結果 GK シュミット・ダニエル 5.7 DF 酒井宏樹 6.0 冨安健洋 6.4 吉田麻也 6.2 佐々木翔 4.9 MF 遠藤航 5.5 柴崎岳 5.4 堂安律 5.8 →杉本健勇 - 南野拓実 5.5 →伊東純也 - 中島翔哉 6.1 →原口元気 5.3 FW 大迫勇也 6.0 →北川航也 5.3 監督 森保一 5.4 ◆皆様の声(一部) ・史上初の4連勝ならずは悔しいが無敗は継続!キルギス戦で大量得点and無失点で完勝だ! ・大迫選手の重要性が明らかになった試合、大迫選手のバックアッパーを探してもらいたい! ・吉田麻也は、ほぼノーミスだった。 ・期待値が高かっただけに引き分けでも残念。サブとレギュラーの実力に差を感じた。 ・強度の高い試合をされると、ベネズエラにも勝ち切れないレベルなのだと再認識。大迫の代わりが居ないのも不安。 ・今回は中島と大迫、原口は経験豊富なため力を発揮していたが、その他の攻撃陣は相手が、対応してきたらどう対応したら良いか分からず、力を発揮出来ていなかった。 ・守備陣は過去12年で一番安定している。 ・課題は控えメンバーかな。 ・大迫がいなくなると、ボールが持てなくなる ・中島堂安南野がいなくなれば攻撃の形が見えない。ある意味課題が分かり有意義だったかな。 2018.11.17 18:15 Sat
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広島MF青山敏弘が右ヒザ痛で日本代表辞退…川崎FのMF守田英正が追加招集

▽日本サッカー協会(JFA)は12日、11月のキリンチャレンジカップ2018に臨む日本代表メンバーからサンフレッチェ広島のMF青山敏弘がケガのため辞退することを発表した。また、川崎フロンターレのMF守田英正を追加招集することも併せて伝えている。 ▽クラブの発表によると、青山は右ヒザ痛のために代表参加を辞退するとのこと。 ▽日本代表は今月16日(金)に大分スポーツ公園総合競技場でベネズエラ代表と、20日(火)に豊田スタジアムでキルギス代表と対戦する。 2018.11.12 13:55 Mon
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【質疑応答2】アジア杯前最後の2試合…森保一監督、テーマは“対応力” 五輪世代のA代表入りにも期待

▽日本サッカー協会(JFA)は7日、11月のキリンチャレンジカップ2018に臨む日本代表メンバーと、UAEでのドバイカップU-23に臨むU-21日本代表メンバーを発表した。 ▽日本代表は今月16日(金)に大分スポーツ公園総合競技場でベネズエラ代表と、20日(火)に豊田スタジアムでキルギス代表と対戦。U-21日本代表は、14日(水)にU-23ウズベキスタン代表と、17日(土)にU-23クウェート代表と、20日(火)にU-23UAE代表と対戦する。 ▽会見には日本サッカー協会の関塚隆技術委員長と、森保一監督が出席。メンバー発表後、メディア陣からの質疑に応対した森保監督は、今回の2試合が違った試合になり、「対応力」が求められると主張した。また、自身のA代表での指揮が始まり、東京五輪世代に落とし込みたい部分も言及した。 ◆森保一監督(日本代表兼U-21日本代表監督) ──アジアカップを見据えた上で、今回重要になるテーマは 「アジアカップに向けて、今回初戦のベネズエラと2戦目のキルギスは、全く違う戦いになるのかなと思います。ベネズエラもキルギスも我々に対してどういう対策をとってくるかということは試合前なので分かりませんが、キルギスに関しては次のアジア大会を見据えた時にアジアでの戦いを想定できる試合ができるのかなと思います」 「ベネズエラ戦とキルギス戦、まだしっかり分析している訳ではないですが、まったく別の戦い方をしていかなくてはいけません。選手たちはこれまで非常にアグレッシブに、チームとしても個人としても自分たちの力を発揮してくれ、良いトライをしてくれたと思います。今回のキリンチャレンジカップの中で、アジアの戦い方とアジア以外の諸国との戦い方、違う戦いをしなくてはいけないということ、そして対応力が求められると思います」 「これまで通り選手たちにはアグレッシブにプレーして欲しいと思います。相手を崩していくために、相手に勝っていくために、どういう戦い方をしたら良いかを学べる、そしてアジアカップに向けて良いシミュレーションになると思っています」 ──A代表のメンバーは初招集のメンバーを除くとほぼ前回と同じメンバーになるが、その理由は 「全てが基本的にということですが、これまでキリンチャレンジカップで招集させてもらった選手を中心にアジアカップに臨んでいくということは考えています。ただ、まだ我々のチームに情報は吸い上げていますけど、招集していない選手はたくさんいます。その選手たちがアジアカップに入ってくるということも考えながらやっていきたいと思っています」 「選考していく中で、今回のキリンチャレンジカップの戦いは、このメンバー選考がベストだろうということで決めました。決めた結果、あまり変わらなかったということは今言われて気づきました(笑)」 ──A代表を指揮して、五輪世代に落とし込みたい部分は 「まずは全てのクオリティを上げるということが大切かなと思います。技術的なクオリティや判断の速さ、的確な判断をするというところをもっと上げていかなくてはいけないと思います。その技術を発揮するために、戦う球際の部分、インテンシティを上げていくというところ、これまで日本代表の監督をしてこられた方々が言ってきたインテンシティを高く持ってやっていくということ、デュエルの部分で強くやっていくということ、そこをベースとして持ちながら日本人の持っている技術を西野さん(西野朗前監督)が言われた通りに発揮していくということは、東京オリンピック世代の選手に全てを上げていくということに伝えていければと思います」 「そういった意味で、今回A代表のコーチとして9月、10月のキリンチャレンジカップを経験したコーチたちがまたUAEの遠征に行って、彼らに伝えていくということ、感覚的に伝えられるというのはすごく大きな経験をチームとしてもやれたと思います。より高いものを求めていけると思います。先ほども言いましたが、A代表を経験した選手がまたアンダー世代の活動に入っていくということ、そこでいろいろな部分を東京オリンピック世代の選手たちには刺激を受けて欲しいなと思います。A代表で経験した選手、伊藤達哉に関してはそこで経験したことをUAEの遠征で発揮してもらいたいと思います」 「U-21の活動に関しては、直近のアジア大会で準優勝することができました。そこは非常に自信を持ってほしいなと思います。ただ、自信が過信にならないようにもっともっと高めていくことを忘れずに、アンダー世代の代表で満足するのではなく、いつも言っているように東京オリンピック世代の選手たちは、A代表を目標にしながら、A代表で活動しながら東京オリンピックに関わっていくということへの強い気持ちを持ってもらいたいなと思っています」 「アジア大会の決勝で韓国に敗れてしまいましたが、非常に良い試合をしてくれました。今、彼らが持っている力を100パーセント出し切ってくれたかなと思います。ただ、韓国代表は素晴らしいチームでしたが、その戦いを最低限に持ってさらに高いものを目指して欲しいと思います。韓国代表との決勝でのインテンシティ、球際の戦い、粘り強く戦うというベースの部分を選手たちは見せてくれましたが、そこからどれだけ攻撃にできたかというところは満足できないものだったと思います。激しく厳しい戦いを東京オリンピックでは最低限6試合やって目標とするものが得られるので、そこのレベルアップの部分では厳しい気持ちを持って、UAEの遠征に臨んで欲しいなと思います」 2018.11.07 17:48 Wed
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【質疑応答1】山中は「スペシャルなものを持っている」鈴木は「FWとして存在感」森保一監督、初招集2人を評価!

▽日本サッカー協会(JFA)は7日、11月のキリンチャレンジカップ2018に臨む日本代表メンバーと、UAEでのドバイカップU-23に臨むU-21日本代表メンバーを発表した。 ▽日本代表は今月16日(金)に大分スポーツ公園総合競技場でベネズエラ代表と、20日(火)に豊田スタジアムでキルギス代表と対戦。U-21日本代表は、14日(水)にU-23ウズベキスタン代表と、17日(土)にU-23クウェート代表と、20日(火)にU-23UAE代表と対戦する。 ▽会見には日本サッカー協会の関塚隆技術委員長と、森保一監督が出席。メンバー発表後、メディア陣からの質疑に応対した森保監督は、初招集となった横浜F・マリノスのDF山中亮輔と鹿島アントラーズの鈴木優磨について言及した。 ◆森保一監督(日本代表兼U-21日本代表監督) ──A代表のコーチに斎藤俊秀氏と秋葉忠宏氏が入っているが、経緯や期待することは 「これからずっとこのような形になるかは分かりませんが、暫定ということでこの二つの活動をするにあたって、各世代のU-19、U-16を戦った影山ジャパンのコーチ、森山ジャパンのコーチにA代表の活動をサポートして頂ければと思っています。その活動の中で、我々がやっていることを各世代の代表のコーチたちに経験してもらうことで、影山ジャパンと森山ジャパンに戻った時にいろいろな部分で共通認識を持てればと思っています。全てのチームが同じにコピーしたようなチームではないと思いますが、どの世代の代表チームにも日本代表として誇りを持って戦えるように、日本人の良さを持って戦えるようにという思いを持ってやっていると思います。そういう意味で選手だけでなく、スタッフも共通認識をすることで各世代の融合ができればと思っています」 ──今回のメンバー同時発表で苦労したことは 「選手選考は毎回難しいと思っています。まず一つの代表チームを決めるだけでも、今回もフィールド20人、GKが3人ということで、もっと多くの候補の選手がいる中で絞り、チームの活動をしなくてはいけません。できればもっと多くの選手を呼んで活動することができればという思いは持っています。そこで日本代表を目指してくれている選手、日本代表の力になりたいと思ってくれている選手を招集できないということは、難しさという部分を感じています」 「A代表と東京オリンピック世代の融合を図るという意味でも、A代表の選手が年齢的にU-21でなければ下の方にスライドすることはできません。U-21の選手をどうやって上のA代表に引き上げるか、経験してもらうかというところは彼らの力を見つつ、どういう環境作りをしていければ良いかということも、兼任監督としてコーチも含めて何がベストなのかを考えてやっていく難しさはあると思います」 ──今回A代表でDF山中亮輔(横浜F・マリノス)とFW鈴木優磨(鹿島アントラーズ)を初招集したが、彼らに対する評価は 「クラブで継続して出場している、特長を発揮してくれている選手たちかなと思っています。鈴木優磨に関しては、鹿島で今ACL決勝を戦い、アジアのチャンピオンを目指す力のあるチームの中で、得点という結果を出していますし、前線の選手としてFWの選手として存在感を発揮してくれていると思い招集しました」 「山中については、マリノスで年間を通して継続して試合に出ていますし、良いパフォーマンスを出していると思い招集しました。ただ、パフォーマンスに波がある選手だと思いますが、特長、スペシャルなものを持っている選手だと思います。特に攻撃的なもの、左利きということを生かしたプレー、クロスや攻撃に絡むプレーは今回の代表招集につながった理由です」 「また、このグループの中で彼らがどういう力を発揮してくれるかというところを見たいと思っています。二人に関しては、初招集ですけどまずは思い切りプレーして、自分の個性を発揮して欲しいなと思っています」 2018.11.07 17:47 Wed
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