清水MF石毛秀樹がモデル・姫野れみさんと入籍「笑顔の絶えない楽しい家庭を」2018.06.11 18:00 Mon

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▽清水エスパルスは11日、MF石毛秀樹が6月4日にモデルの姫野れみさんと入籍したことを発表した。▽静岡県出身の石毛は2012年にトップチーム昇格。今シーズンは明治安田生命J1リーグで13試合1ゴール2アシストを記録している。

▽入籍した石毛は、クラブ公式サイトで以下のようにコメントしている。

「このたび、私事ではありますが、6月4日にモデルの姫野れみさんと入籍いたしました。彼女には出会った時から支えてもらい、岡山への期限付き移籍中も様々なサポートをしてくれたので、集中してサッカーに打ち込むことができました。これからは二人で支え合いながら、笑顔の絶えない楽しい家庭を築いていきたいと思います。彼女のため、エスパルスのために、これまで以上に気持ちのこもったプレーをします。引き続き応援よろしくお願いします」

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【2022年カタールへ期待の選手⑦】先輩・岡崎慎司と同じ新潟で初キャップ。ユース時代の盟友・南野に追いつけ追い越せ/北川航也(清水エスパルス/FW)

▽森保一監督率いる新体制が発足してからというもの、日本代表が快進撃を見せている。遠藤航(シント=トロイデン)や中島翔哉(ポルティモネンセ)ら欧州組若手と国内組で戦った9月の初陣・コスタリカ戦(大阪・吹田)を3-0で快勝。長友佑都(ガラタサライ)や吉田麻也(サウサンプトン)といった2018年ロシア・ワールドカップ16強戦士たちが合流した10月シリーズも勢いは加速する一方だ。12日のパナマ戦(新潟)を再び3-0で勝ち、16日には埼玉でFIFAランク5位のロシア8強進出国・ウルグアイを4-3で撃破。森保ジャパンの新エース・南野拓実(ザルツブルク)が3戦4発と気を吐くなど、若い力の台頭が凄まじい。 <div style="text-align:center;" id="cws_ad"><hr><a href="https://prf.hn/click/camref:1011l3PkH/adref:innews_j" terget="_blank">北川のプレーを観るならDAZN!<br />1カ月のお試し無料視聴はコチラから!</a><hr></div> ▽その南野とユース代表時代にコンビを組んでいた2学年下の新星FW北川航也(清水エスパルス)も、パナマ戦で後半21分から登場。念願の初キャップを踏んだ。彼は清水から選出された岡崎慎司(レスター・シティ)以来の代表選手。国際Aマッチ116試合出場50ゴールという偉大な記録を持つ先輩FWがちょうど10年年前の2008年10月に代表デビューを飾ったのも新潟の地。この偶然に本人も驚きを隠せない様子だった。 ▽「そのことは聞いていました。岡崎さんは目標であり、手本になる選手ですけど、自分らしさを出していきたい。岡崎さんはヨーロッパで戦っているし、自分は今、置かれている環境の中で戦わないといけない。Jリーグで結果を出し続けることで道が開けてくる。岡崎さんも結果を残して代表のレギュラーになった。やっぱり分かりやすいのが目に見える結果なんで、そこに対しての欲をさらに出していければと思います」と、今季J1・11ゴールを挙げている22歳の若き点取り屋は、岡崎の背中を追いかけつつも、独自性にこだわっていく考えだという。 ▽もともと10代の頃からスピードとゴール感覚は高く評価されていた選手だが、今季はドウグラスとコンビを組んだことで才能が大きく開花した。 ▽「自分の特徴はディフェンスラインの裏を抜けるプレー。エスパルスでやっているものを代表でも出していきたい」と本人は意欲的に語っていたが、パナマ戦で川又堅碁(磐田)と組んだタテ関係の2トップはドウグラスとのコンビとは微妙に異なるものだった。そのやりづらさが影響したのか、前線に突っ込んでいく姿勢には物足りなさも感じられた。 ▽「それでも川又選手が前で力強さを出して、DFを引っ張ってくれたおかけで、自分にはスペースができた。そこの間で受けるのも自分の仕事だし、前に出ていくことも自分の仕事。その意識は強まりましたね」と本人も初代表の24分間から多くのことを学んだようだ。 <div style="text-align:center;" id="cws_ad"><hr><a href="https://prf.hn/click/camref:1011l3PkH/adref:innews_j" terget="_blank">Jリーグ観るならDAZN!<br />1カ月のお試し無料視聴はコチラから!</a><hr></div> ▽おそらく今後も北川はセカンドトップの候補者と位置付けられるだろう。となれば、目下ブレイク中の南野、8年間エースナンバー10を背負ってきた香川真司(ドルトムント)らとしのぎを削らなければならない。このポジションで生き残るのはハードルが非常に高いが、ヴァイッド・ハリルホジッチ監督(現ナント)時代には干されていた南野も約3年ぶりに呼ばれた代表の舞台で結果を出すことで、自身の存在価値を再認識させている。北川もまだファーストステップを踏み出したばかり。多少の紆余曲折はあっても前進し続けることが肝要だ。 ▽「拓実君のプレーを見て、つねに前を向く意識、タテに仕掛ける意識っていうものが強烈に感じたので、そこは自分も見習うところだと思うし、自分に足りないところでもあると感じるので、前を向いたときの迫力、力強さはつねに求めてやっていきたいです」と北川自身も2014年AFC・U-19選手権(ミャンマー)から4年ぶりに同じチームでプレーした盟友の成長に大きな刺激を受けていた。 ▽当時のユース代表からは三浦弦太(ガンバ大阪)も森保ジャパンに呼ばれているし、現在ケガで長期離脱中の井手口陽介(グロイター・フュルト)もすでにロシア大会の最終予選で活躍した。同世代の成長に北川もついていかなければならないはず。そういう自覚を深めるチャンスを得たことが、今回の10月2連戦に参戦した最も大きな意味合いだったのではないだろうか。 ▽前述の通り、本人も海外組と国内組の違いについてはよく理解している。尊敬する岡崎も南野もみな本場・欧州で屈強なDFたちと対峙することで逞しさを増し、ゴールセンスに磨きをかけている。北川がすぐに同じ環境を手に入れようとしても難しい。だからこそ、清水に戻って常に世界基準を視野に入れつつ自己研鑽を図っていくしかない。 ▽幸いにして、清水にはイングランド代表監督も務めたロイ・ホジソン監督の下でプレー経験のあるヤン・ヨンソン監督がいるし、数々の修羅場をくぐってきた鄭大世もいる。今、コンビを組むドウグラス含め、海外トップ基準を伝えてくれる人々に恵まれているだけに、その環境を生かさない手はない。清水から7年ぶりに誕生した代表選手の誇りを胸に、彼には貪欲に進化を続けてほしいものだ。<hr>【元川悦子】長野県松本市生まれ。千葉大学卒業後、夕刊紙記者などを経て、94年からフリーのサッカーライターとなる。Jリーグ、日本代表、海外まで幅広くフォローし、日本代表は特に精力的な取材を行い、アウェイでもほぼ毎試合足を運んでいる。積極的な選手とのコミュニケーションを活かして、選手の生の声を伝える。<div style="text-align:center;" id="cws_ad"><hr><a href="https://prf.hn/click/camref:1011l3PkH/adref:innews_j" terget="_blank">清水エスパルスを観るならDAZN!<br />1カ月のお試し無料視聴はコチラから!</a><hr></div> 2018.10.19 22:00 Fri
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清水、ユース育ちの筑波大学MF西澤健太の来季加入内定を発表

▽清水エスパルスは13日、筑波大学のMF西澤健太(21)が来シーズンから加入することが内定したと発表した。 ▽静岡県静岡市出身の西澤は清水エスパルスジュニアユース、清水エスパルスユースと6年間、清水の下部組織に在籍。同期には12日のパナマ代表戦で日本代表デビューを飾ったFW北川航也らがいる。 ▽また、筑波大学では2016年に全日本大学サッカー選手権大会優勝、2017年に関東大学サッカーリーグ優勝、2017年と2018年には関東大学選抜にも選出された大学サッカー界屈指のMFだ。 ▽大学での4年間を経て古巣でプロキャリアをスタートすることになった西澤はクラブ公式サイトで意気込みを語っている。 「中学、高校の6年間お世話になり、僕というサッカープレーヤーを育ててくださったクラブである清水エスパルスでプロキャリアをスタートすることができることを大変嬉しく思います。"大学を経たからこそできることがある"という姿を、ジュニアユース、ユースでプレーする後輩たちに、そして大学でプレーする清水出身の選手たちに示すのが、僕の役割だと思っています」 「これまでのサッカー人生約14年間を支えていただいた、全ての方々に感謝の気持ちを持ってプレーし、日本平のピッチで、満員のサポーターの前で勝ちロコを踊れるよう、日々精進していきたいと思います。清水エスパルスファミリーの皆様、応援よろしくお願いいたします」 2018.10.13 15:08 Sat
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A代表デビューの次は結果を…北川航也「欲が増してきている」《キリンチャレンジカップ》

▽日本代表は11日、デンカビッグスワンスタジアムでキリンチャレンジカップ2018のパナマ代表戦に臨み、3-0で勝利した。 ▽試合後、A代表デビューを飾った北川がメディア陣による囲み取材に応対。初めて日本代表のピッチに立ったことで「欲が増してきている」と語り、結果への強い気持ちを示した。 ◆FW北川航也(清水エスパルス) ──A代表デビューとなったが 「あまり緊張することなくピッチに入ることができました。守備の時間は多かったですけど、自分のやるべきことをしっかりとやることはできたかなと思います。次の試合では、もっとゴール前での迫力を出し続けること、そこに対してスプリントをかけるところは求めていきたいです」 ──あまり緊張しないタイプか 「試合始まる前までやピッチ立つ前は緊張しますけど、ピッチに立つとそこまで緊張はしなかったですね」 ──日本代表のユニフォームを着てプレーした感想は 「大きいものを背負っているなという感じはします。エスパルスへの感謝の気持ちもそうですし、サポーターに対しても常に感謝の気持ちも持たなくてはいけないです。これまで支えてくれた方々にも感謝しないといけないと思うので、だからこそ代表に選ばれ続けることと結果を残し続けることに対しては、強い気持ちを持たないといけないなと感じます。さらに欲というものが増してきています」 ──次も選ばれないといけないという気持ちになるか 「そうですね。次の試合がまたあります。そこで結果を残せるように、勝利ができるように準備していくだけだと思います」 ──初合宿からここまで通用すると感じる部分は 「相手の背後を取るところは、エスパルスでやってきていることなので、そこは存分に発揮できればと思います。前向いて仕掛けるところも今日の試合では少なかったですけど、もっと出していければと思います。そこは練習からだと思いますし、日頃のアピールが必要です。次の試合も出れるように準備するだけかなと思います」 ──ロシア・ワールドカップ(W杯)を経験した選手たちから感じることは 「まずスピードが違います。一回りも二周りも違うので、そこの判断や頭の回転のスピードは、自分も上げていかなくてはいけないと思います。球際の強度であったり、コンタクトの強さというものはものすごく良いものがあります。Jリーグでもなかなか経験することができないようなコンタクトが日々あります。そこの部分は成長できる環境にいるなと思います」 2018.10.12 23:57 Fri
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ダービーの醍醐味か勝者のマナーか? 清水がダービー後の一部サポーターの挑発行為を謝罪/編集部コラム

▽ダービーの醍醐味か勝者のマナーか…。7日に開催された“静岡ダービー”では、その2つのバランスの難しさを問うような出来事が起こった。 ▽清水エスパルスは10日、10月7日に開催された明治安田生命J1リーグ第29節ジュビロ磐田戦において、試合終了後の一部サポーターによる挑発行為を謝罪した。 ▽清水の発表によると、一部サポーターは5-1で清水の勝利に終わったダービー終了後、磐田の勝利時に歌われる歌を挑発的な目的で歌ったという。 ▽クラブはこの行為に関して、「相手に対する挑発行為であることは明らかであり、スポーツマンシップにも反し、クラブとして到底容認できる行為ではありません。今後、二度とこのようなことが行われないよう、クラブといたしましても厳正に対処して参ります」と、クラブとしての見解を発表した。 ▽さらに、「ご来場いただいたジュビロ磐田サポーターの皆様はじめ、ジュビロ磐田関係者の皆様に、不快な思いをさせてしまいましたことに対し、深くお詫び申し上げます」と、磐田サイドへの謝罪の言葉を述べた。 ▽今回の一件に関しては磐田サイドやサポーター側からの申し入れ、あるいは挑発を問題視したクラブ、清水サポーターの指摘により、謝罪文の掲載という形になった模様だ。しかし、個人的にはクラブが謝罪すべき案件なのか疑問だ。 ▽もちろん、今回の挑発行為によって磐田サイドやサポーターが不快な思いをしたことは事実であり、清水が試合運営者として謝罪を行う気持ちも理解できる。とはいえ、挑発行為は選手やスタッフ、運営側が主導して行ったものではなく、人種差別的な意図や相手を必要以上に貶めるようなものでもなく、個人的にはブラックユーモアの範疇だと思う。 ▽また、この試合が人間教育の場でもある高校や大学サッカーの場であれば、問題になってもおかしくないが、今回はエンターテイメント性も求められるプロサッカーの舞台で行われたものであり、それも“ダービー”という特別な一戦だ。 ▽イングランド発祥といわれるダービーマッチは、同じ都市や州など同一地域に本拠地を置くクラブ同士が対戦する、いわゆるローカル・ダービーや、労働者階級の支持するクラブと、資本家階級の支持するクラブが対峙する社会的な立場の違いを起源としたものなどがある。 ▽とりわけサッカーが社会、文化に根差しているヨーロッパや南米ではバルセロナvsレアル・マドリーの“エル・クラシコ”や、ローマvsラツィオの“デルビー・デッラ・カピターレ”、ミランvsインテルの“デルビー・ディ・ミラーノ”ボカ・ジュニアーズvsリーベル・プレートの“スーペル・クラシコ”など、多くの有名なダービーマッチがある。 ▽また、チームや街の規模に限らず、ダービーは常にピッチ上、スタンドに熱狂をもたらす大スペクタクルの特別な一戦だ。そこには喜怒哀楽のすべてが詰まっており、順位争いとは異なる大きな魅力がある。 ▽そして、そのダービーを特別なものとするのが、両クラブ間の対立関係だ。試合前の荘厳なコレオグラフィーに定評がある“デルビー・ディ・ミラーノ”では両サポーターが多くのお金やアイデアをつぎ込んで、いかに巧く相手サイドを挑発できるか腐心する。また、ダービーで勝敗が決することになれば、勝者のサポーターはリターンマッチが行われるまでの期間、敗者側のサポーターをイジる特権を得ることになり、勝者はこの優越感をずっと継続することを望み、敗者はこの屈辱をリターンマッチまでの糧とする。この関係性が入れ替わっていくことで、ダービーとしての深みが生まれていく。 ▽もちろん、『敗者は勝者を讃え、勝者は敗者を敬う』という武士道精神を伝統とする日本の相手を敬う考え方や勝者のマナーというものは素晴らしいものである。ただ、普段のゲームとは異なるダービーに限っては少しぐらいの挑発はブラックユーモアとして許容されるべきだとも思う。 ▽今回のダービー後、磐田を率いる名波浩監督は、「選手には清水のサポーターが喜んでいる姿を、いつかここでその悔しさを晴らせるように、ちゃんと目に焼き付けておけと、言いました。実際そのミーティングが終わった時に、外にすぐ出て、何人かの選手がちゃんとそれを見ていました。ロッカーで泣いている選手もいましたけど、この悔しさはチームとして次につながると信じたいです」と、磐田の勝利時に歌われる歌を聞いたかに関しては言及していないもののダービー敗戦の悔しさを次への糧としたい旨の発言をしていた。 ▽また、SNS上ではそれが磐田サポーターの総意ではないが、「次は必ずダービーに勝って“勝ちロコ(清水勝利後の儀式)”をやろう」というような意見も出ていた。 ▽家族連れでの観戦も多いJリーグの試合で過度の挑発合戦や罵り合いは相応しくないと思われるが、ダービーの醍醐味である“悔しさ”、“喜び”を増幅させるような隠し味程度の挑発やブラックユーモアは受け入れられてほしいと感じる。 《超ワールドサッカー編集部・岸上敏宏》 2018.10.10 20:30 Wed
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