日本代表DF吉田麻也に第一子となる女児誕生!!「待望の親子契約が成立しました」2016.12.16 12:28 Fri

twitterfacebookhatenalinegplus
photo
Getty Images
▽サウサンプトンに所属する日本代表DF吉田麻也(28)が、自身のブログで第一子となる女児が誕生したことを発表した。

▽吉田は16日付でブログを更新。「素晴らしいお知らせ」のタイトルで、「11月末にこちらも顔を長く長く長くして待った待望の親子契約が成立しました。元気な女の子です」と女児誕生を報告。

▽さらに「最近インスタ、ツイッターと連動したもの以外ほとんど更新のなかったこのブログが今後僕の子育てブログに変わる可能性は十分あります。笑 いや、なきにしもあらず…ぐらいで留めておきましょう。笑」とコメント。娘とのツーショット写真も掲載した。

▽吉田は2012年の夏にサウサンプトンへVVVフェンロからサウサンプトンに加入。同年9月に一般女性との結婚を発表していた。

コメント

関連ニュース

thumb

エイバルMF乾貴士がスペイン国王夫妻の来日に伴う歓迎会出席のため帰国へ…リーガ2試合を欠場か

▽エイバルのMF乾貴士が、スペインの国王であるフェリペ6世とスペイン妃のレティシア夫妻が来日するにあたり、日本に帰国することになるようだ。スペイン『マルカ』が報じた。 ▽スペイン国王であるフェリペ6世夫妻は、4月4日から7日まで来日するとのこと。国賓としての来日となり、天皇皇后両陛下や安倍晋三首相との会談が予定されている。 ▽『マルカ』によると、乾は安倍首相によるフェリペ6世夫妻の歓迎会に出席するために帰国する予定となっており、今週末のビジャレアル戦後に帰国。6日のラス・パルマス戦、9日のセルタ戦を欠場する見込みとのことだ。 ▽現在8位に位置するエイバルは、来シーズンのヨーロッパリーグ出場権を得るために現在戦っており、今シーズンここまで20試合に出場し、チームの攻撃を牽引している乾が2試合欠場することは大きな痛手となりそうだ。 2017.03.31 00:52 Fri
twitterfacebook
thumb

香川真司、ドルトムントでの将来は不透明…SD「話し合いはまだ」

日本代表MF香川真司の去就は不透明なものとなっている。ドイツ誌『キッカー』が報じている。<br><br>香川がドルトムントに加入したのは、2010年のこと。クラブで通算175試合に出場し、52ゴール40アシストを挙げてきた。今シーズンは、リーグ戦の出場が14試合に留まり、第25節を終えた時点で無得点となっている。それでもここ数試合は調子を上げ、公式戦3試合連続で先発フル出場を果たすと、28日に行われたロシア・ワールドカップアジア最終予選のタイ戦では貴重な先制点を挙げた。<br><br>シーズン終盤戦に向けて調子を上げつつある香川だが、ドルトムントにおける契約は2018年の夏までとなっており、契約延長には至っていない。ミヒャエル・ツォルクSD(スポーツディレクター)も「まだ話し合いは行われていない」と明かしている。<br><br>今後の活躍で契約延長を勝ち取ることはできるだろうか。ドルトムントは4月1日、シャルケとのダービーマッチを迎える。香川にとって、シャルケは過去に4得点を挙げている得意の相手。ライバルとの対戦で、自身の価値を改めてアピールすることが期待されるところだ。<br><br><br>提供:goal.com 2017.03.30 18:43 Thu
twitterfacebook
thumb

久保裕也、ビッグクラブ移籍へ虎視眈々か?代理人が告白「今は中間段階」

ヘントに所属するFW久保裕也は、今最もクラブから熱視線を浴びている日本人選手の一人だ。代理人のマウリツィオ・モラナ氏はイタリア『トゥットメルカート』の独占インタビューに応じ、注目の去就について言及した。<br><br>久保は今月の23日、28日に行われた日本代表での2連戦で2ゴール3アシストの活躍を見せた。右サイドのアタッカーとして起用された新たな日本代表のエースは、チームに欠かすことのできない存在になりつつある。<br><br>ヘントは1月に久保を獲得し、先見の明を示した。クラブは史上最高額となる350万ユーロ(約4億2000万円)を費やしたが、加入後の7試合で5得点を記録。移籍金が決して高くなかったことを証明している。モラナ氏は今夏を迎える前に、ヘントは「(移籍させるか金額を釣り上げるかなど)最適な道を探すことが大きな目標になるだろう」と話す。<br><br>■欧州初挑戦がスイスだった理由また、モラナ氏は2013年、当時19歳の久保をブンデスリーガなどの主要リーグに連れて行かず、スイスのヤングボーイズへの移籍をまとめたことを以下のように説明している。<br><br>「ほとんどの日本人選手はブンデスリーガを選択する。ただ、私は久保をヨーロッパに適応させるため、ヤングボーイズに連れて行こうとした。技術は十分だったし、まずはプレーしなければならない。プレッシャーもそれほど大きくはないしね」<br><br>ステップアップについて「今は中間段階」とし、メジャークラブからの「連絡を待つ」と語ったモラナ氏。しかし、今はチームがプレーオフを控えているため、「あまり言わないでくれ。選手は常にベストを尽くそうとしているし、ヘントはハイレベルなプレーオフを戦う」と去就に関する詳細のコメントは避けた。<br><br>一方で、移籍先の候補としてブンデスリーガ、リーガ・エスパニョーラ、セリエAを挙げ、プレミアリーグは「彼のような選手には身体的に厳しい」と見解を示した。<br><br>■ライバル・本田にも言及また、久保と日本代表でポジションを争う立場にある本田圭佑についても言及。イタリアで出場機会を得られていないにも関わらず、日本代表に招集されているという現状に疑問の声も挙がっているが、モラナ氏の評価は決して低くない。<br><br>「今はクラブやフィジカル的に問題があるのかもしれない。しかし、そういった点が整えば、久保のライバルになるだろう。今は日本代表の監督がもっとコンディションの良い選手を選びたかったのではないか」<br><br><br>提供:goal.com 2017.03.30 18:40 Thu
twitterfacebook
thumb

長谷部誠不在のフランクフルト、“心臓”抜きでシステム変更は不可避か

日本代表MF長谷部誠の不在によってフランクフルトが4バックを採用する可能性が浮上した。地元紙『フランクフルター・ノイエプレッセ』が報じている。<br><br>4バックから3バックへのシステム変更は2016-2017シーズンにおけるフランクフルト躍進の基盤となった。そして長谷部は、ニコ・コバチ監督が採用した戦術において、欠くことのできない重要な役割を担ってきた。<br><br>しかし、11日に行われたブンデスリーガ第24節のバイエルン・ミュンヘン戦でひざを負傷し、手術を余儀なくされた。手術は無事に成功したものの、今季中の復帰は絶望的となっている。<br><br>チームはブンデスリーガ第25節を終えた時点で7位と欧州カップ戦の出場権獲得を狙える位置につけている。しかし直近6試合で1分け5敗と調子を落としている。長谷部が離脱したこともあり、『フランクフルター・ノイエプレッセ』紙は、このタイミングで4バックへの回帰が現実的であるとしている。<br><br>リベロやボランチとして、チームの中心的な役割を任されてきた長谷部の離脱に対して、コバチ監督はどのようなリアクションを見せるのだろうか。手腕が問われることになりそうだ。フランクフルトは4月1日、ボルシア・メンヒェングラッドバッハとホームで対戦する。<br><br><br>提供:goal.com 2017.03.30 17:47 Thu
twitterfacebook
thumb

13試合9ゴールと活躍する南野をクラブ公式サイトがインタビュー「俊敏性をクリエイティブに使えるようになった」

<div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)GEPA pictures - RBS<hr></div>▽ザルツブルクの日本代表FW南野拓実が、映画「サウンドオブミュージック」所縁の地を巡るツアーに参加しながら自身の心境を語った。ザルツブルク公式サイトが伝えている。 ▽オーストリア・ブンデスリーガで首位を走るザルツブルクで、南野は途中出場が多いながらもリーグ戦13試合に出場し9ゴール。出場時間を1試合換算すると2,04ゴールを奪うなど好パフォーマンスを見せている。 ▽南野は現在の状況について率直な考えを明かしつつも、練習からオスカー・ガルシア監督にアピールすることが大事だと口にした。 <div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/get20170330_22_tw2.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)GEPA pictures - RBS<hr></div>「当然もっとプレーしたい気持ちはあります。でも監督には毎試合プランがあると感じています。例えばゴールが必要な時に僕は使われていますし、それは自分の自信にもなっています」 「そして出場時間が少ない理由も理解しています。監督からは改善しなければいけない部分なども個人的に言われていますし、自分は監督からもっと信頼してもらえるように練習でアピールし続けなければいけません」 ▽監督から個人的に言われている部分については「もっと前線でキープすること、そして守備の部分で学ばなければいけません。それは十分に可能なことだと思っています」と語った。 ▽さらに南野はオーストリアでプレーし、自身のストロングポイントを理解したうえで使いこなせるようになったと実感している。 <div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/get20170330_22_tw3.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)GEPA pictures - RBS<hr></div>「例えば純粋なスピードやパワーを備えているアフリカ系の選手に比べて、僕たちアジア人はすばしっこく俊敏性があります。その両方が長所にも短所にもなります」 「このリーグの相手は、たくさんの選手が大きく一対一に強くパワーで勝負してきます。そこでのデュエルでは自分たちの素早さという特徴が有利に働きます。最初の頃はゴール前でその特徴をクリエイティブに使っていくことが難しかったです。今はそれが大分出来るようになりました」 ▽また南野はチームメートのことについてもインタビュー内で応えている。 <div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/get20170330_22_tw4.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)GEPA pictures - RBS<hr></div>「今はヒチャンと一緒にいることが多いですし、もちろんそれはお互い似た文化からきたことも要因の一つだと思います。また、アレックスやアンディ、ジョニーなどの経験ある選手たちが、始めの頃は些細なことをサポートしてくれましたし、チームに馴染めるようにしてくれました」 「特にアンディは一人の友人としてだけではなく、模範にしている選手の一人です。彼のサッカーと向き合うプロフェッショナルな姿勢、身体のケアの部分であったり、その立ち振る舞いは、僕たちのような若い選手にとって学ぶべきことがたくさんあります」 ▽最後に南野は、サッカーだけではなく語学にも興味を持っていることを明かした。 「ドイツ語は気に入っていますし、それを学ぶことは最近楽しいです。二部練習の間のドイツ語レッスンなど厳しいときもありますが、新しい語学を学ぶことは大切です。自分自身がより語学を理解すれば、よりヨーロッパの文化を理解できると思っていますし、それは興味深いです。もっと他の言語を勉強してみたいとも思っています」 2017.03.30 13:20 Thu
twitterfacebook


Jリーグ移籍情報
欧州移籍情報
hikari

アクセスランキング

新着ニュース