水戸、市立船橋高GK長谷川凌の来季加入内定を発表2017.10.13 13:09 Fri

twitterfacebookhatenalinegplus
▽水戸ホーリーホックは13日、市立船橋高校に所属するGK長谷川凌(18)の来シーズンからの加入が内定したことを発表した。

▽東京都出身の長谷川は、順蹴FCから市立船橋高校へと進学した身長191cm、体重70kgの長身ゴールキーパー。水戸への加入が内定した長谷川は、クラブ公式サイトで以下のようにコメントしている。

「このたび水戸ホーリーホックに加入することになりました長谷川凌です。小さい頃からの夢であったプロサッカー選手になれることを大変嬉しく思います。感謝の気持ちを忘れずに日々努力していきます」

コメント

関連ニュース

thumb

水戸DF永坂勇人、右第2中足骨底骨折及び右リスフランじん帯損傷で今季絶望…

▽水戸ホーリーホックは6日、DF永坂勇人が水戸市内の病院で検査を行った結果、右第2中足骨底骨折、右リスフランじん帯損傷と診断されたことを発表した。全治は約5カ月。 ▽クラブの発表によると、永坂は8月25日(土)のトレーニング中に負傷した模様。 ▽永坂は2017年に北海道コンサドーレ札幌から期限付き移籍で水戸に加入。移籍期間を延長して迎えた2年目の今シーズンは、明治安田生命J2リーグに1試合出場している。 2018.09.06 11:08 Thu
twitterfacebook
thumb

徳島退団の元コスタリカ代表GK、引き続きJリーグでプレー! 水戸に完全移籍

▽水戸ホーリーホックは9日、アルバセテ(スペイン)に所属する元コスタリカ代表GKカルバハル(29)の完全移籍加入を発表した。背番号は「29」に決定している。 ▽レアル・マドリーのGKケイロル・ナバスが正守護神に君臨するコスタリカ代表としても4試合のキャップ数を誇るカルバハル。今年から徳島ヴォルティスに期限付き移籍加入を果たしたが、定期的な出場機会を得られず、7月に退団した。 ▽水戸の一員として再びJリーグでプレーすることになったカルバハルは、クラブの公式サイトを通じて、次のようにコメントしている。 「水戸でプレーする環境を与えてくれた事に感謝します。チームの目標を達成するために、自分のできることをやっていきたいと思います。これから応援よろしくお願いします」 2018.08.10 10:55 Fri
twitterfacebook
thumb

水戸、期限付き移籍で超大型ストライカー・バティスタ獲得

▽水戸ホーリーホックは8日、ブラジルのCAリネンセからブラジル人FWバティスタ(23)を期限付き移籍で獲得したことを発表した。移籍期間は2018年12月31日まで。背番号は47に決定している。 ▽バティスタはこれまでCAリネンセをはじめ、ECコメルシアウ、カピバリアーノFCなどブラジルでプレー。192cm92㎏という恵まれた体格を武器に海外初挑戦となるブラジル人ストライカーは、クラブ公式サイトで以下のようにコメントしている。 「1日でも早くピッチに立ってゴールを決め、チームの勝利に貢献できるように 頑張ります。応援よろしくお願いします!」 2018.08.08 15:57 Wed
twitterfacebook
thumb

コスタリカ代表GKカルバハルが水戸入りか? 今季途中まで徳島でプレー

▽徳島ヴォルティスを退団した元コスタリカ代表GKダニー・カルバハル(29)だが、再びJリーグでプレーする可能性があるようだ。コスタリカ『ラ・ナシオン』が報じた。 ▽カルバハルは、2018年1月にスペインのアルバセテからレンタル移籍で徳島に加入。リカルド・ロドリゲス監督の下、明治安田生命J2リーグ第2節から守護神としてプレー。第9節まではゴールを守ったものの、その後は控えに回り出場機会がなかった。 ▽当初のレンタル期間は2018年12月までだったものの、時期を早めて契約満了。7月一杯でチームを退団し、アルバセテに復帰していたが、1日にアルバセテとの契約も満了し、フリーとなっていた。 ▽そんなカルバハルだが、『ラ・ナシオン』によると再び日本でプレーするとのこと。新たなクラブは水戸ホーリーホックとなるようだ。 ▽契約期間は12月までとなるようで、水戸に入団する理由は「非常に良い施設、条件があり、良いトレーニングセンターもある。選手にとってとても良い条件がある」とのこと。また、カルバハル自身が日本に適応したことも理由のようだ。 ▽レアル・マドリーのGKケイロル・ナバスが正守護神に君臨するコスタリカ代表としても4試合に出場。ロシア・ワールドカップのメンバーには選ばれなかったが、代表復帰を目指すきっかけにもしたいようだ。 2018.08.04 10:20 Sat
twitterfacebook
thumb

秋田、水戸からMF外山凌を育成型期限付き移籍で獲得!

▽ブラウブリッツ秋田は31日、水戸ホーリーホックからMF外山凌(24)が育成型期限付き移籍で加入することを発表した。移籍期間は2019年1月31日までとなり、同期間中に水戸と対戦する全公式戦に出場できない契約になっている。 ▽東京都出身の外山は東京ヴェルディ下部組織、前橋育英高校を経て阪南大学から2017年に水戸に加入。昨シーズンはリーグ戦21試合に出場し1ゴールを記録。今季はリーグ戦6試合、天皇杯2試合の出場にとどまっていた。 ▽外山は今回の移籍に際して両クラブの公式サイトでコメントを発表している。 ◆ブラウブリッツ秋田 「水戸ホーリーホックから移籍することになりました外山凌です。秋田のJ2昇格のために自分の持てる最大の力を注ぎたいと思います。一緒に戦いましょう!」 ◆水戸ホーリーホック 「この度J3の秋田に移籍することになりました。シーズン途中の移籍でとても悩みました。自分の成長のために決断したこの移籍に後悔のないように全力を尽くしてきます。引き続きの応援を宜しくお願いします」 2018.07.31 15:14 Tue
twitterfacebook


ACL

欧州移籍情報
hikari

アクセスランキング

@ultrasoccerjp

新着ニュース