YS横浜、4発で首位・鳥取撃破…2位・沼津は昨季王者・秋田に敗戦で首位浮上ならず《J3》2018.04.15 18:46 Sun

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▽明治安田生命J3リーグ第7節の6試合が14日に行われた。

▽とりぎんバードスタジアムで行われたガイナーレ鳥取vsY.S.C.C.横浜は、4-1でYS横浜が大勝した。

▽試合はアウェイのYS横浜が、首位を走る鳥取を押し込む展開に。38分、YS横浜は、高く浮いたボールを拾った大泉がボックス右手前に落とす。これを三沢が思い切りよく右足を振り抜いてゴール左隅へと突き刺した。さらに52分、GK浅沼からのロングフィードが相手最終ラインを抜けると、走り込んでいた三沢が冷静にGK北野との一対一を制して、YS横浜が2-0とリードを広げる。

▽攻撃の手を緩めないYS横浜は、64分にも後藤の右CKに大泉が頭で合わせて3-0に。鳥取は71分こそレオナルドのゴールで1点を返したが、終盤にもYS横浜が吉田のゴールで突き放し、4-1で試合終了。YS横浜は連勝。鳥取は今シーズンリーグ戦初黒星となった。

▽あきぎんスタジアムで行われたブラウブリッツ秋田vsアスルクラロ沼津は、1-0で秋田が勝利した。

▽12位・秋田と、2位・沼津の昨シーズン最終節まで優勝争いを演じた両者の一戦。勝てば首位浮上の可能性があった沼津だったが、ゴールレスで迎えた後半、秋田に先制点を許す。55分、青島からのパスをボックス右手前で受けた久富がカットインから左足でシュート。これがゴール左へ吸い込まれ、秋田が先制に成功する。

▽今シーズン初めてとなる先制点を許した沼津は、その後攻勢を強めたが最後までゴールをは生まれず、今シーズン初黒星を喫して首位浮上のチャンスを逃した。

◆明治安田生命J3リーグ第7節 結果
▽4/15(日)
ブラウブリッツ秋田 1-0 アスルクラロ沼津
ガイナーレ鳥取 1-4 Y.S.C.C.横浜
ザスパクサツ群馬 2-1 藤枝MYFC
SC相模原 1-0 カターレ富山
ガンバ大阪U-23 1-1 AC長野パルセイロ
セレッソ大阪U-23 1-1 福島ユナイテッドFC

▽4/14(土)
鹿児島ユナイテッドFC 2-1 FC琉球
FC東京U-23 0-1 ギラヴァンツ北九州

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</span> 「練習等の活動拠点ということでもありますが、中学生高校生なので受け入れの学校であったりそういった部分の調整を、今後自治体として参ります。方向性としては同意を頂いているので、後は詳しいことをしっかりと丁寧に議論して、しっかりとした万全の状態を整えるためにお時間を頂戴いたしました」 <span style="font-weight:700;">――学校側とはこれから直接お会いして交渉するということに? </span> 「はい。今後最終調整をさせていただきます。いくつか候補は挙がっていまして、その最終調整ということです」 <span style="font-weight:700;">――福島に戻る意義とは? </span> 「福島に戻す意義について、先ほど静岡県に対するご恩を申し上げましたが、それと同じくらい、それ以上に福島県からの大きなサポートを頂き、その中でアカデミー福島というものをスタートさせていただきました。アカデミー活動の一番の拠点でございます。日本サッカー協会としては、東日本大震災の後に静岡県に移らざるを得ませんでした。やはりどこかで自分たちのホームである福島に戻るべきだという考え方は常々持っておりました。そういった流れの中で、再開をさせていただきたいと、そういう意義だと捉えております」 <span style="font-weight:700;">――2019年9月にJFAアカデミー福島再開に向けた環境の最終確認をすることになっていますが、具体的に教えてください</span> 「今からタイムラインを引いていくと、2019年9月にはどういったスケジュールで意思決定をしていくのかということを確実に決める必要があります。内容につきましては、色々な環境が全て整ったということを、我々として確実に自信を持った状況であると決めていきたいと思っています。方向性については、ここで変わることがないようにということです」 <span style="font-weight:700;">――地元の自治体との将来的なビジョンは? </span> 「福島県及び福島県の各種自治体とは、このアカデミーの活動はもちろんのこと、Jビレッジの活動でも多大なるご協力を頂いております。我々としても、Jビレッジ、福島に対しては思い入れがございます。そういった中で、今後具体的に何をしていくのかということについては、色々なディスカッション、相談事だと思います。やはり色々なところで多面的に一緒に手を携えてやっていきたいと思いますので、ぜひご指導いただければと思います」 <span style="font-weight:700;">――岡田氏は強化方針についてもアドバイスを行うか</span> 「強化方針につきましては、技術委員会が中心になって参ります。そこは何ら変更はございません。ただ、岡田さんは強化のところもそうかもしれませんが、経営全般、今治でクラブを運営されているとおり、幅広い知見をお持ちです。ですので、フットボールに関することはもちろんとして、広い知見から色々なアドバイスを頂きたいと思います」 <span style="font-weight:700;">――強化についてもアドバイスは求めるという意味か</span> 「常務理事会にご参加いただいて、そこでの議論に参加してもらうことになります。ですので、常務理事会で議論した場合には、そういった知見が出てくるということもあるかと。ただあくまで、常務理事会で一緒に議論をしてもらうということです」 <span style="font-weight:700;">――男子と女子でアカデミーのやり方が違う理由は? </span> 「男子と女子の違いで一番大きいポイントは、女子の1学年の人数が少ないということです。1学年6名なので、学年ごとに階段式に持っていくとチームが組成できないという状況がございます。ですので、女子の場合はまとめて動かざるを得ないということです」 <span style="font-weight:700;">――男子の場合は空白ができる学年があるが</span> 「これは再開についての1つのリスクかもしれません。ただ、費用面であったり可能な限り早いタイミングで福島に戻っていくということを考慮しますと、こういった形でやるのが与えられた環境の中ではベターではないかといことで、この判断になりました」 <span style="font-weight:700;">――監督交代について理事会でどのような意見が出たか</span> 「監督交代については担当の田嶋からしっかりと説明させていただきました。その上で、理事の方全員に納得いただいております。さらに、数名の理事の方はこれは良い機会だと。サッカー界全体として機運を盛り上げて、新しい代表監督、その下のチームをしっかりとサポートしていこう、という言葉を頂いております。そういった非常に前向きな言葉で本件の報告を終わらせていただきました」 <span style="font-weight:700;">――技術委員長だった西野氏が新監督となり、関塚氏が新技術委員長となった経緯は? </span> 「強化の件、技術の件は会長に一任しております。色々な候補の方がいらっしゃったとは思います。その中から総合的に選んだという判断だったと理解しております」 <span style="font-weight:700;">――今回は会長が代表監督を決めたが、ワールドカップ後は技術委員会が中心に戻るのか</span> 「代表監督の選任プロセスについては、技術委員会が議論した上で、その候補者を理事会に推挙し、理事会で議論しながら決めるというのがあるべき姿です。今回につきましては、緊急性があったということで例外的に会長専権事項として、そういう規定に則り今回はこのようなプロセスを取らせていただきました。しかし、基本的には技術委員会が中心になって議論していく。これがあるべき姿ですので、今後もそういった形でやっていきたいと思います <span style="font-weight:700;">――福島県にアカデミーが帰還するということで静岡県に対する思いは? </span> 「静岡県の関係者の方には本当にお世話になりました。東日本大震災が起きた後、極めてスピーディーにご準備をいただいております。活動の中における空白期間が本当に短かったです。これはグラウンド整備、あるいは帝人さんを含む各種企業、学校を含む自治体、あるいは宿舎等々でお世話になりました。なので、このご恩は本当に我々は忘れることができません。今後、活動については福島に戻させていただきますが、静岡県、静岡のサッカーファミリーとは何らかの追加の新しいことができればと思っております。お金の面とかも色々ありますが、お互いにどこまでできるのか。これは、今後しっかりと話し合いをさせていただきたいと思っております」 <span style="font-weight:700;">――ヴァイッド・ハリルホジッチ前日本代表監督が海外で色々なことを主張していますが</span> 「その件に関しては、理事の方からのご質問、発言はございませんでした」 2018.04.13 18:00 Fri
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