浦和がユース所属のMF井澤春輝、MF荻原拓也、DF橋岡大樹の来季昇格内定を発表! 井澤は徳島に期限付き移籍2017.11.10 14:45 Fri

twitterfacebookhatenalinegplus
photo
Getty Images
▽浦和レッズは10日、ユースに所属するMF井澤春輝、MF荻原拓也、DF橋岡大樹の3選手の来季昇格内定を発表した。また、井澤は徳島ヴォルティスへと期限付き移籍することも発表されている。

▽井澤は、宮崎県出身で、JFAアカデミー熊本宇城/ソレッソ熊本から浦和ユースに入団。U-15、U-16、U-17、U-18と日本代表に選出。プレーの特長は「球際の強さや得点感覚に優れる」と紹介されている。

▽荻原は、埼玉県出身で、ジュニアユースから浦和に所属。U-18日本代表に招集された経験があり、プレーの特長は「左足のキックと縦への突破力」。

▽橋岡は、埼玉県出身で、荻原と同じジュニアユースから浦和に所属。U-15〜U-19まで日本代表に招集され、今シーズンはYBCルヴァンカップに2試合出場していた。プレーの特長は「対人プレーの強さを生かした守備」と紹介されている。3選手はクラブを通じてコメントしている。

◆MF井澤春輝
「小さいころからの夢であったプロサッカー選手になることができて大変うれしく思うと同時に、これまでお世話になった方々への感謝の気持ちでいっぱいです」

「これからはプロサッカー選手としての自覚と責任を持ち、ピッチの上で活躍した姿をお見せすることでお世話になった方々へ恩返ししたいと思います。まずは、期限付き移籍先となる徳島でしっかりと成長し、ファン・サポーターのみなさんに認めてもらえるよう全力でがんばりますので応援よろしくお願いします」

◆MF荻原拓也
「6年間育ててくださった浦和レッズでプロサッカー選手になれたことを大変うれしく、誇りに思います。これまで自分を支えてくださった監督、スタッフ、家族、そして応援してくださった方々に感謝の気持ちでいっぱいです。埼スタのピッチで、全力でプレーする姿を一日でも早く見せられるように精いっぱいがんばりますので応援よろしくお願いします」

◆DF橋岡大樹
「やっとプロというスタートラインに立つ事ができました。今までお世話になった指導者の方々、学校の先生、共に競い合い共に戦ってきた仲間たち、そして家族に本当に感謝しています。少しでも早く埼スタのピッチに立ち、ファン・サポーターのみなさんを喜ばせるようなプレーをし、一日一日を大事に過ごしてがんばりますので、応援よろしくお願いします」

コメント

関連ニュース

thumb

柏木の左足からW杯帰りの遠藤&槙野が圧巻の3発! セットプレー3発の浦和が名古屋撃破で4戦ぶり白星《J1》

▽明治安田生命J1リーグ第16節の浦和レッズvs名古屋グランパスが18日に埼玉スタジアム2002で行われ、ホームの浦和が3-1で勝利した。 ▽3戦未勝利で中断期間に入った14位浦和と、13戦未勝利で最下位に低迷する名古屋による、浮上のキッカケを探る中断明けの重要な初戦。二度の監督交代を経た浦和は今回の中断期間を通じてオリヴェイラ体制移行後、初めてまとまった練習時間を確保し、戦術の落とし込みを徹底。次節からファブリシオら新戦力の登録が可能となる中、今回の一戦に向けてはW杯帰りの槙野と遠藤を早速起用し、[3-4-2-1]の布陣で臨んだ。 ▽一方、開幕連勝スタートもそこから13戦未勝利と泥沼の状態に陥った名古屋は今夏に丸山や中谷、エドゥアルド・ネットを獲得しJ1ワーストとなる30失点を喫した守備の立て直しに動いたが、今回の試合では現有戦力での戦いに。件の最終ラインは宮原、新井、櫛引、和泉となり、2トップはジョーとガブリエル・シャビエルが起用された。 ▽試合は開始直後から互いに決定機を作り合うオープンな展開に。開始1分、宇賀神のヘディングの落としに抜け出した興梠がボックス内で反転シュートを試みるが、これを枠に飛ばせない。直後の7分にはボックス手前で得たFKの場面でガブリエル・シャビエルのシュートのこぼれ球を宮原がゴール前に流すと、オフサイドラインぎりぎりで抜け出したジョーがスライディングシュートもここはGK西川の好守に阻まれる。 ▽その後は名古屋のハイラインの裏を狙うマルティノスを起点に浦和が決定機を作れば、名古屋も22分に児玉のお膳立てからガブリエル・シャビエルがクロスバーを掠める強烈なミドルシュートでゴールに迫る。 ▽前半半ばから終盤にかけても一進一退の攻防が続く中、浦和がセットプレーでゴールをこじ開ける。40分、左CKの場面でキッカーの柏木がアウトスウィングのボールを入れると、これをゴール前でフリーになった遠藤が豪快に頭で合わせ、W杯帰りの日本代表が今季初ゴールを決める。しかし、名古屋もすぐさま反撃に出ると、前半ラストプレーでジョーからボックス手前でパスを受けたガブリエル・シャビエルが左足を振り抜くと、ブロックに入ったDFマウリシオに当たって大きくコースが変わったボールがゴール左隅に突き刺さり、試合は1-1のスコアで折り返すことになった。 ▽迎えた後半もやや統制が取れていない名古屋の守備陣を相手に浦和が前半同様にチャンスを作っていくが、最後の砦であるGKランゲラックの牙城を破れない。流れを変えたい浦和ベンチは59分にマルティノスを下げて荻原、68分には宇賀神を下げて阿部をピッチに送り出す。すると70分、左CKの場面でキッカーの柏木がアウトスウィングのボールを入れると、これを今度はファーサイドの槙野が頭で合わせ、再び日本代表のゴールで勝ち越しに成功した。 ▽さらに畳みかける浦和は78分にも再び柏木の左足がゴールを演出する。左CKの場面でアウトスウィングのボールをニアに入れると、これを遠藤が頭でゴール右に流し込み、この試合2点目を記録した。 ▽同じ形のセットプレー3発で2点のビハインドを負った名古屋は3失点目直前に入れた内田に加え、80分に児玉と玉田に代えて佐藤と八反田を同時投入。ここからリスクを冒して前に出ていく。しかし、試合終盤に興梠を下げて森脇を投入するなど、完全に逃げ切り態勢に入った堅守浦和を脅かすような攻撃を見せられぬまま試合はタイムアップ。直近の天皇杯の松本山雅戦と同様に柏木のプレースキックが光った浦和はW杯で悔しさを味わった遠藤、槙野の攻守に渡る活躍で3-1の完勝。リーグ4戦ぶりの勝利で中断明け初戦を飾った。一方、セットプレーの守備に大きな課題を残した名古屋は厳しい3連敗で未勝利記録を14試合に更新した。 2018.07.18 21:56 Wed
twitterfacebook
thumb

【J1ピックアッププレビュー】攻撃と守備、課題を克服し“負のスパイラル”から抜け出すのは《浦和vs名古屋》

▽熱戦が続いたロシア・ワールドカップも閉幕。約2カ月にわたる中断期間が明け、明治安田生命J1リーグが再開する。第16節では、14位の浦和レッズと最下位の名古屋グランパスが対戦する。 <span style="font-weight:700;">◆低迷中の両者</span> ▽ホームの浦和は中断期間前の3試合で2分け1敗。勝利がないまま中断期間に入った。監督交代や選手の負傷離脱など、様々なエクスキューズがあったものの、14位は期待外れと言える。さらに、天皇杯の松本山雅FC戦は、DFマウリシオの2得点で2-1と辛勝。完全に悪い流れを断ち切れたとはいえない。 ▽対する名古屋は最下位で中断期間へ。第2節のジュビロ磐田戦の白星を最後に、リーグ戦は13戦未勝利。直近2試合はともに3失点で連敗と泥沼状態だった。新加入のFWジョーが気を吐き6得点、MFガブリエル・シャビエルが4得点、DFホーシャが3得点と外国人選手の活躍が目立ち、日本人選手はFW玉田圭司の1得点のみ。どの様に風間八宏監督が立て直したのかに注目が集まる。 <span style="font-weight:700;">◆中断明けで攻撃陣が奮起するか</span>~浦和レッズ~ ▽14位と低迷している浦和だが、好材料は失点の少なさ。15試合で13失点はリーグ3番目に少ない。しかし、攻撃陣が大ブレーキ。12得点とリーグ最少となっている。 ▽中断期間中にかつて鹿島アントラーズでプレーしたFWファブリシオを獲得したが、起用できるのは次節以降。今節は既存メンバーがしっかりと結果を出さなくてはいけない。しかし、前述の通り天皇杯の松本戦でも結果が出ず、再開するリーグ戦で結果を残し、浮上のキッカケを掴みたい。 <span style="font-weight:700;">◆崩壊の守備をどう立てなおしたか</span>~名古屋グランパス~ ▽対する名古屋は得点数が14とリーグ3番目に少ないが、最大の課題は守備陣。30失点はダントツでリーグワーストとなっている。 ▽後半戦に向け、DF中谷進之介(柏レイソル)、DF丸山祐市(FC東京)、DFエドゥアルド・ネット(川崎フロンターレ)と各クラブの主力選手を完全移籍で獲得。次節以降は守備能力の高い補強選手の起用が見込まれるが、今節は現有戦力で戦うことになる。中断期間で修正した部分をどこまで出せるのかが注目だ。 <span style="font-weight:700;">【予想スタメン&フォーメーション】</span> <span style="font-weight:700;">◆浦和レッズ</span>[3-4-2-1]<div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/get20180718_8_tw2.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)CWS Brains,LTD.<hr></div>GK:西川周作 DF:遠藤航、マウリシオ、槙野智章 MF:橋岡大樹、柏木陽介、青木拓矢、宇賀神友弥 MF:マルティノス、武藤雄樹 FW:興梠慎三 監督:オズワルド・オリヴェイラ ▽システムは[3-4-2-1]を採用。日本代表としてロシア・ワールドカップに参加したDF遠藤航、DF槙野智章も天皇杯に続いて出場するだろう。1トップにはFW興梠慎三、シャドーにFWマルティノス、FW武藤雄樹が入ると見る。前線は結果を残すことが重要であり、FWファブリシオが今後メンバーイリすることを考えても、奮起が求められる。 <span style="font-weight:700;">◆名古屋グランパス</span>[4-4-2]<div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/get20180718_8_tw3.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)CWS Brains,LTD.<hr></div>GK:ランゲラック DF:宮原和也、新井一耀、櫛引一紀、秋山陽介 MF:玉田圭司、長谷川アーリアジャスール、小林裕紀、和泉竜司 FW:ガブリエル・シャビエル、ジョー 監督:風間八宏 ▽名古屋は[4-4-2]と予想。前半戦でも主力を務めた選手たちがピッチに並ぶだろう。守備陣にはDF菅原由勢ではなく、復帰後にポジションを掴んだDF新井一耀が入ると予想。また、MF青木亮太が入っていた右サイドには、ベテランFW玉田圭司が入ると予想する。しっかりと守り、得点をあげられるか。 <span style="font-weight:700;">【注目選手】</span> <span style="font-weight:700;">◆FW興梠慎三</span>(浦和レッズ)<div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/get20180718_8_tw4.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)J.LEAGUE PHOTOS<hr></div>▽浦和の注目選手はFW興梠慎三だ。ワールドカップを経験し、悔しさも味わった遠藤や槙野の守備陣にも注目が集まるが、チームが勝利するために必要なゴールを生み出す興梠の活躍に注目したい。今シーズンは6得点でチーム最多。1人で攻撃をけん引しているだけに、興梠の活躍が不可欠だ。 <span style="font-weight:700;">◆FWジョー</span>(名古屋グランパス)<div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/get20180718_8_tw5.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)J.LEAGUE PHOTOS<hr></div>▽対する名古屋の注目はジョーを挙げる。今季加入ながら6得点とチームの攻撃を牽引。MFガブリエル・シャビエルとの連携も高く、2人で10得点とチームの中心だ。守備陣の不安定さがどこまで解消しているかも課題だが、風間監督特有の攻撃スタイルを貫き、打ち勝つ姿の方が勝機が見えるだろう。そのためには、エースのゴールが不可欠。ジョーが輝けるかが3月以来の勝利のカギを握る。 <span style="font-weight:700;">◆浮上のキッカケを掴むのは</span> ▽両クラブにとって今必要なのは勝利以外の何物でもない。浦和は直近7試合でわずか1勝。勝ち切れない試合が多く、課題は攻撃陣と明確だ。一方の名古屋は前述の通り第2節以降勝利なし。守備陣の崩壊が課題だ。 ▽補強で手を打った両者だが、今節はそのカードを切ることはできず、約2カ月間の中断期間での修正力が問われる試合となる。また、この先の浮上を考えても、補強だけではないチームとしての修正が期待される。 ▽互いに期待外れに終わった前半戦、後半戦に向けたキッカケを掴むのはどちらか。試合は18日(水)の19時30分にキックオフを迎える。 <div style="text-align:center;" id="cws_ad"><hr><a href="https://prf.hn/click/camref:1011l3PkH/adref:innews" terget="_blank">浦和vs名古屋をDAZNで観よう!<br />1カ月のお試し無料視聴はコチラから!</a><hr></div> 2018.07.18 11:30 Wed
twitterfacebook
thumb

世界に通用!日本代表DF槙野智章がイタリア『GQ』のW杯髪型特集5人に選出

▽ファッション誌『GQ イタリア』が、ロシア・ワールドカップを特集。ベストヘアカットを選ぶ中、日本代表DF槙野智章が選出された。 ▽『GQ』が選出したのは、槙野のほか、イングランド代表MFルベン・ロフタス=チークやスイス代表MFヴァロン・ベーラミ、フランス代表FWオリヴィエ・ジルー、アイスランド代表MFルリク・ギスラソンを選出。W杯出場選手の5名に槙野が入ることとなった。 ▽槙野の髪型は、「MAD MEN(マッドメン)」と紹介され、同名の1960年代のニューヨークの広告業界を描いたアメリカのテレビドラマシリーズになぞらえたもの。「明確なビンテージのヘアスタイルで、高校の卒業アルバムのようだ」と紹介されている。 ▽さらに、「我々はこの見た目を好ましく思っている。なぜなら、このエレガントな東洋のディフェンダーの多くの同僚が選ぶヘアスタイルの平均から離れているからだ」と評価されている。 ▽その他、ロフタス=チークは「整った顔に短い髪、手入れされたひげは好青年」、ベーラミは「90年代に愛され流行ったもの」、ジルーは「男らしさ溢れる髪型」、ギスラソンは「ベッカムを想起されるものだった」と評価されている。 ▽試合出場はポーランド代表戦の1試合に留まった槙野だが、ヘディングしても崩れないこだわりの髪型は世界にインパクトを与えたようだ。 2018.07.17 21:48 Tue
twitterfacebook
thumb

浦和にDF茂木力也が復帰! 2017年から期限付きで山形に

▽浦和レッズは15日、モンテディオ山形に期限付き移籍しているDF茂木力也(21)の復帰を発表した。19日からチームに合流する。 ▽埼玉県出身の茂木は、2015年に浦和ユースからトップチームに昇格すると、2016年に愛媛FC、翌2017年から山形に期限付き移籍。今シーズンは明治安田生命J2リーグ8試合に出場していた。 ▽浦和復帰が決まった茂木は両クラブ公式サイトを通じて次のようにコメントしている。 ◆浦和レッズ 「このたび、浦和レッズに復帰することになりました。プロ生活をスタートさせたチームにまた戻って来られることをうれしく思います。プロ1年目にチームの力になれず悔しい思いをしたので、山形、愛媛でここまで積み上げてきたものをみなさんに見せられるように精一杯レッズのためにプレーし、レッズのために全力を尽くします。応援よろしくお願いします」 ◆モンテディオ山形 「この度、浦和レッズに復帰することになりました。1年半の間、地域の皆様から本当に支えられていることを実感しながらサッカーをする事が出来ました。山形では様々なポジションでプレーをさせて頂き、僕自身にとっても素晴らしい経験になりました。プロとしての初ゴールも山形の雪の中決めることが出来、一生の記憶に残るゴールになりました」 「山形では嬉しいことだけではなく、悔しいことも沢山ありましたが、その悔しさがあったからこそ、サッカー選手としても人間としてもまた一歩先に歩みを進められたと思います。この1年半山形で大きく成長できたと思えるように、これからも精一杯プレーします。皆さんにこれから活躍している姿を沢山見せられるよう、浦和レッズで一生懸命頑張っていきます。1年半本当に有難うございました」 2018.07.15 19:25 Sun
twitterfacebook
thumb

今日の誕生日は誰だ! 7月4日は、浦和一筋! 英『スカイ』にスコールズと評された男

◆山田直輝 【Profile】 国籍:日本 所属チーム:浦和レッズ 誕生日:1990年7月4日 ポジション:FW 身長:168㎝ 体重:66㎏ ▽『今日の誕生日は誰だ!』 7月4日は、浦和レッズの山田直輝だ。 ▽中高生時代から浦和レッズの下部組織に所属し、現在に至るまで浦和でプレーする山田。トップチームデビューを果たしたのは2008年4月の京都サンガ戦。17歳9カ月22日でのことだった。 ▽2009年にはトップチームに正式に昇格し、日本代表にも初招集された。同年5月27日のチリ代表戦で途中出場し1アシストを記録した。その後は鳴かず飛ばずの成績が続き2015年から3シーズンの間湘南ベルマーレへ期限付き移籍した。2017年には明治安田生命J2リーグにおいて39試合に出場し5ゴール6アシストをマーク。まずまずの結果を残した。そして、今シーズンから浦和に復帰している。 ▽かつて、山田が19歳だった頃の2009年、イギリスの有力メディア『スカイ・スポーツ』が山田を世界の有望な選手と位置付け、同国のレジェンド、ポール・スコールズと比較したことが話題となった。 ※誕生日が同じ主な著名人 アルフレッド・ディ・スティファノ(元サッカー選手) ジャンピエロ・ボニペルティ(元サッカー選手) ケンドーコバヤシ(お笑い芸人) GACKT(ミュージシャン) 前山田健一(ミュージシャン) 赤西仁(歌手、俳優) カズレーザー(お笑い芸人/メイプル超合金) 増田貴久(アイドル/NEWS) あびる優(タレント) 2018.07.04 07:00 Wed
twitterfacebook


ロシアW杯

超WS×MON

ACL

欧州移籍情報
hikari

アクセスランキング

@ultrasoccerjp

新着ニュース