山口DF福元洋平が右外側半月板損傷及び右膝窩部ガングリオン…手術後6週間程度の加療予定2018.05.17 12:30 Thu

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▽レノファ山口FCは17日、DF福元洋平が右外側半月板損傷と右膝窩部(みぎしつかぶ)ガングリオンと診断されたことを発表した。手術後、6週間程度の加療を予定している。▽福元は2017年に徳島ヴォルティスから加入。今シーズンはここまで明治安田生命J2リーグに1試合出場している。
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“緑のネイマール”に? ヴァウメルソン「ゴールに向かっていくプレーが特長」《東京V新体制発表会見》

東京ヴェルディは19日、新体制発表会見を行った。同会見では新加入の選手たちが登壇し、サポーターに挨拶をした。また、会見後には囲み取材に応じた。 ブラジルのコロラドAC(今季はアルメニアのFCバナンツでプレー)から期限付き移籍で加入したブラジル人FWヴァウメルソンは、初のJリーグ挑戦に関して「難しい決断ではなかった」とコメント。 また、動画サイトに上がるプレー動画ではブラジル代表FWネイマールを髣髴とさせるトリッキーな仕掛けを披露しているテクニシャンは、「ゴールに向かっていくプレー」を自身の特長と紹介している。 ◆FWヴァウメルソン 「こんにちは、ヴァウメルソンです。この場に立つことができこのクラブでプレーできることをとても嬉しく思います。このクラブがサポーターがハッピーになれるように、またこのチームがJ1昇格に向けて良い成績が残せるように精一杯頑張りますので、応援をよろしくお願いします」 ――日本に来る決断は難しくなかったか? 「アルメニアのチームとはまだ契約が残っていました。ヨーロッパは9月ぐらいから6月までの契約なので、契約途中で他のクラブに行くことはそんなに簡単なことではなかったです。ただ、日本行きの決断に関してはそれほど難しくなかったです」 ――日本やJリーグに関してどれぐらい知っているか? 「友人や共通の知人に日本でプレーした経験のある選手が何人かいました。彼らに日本という国のことやJリーグに関して話を聞いていました。J1とJ2のことに関しても良い話を聞いていたので、それがこっちに来る決断の後押しのひとつになりました」 ――自身のストロングポイントは? 「左サイドでプレーすることが自分の中では好きです。そこからボールを持ってドリブルで相手に仕掛けていく、いつもゴールに向かっていくプレーが自分の特長です」 2019.01.19 23:34 Sat
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飛び級昇格の大器MF山本とユース10番のMF森田が1年目からの活躍誓う《東京V新体制発表会見》

東京ヴェルディは19日、新体制発表会見を行った。同会見では新加入の選手たちが登壇し、サポーターに挨拶をした。また、会見後には囲み取材に応じた。 昨年、U-19日本代表にも招集され、近年の東京Vでは稀な飛び級でのトップチーム昇格を果たした17歳の大器、MF山本理仁はユースの先輩を含めチーム最激戦区の中盤でのポジション奪取に意気込みを見せている。 一方、山本の1歳上で昨季の東京Vユースで10番を背負い、昨季の天皇杯浦和レッズ戦ですでにトップチームデビューを果たしたMF森田晃樹も1年目でのポジション奪取とリーグ戦でのゴールを目標に掲げている。 ◆MF山本理仁 <div style="text-align:center;"><img src="http://ultra-soccer.jp/division_image/TOP/get20190119_30_tw2.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)CWS Brains,LTD.<hr></div> 「ユースから昇格しました山本理仁です。最年少ですが、自分を積極的に出してJ1昇格という目標に貢献できるように頑張ります。よろしくお願いします」 ――飛び級でのトップチーム昇格という中で今季への意気込みは? 「(井上)潮音君だったり(ユースの)先輩たちは1年目から試合に絡んでいると思うので、昇格が1年早いとはいえ、試合に絡めなかったらこの先サッカー選手として良いプレーヤーになれないと思うので、1年早いですが先輩方のポジションを奪っていくつもりです」 ――昇格が決定した時期は? 「トップでプレーすることが決まったのは夏ごろに言われていましたが、プロ契約というのは昨年12月の最初ぐらいでした。正直、2種登録を想定しましたが、すでに同年代の(横浜FCの)斉藤光毅とかはプロの試合に出ていますし、そういう仲の良い選手もいるので早くトップでやりたい気持ちはありましたし、プロ契約ということを聞いたときは嬉しい気持ちでした」 ――1年目でのポジション奪取に向けて自信のあるところと改善点は? 「ゲームの展開力やボールロストの少なさは自分が長けているところだと思います。フィジカルコンタクトやスピードに関しては早くプロのレベルに慣れないといけないと思いますし、もっと成長していかないとダメです」 ――ユースを率いる永井秀樹監督の下で最終ラインから最前線まで経験したことは大きいと思うが? 「一番後ろから一番前までやりましたし、今日も練習でセンターバックをやりましたが、永井さんが後ろで使ってくれたことですんなりやれました。一番後ろはプレッシャーが甘く感じますし、ラクにプレーできます。展開力に関しても一番後ろからゲームを作れるので。ただ、自分としてはボランチで出たいです」 ――ボランチで目標とする選手は? 「バルセロナの試合をよく見るのですが、ラキティッチだったりブスケッツから学ぶことが多いです」 ――幼少期から在籍したクラブでプロになるという印象は? 「早く恩返ししたいです。ここまで自分を育ててくれて代表だったりに絡むことができたのもヴェルディのおかげだと思っています。とにかく、早く恩返しができるようにプロの舞台でプレーしていきたいです」 ――背番号20でプレーすることに関して 「三竿(健斗)君や潮音君も着けてきた番号なので期待してもらっていると感じます。その期待に応えられるようなプレーをしたいです」 ――トップに絡むことを想定した中、トップチームのここ最近の印象は? 「ヴェルディらしいサッカーが本当にできていると思いましたし、見ていて面白いですしその中に自分が混ざってどういうプレーができるかを考えたりはしていました」 ――昨季終盤の練習参加を通じて感じたことは? 「ボールを持ったら全然やれると感じました。ただ、初めての練習参加で鎖骨を折ってしまったので、そのフィジカルコンタクトの部分はまだまだ甘いと実感できました」 ◆MF森田晃樹 <div style="text-align:center;"><img src="http://ultra-soccer.jp/division_image/TOP/get20190119_30_tw3.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)CWS Brains,LTD.<hr></div> 「ユースから昇格しました森田晃樹です。1年目ですがしっかりと試合に絡んで1点以上は取りたいと思います。よろしくお願いします」 ――1点以上取りますという所信表明の意図は? 「1点以上は取らないとやばいかなと個人的に思っています。自分にこの1年プレッシャーを与えるためにも、とりあえずこういう場で言っておこうかなという感じです」 ――自身の考える一番のストロングポイントは? 「ボールを持ったときの動かし方だったり、あとは相手を外すテクニックは自分の中で最もこだわっている部分です。チームは攻撃的なのでチームのサッカーをやりながら自分の良さも出せたらいいと思います」 ――練習初日からユースの先輩、後輩で楽しそうにボール回しをする場面もあったが? 「結構、ユースの人たちとはサッカー以外でも仲が良いですし、ユース卒業者特有の雰囲気もあります。そういう中で楽しんでやれています」 ――個人的にどのポジションでプレーするイメージを持っているか? 「自分がやりたいのは前目というか、攻撃に絡むポジションでやりたいと思っています。ただ、後ろで中継役のような役割を務めても前に出て行けばいいので、そこはあまり気にしていません」 ――天皇杯でプロの試合を経験し、そこからプロで通用するため取り組んだことは? 「上の人からプレースピードやフィジカルの部分が一番違うと聞いていたので、自分の一番のウィークポイントはフィジカルコンタクトなので、そこは重点的にこの短い間でやってきました。まだ、コンタクトプレーはやっていないので、その効果はわかりませんが、体重が増えた実感はあります。個人的に当たられなければいいと考えていますが、いざ当たられたときに負けないようにしたいです」 ――今後のキャリアプランは? 「まずはヴェルディで中心選手になり、J1昇格はもちろんのことJ1でもしっかりと優勝を争えるようなチームの中心選手になりたいです。その後にどんどん自分のレベルを上げていくためによりレベルの高いところに行きたいです」 ――ここ数年、ユースから昇格した選手が1年目から活躍しているという点でプレッシャーは? 「そこまでないです。自分は自分らしくやれればいいと思っています」 2019.01.19 23:33 Sat
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千葉から完全移籍の元日本代表DF近藤直也 「最後のサッカー人生を懸けて」《東京V新体制発表会見》

東京ヴェルディは19日、新体制発表会見を行った。同会見では新加入の選手たちが登壇し、サポーターに挨拶をした。また、会見後には囲み取材に応じた。 ジェフユナイテッド千葉から完全移籍で加入したDF近藤直也は、幼少期に憧れたクラブでのプレーに高いモチベーションを抱いているようだ。 ◆DF近藤直也 「ジェフユナイテッド市原・千葉から完全移籍で加入しました近藤直也です。50周年という特別な年にこの歴史と伝統がある東京ヴェルディというクラブに加入できたことを大変うれしく思います。J1昇格という目標達成に向けて自分の力を全て注ぎたいと思っています。今シーズンの1年間よろしくお願いします」 ――加入後間もない中でヴェルディの印象は? 「若い選手が揃っていて、まだ4日ぐらいしかやっていなくて細かいことはわからないですけど、技術のある選手が揃った良いチームという印象です」 ――移籍の経緯は? 「決まったのは曖昧ですが年末年始にかけてです。ギリギリの大晦日ぐらいでした。小学校のときからの憧れというか、自分が小学3、4年生のときにJリーグがスタートしましたが、ヴェルディやその当時に強かったチームはいつまでも憧れのチームです。そういう意味でヴェルディは伝統も歴史もあるチームですし、そういうチームから誘いを受けたことは僕自身嬉しいことでした。また、このチームはいつまでもJ2に居てはいけないチームだとずっと心の中で思っていたので、J1に上げるというところで、チームの一員として戦えることをすごく自分として意識しました。本当にこのチームをJ1に上げて常にJ1で戦えるようなチームにしたいという思いです」 ――対戦相手としてのヴェルディの印象は? 「昔からテクニックに優れる選手が居て、ボール回しが巧かったり、個人の技術に長けた選手が揃っているという印象です。(前所属の千葉はライバルチームの1つだったが)チームとしてのカラーは違いましたが、ヴェルディは昔から良い選手が居てそういう選手と一緒にやれることを楽しみにしています」 ――対戦相手として見てきた中でヴェルディの改善点、伸びしろは? 「正直、ジェフのときはやられているイメージが強いです。自分が上から指摘する立場にないと思いますし、ヴェルディが順位も上ですし、すごく良いチームだと思っています。戦術的にも統制されていてジェフで一緒にやっていた若狭からもすごく戦術が細かく良いチームだと聞いています。そういうチームに来られて嬉しいです」 ――千葉で得た様々な経験値がヴェルディでも生きるか? 「ジェフで得た経験をヴェルディに還元したいと思いますし、すごく若い選手が揃っているので、僕自身J2、J1での経験もたくさんしてきているので、色んなことを伝えていきながら切磋琢磨していきたいです。共にレベルアップしていければと思います」 ――身体のケアなど自身のプロ意識は若手の良き手本になると思うが? 「言葉で伝えることはないですが、自分が1年目のときからずっと変わらずやってきて遅くまでケアするのは17年間続けてきたことです。それはヴェルディに来てからも変わらないですし、ずっと続けていきたいです。その姿を見て若い選手たちがどう思うかという感じです。僕から直接伝えることはないですが」 ――J1を見据えての移籍か? 「それしかないです。J1に行かなきゃいけないチームだと思いますし、自分自身もチームと一緒にJ1でプレーしたいと思っています。この年齢なのでそんなに長くはできませんが、最後のサッカー人生を懸けてという覚悟で来ましたし、今年J1に上げてまたこのメンバーでやっていきたいです」 2019.01.19 23:32 Sat
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8年ぶり復帰のMF河野広貴 「外に出て学んだことを後輩に伝えたい」《東京V新体制発表会見》

東京ヴェルディは19日、新体制発表会見を行った。同会見では新加入の選手たちが登壇し、サポーターに挨拶をした。また、会見後には囲み取材に応じた。 サガン鳥栖からの期限付き移籍で8年ぶりの古巣復帰を果たしたMF河野広貴は、初心を思い出すために東京Vデビュー時に着用した背番号33を選んだことを明かした。また、他クラブでのプレー経験をユース出身の若手に伝えたいと語った。 ◆MF河野広貴 「サガン鳥栖からレンタルで移籍してきました河野広貴です。8年ぶりの復帰ですが、50周年という記念の年にまたヴェルディでサッカーできることを嬉しく思います。J1に上がれるように全力でやりますので、応援をよろしくお願いします」 ――久々に古巣へ戻ってきた気持ちは? 「多少、メンバーは変わりましたが、クラブの雰囲気は変わっていなくて居心地がいいです」 ――8年前と今の自分自身の違いは? 「プレーもそうですが、あの頃と人間的にも違っていると思います。プレーは自分のやりたいプレーだけでなくチームが勝つためにということを一番に考えるようになりました。プレースタイルが変わったという指摘も聞きますが、それはチームが勝つためにやることだから、周りが何を言おうと今はハードワークや守備が大事だと思ってサッカーをしています。自分だけでなくチームのためにやりたい。普段のところでも落ち着きました。後輩とも話すようになってきていますし、以前は先輩に自分が可愛がってもらっていたので、これからは自分が後輩を可愛がりたいですね」 ――新しい監督の下でどんなサッカーになりそうか? 「ここまでの練習ではそんなに戦術的なことはやっていないです。今はまだチームでコミュニケーションを取っている段階です。ただ、ヴェルディに帰ってきて思うのはやりやすいですね。ちょっとの練習をしただけですが、あれだけ年の離れているユースの子はこれまで知らなかったですが、ヴェルディっぽいなと感じますし、帰ってきて良かったと思っています」 ――以前のストロングポイントだったドリブルに関しては? 「使う場所を考える必要がありますね。以前は自分の陣地でもドリブルを仕掛けていたので…。自分は外に出て学んだこともあったので、今ユースにいる子たちに対してはヴェルディ時代にわからなかったことや外に出てわかったことをできるだけ伝えていきたいです。若い子には活躍してほしいのでサポートしていきたいです」 ――ヴェルディでの最初期に着用した背番号33を背負うことになったが? 「(移籍前に背負っていた)7番も考えましたが、自分はあまり番号を気にしないので。33でもいいなと思いましたし、1年目を思い出してもう一度ヴェルディで一からやりたいと思っているので。(出世番号と言われているが)ここから出世したいです(笑)」 ――クラブから期待されている部分は? 「ドリブルも見たいと言われていますが、ちょっと最近ドリブルしなくなったとも言われているので、そういう部分も出していってほしいとは言われています。あとはJ1に上げるために頑張ってほしいと言われているので、そのことだけを考えて毎日やりたいです」 ――ヴェルディ復帰の経緯は? 「声かけてもらい、本当に声をかけてもらってすぐに自分も行きますと答えました。28歳という年齢はいい年ですし、やっぱり動けるうちに戻りたかったです。今は全然動けますし、動けなくなってヴェルディに帰るのは…。ずっと帰りたいと思っていましたし、動けるときに最後に自分の力を使いたいと思っていました。この年齢で戻ることは自分にとっても良いタイミングでした」 2019.01.19 23:31 Sat
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クラブ史上初のイングランド人指揮官ホワイト監督、「日本サッカー界で再びトップに君臨していく」《東京V新体制発表会見》

東京ヴェルディは19日、新体制発表会見を行った。同会見で2019シーズンから新指揮官に就任したイングランド人指揮官のギャリー・ジョン・ホワイト監督が所信表明を行った。 2年連続昇格プレーオフに出場したミゲル・アンヘル・ロティーナ体制からクラブ史上初のイングランド人指揮官として新生ヴェルディの新指揮官に任命されたホワイト監督。 Jリーグ初挑戦の中、クラブ創設50周年の東京VのJ1復帰を託された気鋭の指揮官は、クラブの伝統に敬意を表すると共に、「日本サッカー界で再びトップに君臨していく」という壮大な野望を掲げた。 ◆ギャリー・ジョン・ホワイト監督 「みなさん、こんにちは。まず社長の羽生さん、GMの竹本さん、強化部長の山本さんに感謝しています。私自身にこのチャンスを与えてくれたこと、自分が重要な役目を託された責任を感じています。新加入の選手、また去年からいる選手たちには私がどれほど昂っているかということをこの場を借りて改めて伝えたいと思います」 「私はイギリスの南部で生まれました。1974年です。1974年という年がこのクラブにとって重要な年であることを生まれたときには全く知りませんでした。当時、J2というカテゴリーは存在しませんでしたが、それにあたる2部でヴェルディが優勝したことを最近になって知りました。1978年から成功と言えるピリオドがスタートしました。JSLでヴェルディは7年連続優勝しました。同様に2年連続でJリーグのチャンピオンに輝きました。これは私たちが絶対に忘れてはいけないことです。それは前に進むということです。私たちは象徴的なクラブでもあります。過去に残した功績に関しては当然大事にしていきます。ただ、私たちはこれから新しい旅を始めていきます。これから先の50年間」 「日本サッカー界においてこのクラブは非常に重要なクラブです。また、みんなが同じ目標を持っています。それは自分たちが日本サッカー界で再びトップに君臨していくということです。それは簡単なことではありませんが、みんながクラブと繋がってその目標を達成することを誓います。全身全霊でやっていき犠牲も伴いますが、それは当然のことです」 「私がイングランドで若い選手としてプレーしていたころ、日本で知っていたクラブは2つだけでした。そのひとつはグランパス。そこにはギャリー・リネカーというイングランドの有名な選手がいました。そして、もうひとつはヴェルディです。そのクラブを率いることができることを非常に光栄だと思っています」 イングランドサッカー協会(FA)が立ち上げた特別な指導者養成コースの出身であるホワイト監督は、1994年にオーストラリアのフリーマントル・シティSCアカデミーで指導者キャリアを開始。1996年から1998年までMLSでアカデミーディレクターを務め、イギリス領ヴァージン諸島代表、バハマ代表を率い、2008年にはシアトル・サウンダーズFC(MLS)のテクニカルディレクターを務めた。その後、グアム代表、上海申キン(中国)、チャイニーズタイペイ代表の指揮官を歴任し、昨年年12月までは香港代表で指揮を執っている。 2019.01.19 23:30 Sat
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