神戸MF高橋秀人に第2子が誕生「日々の練習と育児に全力で努めていきます」2017.05.17 17:56 Wed

twitterfacebookhatenalinegplus
▽ヴィッセル神戸は17日、MF高橋秀人に第2子となる男の子が誕生したことを発表した。

▽クラブの発表によると、高橋の二男は4月18日に東京都杉並区の病院で誕生。体重は3,718グラムとのことだ。高橋はクラブを通じてコメントしている。

「無事に第二子が産まれたことを報告させていただきます。立ち会うことができ、言葉にはできない貴重な体験をさせていただきました。二児の父親としてより一層の責任感を持ち、日々の練習と育児に全力で努めていきます。これからもご声援よろしくお願いします」

▽FC東京から今シーズン神戸に加入した高橋は、明治安田生命J1リーグで6試合に出場し1得点を記録している。

コメント

関連ニュース

thumb

神戸加入のイニエスタ、地震の被災者見舞う

▽今夏にヴィッセル神戸入りするスペイン代表MFアンドレス・イニエスタが19日に自身のツイッター(@andresiniesta8)を通じて、大阪府北部を襲った地震による被災者を見舞った。 ▽地震は18日早朝に発生。大阪府北部を震源とする震度6弱の地震が大きな爪痕を残した。スペイン代表としてロシア・ワールドカップに参戦中のイニエスタは、神戸のツイートをリツイート。スペイン語と英語を駆使して次のように気遣った。 「被害を受けた全ての方々にお見舞い申し上げます」 2018.06.19 19:50 Tue
twitterfacebook
thumb

“日本に恋した”アンデル・エレーラ、イニエスタ獲得成功の神戸会長と会食

▽マンチェスター・ユナイテッドに所属するスペイン代表MFアンデル・エレーラ(28)も将来的に日本でプレーしてくれるかもしれない。 ▽今シーズンこそジョゼ・モウリーニョ監督の下で序列を落としたものの、2016-17シーズンにクラブMVP受賞の実績を誇るエレーラ。ロシア・ワールドカップのスペイン代表メンバーから落選したこともあり、この休暇を利用して日本を訪れた。 ▽そのエレーラは、東京観光を満喫。その際、今夏にバルセロナからスペイン代表MFアンドレス・イニエスタをヴィッセル神戸に連れてきたことで話題を呼んだ代表取締役会長の三木谷浩史氏と会食したことが明らかになった。 ▽エレーラは、10日に自身のツイッター(@AnderHerrera)を更新。会食時の写真を添え、「ありがとう。ミキタニ。素晴らしいおもてなしをしてくれた。わずか4日間の滞在だったけど、日本のカルチャーに恋したよ」とツイートしている。 2018.06.11 10:30 Mon
twitterfacebook
thumb

スペイン代表の中心はヴィッセル神戸MFイニエスタ…スペインメディア「チュニジア戦、ロシア人たちが恋に落ちた」

先にバルセロナからヴィッセル神戸に移籍を果たしたMFアンドレス・イニエスタは、今なおスペイン代表の中心選手として君臨している。<br><br>今年5月に34歳となったイニエスタだが、ロシア・ワールドカップに臨むスペイン代表の浮沈を左右する存在となりそうだ。同代表チームは9日に国際親善試合チュニジア戦(1-0)に臨んだが、ヴィッセル神戸MFは90分間フル出場。スペインメディアから、そのプレーを称賛されている。<br><br>スペイン『マルカ』は、ロシアのクラスノダールで行われたこのチュニジア戦のイニエスタについて「攻撃面で鍵を握った存在」と記載。また『スポルト』はこの試合の採点(10点満点)で、イニエスタに単独最高となる7点を付けた。同紙は「スペイン代表のベースとなる男がいるとすれば、それはアンドレス・イニエスタだ」と記し、次のように続けている。<br><br>「ラ・マンチャ出身選手は、フレン・ロペテギ(スペイン代表監督)のフットボールを最も理解している。昨日は90分間プレーし、ゴールを決めるまでチームを機能させ続けた。ロシアの観衆はアンドレスに恋をしていた」<br><br>ヴィッセル神戸所属選手として、ロシア・ワールドカップに参加するイニエスタ。南アフリカ・ワールドカップでスペイン代表を優勝まで導いた同選手は、今大会でどんな活躍を見せてくれるのだろうか。<br><br><br>提供:goal.com 2018.06.10 23:55 Sun
twitterfacebook
thumb

「40歳になってもプレーしていたい」イニエスタ、すでに神戸との契約延長を希望?

▽ヴィッセル神戸のスペイン代表MFアンドレス・イニエスタ(34)は、40歳まで日本でプレーすることを望んでいるようだ。イギリス『デイリー・メール』が伝えている。 ▽イニエスタは今シーズン限りでバルセロナを退団。今シーズンもバルセロナで公式戦44試合に出場し、14日に開幕を迎えるロシア・ワールドカップのスペイン代表メンバーにも名を連ねているマエストロは下部組織時代から22年間過ごしたクラブとの対戦を避けるために、ヨーロッパ以外でのプレーを模索。中国行きの可能性も浮上していたが、5月21日にバルセロナから神戸に加入することが発表された。 ▽日本行きを決断したイニエスタだが、40歳までプレーしたい考えがあるようだ。3年半の契約を結んだことを明かし、神戸での契約延長に意欲している。 「僕らは3年半の契約を結んだ。その時に40歳になってもプレーしていたいと伝えたよ」 「それを実現できるかはわからないけどね! そのためにはもう3年契約を延長しなくてはいけない。その後は監督になるか、フットボールに密に関わる何かをしたいね。ピッチの近くにいることを感じたいんだ」 2018.06.10 17:45 Sun
twitterfacebook
thumb

第1戦のアドバンテージを生かした横浜FMが神戸を退け準々決勝進出!《YBCルヴァンカップ》

▽2018 Jリーグ YBCルヴァンカップ・プレーオフステージ第2戦、ヴィッセル神戸vs横浜F・マリノスが9日にエビアスタジアム神戸で行われ、1-1の引き分けに終わった。この結果、2戦合計スコア3-5とした横浜FMが準々決勝進出を決めている。 ▽第1戦では大津やウーゴ・ヴィエイラのゴールなどで、横浜FMがホームで4-2で勝利。2点のアドバンテージを得て第2戦に繋げた。 ▽ホームでの逆転突破を目指して戦う神戸は、第1戦から2選手を変更。北本と郷家を代えて、高橋と大槻を先発に起用した。 ▽対する横浜FMの変更は1点のみ。オリヴィエ・ブマルに代えてユン・イルロクを起用した。 ▽先に試合を動かしたのは神戸。13分、相手のパスミスを敵陣で奪った大槻がドリブルで前線へ運び、右に展開する渡邉にパス。見事なトラップでシュートに繋げると、これが左ポストに直撃。跳ね返りを藤田がダイレクトで押し込んで、神戸が2戦合計スコア3-4とし、1点差に詰め寄った。 ▽その後は、細かくパスを繋ぐ横浜FMとその横浜FMのミスを誘って、奪っては縦に速いカウンターを仕掛ける神戸という構図に。34分には、ボックス左の田中のクロスを渡邉が頭で合わせるが惜しくも枠を捉えられず、神戸の同点ゴールとはならなかった。 ▽後半立ち上がちにチャンスを迎えたのは横浜FM。左サイドバック山中の攻め上がりから、クロスをファーサイドで仲川が合わせるがGK前川のファインセーブに阻まれる。その後、横浜FMはユン・イルロクを下げて、前回途中出場からゴールをているウーゴ・ヴィエイラを投入。 ▽すると67分、ボックス左でパスを受けた大津のグラウンダーのクロスを、DFと競り合いながらも先につま先で触ったウーゴ・ヴィエイラが押し込んで横浜FMが追加点。2戦連続で途中出場からのゴールを奪った。 ▽勝ち抜けにはあと2点が必要になった神戸。80分過ぎに、自陣からのクリアボールを相手の最終ラインで奪った三田が、GK飯倉のポジションを見てループシュートを狙うが、精度が低く枠に飛ばせない。逆に85分にはウーゴ・ヴィエイラにゴールに迫られるなど、攻撃に時間を割くことが出来ない。 ▽試合はここで終了。第2戦を1-1で乗り切った横浜FMが2戦合計3-5とし、準々決勝進出を決めた。 2018.06.09 17:00 Sat
twitterfacebook


ロシアW杯

ACL

ACL

ACL

欧州移籍情報
Jリーグ移籍情報
hikari

アクセスランキング

@ultrasoccerjp

新着ニュース