J帰還のドウグラスがいきなり決勝弾! 清水がG大阪を振り切る《J1》2018.07.22 21:00 Sun

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▽22日にパナソニック スタジアム 吹田で行われた明治安田生命J1リーグ第17節のガンバ大阪(16位/勝ち点15)vs清水エスパルス(9位/同21)は、アウェイの清水が2-1で勝利した。▽G大阪は、負傷で出場危ぶまれた遠藤がスターティングメンバー入り。出場停止のファビオに代わるセンターバックとして、菅沼が起用された。対する清水は、石毛が先発メンバーに。今夏加入のドウグラスがベンチに入った。

▽試合は開始早々、三浦とマテウスに立て続けのシュートチャンスが巡ってきたG大阪が積極的な入りを見せる。だが、26分にボックス内で北川に入れ替わりを許した菅沼がファウルで止めてPKを献上。これを北川が確実に決め、清水が先制する。

▽リードを許したG大阪は、後方でボールを落ち着かせ、攻撃の糸口を探る。だが、バイタルエリアに差し掛かった攻撃は精彩を欠き、その中で何度か作り出したカウンターもシュートの形に繋げることができない。

▽早いうちに追いつきたいG大阪は、ハーフタイム明けに高江から藤本にスイッチ。前半と同様に良い入りを見せて反撃を試みるが、50分にカウンターからクリスランに決定的な場面を許すなど、不安定な戦いが続く。

▽54分にクリスランが負傷交代となり、ドウグラスのスクランブル起用を強いられた清水。だが、これがハマる。65分にカウンターから右サイドの北川が中央にクロスを送る。ニアサイドのドウグラスが頭で合わせ、追加点を奪った。

▽追い込まれたG大阪は2失点目直後、アデミウソンと倉田を下げ、長沢と食野を起用。その中。75分にバイタルエリア左から中にカットインする得意の仕掛けからファン・ウィジョが右足シュートを決め、1点差に詰め寄った。

▽勢いづくG大阪は、その後も攻勢に転じる。だが、後半アディショナルタイムに放った米倉のヘディングシュートは無情にもクロスバーの上。1点を守り切った清水が2連勝を飾った。G大阪はシーズン3度目の連敗を喫している。
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