長崎MF古部健太に第一子となる長女が誕生「“父ちゃん”として、より一層頑張る」2017.04.21 17:39 Fri

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▽V・ファーレン長崎は21日、MF古部健太に第一子となる長女が誕生したことを発表した。

▽古部の夫人は、18日の午前1時34分に福岡県福岡市東区の病院にて2492グラムの女の子を出産。母子ともに健康とのことだ。

▽古部は、クラブを通じて以下のコメントを残している。

「無事に産んでくれた妻と、頑張って産まれてきてくれた娘には本当に感謝しています。“父ちゃん”として、より一層頑張っていきますので、今後とも応援よろしくお願いいたします」

▽兵庫県出身の古部は、今シーズンにアビスパ福岡から復帰。明治安田生命J2リーグではここまで2試合に出場している。

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長崎、レバークーゼンと育成業務提携を締結…高田明社長「育成にスピードを上げて取り組む」

▽V・ファーレン長崎は20日、19日にブンデスリーガのレバークーゼンと育成業務提携を締結させたことを発表した。契約期間は2021年まで。 ▽長崎は、今回の提携を受けて実施した提携契約の調印式及び記者発表会での高田明社長のコメントを、クラブ公式サイトで以下のように紹介している。 「今回、レバークーゼンと提携をさせていただいたことを大変うれしく思います。フローリアンさんは、このためにはじめて日本に来てくださいました。昨年4月からの新体制の中で、さまざまなことをゼロから改善しています」 「その中で、最も大切なことの一つが育成です。アカデミー、スクールを充実させる、子どもたちが成長することは、チーム、そして地域の活性化につながります。『サッカーには夢がある』と私は常々いっていますが、夢に向かっての提携が始まりました。足りないものは謙虚に学んでいきます。欧州には、サッカーの歴史があります。素晴らしい指導者、考え方を学ぶ上で、バイヤー04レバークーゼンとの締結は、誇りに思うものです」 ▽また、同じく記者発表会に出席したレバークーゼンのマーケティング・コミュニケーション部 ディレクター ブランド統括責任者のフローリアン・デデリッヒス氏と長崎の松田浩育成部長は、以下のようにコメントしている。 ◆フローリアン・デデリッヒス氏 「コンニチハ。今回、V・ファーレン長崎と育成業務提携を締結できたことを大変うれしく思います。長崎はいい街ですね。ドイツのレバークーゼンにあるバイヤー04レバークーゼンは、1904年に製薬会社の従業員により、会社のサッカー部として設立されました。エンブレムには、市章のライオンと設立年、チーム名が描かれています」 「2012ー2013年シーズンには、細貝萌選手が所属していました。育成に力を入れており、アカデミーでは人間教育に注力しています。サッカー選手になることに希望を持っていても、選手として活躍できるのはごく一部です。そのためにも、社会人として生きるために人間力は養うことも重要だと考えています」 ◆松田浩育成部長 「フローリアンさんもお話されたとおり、技術力はもちろんですが、人間性を高めることは、V・ファーレン長崎の育成の中でも大きなものの一つです。その中で、育成の力で数々の優勝を勝ち取り、ブンデスリーガのトップで活躍するバイヤー04レバークーゼンと育成業務提携を結んだことは大変心強いことです」 「5月から具体的に育成業務を行っていきますが、例えば、U-17、U-18の選手の数名を4週間、バイヤー04レバークーゼンに派遣をします。また、バイヤー04レバークーゼンU-17の選手最大35人をV・ファーレン長崎が1週間受け入れます。さらに、バイヤー04レバークーゼンのコーチが長崎に来て、指導者のスキルアップにつなげます。このほか、コーチ、指導者による情報交換やミーティングを行っていき、お互いの育成業務のアップにつなげていきます」 ◆高田明社長 「V・ファーレン長崎は、今回の育成業務締結によって、育成にスピードを上げて取り組んでいきます。ダンケ シェーン」 2018.04.20 10:50 Fri
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ホームで痛快初勝利の長崎が連勝! G大阪大惨敗《J1》

▽14日にトランスコスモススタジアム長崎で行われた明治安田生命J1リーグ第8節のV・ファーレン長崎vsガンバ大阪は、ホームの長崎が3-0で勝利した。 ▽長崎は、鈴木が欠場。前節メンバーから外れたファンマが先発復帰を果たしたほか、昨年までG大阪に所属した中原が引き続きスタメン入りした。対するG大阪は、負傷欠場の長沢に代わり、ファン・ウィジョが1トップの位置で先発。藤本が右サイドハーフで今シーズン初先発を飾った。 ▽17位の長崎と最下位に沈むG大阪によるボトム対決。試合はG大阪が立ち上がりからボールの主導権を握る展開になるが、対する長崎はシンプルなカウンターベースの戦いで応戦。澤田やファンマがゴールに迫るなど、攻撃の糸口を探るG大阪を尻目にシュートチャンスをつくり出していく。 ▽10分にファン・ウィジョのシュートミスでチャンスを逸したG大阪。すると、長崎は20分、均衡を破る。ロングスプリントでファンマを追い越して最終ラインの背後でボールを受けた澤田が中央にグラウンダーのクロス。ファーサイドに詰めたフリーの中村慶太が合わせ、長崎が先制した。 ▽追うG大阪は、ポゼッションを高めながらターゲットのファン・ウィジョにロングボールを送るが、2列目のフォローが少なく、なかなか攻撃の形を見いだせない。その流れからミスも多く、長崎に幾度か追加点のチャンスを許すなど、試合に入り切れない展開を強いられてしまう。 ▽劣勢のG大阪は後半の頭から食野を諦めてオ・ジェソクを投入。米倉を1列前に上げて攻撃の活性化を図るが、運動量で上回る長崎が追加点を手にする。48分、ボックス右から中原が右足シュート。ゴール前のこぼれ球を拾った翁長がGK東口の逆を突くシュートを決め、G大阪を突き放した。 ▽出鼻を挫かれたG大阪は、ファン・ウィジョが立て続けにゴールに迫るなど反撃。だが、63分に遠藤が相手のプレッシャーを受けてボールロスト。これに反応した古巣戦の中原がGK東口の甘いポジショニングを見逃さず、右足のコントロールショットを叩き込み、さらにリードを広げた。 ▽浮き足立った戦いが続く中、最後の交代枠で井出を途中起用したG大阪だが、初瀬のシュートがゴールライン際で中原にブロックされるなど良いところなし。試合を通じてG大阪を圧倒した長崎が前節の歴史的J1初勝利に続く白星を手にし、連勝を飾っている。 2018.04.14 15:57 Sat
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【J1ピックアッププレビュー】歴史的な1勝と呪縛解放の1勝…さらなる前進に繋げるのは《長崎vsG大阪》

▽15連戦の過密日程真っ只中にある明治安田生命J1リーグ。中2日で迎える14日開催の第8節は、V・ファーレン長崎がトランスコスモススタジアム長崎でガンバ大阪を迎え撃つ。 <span style="font-weight:700;">◆今後を占うボトム対決</span> ▽17位長崎と最下位G大阪の一戦は、勝ち点1差のボトム対決。長崎にとって、G大阪はJ2昇格元年の2013年、ホーム開幕戦で迎え撃った縁の深い相手だ。前節初白星を手にした両者のマッチアップは、連勝街道を懸けた激しい展開が予想できる一戦となる。 <span style="font-weight:700;">◆連勝を目指す</span>〜V・ファーレン長崎〜 ▽前節の清水エスパルス戦で歴史的なJ1初勝利を記録した長崎。開幕から7試合目での初白星だが、内容的に悪くない戦いが続いていただけに、この調子をキープしたい。中2日という超タイトなスケジュールによる疲労が気がかりだが、チームの根幹は運動量。難敵G大阪を相手に連勝を目指す。 <span style="font-weight:700;">◆連勝で切り抜けたい一戦</span>〜ガンバ大阪〜 ▽対するG大阪も、ジュビロ磐田を下してレヴィー・クルピ体制初白星の今シーズン1勝目。昨年から続くリーグ未勝利記録も16試合で止め、呪縛から解放されたが、最下位のままであり、気が抜けない。今節は、長崎とのボトム対決。前節の勝利を無駄にしないためにも連勝で切り抜けたい一戦だ。 <span style="font-weight:700;">【予想スタメン&フォーメーション】</span> <span style="font-weight:700;">◆V・ファーレン長崎</span>[3-4-1-2]<div style="text-align:center;"><img src="http://ultra-soccer.jp/division_image/TOP/get20180413_30_tw1.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)CWS Brains,LTD.<hr></div>GK:徳重健太 DF:徳永悠平、チェ・キュベック、田上大地 MF:飯尾竜太朗、中原彰吾、碓井鉄平、翁長聖 MF:澤田崇 FW:鈴木武蔵、ファンマ 監督:高木琢也 ▽ここ2試合で90分出場しているDF髙杉亮太、DF徳永悠平、MF中原彰吾、MF翁長聖、澤田崇のコンディションが気がかり。前節を負傷欠場したファンマは、復帰の見込みだが、どれだけ状態が戻っているのか蓋を開けてみないとわからない部分が多い。 <span style="font-weight:700;">◆ガンバ大阪</span>[4-2-3-1]<div style="text-align:center;"><img src="http://ultra-soccer.jp/division_image/TOP/get20180413_30_tw2.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)CWS Brains,LTD.<hr></div>GK:東口順昭 DF:米倉恒貴、三浦弦太、ファビオ、初瀬亮 MF:遠藤保仁、マテウス、中村敬斗、倉田秋、食野亮太郎 FW:ファン・ウィジョ 監督:レヴィー・クルピ ▽対するG大阪は、FW長沢駿が前節の磐田戦で負傷。野戦病院化が止まらない。その長沢に代わり、ファン・ウィジョが1トップの位置で出場濃厚。したがって、FW中村敬斗に右サイドハーフとして第3節以来のスターティングメンバー入りの可能性が出てきた。 <span style="font-weight:700;">【注目選手】</span> <span style="font-weight:700;">◆FW鈴木武蔵</span>(V・ファーレン長崎)<div style="text-align:center;"><img src="http://ultra-soccer.jp/division_image/TOP/get20180413_30_tw3.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(c)J.LEAGUE PHOTOS<hr></div>▽長崎の注目選手は、歴史的J1初白星をもたらしたFW鈴木武蔵だ。前節2試合ぶりに手にした先発機会で価値ある決勝点を記録。ここまで先発した4回のうち3つのゴールを決めており、スターター時により得点力を発揮している状況だ。今チームで一番勢いに乗る男、次はホームに勝利の歓喜を呼び込みたい。 <span style="font-weight:700;">◆MF遠藤保仁</span>(ガンバ大阪)<div style="text-align:center;"><img src="http://ultra-soccer.jp/division_image/TOP/get20180413_30_tw4.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(c)J.LEAGUE PHOTOS<hr></div>▽G大阪のキープレーヤーは、チームの絶対的司令塔のMF遠藤保仁だ。前節は正確無比なキック精度を武器にセットプレーからDFファビオの先制ゴールを演出。状態は良い。疲労が蓄積する連戦は、1つのセットプレーが局面打開の有効打になりやすい。類まれなパスセンスで青黒を連勝街道に導きたい。 2018.04.13 21:00 Fri
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長崎、鈴木弾死守で待望のゼイワン初勝利! 清水は4試合白星なし…《J1》

▽明治安田生命J1リーグ第7節の清水エスパルスvsV・ファーレン長崎が11日にIAIスタジアム日本平で行われ、1-0で長崎が勝利した。 ▽今シーズン初のミッドウィーク開催。ここまで2勝3分け1敗で5位につける清水(勝ち点9)と、同じく0勝2分け4敗で17位に沈む長崎が激突した。前節ジュビロ磐田との静岡ダービーをゴールレスドローで終えて3試合白星がない清水は、その一戦から先発メンバーを2人変更。ミッチェル・デュークとクリスランに代えて、鄭大世と白崎を起用した。 ▽一方、前節のFC東京戦を2-5で大敗したため、未だ勝利がないことに加えて3連敗中の長崎は、その一戦から先発メンバーを4人変更。チェ・キュベックと米田、碓井、ファンマに代えて、田上と飯尾、黒木、鈴木を起用した。 ▽J2で対戦した2016年以来に激突した両者。試合は序盤からアウェイの長崎が積極的にシュートを放つも、枠を捉えることが出来ない。対する清水は9分、ボックス右手前の鄭大世が左足でシュートを放つが、GK徳重にセーブされてしまう。 ▽前半半ばに差し掛かると再び長崎が攻勢に。18分、敵陣中央右からのクロスをファーサイドの翁長が頭で合わせたが、これも枠を捉えることが出来ない。 ▽それでも長崎は23分、ハーフウェイライン付近でボールを奪った中村がボックス右手前まで持ち運び、ボックス右へスルーパス。走り込んだ飯尾のクロスをニアサイドに走り込んだ鈴木が右足でゴール左隅へと流し込んだ。 ▽先制に成功した長崎は35分、ボックス手前から澤田がパスを受けて反転し、ボックス左へスルーパス。先制点を記録した鈴木が抜け出して左足を振り抜いたが、ここはGK六反にブロックされた。 ▽リーグ戦直近3試合で1得点という攻撃陣が元気ない清水の攻撃陣。43分には自陣でパスを受けた竹内が前線へロングボールを送る。石毛がボックス右に走り込み、右足でシュートを放つもゴール右上へと外れてしまい、同点ゴールとはならない。 ▽後半に入ると追加点が欲しい長崎が攻勢を強める。51分、ボックス右手前で縦パスを受けた中村が味方とのワンツーでボックス右に侵攻。しかし、右足のシュートがゴール右上へと逸れていった。 ▽苦しい展開が続く清水も後半終盤に差し掛かると、攻撃のチャンスを作り始める。69分、最終ラインからのフレイレのロングボールをクリスランが競る。これが鄭大世につながり、最後はボックス右の金子がシュートフェイントで1人かわして左足シュートを放ったが、GK徳重に阻まれてしまい、金子は頭を抱える。 ▽守護神の好守に追加点で応えたい長崎攻撃陣。77分、ボックス左外でスルーパスを受けた中村が鋭いクロスをファーサイドへ送る。フリーで走り込んだ飯尾が右足を合わせたが、ミートし切れず決め切ることができない。 ▽追加点を奪うことはできなかったものの、J1初勝利を目前にする長崎はその後、清水の放り込みに対して粘りのディフェンス。試合終了間際には清水の右CKがあわやオウンゴールとなりそうな場面も迎えたが、最後まで守り切って試合終了。鈴木のゴールを死守した長崎が7試合目にしてJ1初勝利を手にした。 2018.04.11 21:01 Wed
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FC東京3連勝! 3戦連発&ハット達成のオリヴェイラ大暴れで長崎撃破《J1》

▽明治安田生命J1リーグ第6節のV・ファーレン長崎vsFC東京が8日にトランスコスモススタジアム長崎で行われ、5-2でFC東京が勝利した。 ▽リーグ戦未勝利で連敗中の長崎は、3-2で勝利した直近のYBCルヴァンカップ、サガン鳥栖戦のスタメンから中村、米田以外の9名を変更。ゴールマウスを徳重が守り、最終ラインでは古巣対戦となる徳永と高杉、チェ・キュベックが3バックを形成、中盤には中原、澤田、中村、米田、碓井、翁長が入り、1トップをファンマが務めた。 ▽リーグ連勝中のFC東京は、0-3で敗北した直近のルヴァン杯ベガルタ仙台戦のスタメンからGK林、室屋、高萩以外の8名を変更。最終ラインには室屋、森重、チャン・ヒョンス、小川、中盤に高萩、橋本、東、大森が入り、前線ではディエゴ・オリヴェイラと永井がコンビを組んだ。 ▽試合は立ち上がりから動きをみせる。4分、長崎陣内中央でボールを持った大森が、最前線に鋭い縦パスを入れる。ボックス中央のディエゴ・オリヴェイラがワントラップして右足でゴール右隅を射抜き、3戦連発となる先制弾とした。 ▽さらに15分、長崎陣内右サイドでボールを持った大森が、縦に突破。そのままクロスを供給すると、長崎DFのクリアが甘くなり、ボックス内でボールがルーズな状態に。反応した東がバックヘッドでネットを揺らし、2戦連発となる追加点を決め切った。 ▽それでも25分、長崎がチャンスを逃さない。左CKの場面で、クロスをパンチングしようと前に出たGK林はボールに触れず。ボックス内での競り合いを制した中村慶がヘディングシュートを沈めた。 ▽追い上げムードとなる長崎だったが、前半終了間際の40分にFC東京が再び突き放していく。ボックス手前で前を向いた大森がディフェンスラインの裏に浮き球のスルーパスを供給すると、ボックス内に完全に抜け出した東が頭で中央に落とす。最後は永井が右足でネットを揺らした。 ▽試合は3-1でFC東京がリードして折り返しを迎えることに。後半に入っても、FC東京が優勢を保つ。すると、50分に高萩がボックス内で倒され、PKを獲得。キッカーのディエゴ・オリヴェイラが独特のステップでGK徳重のタイミングを外し、自身のこの日2得点目を決めた。 ▽点差を縮めたい長崎は53分、ボックス手前中央のファンマがボールをキープ。ボックス右に走り込んだ中原にボールが渡ると、そのままシュートを狙う。これがゴール左隅に決まり、点差は再び2点に。 ▽しかし56分、右サイドでボールを持った室屋が、速いクロスを供給。すると、ディエゴ・オリヴェイラがボックス内でうまく徳永の前に身体を入れ、ヘディングシュートを決める。ハットトリックを達成したディエゴ・オリヴェイラは、61分にお役御免。前田との交代でピッチを退いた。 ▽66分、波に乗るFC東京にアクシデントが発生。森重がピッチに座り込み、担架で運び出される事態に。丸山との交代を余儀なくされた。 ▽それでも、重心をやや後ろに移してカウンター狙いにシフトするFC東京は、長崎に攻撃を許しつつも最後のところでゴールを死守。結局、試合は5-2のスコアで終了を迎えた。 ▽この結果、FC東京は3連勝を飾ることに成功。対する長崎は、ホームで大量失点を喫しての3連敗となった。 2018.04.08 15:55 Sun
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