4月のFIFAランキングが発表!日本代表は5つ順位を下げて60位もアジアでは3位をキープ2018.04.12 19:01 Thu

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▽国際サッカー連盟(FIFA)は12日、最新のFIFAランキングを発表した。

▽前月55位だった日本代表は5つ順位を下げ60位となったが、アジア3位はキープ。アジア1位のイラン代表は3つ下がり36位、2位のオーストラリア代表も3つ下げ40位となった。

▽今回のランキングでは、全体の順位も大きく変動。ベルギー代表は、2つ順位を上げ3位に。1つ順位の下がったポルトガル代表が4位、同じく1つ順位の下がったアルゼンチン代表が5位となっている。さらに、2つ順位の下がったスペインが8位に後退し、2つ順位を上げたスイス代表とフランス代表が6位と7位に浮上。ロシア・ワールドカップ(W杯)を逃したイタリア代表は、6つ順位を下げて過去最低の20位となった。

▽また、ロシアW杯で日本代表と対戦するポーランド代表は、4つ順位を落とし10位。コロンビア代表は3つ順位を下げ16位、セネガル代表は1つ順位を下げて28位となっている。

4月のFIFAランキング50位(カッコ内は前月の順位)
1.ドイツ(1)
2.ブラジル(2)
3.ベルギー(5)
4.ポルトガル(3)
5.アルゼンチン(4)
6.スイス(8)
7.フランス(9)
8.スペイン(6)
9.チリ(10)
10.ポーランド(6)
11.ペルー(11)
12.デンマーク(12)
13.イングランド(16)
14.チュニジア(23)
15.メキシコ(17)
16.コロンビア(13)
17.ウルグアイ(22)
18.クロアチア(15)
19.オランダ(21)
20.イタリア(14)
21.ウェールズ(20)
22.アイスランド(18)
23.スウェーデン(19)
24.アメリカ(25)
25.コスタリカ(26)
26.オーストリア(28)
27.北アイルランド(24)
28.セネガル(27)
29.スロバキア(29)
30.ウクライナ(35)
31.アイルランド(31)
32.ルーマニア(36)
32.パラグアイ(30)
34.スコットランド(32)
35.セルビア(34)
36.イラン(33)
37.トルコ(38)
38.コンゴ(39)
39.ベネズエラ(48)
40.オーストラリア(37)
41.ボスニア・ヘルツェゴビナ(41)
42.モロッコ(42)
43.モンテネグロ(46)
44.ギリシャ(45)
45.チェコ(43)
46.エジプト(44)
47.ナイジェリア(52)
48.ジャマイカ(49)
49.ノルウェー(57)
50.ハンガリー(50)

アジア内トップ10(カッコ内は総合順位)
1.イラン(36)
2.オーストラリア(40)
3.日本(60)
4.韓国(61)
5.サウジアラビア(70)
6.中国(73)
7.キルギス(75)
8.シリア(76)
9.UAE(81)
10.レバノン(82)
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