プレーオフを勝ち上がった町田が年間1位の大阪を下して優勝決定は明日に持ち越し!!《ゼビオFリーグ》2017.03.03 21:31 Fri

twitterfacebookhatenalinegplus
photo
(c) CWS Brains, LTD.
▽3日に岸和田市総合体育館でSuperSports XEBIO Fリーグ2016/2017 プレーオフFinal Round第1戦のシュライカー大阪vsペスカドーラ町田が行われ、3-2で町田が勝利した。

▽レギュラーシーズンを1位で終えた大阪と、レギュラーシーズンを3位で終えるもプレーオフを勝ち進み大阪への挑戦権を獲得した町田が、今シーズンの優勝を決する一戦に臨んだ。試合は開始からわずか40秒ほどで、町田のエースであるFP森岡薫が右足ハムストリングを負傷。そのままピッチを後にするなど、町田に嫌なムードが漂う。

▽しかし9分に大阪の裏を取ったFP本田真琉虎洲がGKとの一対一を制して町田が先制する。さらに12分にも同様の形で抜け出した本田がこれも決め切り2点目を奪取。勢いに乗る町田は、14分に高い位置でボールを奪ったFP室田祐希がそのままゴールを奪い切り、町田が3-0と大阪を大きく突き放して前半を終えた。

▽劣勢の大阪だが、後半開始からリーグ最多得点の攻撃陣が牙をむく。まずは25分、自陣でボールを奪ってカウンターを開始すると、ボールを運んだFPアルトゥールが右サイドから強烈なシュートを放つと、GKイゴールの牙城を打ち破ってネットを揺らす。さらに28分には町田ゴール前の混戦からGKイゴールが弾いたボールをFP田村友貴が押し込んで一気に1点とした。

▽レギュレーション上、同点に追いつけば大阪の優勝が決まる中、町田もプレー強度を上げて大阪の攻撃を跳ね返し続ける。後1点が遠い大阪は37分からFP奥田亘をGKのポジションに入れたパワープレーを開始。しかし町田がしっかりと守りきって試合は終了。第1戦は町田が勝利したことで、優勝決定は翌日の第2戦ヘと持ち越しとなった。

コメント

関連ニュース

thumb

アルトゥール不在も3発快勝! すみだを下した大阪が4連勝《DUARIG Fリーグ-J SPORTSシリーズ-》

▽4日にDUARIG Fリーグ2017/2018第18節の3試合が行われた。 ▽今シーズンから初の試みとなる6クラブ共同開催は、4回目を迎えた。エコパアリーナには、J SPORTSシリーズとしてアグレミーナ浜松をはじめ、ヴォスクオーレ仙台、フウガドールすみだ、ペスカドーラ町田、名古屋オーシャンズ、シュライカー大阪が集結した。 ▽第1試合のフウガドールすみだvsシュライカー大阪は、0-3で大阪が勝利した。第2試合のヴォスクオーレ仙台vs名古屋オーシャンズは、3-2で名古屋が勝利。第3試合のアグレミーナ浜松vsペスカドーラ町田は、5-1で町田が勝利している。 ◆フウガドールすみだvsシュライカー大阪<div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/fnews20170924_100_tw.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)CWS Brains,LTD.<hr></div>▽試合は立ち上がりからすみだが攻勢に出る。しかし9分、押し込まれ気味だった大阪がFP田村友貴のゴールで先制する。一進一退の攻防が続いた中で迎えた後半、1点リードする大阪が攻勢を強め、FPチアゴが27分に追加点を奪う。終盤、すみだはパワープレーに移行してまずは1点を返すことを目指したがゴールは生まれない。対する大阪は40分、FPヴィニシウスが試合を決定づけるゴールを挙げて、試合終了。3-0ですみだを下した大阪が4連勝を飾った。 ◆ヴォスクオーレ仙台vs名古屋オーシャンズ<div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/fnews20170924_100_tw1.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)CWS Brains,LTD.<hr></div>▽試合は1分、仙台がGKまで下げたボールにFPラファがすかさずチェック。GK鈴木紳一朗の蹴ったボールに対してFPラファがブロックすると、ボールはそのままゴールに吸い込まれ、名古屋が先制する。しかし、10分に名古屋が第5ファウルを犯してしまうと、直後の10分と13分に第2PKを仙台が獲得し、どちらもFPノエが沈めて仙台が逆転に成功する。2-1のまま迎えた後半終盤、名古屋がパワープレーを開始すると、FPラファが35分、37分と立て続けにゴールを奪い、FPラファのハットトリックで名古屋が逆転。試合もそのまま終了し、名古屋が3連勝を飾った。 ◆アグレミーナ浜松vsペスカドーラ町田<div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/fnews20170924_100_tw2.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)CWS Brains,LTD.<hr></div>▽試合は序盤から積極的に敵陣へと迫った町田が2分にFP横江怜のゴールで先制する。14分にもFP森岡薫に追加点を奪った町田。対する浜松は16分にFP田中智基が1点を返して試合を折り返す。迎えた後半、1点差のまま試合が進むと、終盤に町田がゴールラッシュを見せる。32分のFP日根野谷建のゴールを皮切りに、38分にはFP中井健介とFP森岡薫が立て続けにゴールネットを揺らし、試合を5-1にする。その後、浜松は猛攻を仕掛けたが、ゴールを奪うことができずそのまま試合終了。5ゴールで大勝した町田が11戦無敗をキープしている。 <div id="cws_ad" style="text-align:center;"><a href="https://goo.gl/FqGeca" target="_blank"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/600/image/fleague20170804_640_200.jpg" style="max-width: 100%;"></a></div> 2017.09.24 22:31 Sun
twitterfacebook
thumb

大分の猛追を振り切り、湘南が2連勝でPO圏内の5位に浮上!!《DUARIG Fリーグ-AbemaTVシリーズ-》

▽24日にDUARIG Fリーグ2017/2018第17節の3試合が行われた。 ▽今シーズンからの試みとなる6クラブ共同開催が4回目を迎えた。べっぷアリーナには、AbemaTV シリーズとしてバサジィ大分をはじめ、エスポラーダ北海道、バルドラール浦安、府中アスレティックFC、湘南ベルマーレ、デウソン神戸が集結した。 ▽第1試合のエスポラーダ北海道vsデウソン神戸は4-4の引き分けに終わり、第2試合、バルドラール浦安vs府中アスレティックFCの“関東ダービー”は2-2の引き分けに終わった。最終試合のバサジィ大分vs湘南ベルマーレは、4-3で湘南が勝利している。 ◆エスポラーダ北海道vsデウソン神戸 ▽第1試合は4分にFP齋藤秀人が直接FKを叩き込んで、神戸が先制する。そのまま前半を終えると、後半は一転してシーソーゲームに。北海道は23分にFP鈴木祐太郎、25分にFP酒井遼太郎のゴールで逆転。しかし神戸も29分にオウンゴールと、30分にFP川那部遼のゴールで再逆転する。ところが、北海道が38分に酒井、39分にFP水上玄太のゴールで再逆転。神戸も意地を見せると39分にFP森洸がPKから同点ゴールを奪い、試合は4-4で勝ち点を分け合った。 ◆バルドラール浦安vs府中アスレティックFC ▽試合は13分にFP荒牧太郎の退場で府中が数的優位となると、14分にFPマルキーニョのゴールで先制する。そのまま後半を迎えると21分には得点ランキングトップに立つFP渡邉知晃が追加点を奪った。しかしここから浦安も反撃。23分にカウンターから加藤竜馬がゴールを奪うと、38分にはFP青山竜也が同点ゴールを奪取。試合はその後動きを見せず、ドローに終わった。 ◆バサジィ大分vs湘南ベルマーレ ▽大分が押し気味に試合に入ったが、17分にFPロドリゴのゴールで湘南が先制。さらに20分には刈込真人が追加点を奪った。湘南は後半もゴールを奪い、29分にFP林田フェリペ良孝、33分に刈込がゴールを奪う。4点差を追いかける大分はパワープレーに入ると、34分にFP田村龍太郎、35分と38分に山蔦一弘がゴール。しかし追いつくことはできずに、湘南がに逃げ切りに成功した。 2017.09.24 19:32 Sun
twitterfacebook
thumb

東海ダービー制した名古屋が連勝! 浜松は善戦も5連敗《DUARIG Fリーグ-J SPORTSシリーズ-》

▽3日にDUARIG Fリーグ2017/2018第17節の3試合が行われた。 ▽今シーズンから初の試みとなる6クラブ共同開催は、4回目を迎えた。エコパアリーナには、J SPORTSシリーズとしてアグレミーナ浜松をはじめ、ヴォスクオーレ仙台、フウガドールすみだ、ペスカドーラ町田、名古屋オーシャンズ、シュライカー大阪が集結した。 ▽第1試合のフウガドールすみだvsペスカドーラ町田は、1-1の引き分け。第2試合のヴォスクオーレ仙台vsシュライカー大阪は、5-2で大阪が勝利した。第3試合のアグレミーナ浜松vs名古屋オーシャンズは、5-3で名古屋が勝利した。 ◆フウガドールすみだvsペスカドーラ町田<div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/fnews20170923_100_tw.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)CWS Brains,LTD.<hr></div>▽東京ダービーとなった一戦は立ち上がりから両者共に自陣への侵攻を許さない展開となる。そんな中、5分にすみだがこの試合がFリーグデビューとなったFP清水誠也のゴールで先制する。その後もすみだペースで試合が進むが、12分に町田のFP金山友紀がゴールネットを揺らして、試合を振り出しに戻す。後半に入ると、同点に追いついた町田が攻勢を強める。しかし、なかなかゴールは生まれない。終盤38分に町田はFP篠崎隆樹がGKと一対一を迎えたが、ループシュートはGK大黒章太郎に阻まれ、そのまま試合終了。東京ダービーは1-1の引き分けに終わった。 ◆ヴォスクオーレ仙台vsシュライカー大阪<div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/fnews20170923_100_tw1.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)CWS Brains,LTD.<hr></div>▽試合は5分、大阪がFPヴィニシウスのゴールで先制すると、そのヴィニシウスが9分、10分と立て続けに追加点を奪い、試合開始わずか10分でハットトリックを達成する。攻勢を緩めない大阪は13分にFP芝野創太が、17分にはFP相井忍がゴールネットを揺らし、前半だけで5-0にする。後半、攻勢を強めた仙台は25分にFP南本晶のゴールで1点を返すと、31分にFP井上卓が追加点を奪うが、反撃はここまで。大阪が3連勝を飾った。 ◆アグレミーナ浜松vs名古屋オーシャンズ<div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/fnews20170923_100_tw2.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)CWS Brains,LTD.<hr></div>▽東海ダービーとなった一戦は、ホームの浜松がFPフィネオ・アラウージョのゴールで先制する。しかし、名古屋も9分にFP西谷良介が同点ゴールを奪う。追いつかれた浜松だったが17分、FPジョン・レノンが勝ち越しゴールを奪って前半を折り返す。迎えた後半、首位を走る名古屋が猛攻を仕掛ける。すると23分にFPルイジーニョ、26分にFP平田ネトアントニオマサノリがゴールを奪って、名古屋が逆転に成功する。このゴールでペースを引き寄せた名古屋は35分にFP星龍太が追加点を奪うと、38分に浜松のFPフィネオ・アラウージョに1点を返されたが、直後にも名古屋のFPルイジーニョが追加点を奪い、5-3で試合終了。東海ダービーを制した名古屋が連勝を飾った。 <div id="cws_ad" style="text-align:center;"><a href="https://goo.gl/FqGeca" target="_blank"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/600/image/fleague20170804_640_200.jpg" style="max-width: 100%;"></a></div> 2017.09.23 23:04 Sat
twitterfacebook
thumb

湘南が相撲パワーで浦安に圧勝!! 地元・大分は北海道に3点差を追いつく《DUARIG Fリーグ-AbemaTVシリーズ-》

▽23日にDUARIG Fリーグ2017/2018第17節の3試合が行われた。 ▽今シーズンからの試みとなる6クラブ共同開催が4回目を迎えた。べっぷアリーナには、AbemaTV シリーズとしてバサジィ大分をはじめ、エスポラーダ北海道、バルドラール浦安、府中アスレティックFC、湘南ベルマーレ、デウソン神戸が集結した。 ▽第1試合のバサジィ大分vsエスポラーダ北海道は、3-3の引き分けに終わった。第2試合の府中アスレティックFCvsデウソン神戸は、6-1と府中が大勝。最終試合、バルドラール浦安vs湘南ベルマーレの“関東ダービー”は8-1で湘南が勝利した。 ◆バサジィ大分vsエスポラーダ北海道 ▽第1試合は3分にFP十川祐樹がFKの流れからネットを揺らして北海道が先制する。さらに13分にはFP高山剛寛、16分にはF小幡貴一が続けてネットを揺らす。ここまでは北海道が優位に試合を進めていたが、19分にFP白方秀和がFKを直接たたき込むと流れは大分へ。35分、38分とFP田村研人が連続でゴールを奪って、大分が試合を振り出しに戻した。しかしその後はゴールが生まれず、勝ち点1を分け合う結果に終わった。 ◆府中アスレティックFCvsデウソン神戸 ▽第2試合は、立ち上がりから府中が優勢に試合を進めると、4分に得点ランキングトップに立つFP渡邉知晃のゴールで先制。さらに7分にはFP上福元俊哉が追加点を奪った。神戸は12分、FP宮田樹が個人技でゴールを奪い、点差を縮める。しかし府中の勢いを抑えきれず、18分にFP柴田祐輔、19分に再び渡邉にゴールを許して、前半は4-1で終える。後半も府中ペースとなると、28分にFP皆本晃、39分にFP内田隼太がネットを揺らして勝負あり。府中が大勝した。 ◆バルドラール浦安vs湘南ベルマーレ ▽先日、チームで大相撲を観戦した湘南ベルマーレは「相撲取りたちの気迫を見習い、自分たちのできるものを出し切ろう」(キャプテン・刈込真人)との意気込みで試合に臨と、その考えが功を奏す。アグレッシブに試合に入った湘南は、2分にFP本田真琉虎洲のゴールで先制すると、その後もゴールを重ねて、前半を4-0と大差をつけて終える。後半も22分のFP鍛代元気のゴールを皮切りに8ゴールを奪いきった。対する浦安は試合終盤にFP荒牧太郎が1点を返すが反撃はここまで。湘南が相撲パワーで浦安に大勝した。 2017.09.23 21:35 Sat
twitterfacebook
thumb

優勝争いを占う東京ダービー!! 明確なスタイルを持つすみだと町田の一戦はこれぞフットサル!!

▽折り返しを迎えるDUARIG Fリーグ 2017/2018。ここまでは王座奪還を目指す名古屋オーシャンズが、新外国人の活躍もあり首位に立っている。11戦無敗と首位独走の色合いが強かったものの、ここに来て星を落とす試合が続き、2位とは勝ち点差5まで縮まっている。 ▽優勝の行方はわからない状況の中、今週末は名古屋を追いかける第二勢力で激戦必至のシックスポインターが開催。4位のフウガドールすみだと3位のペスカドーラ町田の“東京ダービー”が行われる。優勝争いに残るためにも負けられない一戦であることには間違いないが、両者の一戦は、初めてフットサルを観戦する方たちにも“これがフットサル”というものを体感できるはずだ。 <span style="font-weight:700;">◆ハイインテンシティ・フットサル</span><div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/get20170921_21_tw2.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)CWS Brains,LTD.<hr></div>▽シーズン開幕時にはプレーオフ争いを予想していただけに、ここまでのフウガドールすみだの躍進は驚きだった。昨シーズン限りでエースのFP太見寿人が現役を退き、チームのタクトを振るFP西谷良介が名古屋オーシャンズに移籍した。チームの軸となる選手がいなくなったことで、新シーズンは苦しい戦いになると思われた。 <div id="cws_ad" style="text-align:center;"><a href="https://goo.gl/fqQJz2" target="_blank"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/600/image/fleague20170804_640_200.jpg" style="max-width: 80%;"></a></div> ▽しかし、若手にシフトしたことで、チームカラーである“切り替えゼロ秒”がより生きてきた。ボールを奪われた瞬間から連動したプレスでボールを取り戻しにかかり、奪い切れば全員が相手陣内になだれ込んでいく。そういったハイインテンシティなフットサルを40分通して行えるだけの“若さ”を持っている。スピーディなオフェンスと組織的なディフェンスは、フットサルの醍醐味と言える。 <span style="font-weight:700;">◆フットサル特有の“クアトロ”の美しさ</span><div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/get20170921_21_tw3.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)CWS Brains,LTD.<hr></div>▽一方のペスカドーラ町田は、開幕から日本代表FP滝田学が負傷離脱するなどケガ人に泣かされてきた。しかし、昨シーズンは名古屋オーシャンズでプレーし、日本代表FPラファエル・サカイの実弟でもある元ブラジル代表FPダニエル・サカイの加入もあり、順調に白星を積み上げている。 ▽4シーズン目を迎える岡山孝介監督の下、ペスカドーラ町田は一貫して“クアトロ”を用いた戦術で臨んでいる。「日本人に合っているし、なによりもゴールを奪う過程が美しい」(岡山監督)と言われるその戦術では、一般的なピヴォ(FW)1人、アラ(MF)2人、フィクソ(DF)1人の“3-1”ではなく、4人が連動して相手を崩していくスタイルだ。岡山監督が語るように、4人それぞれが意思を持ってプレーし、それが繋がってゴールに向かう過程は観る者を魅了する。 <div id="cws_ad" style="text-align:center;"><iframe style="display: block; margin: 0px auto;width: 100% !important;height:315px;" src="https://www.youtube.com/embed/cvKRrlTuAHE?list=PL2qHJ6JYuHy0QWOlUotTk2bVtPCyvPQhe" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></div> <span style="font-weight:700;">◆チームカラーが明確な2チームの対戦をぜひご覧あれ!!</span> ▽フットサルはサッカーよりも狭いピッチで行われるだけに、より戦術的だと言われている。専門的なゆえに、“観るフットサル”がわからないとも言われるが、そういう方たちは、ぜひ、フウガドールすみだとペスカドーラ町田の“東京ダービー”をご覧あれ。きっと、サッカーとはまた違う“フットサル特有”の興奮や感動を体感できるに違いない。JSPORTSでの生中継をチェックしてみてはいかがだろうか。 <div id="cws_ad" style="text-align:center;"><a href="https://goo.gl/dvXg4J" target="_blank"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/600/image/fleague20170804_640_200.jpg" style="max-width: 80%;"></a></div> ■Fリーグ第17節 JSPORTSシリーズ ▽9月23日(土) 《13:30》 フウガドールすみだ vs ペスカドーラ町田 《16:00》 ヴォスクオーレ仙台 vs シュライカー大阪 《18:30》 アグレミーナ浜松 vs 名古屋オーシャンズ ■Fリーグ第18節 JSPORTSシリーズ ▽9月24日(日) 《12:00》 フウガドールすみだ vs シュライカー大阪 《14:30》 ヴォスクオーレ仙台 vs 名古屋オーシャンズ 《17:00》 アグレミーナ浜松 vs ペスカドーラ町田 2017.09.22 19:00 Fri
twitterfacebook


欧州移籍情報
Jリーグ移籍情報
hikari

アクセスランキング

新着ニュース