磐田、MF中村俊輔の手術を発表…6週間離脱へ2018.06.14 16:45 Thu

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▽ジュビロ磐田は14日、MF中村俊輔が手術を受けたことを報告した。

▽中村は右足関節前方インピンジメント症候群、滑膜炎と診断され11日に出術を受けたとのこと。トレーニング合流までに6週間程度擁すると伝えられている。

▽磐田で2年目のシーズンを迎えている中村は今季はリーグ戦9試合に出場し2アシストを記録。今月24日に40歳を迎える。

▽なお、磐田は明治安田生命J1リーグが再開する7月18日に、ホームで鹿島アントラーズと対戦する。

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ファブリシオ圧巻ハットの浦和が磐田との中位対決に4発快勝!《J1》

▽明治安田生命J1リーグの浦和レッズvsジュビロ磐田が15日に埼玉スタジアム2002で行われ、ホームの浦和が4-0で快勝した。 ▽9位の浦和と10位の磐田による中位対決。前節、サガン鳥栖相手に惜敗した浦和はリーグ戦8戦ぶりの黒星で2戦未勝利と上位進出に向けて踏ん張りどころだ。5連戦の初戦となる今回の磐田戦に向けては先発2人を変更。累積警告で出場停止のマウリシオに代えて阿部、橋岡に代えてより攻撃的な森脇を右ウイングバックで今季初先発させた。 ▽一方、前節イニエスタのJ初ゴールに屈した磐田はヴィッセル神戸戦で6戦ぶりの黒星。今節では森下を開幕節以来となる先発起用し、[3-4-2-1]の布陣で臨んだ。前節初先発の大久保はベンチスタートとなった。 ▽立ち上がりからボールを保持した浦和が5分に最初の決定機を創出。柏木のロングフィードに抜け出した興梠がボックス左に持ち込んでDFをかわしてシュートを放つが、ここはGKカミンスキーの好守に遭う。 ▽その後も右サイドを細かく崩して逆サイドの宇賀神に大きな展開を見せると、ボックス左の宇賀神がシュートを狙うも枠に飛ばせない。さらに24分にはファブリシオの落としから柏木が出した浮き球スルーパスに抜け出した宇賀神が並走する興梠に再び浮き球のパス。これをボックス中央で興梠がコントロールしに行くが、ボールの落ち際をDF森下にブロックされ、最終的にGKカミンスキーに処理される。 ▽一方、立ち上がりから劣勢が続いた磐田も30分に絶好機を作り出す。前線で足元への斜めのパスを収めた川又が左に走り込んだ小川に繋ぐ。ここからボックス左に持ち込んだ小川のクロスはクリアに遭うも、ボックス中央でルーズボールに反応した山田が左足を一閃。しかし、このシュートは左ポストを叩く。その後は押し込む浦和、ロングカウンターで応戦する磐田という構図の下で一進一退の攻防が続くが互いにゴールを割れないまま前半を終えた。 <div style="text-align:center;" id="cws_ad"><hr><a href="https://prf.hn/click/camref:1011l3PkH/adref:innews_j" terget="_blank">Jリーグを観るならDAZN!<br />1カ月のお試し無料視聴はコチラから!</a><hr></div> ▽互いに選手交代なしで迎えた後半、早い時間帯にゴールが生まれる。55分、右サイドから森脇が入れたグラウンダーのクロスのクリアボールをボックス手前に走り込んだ青木が強烈なミドルシュート。これはGKカミンスキーに弾かれるも、ボックス左で浮いたクリアボールに反応したファブリシオが見事な左足のボレーシュートでゴール左上隅を射抜いた。 ▽待望の先制点を奪った浦和は59分に1枚カードをもらっていた柏木を下げて負傷明けの長澤を7試合ぶりにピッチに送り出す。その後も勢い付いて攻め立てる浦和は60分に宇賀神のボックス左からのカットインシュートで2点円に迫ると、直後の61分にはペナルティアーク付近で青木から斜めのパスを受けた武藤が反転からボックス付近のファブリシオの足元へ絶妙なパスを通すと、ファブリシオが左足の巧みなファーストタッチで前向きにボールを収めて最後はGKカミンスキーのタイミングをズラすチップキックで2点目を奪った。 ▽ファブリシオの見事な2ゴールによって窮地に立たされた磐田は66分、川又と山本を下げて大久保と上原を同時投入。68分には右CKの場面でキッカーの上原がファーを狙ったボールを田口がドンピシャのタイミングで頭で合わすが、これはわずかに枠の左に外れる。 ▽その後、互いに菊池、荒木と交代カードを切った中、カウンターに戦い方をシフトした浦和がペースを握っていく。85分には右CKの場面でキッカーの武藤がアウトスウィングで入れた浮き球のクロスをファーに走り込んだ槙野がDFを完璧に振り切ってダイビングヘッドで流し込み、試合を決定付ける3点目を奪取した。 ▽さらに90分には浦和の高速カウンターが発動。前線へのクリアボールをファブリシオが頭で落としたところを途中出場の荻原が回収してそのまま中央突破。ボックス左に走り込むファブリシオへラストパスを送ると、これをファブリシオが冷静に左足で流し込み、ハットトリックでこの日のゴールショーを締めくくった。ファブリシオの圧巻のハットトリックで完勝の浦和が3試合ぶりの白星を手にした。 <div style="text-align:center;" id="cws_ad"><hr><a href="https://prf.hn/click/camref:1011l3PkH/adref:innews_j" terget="_blank">Jリーグを観るならDAZN!<br />1カ月のお試し無料視聴はコチラから!</a><hr></div> 2018.08.15 21:00 Wed
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絶技炸裂! ポルディのアシストからイニエスタJ初弾の神戸が磐田に競り勝つ! 《J1》

▽明治安田生命J1リーグ第21節のヴィッセル神戸vsジュビロ磐田が、11日にノエビアスタジアム神戸で行われ、2-1で神戸が勝利した。 ▽リーグ2試合勝ちのない5位神戸(勝ち点29)は、0-1で敗北した前節のFC東京戦からスタメンを3名変更。三田、増山、大槻に代えて、イニエスタ、ポドルスキ、古橋を起用した。ワールドカップ制覇経験者のイニエスタとポドルスキが競演する初の試合となった。 ▽一方、リーグ5試合負けのない9位磐田(勝ち点28)は、3-2で打ち勝った前節のベガルタ仙台戦からスタメンを1名のみ変更。松本に代えて、宮崎を起用した。 ▽試合の立ち上がり、神戸はイニエスタやポドルスキを経由して攻撃を構築しようとするが、磐田が危険なゾーンをチェックしつつカウンターで応戦。それでも11分、神戸はボックス手前中央でポドルスキがミドルシュートを放つ。これは枠を外れたものの、左足の強烈なシュートが磐田ゴールを襲った。 ▽15分、神戸がホームサポーターの期待に応える形で結果を出す。右サイドでボールを持ったポドルスキが中央に切り込みつつ縦パスを供給すると、ボックス手前中央で受けたイニエスタが、球足の速いパスを右足で難なくコントロールして華麗なターンを披露。磐田DFを置き去りにし、GKカミンスキーもかわし、ゴールに流し込んだ。 ▽28分、ワールドクラスの得点の余韻が冷めやらないまま、神戸の時間が続く。渡部が大きなフィードを蹴ると、左サイドのティーラトンが走り込んでクロスを上げる。すると、ウェリントンがフリーの状態で飛び込む。しかし、ヘディングシュートは枠を左に外れていく。 ▽34分、磐田が反撃に出る。右サイド深い位置で味方のパスに追いついた田口が、滑り込むようにして中央に折り返す。すると、大久保がフリーの状態でヘディングシュートを放ったが、GKキム・スンギュのファインセーブに阻まれて同点弾とはならない。 ▽磐田が決定機を逃すと、神戸がすかさず追加点に迫っていく。42分、中盤でボールを持ったイニエスタが緩急を付けて田口を置き去りに。そのまま前を向いてディフェンスラインの裏に浮き球の絶妙なラストパスを送る。しかし、抜け出した古橋はトラップをミスし、一対一の場面でシュートを打つことができない。 ▽前半は、ワールドクラスのプレーに磐田が翻弄される形で終了。巻き返しを図る磐田は、宮崎に代えて山田を送りだし、後半をスタートさせた。すると47分、磐田がチャンスを作り出す。田口がボックス手前で仕掛けるとボールは神戸DFに一度カットされたものの、再び田口の下へ。すると、田口が放ったミドルシュートは得点にはならなかったが、積極的にゴールを脅かした。 ▽しかし56分、磐田にいきかけた流れを断ち切るようにまたしても神戸の攻撃が火を吹く。相手陣内中央でイニエスタが左サイドの大崎にパスを送ると、大崎がダイレクトでボックス手前中央に繋ぐ。ウェリントンがさらにダイレクトで右足アウトを使い最終ラインの裏にスルーパスを送ると、古橋がボックス内左で一対一を迎え、冷静にファーに流し込んだ。古橋にとっては、記念すべきJ1初ゴールとなっている。 ▽点差を2点に広げられた磐田は、68分には途中出場の荒木がボックス左から強烈なミドルシュートを放ち、直後の69分に山田もボックス手前中央から狙っていくが、GKキム・スンギュの牙城を崩すことができない。 ▽それでも84分、山田がボックス左で仕掛けてイニエスタと交錯し、転倒。これがPKの判定となり、キッカーの川又がゴール左に沈めて磐田が1点を返した。しかし、逃げ切りを図る神戸からそれ以上得点を奪うことはできず。2-1のスコアで試合終了を迎えた。 ▽この結果、イニエスタと古橋のJ1初ゴールによって神戸が3試合ぶりの勝利を手にすることに。対する磐田は、6試合ぶりの敗北を喫した。 <div style="text-align:center;" id="cws_ad"><hr><a href="https://prf.hn/click/camref:1011l3PkH/adref:innews" terget="_blank">Jリーグを観るならDAZN!<br />1カ月のお試し無料視聴はコチラから!</a><hr></div> 2018.08.11 21:10 Sat
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【J1ピックアッププレビュー】W杯王者の共演は!? 上位を窺うシックスポインター《神戸vs磐田》

▽11日、明治安田生命J1リーグ第21節が開催。ヴィッセル神戸とジュビロ磐田の一戦がノエビアスタジアム神戸で行われる。 <span style="font-weight:700;">◆上位争いに生き残るため…</span> ▽勝ち点29で5位につける神戸と、勝ち点28で9位につける磐田の対戦。両者の勝ち点差はわずかに「1」ながら、順位は4つ離れている。 ▽中位の勝ち点差は例年になく詰まっており、4位の北海道コンサドーレ札幌が勝ち点30、12位のベガルタ仙台が勝ち点26であり、この1戦の結果で大きく順位が入れ替わる可能性もある。 <span style="font-weight:700;">◆W杯王者がついに揃い踏み?</span>〜ヴィッセル神戸〜 ▽今夏に加入した元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタは、早速違いを見せていたものの、引越しの関係もあり2試合を欠場。今節からの復帰が予想される。 ▽さらに、昨夏に加入した元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキは、イニエスタ加入前に負傷。ここまで8試合を欠場し、共演は叶っていないが、ついに復帰の目処が立った。 ▽ワールドクラスの両者に加え、初のカタール人JリーガーとなったDFアフメド・ヤセル、韓国代表GKキム・スンギュ、タイ代表DFティーラトン・ブンマタン、ブラジル人FWウェリントンと6カ国の外国人選手が在籍。多国籍軍で上位生き残りを目指す。 <span style="font-weight:700;">◆無敗を継続し上位へ</span>〜ジュビロ磐田〜 ▽磐田は、ワールドカップの中断明けから5戦負けなし。4連続引き分けと不安な要素もある中、前節のベガルタ仙台戦では見事な逆転劇を見せた。 ▽前半戦はFWアダイウトン、MFムサエフの両外国人、MF中村俊輔の負傷離脱もあり、なかなか結果が出せていなかった。しかし、中断期間中に仕込んだ新システムが徐々に浸透。上位進出への足がかりはできた状況だ。 ▽満足とはいかなくとも、ある程度の手応えを感じている名波監督。DF新里亮が今季絶望となり、再びシステム変更も求められるが、中断後の初勝利をきっかけに、一気に上昇気流に乗りたい。 <div style="text-align:center;" id="cws_ad"><hr><a href="https://prf.hn/click/camref:1011l3PkH/adref:innews_j" terget="_blank">ポルディとイニエスタは共演か!?<br />神戸vs磐田をDAZNで観よう!<br />1カ月のお試し無料視聴はコチラから!</a><hr></div> <span style="font-weight:700;">【予想スタメン&フォーメーション】</span> <span style="font-weight:700;">◆ヴィッセル神戸</span>[4-3-3]<div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/preview20180811_3_tw2.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)CWS Brains,LTD.<hr></div>GK:キム・スンギュ DF:三原雅俊、大崎玲央、渡部博文、ティーラトン MF:三田啓貴、藤田直之、イニエスタ FW:ポドルスキ、ウェリントン、郷家友太 監督:吉田孝行<hr>▽コンディション次第ではあるが、ついに神戸の2大スターが共演する可能性が高い。ポドルスキをゲームメーカーとして使うのか、ストライカーとして使うのかは定かではないが、イニエスタとの共存ができれば、互いに生きることは間違いない。夏休みのホームゲームでワールドクラスのプレーが見られるのか注目だ。 <span style="font-weight:700;">◆ジュビロ磐田</span>[4-3-1-2]<div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/preview20180811_3_tw3.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)CWS Brains,LTD.<hr></div>GK:カミンスキー DF:櫻内渚、高橋祥平、大井健太郎、小川大貴 MF:上原力也、宮崎智彦、田口泰士 MF:松浦拓弥 FW:大久保嘉人、川又堅碁 監督:名波浩<hr>▽[3-1-4-1-1]の新システムも、DF新里亮の負傷により再び変更。[4-3-1-2]のシステムで前節は中断明け初勝利を掴んだ。まだまだ精度を上げている最中だけに、大きなメンバー変更は難しい状況。強力な神戸攻撃陣を堅い守備で迎え撃つ。 <span style="font-weight:700;">【注目選手】</span> <span style="font-weight:700;">◆FWルーカス・ポドルスキ</span>(ヴィッセル神戸)<div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/preview20180811_3_tw4.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)J.LEAGUE PHOTOS<hr></div>▽神戸の注目選手は、ケガからの復帰が見込まれるFWルーカス・ポドルスキだ。神戸加入後、その能力の高さを見せつけるシーンはあったものの、ゴール数を考えると満足いく結果は出ていない。しかし、ゲームメイクを行わなくてはいけない状況が続いていただけに、致し方ないはず。それでも、MFアンドレス・イニエスタという相棒が加入。初共演となれば、ゴールを奪うことにより力を注げるはずだ。ポドルスキの左足が火を噴くのかに注目だ。 <span style="font-weight:700;">◆DF大井健太郎</span>(ジュビロ磐田)<div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/preview20180811_3_tw5.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)J.LEAGUE PHOTOS<hr></div>▽磐田の注目選手はDF大井健太郎だ。ディフェンスリーダーとしての活躍も去ることながら、ここ2試合はアディショナルタイムに連続ゴール。攻撃でもチームを救う活躍を見せている。今節の相手は神戸。本職の守備でのタスクが多くなりそうだが、大井が躍動すれば磐田に結果がついてくるはず。キャプテンの攻守にわたるパフォーマンスに注目だ。 <span style="font-weight:700;">◆夢の共演は実現か?</span> ▽この試合の注目ポイントは、何と言ってもイニエスタとポドスルキの共演だろう。神戸だけでなく、Jリーグ全体で見ても注目の一戦。夏休みで多く集まる観客にとっても、両選手の出場可否は気になるところだ。 ▽さらに神戸は6人の外国籍選手が在籍し、全員が同時先発も可能な状況。加入したばかりのDFアフメド・ヤセルは出場しないだろうが、どんなメンバーが先発するのかは注目だ。 ▽対する磐田は、GKカミンスキー以外は日本人選手が出場することになる。豊富なタレントを要する神戸に対し、チーム力でいかに対抗するか。名波監督が用意する神戸対策がどこまでハマるのか。ホームで完敗を喫しているだけに、アウェイでの勝利を望むことは間違いない。 ▽終盤戦を迎えるにあたり、大事なシックスポインター。上位争いに生き残るのはどちらか。神戸vs磐田は11日(土)の19時にキックオフを迎える。 <div style="text-align:center;" id="cws_ad"><hr><a href="https://prf.hn/click/camref:1011l3PkH/adref:innews_j" terget="_blank">ポルディとイニエスタは共演か!?<br />神戸vs磐田をDAZNで観よう!<br />1カ月のお試し無料視聴はコチラから!</a><hr></div> 2018.08.11 12:00 Sat
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今季磐田加入のFWモルベッキ、相模原に期限付き移籍

▽SC相模原は9日、ジュビロ磐田に所属するFWモルベッキ(20)の期限付き移籍加入を発表した。期間は2019年1月1日まで。背番号は「19」に決定している。 ▽ヴィトーリアでプロキャリアをスタートさせたモルベッキは、2017年にロアッソ熊本入り。今シーズンから磐田に加わったが、明治安田生命J1リーグで出番がなかった。移籍決定を受け、クラブ公式サイトで次のようにコメントしている。 ◆SC相模原 「はじめまして、モルベッキと申します。 この度、SC相模原へ期限付き移籍で加入することになりました。このような機会を与えて下さったSC相模原に感謝しています。いち早く相模原のサッカーを理解し、みんなと仲良く上を目指したいと思います。 J2へ昇格できるように全力を尽くします!サポーターの皆様、よろしくお願いします」 ◆ジュビロ磐田 「この度、SC相模原へ期限付き移籍することになりました。これからのサッカー人生において、必要なことをここで学んだと思います。名波監督をはじめコーチングスタッフやメディカルスタッフ、そして、サポーターの方々に心から感謝しています。また、皆さんに認めてもらえるようなプレーヤーになれるように頑張りたいと思います。短い間でしたが、大変お世話になりました」 2018.08.10 10:20 Fri
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大井、今度は逆転勝利に導く土壇場弾! 仙台撃破の磐田、第8節以来ホーム戦勝利&リーグ7戦ぶり白星《J1》

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