浦和が明治大学DF岩武克弥の加入内定を発表…大分U-18時代にはJ2で10試合に出場2018.04.12 21:45 Thu

twitterfacebookhatenalinegplus
photo
Getty Images
▽浦和レッズは12日、明治大学のDF岩武克弥(21)が2019シーズンより加入が内定したことを発表した。▽岩武は、大分県大分市出身で、大分トリニータU-18に所属。明治大学に進学していた。

▽また、U-15からU-17までの日本代表に選出。2017年には全日本大学選抜に選ばれ、第29回ユニバーシアード競技大会で優勝していた。また、2014シーズンには大分でトップチーム登録され、J2で10試合に出場している。

▽浦和は岩武について「優れた身体能力をベースに1対1の守備に強く、スピードを生かしたサイドからの攻撃参加も魅力」と特徴を紹介している。岩武はクラブを通じてコメントしている。

「このたび明治大学から加入することになりました岩武克弥です。浦和レッズという大変素晴らしいクラブに入れることをとても嬉しく思います。そしてここからが勝負だと思います。これまで支えていただいた監督、チームメイト全ての方々への感謝の気持ちとチャレンジ精神を大事にしながらクラブに貢献できるよう日々精進します。応援よろしくお願いします」
コメント
関連ニュース
thumb

杉本の古巣弾が決勝ゴール!浦和がC大阪に逆転勝利で連勝、C大阪は3連敗《J1》

17日、明治安田生命J1リーグ第4節のセレッソ大阪vs浦和レッズがヤンマースタジアム長居で行われ、1-2で浦和が勝利した。 ミッドウィークのYBCルヴァンカップではヴィッセル神戸とゴールレスドローに終わったC大阪は、前節0-1で敗れたサンフレッチェ広島戦から1名を変更。MF奥埜博亮に替えて、FW都倉賢を起用した。 対する浦和は、ミッドウィークにAFCチャンピオンズリーグで北京国安と対戦しゴールレスドロー。前節0-1で勝利した松本山雅FC戦から2名変更。MF柴戸海、FWアンドリュー・ナバウトに替えて、MFエヴェルトン、そして古巣対決となるFW杉本健勇を起用した。 試合は立ち上がりからテンション高く両チームとも入る。C大阪は清武、柿谷を中心に攻撃。浦和は杉本、興梠を狙って攻撃を仕掛ける。 試合は24分、森脇がドリブルで持ち上がると、クロス上げずにミドルシュート。しかし、GKが正面でキャッチする。 C大阪は28分、清武からのパスに抜け出した松田がボックス内に侵入。シュートではなく都倉へのパスを選択するもDFがクリア。その直後には、都倉が丸橋からのパスをボックス内で受けシュート。しかし、シュートは枠の左に外れる。 さらにC大阪は34分、大きな展開から柿谷が右サイドでボールを受けると、ドリブルで中央に仕掛けるとソウザがミドルシュート。これがDFに当たってこぼれ球になると、ソウザが拾ってクロス。都倉がヘッドで合わせるも、枠を捉えられない。 浦和は、ここまでシュートがない杉本にボールを入れるも、DFの対応に遭い、この試合もシュートが打てない。 ゴールレスで迎えた後半も、互いに攻め合うも連携ミスも目立ち、フィニッシュまで行けない。 C大阪は52分、左サイドを崩すと裏に抜け出した丸橋がフリーでクロス。ファーサイドに流れたボールを柿谷がヘッドで合わせるも、槙野がクリアし得点とはならない。 56分、C大阪は攻め込むと、ボックス手前から丸橋がクロス。GKとDFの間へのクロスだったが、誰も合わせられない。その反撃で浦和はカウンター。左サイドでパスを受けた杉本が、カットインから強烈なミドルシュート。しかし、GKキム・ジンヒョンがセーブする。 65分、ボックス左を仕掛けた都倉を森脇が倒しC大阪がFKを獲得。これをソウザが蹴ると、ここしかないコースにシュートを蹴り込み、C大阪が先制に成功する。 C大阪は69踏んで、ソウザのスルーパスに抜け出た清武がボックス内左からクロス。これをニアサイドで都倉がダイビングヘッドも、枠の左に外れる。 攻めあぐねる浦和は、76分に柏木、宇賀神を下げて、マルティノス、山中を投入。すると投入された直後の山中がFKからゴール前にクロスを送ると、これに興梠がヘッドで合わせ浦和が同点に追いつく。 さらに浦和は80分、中央でボールを受けた杉本が左へパス。後方から走り込んだマルティノスがドリブルで持ち出すと、ボックス内で片山に倒されPKを獲得。これを杉本が左に決め、浦和が逆転に成功。杉本は古巣相手に、浦和での初ゴールを記録した。 逆転を許したC大阪は、松田、柿谷を下げて高木、ブルーノ・メンデスを投入。攻め込む姿勢を見せ、浦和ゴールに迫るも、なかなかゴールは奪えない。アディショナルタイムのラストプレーでは、こぼれ球をメンデスがボレー。しかし、は右ポストを叩きゴールならず。その直後に試合終了のホイッスルが鳴り、浦和が逆転勝利で2連勝。C大阪は3連敗となった。 2019.03.17 17:05 Sun
twitterfacebook
thumb

浦和一筋、昨季引退の平川忠亮氏が浦和トップチームコーチに就任

浦和レッズは14日、2018シーズン限りで現役を引退した平川忠亮氏が、トップチームのコーチに就任することを発表した。 平川氏は、清水商業高校から筑波大学を経て2002年に浦和へ入団。2018年に浦和一筋で現役生活を終えていた。現役時代には、リーグ優勝1回、リーグカップ優勝2回、天皇杯優勝3回を記録。また、AFCチャンピオンズリーグも2度制している。平川氏はクラブを通じてコメントしている。 「トップチームコーチに就任した平川です。まだまだ勉強中の身ではありますが、しっかりと務めを果たし、トップチームに貢献できるよう全力を尽くします。応援よろしくお願いします」 2019.03.14 16:30 Thu
twitterfacebook
thumb

大劣勢もGK西川が奮闘の浦和、北京国安に敵地で価値あるドロー《ACL2019》

浦和レッズは13日、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)2019グループG第2節で北京国安(中国)をホームに迎え、0-0で引き分けた。 初戦のブリーラム(タイ)戦を3-0と勝利し白星スタートとした浦和は、4日前に行われ1-0で辛勝した松本山雅戦のスタメンから2選手を変更。森脇と柴戸に代えてマウリシオとエヴェルトンを起用した。 レナト・アウグスト、バカンブ、ビエラといった外国籍選手を起用してきた、初戦の全北現代(韓国)戦を1-3と落とした北京国安に対し、浦和が仕掛ける入りとなる中、10分にチャン・シーチョーのミドルシュートでGK西川を強襲される。 ここから徐々に押し込まれる展開を強いられると、18分に大ピンチ。槙野との競り合いを制してボックス左に侵入したバカンブがGK西川をかわして角度の厳しい位置からシュート。だが、枠の右に外れて助かった。 続く19分にもビエラのコントロールシュートでゴールを脅かされた浦和は防戦一方の状況を強いられる。そして、29分にはボックス内でクロスボールが槙野の手に当たるも、主審はノーファウルと判定し救われた。 ハーフタイムにかけても防戦一方の浦和は42分にチャン・ユーニンに決定的なヘディングシュートを許すも枠の上に外れて助かり、何とかゴールレスで前半を終えた。 前半にシュートを1本しか打てなかった浦和は迎えた後半、開始5分にビエラのミドルシュートでGK西川を強襲されると、54分にもレナト・アウグストに直接FKでオンターゲットを記録された。 その後もチャン・ユーニンにGK西川を強襲された浦和が劣勢を強いられる中、63分に長澤に代えて柴戸を投入し、何とか北京国安の攻勢を凌いでいく。 自陣に引いて耐える浦和は終盤、柏木に代えて阿部を投入し、勝ち点1奪取を目指す。82分にはユ・ターパオに決定的なヘディングシュートを許すも枠の上に外れて助かると、最終盤の追加タイム1分にはビエラのシュートが左ポストに直撃。直後にはバカンブにネットを揺らされたがオフサイドで助かり、0-0でタイムアップ。 シュート1本に終わる大劣勢を強いられながらも、守護神の西川が奮闘した浦和が敵地で価値ある勝ち点1を獲得した。次節、浦和は4月9日に全北現代とホームで対戦する。 2019.03.13 23:01 Wed
twitterfacebook
thumb

【ACLプレビュー】連勝スタートを目指す浦和、リーグで好調北京国安にアウェイで挑む《北京国安vs浦和レッズ》

13日、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)2019の第2節が開催。浦和レッズは、アウェイで北京国安(中国)と対戦する。 <span style="font-weight:700;color:#dd000c;font-size:1.1em;">◆連勝スタートなるか</span> 2017シーズンのアジア王者である浦和は、3連覇に向けて好スタートを切った。ホームでのブリーラム・ユナイテッド戦では、前半こそブリーラムにあわやというシーンを作られるも0-0で折り返す。 すると迎えた後半、50分にCKから槙野智章がゴール。浦和にとってのシーズン初ゴールを記録すると、若武者・橋岡大樹が躍動する。 攻め立てていた浦和は75分、長澤和輝のミドルシュートが防がれるも、こぼれ球を橋岡が蹴り込み2点差に。さらに88分には汰木康也がドリブルで相手をかわすと、クロスに飛び込んだ橋岡が決めてリードは3点とし、勝利を収めた。 この勢いに乗り、9日に行われた松本山雅FCとのリーグ戦も1-0で勝利。結果が出だしている状況だけに、ACLでも連勝を収めてリードを広げておきたいところだ。 <span style="font-weight:700;color:#06ce27;font-size:1.1em;">◆前節はアウェイで完敗</span> <div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/get20190313_18_tw2.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> 対する北京国安は、アウェイで全北現代モータース(韓国)と対戦。しかし、こちらはベテランFWイ・ドングクにしてやられる。 14分に先制を許すと、41分にチャン・シーチョーのゴールで同点に。それでも48分、イ・ドングクにACL通算37ゴール目を決められると、71分にはイ・ドングクのアシストからキム・シンウクに決められ、3-1で敗れた。 試合展開としては攻め込む時間があったものの、決定力の差で負けた北京国安。それでも、中国スーパーリーグでは開幕から2連勝を飾っている。 前節の重慶帆足戦では、ジョナタン・ビエラやセドリック・バカンブらが4ゴールを記録し快勝。全北現代戦の敗戦は払拭できているはずだ。 <span style="font-weight:700;color:#dd000c;font-size:1.1em;">◆浦和レッズ予想スタメン</span> <div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/get20190313_18_tw3.jpg" style="max-width: 100%;"></div> GK:西川周作 DF:岩波拓也、マウリシオ、槙野智章 MF:橋岡大樹、長澤和輝、エヴェルトン、柏木陽介、宇賀神友弥 FW:アンドリュー・ナバウト、興梠慎三 監督:オズワルド・オリヴェイラ 勝利を収めた松本戦から若干のメンバー変更。マウリシオが最終ラインで復帰すると予想。状態次第では、森脇良太が出場するだろう。また、エヴェルトンも先発に復帰すると見る。アンカーのポジションになるが、厳しい状態であれば、柴戸海、または阿部勇樹となるだろう。 <span style="font-weight:700;color:#dd000c;font-size:1.1em;">◆注目選手</span> MF柏木陽介(31) <div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/get20190313_18_tw4.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> 浦和の注目選手はMF柏木陽介だ。今シーズンはチームの得点が生まれず、攻撃面でも違いを出せていない浦和。柏木もまだまだ本調子とはいえない状況だ。 それでも、その左足から繰り出されるパスはチャンスメイクには欠かせない。アウェイの地でも勝ち点3を獲得して帰るためにも、そして浦和がチームとして調子を上げていくためにも、柏木の活躍は欠かせない。ブリーラム戦同様、セットプレーからのアシストにも期待だ。 2019.03.13 13:55 Wed
twitterfacebook
thumb

今季リーグ戦初ゴールの浦和、FW興梠慎三がJ1通算2万1500ゴール目を記録! 自身2度目のメモリアル

9日に明治安田生命J1リーグ第3節の松本山雅FCvs浦和レッズが行われ、浦和が興梠慎三のゴールで0-1と勝利。この決勝ゴールがJ1通算2万1500ゴール目となった。 興梠はゴールレスで迎えた72分、松本DF橋内優也のハンドで得たPKを決め、今シーズン初ゴールを記録。これがJ1通算2万1500ゴールとなった。 なお、興梠は2014年9月23日のアルビレックス新潟戦で、J1通算1万8000ゴール目を記録しており、メモリアルゴールは自身2度目となった。 <div style="font-size:13px;"><span style="font-weight:700;">◆J1メモリアルゴール達成者</span> 1ゴール:<span style="font-weight:700;">マイヤー</span>(ヴェルディ川崎) vs横浜マリノス/1993年5月15日 500ゴール:<span style="font-weight:700;">水沼貴史</span>(横浜マリノス) vs名古屋グランパス/1993年12月1日 1000ゴール:<span style="font-weight:700;">メディナベージョ</span>(横浜マリノス) vs鹿島アントラーズ/1994年8月17日 1500ゴール:<span style="font-weight:700;">城彰二</span>(ジェフユナイテッド市原) vs清水エスパルス/1995年4月5日 2000ゴール:<span style="font-weight:700;">エジソン</span>(ベルマーレ平塚) vsヴェルディ川崎/1995年8月12日 2500ゴール:<span style="font-weight:700;">江尻篤彦</span>(ジェフユナイテッド市原) vsベルマーレ平塚/1995年11月15日 3000ゴール:<span style="font-weight:700;">三浦泰年</span>(ヴェルディ川崎) vsセレッソ大阪/1996年8月28日 3500ゴール:<span style="font-weight:700;">高木琢也</span>(サンフレッチェ広島) vs京都パープルサンガ/1997年5月3日 4000ゴール:<span style="font-weight:700;">横山貴之</span>(セレッソ大阪) vsガンバ大阪/1997年8月23日 4500ゴール:<span style="font-weight:700;">レディアコフ</span>(横浜フリューゲルス) vsジェフユナイテッド市原/1998年4月25日 5000ゴール:<span style="font-weight:700;">バジーリオ</span>(柏レイソル) vsコンサドーレ札幌/1998年9月23日 5500ゴール:<span style="font-weight:700;">佐藤一樹</span>(横浜F・マリノス) vs鹿島アントラーズ/1999年4月24日 6000ゴール:<span style="font-weight:700;">鈴木秀人</span>(ジュビロ磐田) vsサンフレッチェ広島/1999年11月7日 6500ゴール:<span style="font-weight:700;">長谷川祥之</span>(鹿島アントラーズ) vs川崎フロンターレ/2000年7月1日 7000ゴール:<span style="font-weight:700;">久保竜彦</span>(サンフレッチェ広島) vsセレッソ大阪/2001年5月12日 7500ゴール:<span style="font-weight:700;">久保山由清</span>(清水エスパルス) vsジェフユナイテッド市原/2001年11月3日 8000ゴール:<span style="font-weight:700;">崔龍洙</span>(ジェフユナイテッド市原) vs名古屋グランパス/2002年9月14日 8500ゴール:<span style="font-weight:700;">ヴァスティッチ</span>(名古屋グランパス) vsベガルタ仙台/2003年5月18日 9000ゴール:<span style="font-weight:700;">斎藤大輔</span>(ジェフユナイテッド市原) vsヴィッセル神戸/2004年3月13日 9500ゴール:<span style="font-weight:700;">安貞桓</span>(横浜F・マリノス) vsヴィッセル神戸/2004年9月23日 10000ゴール:<span style="font-weight:700;">前田雅文</span>(ガンバ大阪) vs名古屋グランパス/2005年5月8日 10500ゴール:<span style="font-weight:700;">今野泰幸</span>(FC東京) vs鹿島アントラーズ/2005年11月12日 11000ゴール:<span style="font-weight:700;">アンドレ</span>(京都パープルサンガ) vs清水エスパルス/2006年7月23日 11500ゴール:<span style="font-weight:700;">田中佑昌</span>(アビスパ福岡) vs川崎フロンターレ/2006年11月18日 12000ゴール:<span style="font-weight:700;">ウェズレイ</span>(サンフレッチェ広島) vsヴィッセル神戸/2007年6月23日 12500ゴール:<span style="font-weight:700;">マルキーニョス</span>(鹿島アントラーズ) vs東京ヴェルディ/2008年3月16日 13000ゴール:<span style="font-weight:700;">巻誠一郎</span>(ジェフユナイテッド千葉) vs東京ヴェルディ/2008年9月14日 13500ゴール:<span style="font-weight:700;">鄭大世</span>(川崎フロンターレ) vs浦和レッズ/2009年5月10日 14000ゴール:<span style="font-weight:700;">中山博貴</span>(京都パープルサンガ) vs浦和レッズ/2009年11月28日 14500ゴール:<span style="font-weight:700;">赤嶺真吾</span>(ベガルタ仙台) vs大宮アルディージャ/2010年8月22日 15000ゴール:<span style="font-weight:700;">辻尾真二</span>(清水エスパルス) vs大宮アルディージャ/2011年5月22日 15500ゴール:<span style="font-weight:700;">ラフィーニャ</span>(ガンバ大阪) vs横浜F・マリノス/2011年9月18日 16000ゴール:<span style="font-weight:700;">藤田直之</span>(サガン鳥栖) vsガンバ大阪/2012年5月25日 16500ゴール:<span style="font-weight:700;">永井謙佑</span>(名古屋グランパス) vsジュビロ磐田/2012年11月17日 17000ゴール:<span style="font-weight:700;">鈴木大輔</span>(柏レイソル) vs清水エスパルス/2013年7月17日 17500ゴール:<span style="font-weight:700;">家長昭博</span>(大宮アルディージャ) vs川崎フロンターレ/2014年3月15日 18000ゴール:<span style="font-weight:700;">興梠慎三</span>(浦和レッズ) vsアルビレックス新潟/2014年9月23日 18500ゴール:<span style="font-weight:700;">塩谷司</span>(サンフレッチェ広島) vsアルビレックス新潟/2015年5月23日 19000ゴール:<span style="font-weight:700;">高山薫</span>(湘南ベルマーレ) vsアルビレックス新潟/2015年11月7日 19500ゴール:<span style="font-weight:700;">遠藤康</span>(鹿島アントラーズ) vsヴァンフォーレ甲府/2016年7月17日 20000ゴール:<span style="font-weight:700;">金子翔太</span>(清水エスパルス) vs川崎フロンターレ/2017年4月21日 20500ゴール:<span style="font-weight:700;">エウシーニョ</span>(川崎フロンターレ) vsセレッソ大阪/2017年9月30日 21000ゴール:<span style="font-weight:700;">齊藤未月</span>(湘南ベルマーレ) vsヴィッセル神戸/2018年7月22日 21500ゴール:<span style="color:#cc3300;font-weight:700;">興梠慎三</span>(浦和レッズ) vs松本山雅FC/2019年3月9日</div> 2019.03.09 20:45 Sat
twitterfacebook


ACL

Jリーグ移籍情報

欧州移籍情報

アクセスランキング

@ultrasoccerjp

新着ニュース