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清水和也ハットのすみだが仙台に逆転勝ち!《DUARIG Fリーグ》

▽DUARIG Fリーグ2017/2018第19節の3試合が29日に各地で行われた。 ◆ヴォスクオーレ仙台vsフウガドールすみだ ▽カメイアリーナ仙台で行われたヴォスクオーレ仙台vsフウガドールすみだは、ゴールレスで迎えた後半から乱打戦となる。24分にFPマルロンのゴールでリードを許したすみだだったが、24分と34分にFP清水誠也、35分にFP栗本博生のゴールで形勢逆転。36分にも清水和也にハットトリックとなる一発が生まれたすみだが、その後の仙台の反撃をFP内野脩麻の1得点にとどめ、4-2の逆転勝利を収めた。 ◆デウソン神戸vsバルトラール浦安 ▽大阪市中央体育館で行われたデウソン神戸vsバルトラール浦安は、13分に動く。FP加藤竜馬のパスからFP星翔太のゴールで先制した浦安は、19分にFP野村啓介のパスがそのままゴールに吸い込まれて2-0。21分にもFP石田健太郎の落としからFP青山竜也のゴールで3点目を奪い、浦安が神戸に3-0と快勝した。 ◆シュライカー大阪vsペスカドーラ町田 ▽大阪市中央体育館で行われたシュライカー大阪vsペスカドーラ町田は、緊迫感のある好ゲームとなる。5分にFP金山友紀のゴールで先制した町田は、続く9分にFPダニエル・サカイの一発で2点リードに成功。追う大阪も2点ビハインドで迎えた27分にFPチアゴのゴールで追走するが、町田が1点のリードを守り抜き、2-1で勝利している。 2017.09.29 22:20 Fri
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アルトゥール不在も3発快勝! すみだを下した大阪が4連勝《DUARIG Fリーグ-J SPORTSシリーズ-》

▽4日にDUARIG Fリーグ2017/2018第18節の3試合が行われた。 ▽今シーズンから初の試みとなる6クラブ共同開催は、4回目を迎えた。エコパアリーナには、J SPORTSシリーズとしてアグレミーナ浜松をはじめ、ヴォスクオーレ仙台、フウガドールすみだ、ペスカドーラ町田、名古屋オーシャンズ、シュライカー大阪が集結した。 ▽第1試合のフウガドールすみだvsシュライカー大阪は、0-3で大阪が勝利した。第2試合のヴォスクオーレ仙台vs名古屋オーシャンズは、3-2で名古屋が勝利。第3試合のアグレミーナ浜松vsペスカドーラ町田は、5-1で町田が勝利している。 ◆フウガドールすみだvsシュライカー大阪(C)CWS Brains,LTD.▽試合は立ち上がりからすみだが攻勢に出る。しかし9分、押し込まれ気味だった大阪がFP田村友貴のゴールで先制する。一進一退の攻防が続いた中で迎えた後半、1点リードする大阪が攻勢を強め、FPチアゴが27分に追加点を奪う。終盤、すみだはパワープレーに移行してまずは1点を返すことを目指したがゴールは生まれない。対する大阪は40分、FPヴィニシウスが試合を決定づけるゴールを挙げて、試合終了。3-0ですみだを下した大阪が4連勝を飾った。 ◆ヴォスクオーレ仙台vs名古屋オーシャンズ(C)CWS Brains,LTD.▽試合は1分、仙台がGKまで下げたボールにFPラファがすかさずチェック。GK鈴木紳一朗の蹴ったボールに対してFPラファがブロックすると、ボールはそのままゴールに吸い込まれ、名古屋が先制する。しかし、10分に名古屋が第5ファウルを犯してしまうと、直後の10分と13分に第2PKを仙台が獲得し、どちらもFPノエが沈めて仙台が逆転に成功する。2-1のまま迎えた後半終盤、名古屋がパワープレーを開始すると、FPラファが35分、37分と立て続けにゴールを奪い、FPラファのハットトリックで名古屋が逆転。試合もそのまま終了し、名古屋が3連勝を飾った。 ◆アグレミーナ浜松vsペスカドーラ町田(C)CWS Brains,LTD.▽試合は序盤から積極的に敵陣へと迫った町田が2分にFP横江怜のゴールで先制する。14分にもFP森岡薫に追加点を奪った町田。対する浜松は16分にFP田中智基が1点を返して試合を折り返す。迎えた後半、1点差のまま試合が進むと、終盤に町田がゴールラッシュを見せる。32分のFP日根野谷建のゴールを皮切りに、38分にはFP中井健介とFP森岡薫が立て続けにゴールネットを揺らし、試合を5-1にする。その後、浜松は猛攻を仕掛けたが、ゴールを奪うことができずそのまま試合終了。5ゴールで大勝した町田が11戦無敗をキープしている。 2017.09.24 22:31 Sun
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大分の猛追を振り切り、湘南が2連勝でPO圏内の5位に浮上!!《DUARIG Fリーグ-AbemaTVシリーズ-》

▽24日にDUARIG Fリーグ2017/2018第17節の3試合が行われた。 ▽今シーズンからの試みとなる6クラブ共同開催が4回目を迎えた。べっぷアリーナには、AbemaTV シリーズとしてバサジィ大分をはじめ、エスポラーダ北海道、バルドラール浦安、府中アスレティックFC、湘南ベルマーレ、デウソン神戸が集結した。 ▽第1試合のエスポラーダ北海道vsデウソン神戸は4-4の引き分けに終わり、第2試合、バルドラール浦安vs府中アスレティックFCの“関東ダービー”は2-2の引き分けに終わった。最終試合のバサジィ大分vs湘南ベルマーレは、4-3で湘南が勝利している。 ◆エスポラーダ北海道vsデウソン神戸 ▽第1試合は4分にFP齋藤秀人が直接FKを叩き込んで、神戸が先制する。そのまま前半を終えると、後半は一転してシーソーゲームに。北海道は23分にFP鈴木祐太郎、25分にFP酒井遼太郎のゴールで逆転。しかし神戸も29分にオウンゴールと、30分にFP川那部遼のゴールで再逆転する。ところが、北海道が38分に酒井、39分にFP水上玄太のゴールで再逆転。神戸も意地を見せると39分にFP森洸がPKから同点ゴールを奪い、試合は4-4で勝ち点を分け合った。 ◆バルドラール浦安vs府中アスレティックFC ▽試合は13分にFP荒牧太郎の退場で府中が数的優位となると、14分にFPマルキーニョのゴールで先制する。そのまま後半を迎えると21分には得点ランキングトップに立つFP渡邉知晃が追加点を奪った。しかしここから浦安も反撃。23分にカウンターから加藤竜馬がゴールを奪うと、38分にはFP青山竜也が同点ゴールを奪取。試合はその後動きを見せず、ドローに終わった。 ◆バサジィ大分vs湘南ベルマーレ ▽大分が押し気味に試合に入ったが、17分にFPロドリゴのゴールで湘南が先制。さらに20分には刈込真人が追加点を奪った。湘南は後半もゴールを奪い、29分にFP林田フェリペ良孝、33分に刈込がゴールを奪う。4点差を追いかける大分はパワープレーに入ると、34分にFP田村龍太郎、35分と38分に山蔦一弘がゴール。しかし追いつくことはできずに、湘南がに逃げ切りに成功した。 2017.09.24 19:32 Sun
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東海ダービー制した名古屋が連勝! 浜松は善戦も5連敗《DUARIG Fリーグ-J SPORTSシリーズ-》

▽3日にDUARIG Fリーグ2017/2018第17節の3試合が行われた。 ▽今シーズンから初の試みとなる6クラブ共同開催は、4回目を迎えた。エコパアリーナには、J SPORTSシリーズとしてアグレミーナ浜松をはじめ、ヴォスクオーレ仙台、フウガドールすみだ、ペスカドーラ町田、名古屋オーシャンズ、シュライカー大阪が集結した。 ▽第1試合のフウガドールすみだvsペスカドーラ町田は、1-1の引き分け。第2試合のヴォスクオーレ仙台vsシュライカー大阪は、5-2で大阪が勝利した。第3試合のアグレミーナ浜松vs名古屋オーシャンズは、5-3で名古屋が勝利した。 ◆フウガドールすみだvsペスカドーラ町田(C)CWS Brains,LTD.▽東京ダービーとなった一戦は立ち上がりから両者共に自陣への侵攻を許さない展開となる。そんな中、5分にすみだがこの試合がFリーグデビューとなったFP清水誠也のゴールで先制する。その後もすみだペースで試合が進むが、12分に町田のFP金山友紀がゴールネットを揺らして、試合を振り出しに戻す。後半に入ると、同点に追いついた町田が攻勢を強める。しかし、なかなかゴールは生まれない。終盤38分に町田はFP篠崎隆樹がGKと一対一を迎えたが、ループシュートはGK大黒章太郎に阻まれ、そのまま試合終了。東京ダービーは1-1の引き分けに終わった。 ◆ヴォスクオーレ仙台vsシュライカー大阪(C)CWS Brains,LTD.▽試合は5分、大阪がFPヴィニシウスのゴールで先制すると、そのヴィニシウスが9分、10分と立て続けに追加点を奪い、試合開始わずか10分でハットトリックを達成する。攻勢を緩めない大阪は13分にFP芝野創太が、17分にはFP相井忍がゴールネットを揺らし、前半だけで5-0にする。後半、攻勢を強めた仙台は25分にFP南本晶のゴールで1点を返すと、31分にFP井上卓が追加点を奪うが、反撃はここまで。大阪が3連勝を飾った。 ◆アグレミーナ浜松vs名古屋オーシャンズ(C)CWS Brains,LTD.▽東海ダービーとなった一戦は、ホームの浜松がFPフィネオ・アラウージョのゴールで先制する。しかし、名古屋も9分にFP西谷良介が同点ゴールを奪う。追いつかれた浜松だったが17分、FPジョン・レノンが勝ち越しゴールを奪って前半を折り返す。迎えた後半、首位を走る名古屋が猛攻を仕掛ける。すると23分にFPルイジーニョ、26分にFP平田ネトアントニオマサノリがゴールを奪って、名古屋が逆転に成功する。このゴールでペースを引き寄せた名古屋は35分にFP星龍太が追加点を奪うと、38分に浜松のFPフィネオ・アラウージョに1点を返されたが、直後にも名古屋のFPルイジーニョが追加点を奪い、5-3で試合終了。東海ダービーを制した名古屋が連勝を飾った。 2017.09.23 23:04 Sat
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湘南が相撲パワーで浦安に圧勝!! 地元・大分は北海道に3点差を追いつく《DUARIG Fリーグ-AbemaTVシリーズ-》

▽23日にDUARIG Fリーグ2017/2018第17節の3試合が行われた。 ▽今シーズンからの試みとなる6クラブ共同開催が4回目を迎えた。べっぷアリーナには、AbemaTV シリーズとしてバサジィ大分をはじめ、エスポラーダ北海道、バルドラール浦安、府中アスレティックFC、湘南ベルマーレ、デウソン神戸が集結した。 ▽第1試合のバサジィ大分vsエスポラーダ北海道は、3-3の引き分けに終わった。第2試合の府中アスレティックFCvsデウソン神戸は、6-1と府中が大勝。最終試合、バルドラール浦安vs湘南ベルマーレの“関東ダービー”は8-1で湘南が勝利した。 ◆バサジィ大分vsエスポラーダ北海道 ▽第1試合は3分にFP十川祐樹がFKの流れからネットを揺らして北海道が先制する。さらに13分にはFP高山剛寛、16分にはF小幡貴一が続けてネットを揺らす。ここまでは北海道が優位に試合を進めていたが、19分にFP白方秀和がFKを直接たたき込むと流れは大分へ。35分、38分とFP田村研人が連続でゴールを奪って、大分が試合を振り出しに戻した。しかしその後はゴールが生まれず、勝ち点1を分け合う結果に終わった。 ◆府中アスレティックFCvsデウソン神戸 ▽第2試合は、立ち上がりから府中が優勢に試合を進めると、4分に得点ランキングトップに立つFP渡邉知晃のゴールで先制。さらに7分にはFP上福元俊哉が追加点を奪った。神戸は12分、FP宮田樹が個人技でゴールを奪い、点差を縮める。しかし府中の勢いを抑えきれず、18分にFP柴田祐輔、19分に再び渡邉にゴールを許して、前半は4-1で終える。後半も府中ペースとなると、28分にFP皆本晃、39分にFP内田隼太がネットを揺らして勝負あり。府中が大勝した。 ◆バルドラール浦安vs湘南ベルマーレ ▽先日、チームで大相撲を観戦した湘南ベルマーレは「相撲取りたちの気迫を見習い、自分たちのできるものを出し切ろう」(キャプテン・刈込真人)との意気込みで試合に臨と、その考えが功を奏す。アグレッシブに試合に入った湘南は、2分にFP本田真琉虎洲のゴールで先制すると、その後もゴールを重ねて、前半を4-0と大差をつけて終える。後半も22分のFP鍛代元気のゴールを皮切りに8ゴールを奪いきった。対する浦安は試合終盤にFP荒牧太郎が1点を返すが反撃はここまで。湘南が相撲パワーで浦安に大勝した。 2017.09.23 21:35 Sat
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北海道が連敗を「5」でストップ! 6発大勝で浜松撃破《DUARIG Fリーグ》

▽18日にDUARIG Fリーグ2017/2018第16節のアグレミーナ浜松vsエスポラーダ北海道が浜松アリーナで行われ、6-3で北海道が勝利した。 ▽前節敗れて3連敗中の浜松と、5連敗中の北海道の一戦。試合は9分、アウェイの北海道が右サイドからのキックインをうまく合わせたFP水上玄太のゴールで先制する。 ▽追いかける立場となったホームの浜松は攻勢を強めて反撃に出る。すると15分、コーナーキックをボックス中央のFP山桐正護が押し込んだ。 ▽試合を振り出しに戻された北海道だったが、すぐさま応戦。16分、キックインからの味方のシュートをFP水上玄太がファーサイドで合わせた。 ▽2-1で試合を折り返すとリードしている北海道が浜松を一気に畳みかける。21分にコーナーキックからオウンゴールを誘発すると、直後にもFP 十川祐樹が追加点を奪う。さらに26分にもカウンターから最後はFP鈴木裕太郎が押し込んでリードを4点に広げる。 ▽終盤に差し掛かるとこのままでは終われない浜松はパワープレーを開始。しかし、その気持ちとは裏腹に北海道のFP田辺陸にパワープレー返しを決められてしまう。 ▽その後も浜松はパワープレーを継続。すると40分にFPフィネオ・アラウージョ、終了間際にもFP中村友亮がゴールを奪って試合を3-6にするが、反撃はここまで。6ゴールで浜松を退けた北海道が連敗を「5」でストップさせた。 2017.09.18 16:58 Mon
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1点差を死守した町田が9戦無敗! 湘南は怒涛の反撃も大徳のホームラストマッチを白星で飾れず《DUARIG Fリーグ》

▽17日にDUARIG Fリーグ2017/2018第16節の3試合が行われた。ヴォスクオーレ仙台vs府中アスレティックFCは、6-0で府中が勝利した。名古屋オーシャンズvsバサジィ大分は、5-0で名古屋が勝利。湘南ベルマーレvsペスカドーラ町田は、3-2で町田が勝利している。 ◆ヴォスクオーレ仙台vs府中アスレティックFC ▽試合は序盤から府中が攻勢に出る。すると15分に府中がFP上福元俊哉のゴールで先制する。19分にもFP柴田祐輔が追加点を奪った府中は後半、24分に得点ランク首位を走るFP渡邉知晃が、32分にはFP宮田義人がゴールネットを揺らして試合を4-0にする。終盤にもFP皆本晃、FP岡山洋介が得点を追加した府中は仙台を寄せ付けず、6-0で4連勝を飾った。 ◆名古屋オーシャンズvsバサジィ大分 ▽試合は立ち上がりから首位を走る名古屋がペースを握り、5分にFP吉川智貴が先制点を奪う。その後は1-0で試合が進んで迎えた後半、名古屋が攻勢を強める。26分にFP西谷良介のゴールを皮切りに29分にはFPラファが、直後の30分にはFPルイジーニョが追加点を奪って、一気に試合を決定づける。終盤にもFPヴァルチーニョがゴールを奪った名古屋は、大分を5-0で一蹴し、2試合ぶりの白星を飾った。 ◆湘南ベルマーレvsペスカドーラ町田 ▽今シーズン2回目の境川決戦となった一戦は、アウェイの町田が開始から攻勢に出る。すると5分、FP森岡薫のゴールで町田が先制する。幸先良いスタートを切った町田は15分にはFP中村充、16分にはFP森岡薫が立て続けにゴールへ叩き込み、前半だけで試合を3-0にする。それでも、9月14日に退団を発表したFP大徳政博の最後のホームゲームを勝利で飾りたい湘南は、後半猛攻に出る。すると26分にFP本田真琉虎洲、直後にFP高溝黎磨が連続でゴールを決めて、1点差まで詰め寄る。しかし、その後も最後まで町田を押し込んだ湘南だったが、同点ゴールは生まれず、そのまま試合終了。3-2で湘南に競り勝った町田は9試合負けなしとなった。 2017.09.17 21:50 Sun
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好調・すみだの連勝を「6」でストップ! 3ゴールで競り勝った浦安が連勝を飾る《DUARIG Fリーグ》

▽16日にDUARIG Fリーグ2017/2018第16節の2試合が行われた。 ▽シュライカー大阪vsデウソン神戸の“関西ダービー”は5-4と打ち合いの末に大阪が勝利。バルドラール浦安vsフウガドールすみだの“関東ダービー”は3-1で浦安が勝利している。 ◆シュライカー大阪vsデウソン神戸 ▽岸和田市総合体育館で行われた今季2度目の“関西ダービー”は、1分にFP相井忍、4分にFKからFPアルトゥールがネットを揺らすなど、大阪が先行する。しかし神戸も前半終了間際にFP川那部遼が1点を返した。後半もお互いに点を奪い合い、1点ずつを加えて迎えた24分に森洸のゴールで神戸が3-3と同点にする。さらに31分、FP稲田瑞穂が逆転ゴールを奪った。ところが大阪もすぐさま反撃に移ると、35分にFP佐藤亮が同点ゴールを奪取。すると37分にはFPヴィニシウスが勝ち越しゴールを奪い、スコアは5-4となる。終盤は神戸が猛攻を見せるが及ばず。白熱の関西ダービーは大阪に軍配が上がった。 ◆バルドラール浦安vsフウガドールすみだ(C)CWS Brains,LTD.▽浦安市総合体育館で行われた関東ダービーは、立ち上がりからホームの浦安が日本代表に招集されているGK矢澤大夢、FP田村佳翔、FP清水和也といった一部主力選手を欠くすみだを押し込む展開となる。すると16分、左CKをボックス手前右で受けたFP野村啓介がゴールネットに突き刺して浦安が先制する。1-0で試合を折り返すと、浦安が30分にFPディドゥダが強烈なFKを叩き込んですみだを引き離す。しかし、すみだは直後、PKを獲得。これをFP大薗諒がきっちりと決めて1点差に詰め寄る。それでも終盤の38分、FP野村啓介がこの日2点目となるダメ押しゴールを決めて試合終了。3ゴールを奪った浦安が連勝を飾ってすみだの連勝を「6」でストップさせた。 2017.09.16 23:30 Sat
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浦安が4試合ぶり白星! 加藤の終盤2発で大分に逆転勝利《DUARIG Fリーグ》

▽10日にDUARIG Fリーグ2017/2018第15節のバサジィ大分vsバルドラール浦安が行われ、2-1で浦安が勝利した。 ▽前節のシュライカー大阪戦を4-4で引き分けた大分と、前節の名古屋オーシャンズ戦を0-6で大敗し、3試合白星がない浦安が激突した。試合は立ち上がりからアウェイの浦安がFP荒牧太郎のシュートから立て続けにゴールを脅かす。 ▽前半終盤にも浦安が攻勢を強めて先制点を狙うが、ゴールは生まれずゴールレスで試合を折り返す。 ▽試合が動いたのは後半終盤の36分、FP仁部屋和弘がドリブル突破からGKとの一対一を制し、ホームの大分が先制点を奪う。 ▽先制を許した浦安は直後、パワープレーを開始する。すると迎えた39分、加藤が同点ゴールを記録。さらに試合終了4秒、再びFP加藤竜馬がゴールネットを揺らし、浦安が逆転に成功する。 ▽そのまま試合は終了。浦安が終盤の2ゴールで4試合ぶりの白星を飾った。 2017.09.10 15:52 Sun
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府中が首位・名古屋に競り勝ち3連勝! 2位・すみだは6連勝で名古屋との勝ち点差「4」に縮める《DUARIG Fリーグ》

▽9日にDUARIG Fリーグ2017/2018第15節の3試合が行われた。府中アスレティックFCvs名古屋オーシャンズは、4-3で府中が勝利した。ペスカドーラ町田vsヴォスクオーレ仙台は4-0で町田が、フウガドールすみだvsアグレミーナ浜松は4-2ですみだが勝利している。 ◆府中アスレティックFCvs名古屋オーシャンズ(C)CWS Brains,LTD.▽試合は12分、府中がFP関尚登のゴールで先制する。しかし、首位・名古屋も13分にFPルイジーニョが決めて試合を振り出しに戻した。1-1で迎えた後半、府中が26分にFP柴田祐輔が勝ち越しゴールを奪取。さらに府中は終盤、36分にFP渡邉知晃、37分にFP皆本晃が立て続けに得点を追加し、4-1にして試合を決定づけた。しかし、名古屋も意地を見せる。40分にFPラファが1点を返すと、試合終了間際にFPルイジーニョが1点差に詰め寄るゴールを奪ったが、反撃はここまで。府中が4発で首位・名古屋を下して3連勝を飾った。 ◆ペスカドーラ町田vsヴォスクオーレ仙台(C)CWS Brains,LTD.▽試合は序盤から勢いを持って入る町田が10分、FPダニエル・サカイのゴールで先制する。さらに直後の11分にもセットプレーからFP原辰介が追加点を奪うと、18分にもFP金山友紀がゴールネトを揺らして前半だけで試合を3-0にする。苦しい前半を強いられた仙台はFPノエを中心に攻勢を強めるが、得点が奪えないまま試合は終盤を迎える。すると仙台の攻撃に耐え続けた町田が40分にFP金山友紀のこの日2点目となるゴールでダメ押し。4-0で町田が仙台に快勝した。 ◆フウガドールすみだvsアグレミーナ浜松(C)CWS Brains,LTD.▽試合は序盤、互いにペースを握る時間帯があった中、ホームのすみだがFP清水和也のゴールで先制する。しかし、アウェイの浜松も16分にFP前鈍内マティアスエルナンがゴールに突き刺して試合を同点に。追いつかれたすみだだったが18分、FP宮崎曉が勝ち越しゴールを奪い、2-1で試合を折り返す。後半に入って攻勢を強めるすみだは25分、FP諸江剣語が最終ラインから左足を振り抜いて浜松を引き離す。しかし、すみだは28分、追加点を奪ったFP諸江剣語の不用意なミスを浜松のFP中村友亮に狙われてしまい、再び1点差となる。それでもすみだは32分、自陣中央から放たれた浜松のGK鈴木陽太のミドルシュートをGK矢澤大夢が弾くと、こぼれ球に反応したFP渡井博之が自陣ボックス内から豪快なパワープレー返しを決めて浜松にトドメ。4-2で競り勝った2位・すみだが6連勝を飾り、同日敗れた首位・名古屋との勝ち点差を「4」に縮めた。 2017.09.09 22:10 Sat
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名古屋が浦安を6発撃破! 名古屋ラウンドを連勝締め《DUARIG Fリーグ-AbemaTVシリーズ-》

▽3日に武田テバオーシャンアリーナでDUARIG Fリーグ2017/2018第14節の3試合が行われた。 ▽今シーズンから初の試みとなる6クラブ共同開催は、3回目を迎えた。武田テバオーシャンアリーナには、AbemaTVシリーズとして名古屋オーシャンズ、バルドラール浦安、ペスカドーラ町田、シュライカー大阪、デウソン神戸、バサジィ大分が集結した。 ▽第1試合のペスカドーラ町田vsデウソン神戸は2-2、第2試合のシュライカー大阪vsバサジィ大分は4-4で引き分けに終わっている。第3試合の名古屋オーシャンズvsバルドラール浦安は、6-0で名古屋が大勝した。 ◆ペスカドーラ町田vsデウソン神戸(C)CWS Brains,LTD.▽試合は、序盤から攻勢を強める町田が6分、左サイドを突破したFP室田祐希のクロスが相手のオウンゴールを誘発して先制に成功する。対する神戸もすぐさま応戦。8分、味方のクロスに走り込んだFP森洸が押し込んで試合を振り出しに戻す。1-1で迎えた後半、攻防がより一層激しくなるが、なかなか得点は生まれない。そうした中で町田は30分、右サイドでボールを受けたFP中井健介が切り返しを試みたが失敗。しかし、ゴールラインを割らせようとしたFP岡崎チアゴに体を入れられながらもボールを残すとそのまま切れ込みゴールネットを揺らした。このゴールに神戸側はラインを割っていたと猛抗議。しかし、判定は覆らずゴールが認められた。勝ち越しを許した神戸だったが40分、FP齋藤秀人が味方のシュートのこぼれ球を押し込んで土壇場で同点。そのまま試合は終了し、2-2のドローに終わった。 ◆シュライカー大阪vsバサジィ大分(C)CWS Brains,LTD.▽試合は両者激しい攻防を繰り広げる中、14分に大分のFP森村孝志がゴールネットを揺らして均衡を破る。1-0で大分リードで迎えた後半、FP森村孝志がミドルシュートを突き刺して大阪を引き離す。さらに23分にもFP藤川朋樹が追加点を奪った大分は、直後に大阪のFPヴィニシウスに1点を返されたが、27分にFP白方秀和がグラウンダーのFKを突き刺して試合を4-1にする。しかし、ここから大阪が猛反撃。32分にFP相井忍のゴールで反撃の狼煙を上げると、パワープレーから38分にFP芝野創太、39分にはゴレイロに入ったFP小曽戸允哉がゴールを奪って追いつく。そして、試合はそのまま終了。大阪が王者の意地を見せつけて4-4のドロー決着に持ち込んだ。 ◆名古屋オーシャンズvsバルドラール浦安(C)CWS Brains,LTD.▽試合はホームの名古屋が2分、FP安藤良平のゴールで先制する。その後、オープンな展開になる中、17分に名古屋がFP橋本優也のゴールで2点差にすると、20分には相手のオウンゴールを誘発、直後にもFPルイジーニョがゴールに突き刺して、前半だけで試合を4-0にする。後半に入っても浦安の反撃を許さない名古屋は、24分にFP西谷良介が押し込んだ。33分にパワープレーを開始した浦安だったが、それを逆手に取った名古屋が直後、FPヴァルチーニョがパワープレー返しを決めて、試合を決定づけた。名古屋が6発大勝で名古屋ラウンドを連勝で締めくくった。 2017.09.03 23:53 Sun
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すみだが地元・北海道に勝利して2位に浮上!!《DUARIG Fリーグ-J SPORTSシリーズ-》

▽3日にDUARIG Fリーグ2017/2018第14節の3試合が行われた。 ▽今シーズンから初の試みとなる6クラブ共同開催が3回目を迎えた。北海きたえーるには、J SPORTSシリーズとしてエスポラーダ北海道をはじめ、ヴォスクオーレ仙台、フウガドールすみだ、府中アスレティックFC、湘南ベルマーレ、アグレミーナ浜松が集結した。 ▽第1試合のヴォスクオーレ仙台vs湘南ベルマーレは4-3で仙台が勝利。第2試合の府中アスレティックFCvsアグレミーナ浜松は7-2で府中が勝利し、第3試合のエスポラーダ北海道vsフウガドールすみだは2-1ですみだが勝利した。 ◆ヴォスクオーレ仙台vs湘南ベルマーレ ▽前日の浜松戦に勝利した仙台とすみだに敗れた湘南との一戦は、3分にFPロドリゴのゴールで湘南が先制する。しかしその直後にFP内野脩麻のゴールで同点とした仙台は、19分にFP堀内迪弥のゴールで前半のうちに逆転する。後半は1点ずつを追加し、3-2とした40分、FPマルロンのゴールで仙台がリードを広げる。湘南は試合終了間際にFP植松晃都のゴールで1点を返すが、そのまま終了のホイッスルが吹かれ、仙台が3連勝を飾った。 ◆府中アスレティックFCvsアグレミーナ浜松 ▽前日の北海道戦に勝利した府中と仙台に敗れた浜松の一戦は、大差がついた試合となった。2分にFP渡邉知晃のゴールで府中が先制するも、直後にFPフィネオ・アラウージョのゴールで浜松が追いついた。しかし5分にFPマルキーニョのゴールで府中がリードすると、前半のうちに6-1と大差をつけた。後半は浜松が早い時間帯からパワープレーに出たが、お互いに1点ずつを重ね、府中が7-2と大差で勝利した。 ◆エスポラーダ北海道vsフウガドールすみだ ▽前日の府中戦に敗れた北海道と湘南戦に勝利したすみだの一戦は、4分にFP酒井遼太郎のゴールで北海道がリードする。しかしすみだも9分にFP岡村康平のゴールで同点として前半を終えた。後半は拮抗した展開の中、32分にFP宮崎暁のゴールですみだが勝ち越しに成功。北海道はそこからパワープレーに出るが、追いつくことはできずに試合は終了を迎え、勝利したすみだが2位に浮上した。 2017.09.03 22:00 Sun
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ルイジーニョ2発含む3ゴールで大阪を一蹴! 名古屋が前節の敗戦払しょくで首位をキープ《DUARIG Fリーグ-AbemaTVシリーズ-》

▽2日に武田テバオーシャンアリーナでDUARIG Fリーグ2017/2018第13節の3試合が行われた。 ▽今シーズンから初の試みとなる6クラブ共同開催は、3回目を迎えた。武田テバオーシャンアリーナには、AbemaTVシリーズとして名古屋オーシャンズ、バルドラール浦安、ペスカドーラ町田、シュライカー大阪、デウソン神戸、バサジィ大分が集結した。 ▽第1試合の神戸vs大分は、1-3で大分が勝利した。第2試合の浦安vs町田は、0-1で町田が勝利。第3試合の名古屋vs大阪は、3-1で名古屋が勝利している。 ◆デウソン神戸vsバサジィ大分(C)CWS Brains,LTD.▽試合は神戸が立ち上がりから攻勢に出る中、12分に大分のFP森村孝志がミドルシュートのこぼれ球を自らが押し込んで先制する。1-0で迎えた後半、24分に大分がFP仁部屋和弘のゴールで神戸を引き離す。追いつきたい神戸は27分、FP森洸がFP岡崎チアゴのミドルシュートをゴール前左で流し込んで1点差に詰め寄る。終盤、神戸はパワープレーを開始して同点ゴールを狙う。しかし、大分はFP森村孝志がパワープレー返しを決めて試合を決定づけた。その後、スコアは動かずそのまま試合終了。大分が今季2勝目を挙げた。 ◆バルドラール浦安vsペスカドーラ町田(C)CWS Brains,LTD.▽試合は立ち上がりから浦安が前からプレッシャーをかけて、町田にボール保持を許さない展開となる。それでも町田は3分、FP森岡薫がミドルシュートでゴールを狙うが、左ポストに当たって右ポストに嫌われてしまう。ゴールレスで迎えた後半、両者ともに激しい展開になる。すると31分、FP森岡薫のパスを受けたFPダニエル・サカイがボックス手前から強引にゴール左隅へと流し込んだ。その後は浦安が猛攻を仕掛けたが、町田はこのゴールを最後まで死守。町田が6連勝を飾った。 ◆名古屋オーシャンズvsシュライカー大阪(C)CWS Brains,LTD.▽試合は序盤から両者共に強度の高いゲームを見せる中、右CKをFP西谷良介がファーサイドで合わせて名古屋が先制する。さらに直後、FP酒井ラファエル良男のミドルシュートをFPルイジーニョがゴール前右で合わせて一気に2点を奪う。対する大阪は18分、FP佐藤亮からの左CKを中央に走り込んだFPヴィニシウスが1点を返す。後半に入ると現在、首位を走る名古屋が攻勢を強める。するとFPルイジーニョがこの日2点目となる強烈なシュートをボックス手前から突き刺して、点差を2点に広げる。2点を追う大阪はその後、パワープレーを仕掛けるなど得点を奪いにいったが、最後まで名古屋の牙城を崩すことができず。名古屋が大阪を一蹴し、首位をキープしている。 2017.09.03 00:06 Sun
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北海道で6クラブ共同開催!! すみだが好調・湘南に勝利!!《DUARIG Fリーグ-J SPORTSシリーズ-》

▽2日にDUARIG Fリーグ2017/2018第13節の3試合が行われた。 ▽今シーズンから初の試みとなる6クラブ共同開催が3回目を迎えた。北海きたえーるには、J SPORTSシリーズとしてエスポラーダ北海道をはじめ、ヴォスクオーレ仙台、フウガドールすみだ、府中アスレティックFC、湘南ベルマーレ、アグレミーナ浜松が終結した。 ▽第1試合のヴォスクオーレ仙台vsアグレミーナ浜松は、4-3で仙台が勝利。第2試合の湘南ベルマーレvsフウガドールすみだは4-1ですみだが勝利し、第3試合のエスポラーダ北海道vs府中アスレティックFCは、2-3で府中が勝利した。 ◆ヴォスクオーレ仙台vsアグレミーナ浜松 ▽北海きたえーるでの6クラブ共同開催第1試合は、立ち上がりから浜松が良い入りを見せると、7分にFP中村友亮、8分にFP前鈍内マティアスエルナン、12分にオウンゴールと3点を奪った。しかしここから仙台がギアを入れ替えると、14分にFPマルロンが1点を返して前半を終える。後半も仙台が主導権を握ると、24分、29分、32分に堀内迪弥がネットを揺らして、ハットトリックで逆転。すると浜松は試合終盤にパワープレーに出るが追いつけず。仙台が逆転勝利を飾り、クラブ史上初となる連勝を飾った。 ◆湘南ベルマーレvsフウガドールすみだ ▽第2試合となった関東ダービーは開始1分にFP本田真琉虎洲のゴールで湘南が先制する。しかしそこからすみだが反撃を開始。12分にFP清水和也、13分に渡井博之のゴールで逆転して前半を終えた。後半も主導権を握ったのはリードするすみだで、24分に諸江剣語、27分にFP田口元気がネットを揺らす。湘南は試合終盤にFP鍛代元気をGKに入れたパワープレーを見せるがゴールは生まれず。すみだが北の大地で行われた関東ダービーで逆転勝利を収めた。 ◆エスポラーダ北海道vs府中アスレティックFC ▽初日最終試合は、立ち上がりから北海道が大声援を受けて推し気味に試合を進めるが、11分にFP渡邉知晃、15分にFPマルキーニョのゴールで府中が先制する。しかし北海道も16分にオウンゴールで1点差として前半を終えると、26分にはFP室田翔伍のスーパーゴールで試合を振り出しに戻した。迎えた35分、カウンターで抜け出したFP皆本晃のループシュートが決まって府中が再度勝ち越すと、結局このゴールが決勝点となり、府中が逃げ切り勝利した。 2017.09.02 23:43 Sat
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町田が名古屋の無敗記録を止める!! 仙台は今季初勝利!!《DUARIG Fリーグ》

▽27日にDUARIG Fリーグ2017/2018第12節の3試合が行われた。ヴォスクオーレ仙台vsデウソン神戸は4-3で仙台が勝利。バサジィ大分vsフウガドールすみだは2-5ですみだが勝利し、名古屋オーシャンズvsペスカドーラ町田は1-2で町田が勝利している。 ◆ヴォスクオーレ仙台vsデウソン神戸 ▽第1クールで下位に沈んだ2チームの一戦は、14分にFP堀内迪弥のゴールで仙台が先制すると、16分にはFP内野脩麻が追加点を奪って前半を終える。内野はさらに29分にもチームの3点目を奪う。一方の神戸は30分、36分とFP森洸が連続でゴールを奪い1点差とする。その後はお互いに1点ずつを加え、仙台が今季初勝利を飾った。 ◆バサジィ大分vsフウガドールすみだ ▽キャプテンを務めるFP仁部屋和弘が開幕戦以来の復帰を果たした大分だが、11分にFP宮崎曉、15分に栗本博生の連続得点ですみだが先行する。後半もすみだの勢いは止まらず、24分、29分に宮崎がネットを揺らしてハットトリックを達成。大分は32分にFP山蔦一弘が1点を返したが、すみだも34分にFP田村佳翔が追加点を奪う。その後大分は、仁部屋をGKに置いたパワープレーに出ると、37分にはその仁部屋がネットを揺らしたが反撃はここまで。すみだが敵地で快勝した。 ◆名古屋オーシャンズvsペスカドーラ町田 ▽今季無敗の名古屋と、4連勝と勢いに乗る町田の上位対決は、前半をゴールレスで終える。迎えた25分にFKを獲得した町田は、FP森岡薫が直接狙うとこのシュートが相手のオウンゴールを誘って先制する。26分にはFP室田祐希のヒールシュートが決まって、町田が名古屋を突き放した。追いかける名古屋は7分以上を残してパワープレーに出ると39分にFPラファのゴールで1点差へと迫る。しかし反撃も及ばず試合は終了。今季無敗の名古屋に町田が土を付けた。 2017.08.27 16:14 Sun
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チアゴの復活弾で大阪が府中とのシーソーゲームを制する!! 浦安は逆転許すも星のゴールでドロー《DUARIG Fリーグ》

▽26日にDUARIG Fリーグ2017/2018第12節の2試合が行われた。府中アスレティックFCvsシュライカー大阪は、5-6で大阪が勝利。バルドラール浦安vsアグレミーナ浜松は、3-3の引き分けに終わった。 ◆府中アスレティックFCvsシュライカー大阪(C)CWS Brains,LTD.▽浦安市総合体育館で行われた浦安・府中共同開催の第1試合は、壮絶な打ち合いとなった。まずは3分にFP関尚登のゴールで府中が先制。しかしここから大阪が反撃に出ると10分にFPアルトゥール、FP芝野創太が連取して逆転。その後は1点ずつを重ねて前半を終えた。大阪がリードして迎えた後半、府中は27分と28分に内田隼太が連続得点で逆転。さらに30分にはFP渡邉知晃が追加点を奪い、5-3とする。しかし昨シーズンのチャンピオンがここから反撃に出ると、30分にFPヴィニシウス、36分にFP堀米将太がネットを揺らして再び同点に。迎えた39分、この試合でケガから復帰したチアゴが決勝ゴールを奪い、大阪がシーソーゲームをものにした。 ◆バルドラール浦安vsアグレミーナ浜松(C)CWS Brains,LTD.▽浦安市総合体育館で行われた浦安・府中共同開催の第2試合は、4分にFP野村啓介のゴールで浦安が先行。しかし浜松も13分に新加入のFPフィネオ・アラウージョが同点ゴールを奪って前半を終えた。迎えた21分、浦安はFP星翔太のゴールで2度目の勝ち越し。しかし浜松が34分にFP野嶋倫とFPフィネオ・アラウージョの連続得点で試合を一気にひっくり返した。追いかける浦安は38分、星がミドルシュートを沈めて3-3の同点となる。ホームで負けられない浦安は試合終盤にパワープレーに出るが、決勝ゴールは生まれずに勝ち点1を分け合った。 2017.08.26 22:48 Sat
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町田が王者・大阪に快勝し、昨季のプレーオフファイナルの雪辱を晴らす!!《DUARIG Fリーグ》

▽20日にDUARIG Fリーグ2017/2018第11節の3試合が行われた。バルドラール浦安vsデウソン神戸は7-2で浦安が勝利。名古屋オーシャンズvsエスポラーダ北海道は9-4で名古屋が勝利し、ペスカドーラ町田vsシュライカー大阪は4-0で町田が勝利した。 ◆バルドラール浦安vsデウソン神戸(C)CWS Brains,LTD.▽試合はホームの浦安が立ち上がりから攻勢を強めると、4分にFP永島俊が先制点を奪う。これで勢いに乗った浦安は8分にFP荒牧太郎、10分にFP野村啓介、11分にFP加藤竜馬がネットを揺らして、前半だけで4-0。後半に入ると反撃に転じる神戸が27分にFP森洸のゴールで一点を返すが、浦安のFP長坂拓海に決められ、またも引き離されてしまう。直後にパワープレーを開始した神戸は、34分にFP松宮充義が3点差に縮める。しかし、終盤にFP星翔太とFPディドゥダにパワープレー返しを決められてしまい試合終了。浦安が今シーズン初の3連勝を飾った。 ◆名古屋オーシャンズvsエスポラーダ北海道 ▽首位の名古屋と7位の北海道による一戦は乱打戦となる。開始1分にFP鈴木裕太郎のゴールで先制した北海道は、5分にFP八木聖人、7分にFP西谷良介の一発を浴びて名古屋にリードを許したが、勝ち越された直後にFP水上玄太が同点弾。その後も2度にわたって追いつく粘りを見せた北海道だったが、名古屋の攻撃陣を止められない。名古屋は30分以降、西谷の一発を皮切りに計5発で9-4の大量リードに成功。打ち合いを制した名古屋が6連勝を飾り、11戦無敗としている。 ◆ペスカドーラ町田vsシュライカー大阪(C)CWS Brains,LTD.▽昨季のプレーオフファイナルで激突した両チームの一戦は、前半終了間際にFP室田祐希のゴールで町田が先制する。さらに27分にはFP森岡薫のゴールで町田が大阪を突き放す。大阪は試合終盤にパワープレーへと移行するが、36分にFP中井健介、40分にGKピレス・イゴールのパワープレー返しで町田が点差を広げて試合は終了。町田が王者・大阪に快勝した。 2017.08.20 21:20 Sun
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得点ランキングトップの渡邉が意地の2ゴール!! 府中が湘南とのシーソーゲームをものにして府中市立総合体育館でのファイナルマッチに勝利!!《DUARIG Fリーグ》

▽19日ににDUARIG Fリーグ2017/2018第11節の府中アスレティックFCvs湘南ベルマーレが府中市立総合体育館で行われ、5-4で府中が勝利した。 ▽前節、ペスカドーラ町田との東京ダービーに敗れて開幕戦以来の黒星を喫した5位の府中(勝ち点20)が、シュライカー大阪に敗れて連勝が6で止まった2位の湘南(勝ち点24)を迎えた。 ▽2009年にFリーグに参入して以来、府中市立総合体育館をホームアリーナとして利用してきた府中。しかし今節がこのアリーナを使用できる最後の一戦となった。負けられない一戦を迎えた府中だったが、湘南が良い入りを見せると4分にFPロドリゴがネットを揺らす。しかし府中もそこから反撃を見せると、8分にFP柴田祐輔、16分に宮田義人のゴールで逆転。ところが好調・湘南も18分にロドリゴが同点ゴールを奪って試合を折り返した。 ▽後半も点の奪い合いとなると、3-4と府中のビハインドで迎えた38分、FP皆本晃をGKに置いたパワープレーに入ると、その直後、得点ランキングでトップに立つFP渡邉知晃が2ゴールを立て続けに奪う。追いかける展開となった湘南はすぐさまパワープレーに出るが、府中が逃げ切り試合は終了。ホームアリーナラストマッチで、府中が白星を飾った。 2017.08.19 21:45 Sat
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好調・ボラが圧巻の4ゴール! 仙台を下したすみだが連勝!《DUARIG Fリーグ》

▽18日にDUARIG Fリーグ2017/2018第11節の2試合が行われた。フウガドールすみだvsヴォスクオーレ仙台は4-2ですみだ、アグレミーナ浜松vsバサジィ大分は3-0で浜松が勝利した。 ◆フウガドールすみだvsヴォスクオーレ仙台(C)CWS Brains,LTD.▽この試合ですみだのFP宮崎曉とFP岡山和馬が通算出場数100試合を達成。試合はすみだが2分、FPボラがボックス手前から右足を振り抜いて先制点を奪う。先制を許した仙台も反撃。4分、ボックス右手前に持ち込んだFPノエのシュートのこぼれ球をFP堀内迪弥が押し込んだ。試合を振り出しに戻されたすみだは8分、FPボラがボックス手前からトゥーキックシュートを突き刺した。1点ビハインドで試合を折り返した仙台は22分、ボックス手前でFPマルロンが味方の落としをそのまま押し込み、再び同点とする。2度も追いつかれたすみだは29分、FP宮崎曉のパスを受けたFPボラがボックス手前での相手DFを背負ったキープからヒールシュート。これが相手DFとGKの意表を突いてそのままゴールに吸い込まれ、ハットトリックを達成した。勝ち越しに成功したすみだは37分にもFPボラが追加点を奪い、試合終了。FPボラの4発ですみだが連勝を飾った。 ◆アグレミーナ浜松vsバサジィ大分 ▽試合は互いに主導権を譲らず、拮抗した展開となる。そんな中、ホームの浜松が先制点を奪う。味方のCKを敵陣中央で受けたFP山桐正護がミドルシュートを突き刺した。1-0で試合を折り返すと、リードしている浜松が追加点。23分、FP前鈍内マティアスエルナンのシュート性のクロスをFP山元優典が飛び込んで、ゴールに押し込んだ。リードを2点に広げた浜松は33分、CKからパスを受けたFP前鈍内マティアスエルナンが強烈なミドルシュート。一度は相手GKに弾かれたが、こぼれ球をFP中村友亮がプッシュした。3点ビハインドの大分は36分にパワープレーを開始したが、一矢報いることもできず、そのまま試合終了。3発で快勝した浜松は連敗を「3」でストップ。対する大分は4連敗を喫した。 2017.08.19 01:16 Sat
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昨季王者・大阪が好調・湘南を8発粉砕で4連勝! 湘南は首位陥落…《DUARIG Fリーグ-J SPORTSシリーズ-》

▽6日に小田原アリーナで、DUARIG Fリーグ2017/2018第10節の3試合が行われた。 ▽今シーズンから初の試みとなる6クラブ共同開催も2回目を迎えた。小田原アリーナには、J SPORTSシリーズとして湘南ベルマーレ、フウガドールすみだ、名古屋オーシャンズ、アグレミーナ浜松、ヴォスクオーレ仙台、シュライカー大阪が集結した。 ▽第1試合のフウガドールすみだvsアグレミーナ浜松は、5-3ですみだが勝利した。第2試合のヴォスクオーレ仙台vs名古屋オーシャンズは、4-1で名古屋が勝利。第3試合の湘南ベルマーレvsシュライカー大阪は、8-3で大阪が勝利している。 ◆フウガドールすみだvsアグレミーナ浜松(C)CWS Brains,LTD.▽試合は2分、すみだがFPボラのゴールで先制する。しかし、浜松も7分、FP中村友亮がゴールネットを揺らし、試合を振り出しに戻す。追いつかれたすみだだったがFP宮崎曉が17分、20分と立て続けにゴールを奪い、試合を2点差とする。後半に入っても、すみだが攻勢を続ける中、31分に浜松がFP松浦勇武が押し込み、1点差に詰め寄る。それでもすみだは34分にまたもFPボラのゴールで再び2点差にリードを広げる。諦めない浜松は35分にFP松浦勇武が得点を奪い、3度1点差にするも、反撃はここまで。最後はすみだのFP諸江剣語にダメ押しゴールを奪われ、試合終了。5-3で浜松を下したすみだが3試合ぶりの白星を飾った。 ◆ヴォスクオーレ仙台vs名古屋オーシャンズ(C)CWS Brains,LTD.▽試合は名古屋が不安定な立ち上がりを見せた仙台を序盤から畳み掛ける。3分、FP齋藤功一のゴールで先制すると、直後にもFPヴァルチーニョが追加点。さらに5分、FP橋本優也がゴールネットを揺らし、わずか5分間で試合を3-0とする。それでも徐々に落ち着きを取り戻した仙台は10分、FP井上卓が一点を返す。3-1と名古屋がリードして試合を折り返すと、そのまま終盤に突入する。すると名古屋が第2PKを獲得し、FPルイジーニョが右上を射抜き、とどめを刺した。4-1で快勝した名古屋が4連勝を飾った。 ◆湘南ベルマーレvsシュライカー大阪(C)CWS Brains,LTD.▽試合は序盤から激しい球際の中、大阪がFP田村友貴のゴールで先制する。しかし、湘南もFP鍛代元気が同点ゴールを奪い、試合を振り出しに戻す。両者譲らないまま迎えた後半、昨シーズン王者・大阪がゴールラッシュ。25分にFP田村友貴がゴールネットを揺らすと、26分にFP相井忍、32分にFPヴィニシウス、34分に再びFP相井忍が追加点を奪い、試合を5-1にする。4点差を追いかける湘南は直後にパワープレーを開始し、36分にFP本田真琉虎洲が1点を返すが、それに対して名古屋は36分にFP田村友貴とFP堀米将太が、37分にはFP小曽戸允哉がパワープレー返しを決めて湘南を引き離す。湘南は40分にFPロドリゴが1点を返したが、そのまま試合終了。8-3で湘南を粉砕した大阪が4連勝を飾った。一方の湘南は首位陥落となった。 ◆DUARIG Fリーグ-J SPORTSシリーズ- ▽8月6日(日) フウガドールすみだ 5-3 アグレミーナ浜松 ヴォスクオーレ仙台 1-4 名古屋オーシャンズ 湘南ベルマーレ 3-8 シュライカー大阪 ▽8月5日(土) フウガドールすみだ 0-3 名古屋オーシャンズ 湘南ベルマーレ 4-2 アグレミーナ浜松 ヴォスクオーレ仙台 2-8 シュライカー大阪 2017.08.06 21:46 Sun
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町田と府中の東京ダービーは大差をつけて町田が勝利!!《DUARIG Fリーグ-AbemaTVシリーズ-》

▽6日に町田市立総合体育館でDUARIG Fリーグ2017/2018第10節の3試合が行われた。 ▽第1試合のエスポラーダ北海道vsデウソン神戸は、2-1で北海道が勝利。第2試合のバルドラール浦安vsバサジィ大分は、4-0で浦安が勝利し、第3試合、ペスカドーラ町田vs府中アスレティックFCの東京ダービーは、8-2で町田が勝利した。 ◆エスポラーダ北海道vsデウソン神戸 ▽前日の試合で敗戦を喫している2チームの一戦は、8分にFP川那部遼のゴールで神戸が先行する。しかし、後半に入ると北海道が反撃を開始。24分にFP神敬治のゴールで試合を振り出しに戻すと、39分にはキャプテンのFP酒井遼太郎が勝ち越しゴールを奪取。試合はそのまま終了を迎え、北海道が逆転勝利を収めた。 ◆バルドラール浦安vsバサジィ大分 ▽前日の試合で勝利した浦安と、敗れている大分の一戦は立ち上がりから浦安が主導権を握る。すると5分にFP野村啓介のゴールで浦安が勢いのままに先制した。前半はそのまま終えるが後半も浦安ペース。26分にはFP長坂拓海がFリーグ初ゴールを奪い、31分にはFPディドゥダが古巣相手にゴールを挙げる。35分にはオウンゴールで追加点を奪った浦安が今季初の連勝を飾った。 ◆ペスカドーラ町田vs府中アスレティックFC ▽2連勝を目指す町田と府中のダービーマッチは、序盤は拮抗した展開の中、5分にFP室田祐希のゴールで町田が先制すると、7分にはFP宮崎貴史が2点を連取する。府中も9分にセットプレーからFP柴田祐輔が1点を返すが、町田は前半にさらに2ゴールを重ねて、5-1と大量リード。後半も町田がゴールを重ねていく展開となった。34分にFP森岡薫、36分に金山友紀がカウンターからネットを揺らすと、40分にはFP横江怜がパワープレー返しを決める。府中も試合終了間際に上福元俊哉が一矢報いるが、8-2と大差で町田が勝利した。 2017.08.06 19:50 Sun
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外国人助っ人が揃い踏み! すみだに3発快勝の名古屋が3連勝!《DUARIG Fリーグ-J SPORTSシリーズ-》

▽5日に小田原アリーナで、DUARIG Fリーグ2017/2018第9節の3試合が行われた。 ▽今シーズンから初の試みとなる6クラブ共同開催も2回目を迎えた。小田原アリーナには、J SPORTSシリーズとして湘南ベルマーレ、フウガドールすみだ、名古屋オーシャンズ、アグレミーナ浜松、ヴォスクオーレ仙台、シュライカー大阪が集結した。 ▽第1試合のフウガドールすみだvs名古屋オーシャンズは、3-0で名古屋が勝利した。第2試合の湘南ベルマーレvsアグレミーナ浜松は、4-2で湘南が勝利。第3試合のヴォスクオーレ仙台vsシュライカー大阪は、8-2で大阪が勝利している。 ◆フウガドールすみだvs名古屋オーシャンズ(C)CWS Brains,LTD.▽試合は前半から互いに譲らない展開となる。そんな中、10分、名古屋のFPヴァルチーニョがボックス左からの意表を突くトゥーキックシュートで対峙したDFとGK矢澤大夢のタイミングを外し、先制に成功する。その後は一進一退の攻防が続いたが、両者にゴールは生まれずそのまま試合を折り返す。1-0で迎えた後半、名古屋がFPラファのゴールで追加点を奪うと、38分にFPルイジーニョがダメ押しゴールを決めて、3-0で試合終了。外国人選手の揃い踏みで名古屋が3連勝を飾った。 ◆湘南ベルマーレvsアグレミーナ浜松(C)CWS Brains,LTD.▽試合は6分、ホームの湘南がFP浦上浩生のゴールで先行する。しかし、対する浜松も14分、FP前鈍内マティアスエルナンがゴールネットを揺らして、試合を振り出しに戻す。1-1で迎えた後半、湘南は22分にGKフィウーザのパントキックが相手のオウンゴールを誘発すると、直後にもGKフィウーザからFP内村俊太がゴールに突き刺して、浜松を引き離す。23分にもFPロドリゴのゴールで試合を4-1にした湘南は、終盤に浜松のパワープレーからFP須藤慎一に1点を返されるも、そのまま試合終了。4-2で浜松を下した好調・湘南がクラブ史上初となる6連勝を飾った。 ◆ヴォスクオーレ仙台vsシュライカー大阪(C)CWS Brains,LTD.▽試合は1分、ここまで未勝利の仙台がFPマルロンのゴールで先制する。しかし、これで火がついた大阪はFP芝野創太が3分、4分と立て続けにゴールを挙げて、早い時間に逆転に成功する。これで勢いに乗る大阪は、7分に今井翔の右CKで、14分にも左サイドからのクロスでオウンゴールを誘発し、前半を4-1で折り返す。迎えた後半、攻勢を強めた仙台がFP井上卓のゴールで2点差に詰め寄るも、その後は続かず。対する大阪は30分にFP小曽戸允哉、34分に田村友貴、35分にヴィニシウスとゴールラッシュ。36分には芝野創太が1点を追加し、ハットトリック達成でそのまま試合終了。8発と大勝した大阪が3連勝を飾った。 ◆DUARIG Fリーグ-J SPORTSシリーズ- ▽8月5日(土) フウガドールすみだ 0-3 名古屋オーシャンズ 湘南ベルマーレ 4-2 アグレミーナ浜松 ヴォスクオーレ仙台 2-8 シュライカー大阪 ▽8月6日(日) フウガドールすみだ vs アグレミーナ浜松(10:00) ヴォスクオーレ仙台 vs 名古屋オーシャンズ(12:15) 湘南ベルマーレ vs シュライカー大阪(14:30) 2017.08.05 23:57 Sat
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6クラブ共同開催!! 町田は中井の決勝弾で町田が2連勝!!《DUARIG Fリーグ-AbemaTVシリーズ-》

▽5日に町田市立総合体育館でDUARIG Fリーグ2017/2018第9節の3試合が行われた。 ▽今シーズンから初の試みとなる6クラブ共同開催が2回目を迎えた。町田市立総合体育館には、AbemaTVシリーズとしてペスカドーラ町田をはじめ、エスポラーダ北海道、バルドラール浦安、府中アスレティックFC、デウソン神戸、バサジィ大分が終結した。 ▽第1試合の北海道vs浦安は2-4で浦安が勝利し、第2試合の府中vs神戸は5-1で府中が勝利。第3試合の町田vs大分は2-1で勝利した。 ◆エスポラーダ北海道vsバルドラール浦安 ▽試合は開始早々の1分にFP水上玄太のゴールで北海道が先制する。しかし浦安も3分と5分にカウンターからFP星翔太が連続でネットを揺らして逆転した。ところが北海道も譲らず、セットプレーから8分にFP高山剛寛が同点ゴールを奪って前半を終えた。後半も開始早々の21分に野村啓介がゴールを奪って浦安が再び勝ち越すと、37分にもカウンターからFP荒牧太郎が駄目押しのゴールを奪い試合は終了。浦安が今季2勝目を飾った。 ◆府中アスレティックFCvsデウソン神戸 ▽試合は4分にFP上福元俊哉がゴールを奪って府中が先行する。さらに7分にはFP完山徹一が追加点を奪うと、神戸も18分にFP稲田瑞穂が直接FKを叩き込んで前半は2-1で終える。しかし後半は府中がリードを広げて行く。32分にFP渡邉知晃、39分に完山がこの日2点目を奪取。試合終了間際には渡邉も2点目を奪い、府中が5-1と大差で勝利した。 ◆ペスカドーラ町田vsバサジィ大分 ▽試合はスローペースな入りとなるが、13分に町田がFP原辰介のゴールで先制すると、大分もその直後に山蔦一弘が同点ゴールを奪う。後半は町田が主導権を握るがスコアは動かず。それでも33分に裏へと抜け出したFP中井健介が勝ち越しゴールを奪うと、終盤は大分のパワープレーを凌いだ町田が2連勝を飾った。 2017.08.05 22:00 Sat
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湘南が大分に逆転で5連勝!! 町田は浜松との打ち合い制して連敗脱出!!《DUARIG Fリーグ》

▽30日にDUARIG Fリーグ2017/2018第8節の2試合が行われた。バサジィ大分vs湘南ベルマーレは4-2で湘南が勝利。アグレミーナ浜松vsペスカドーラ町田は6-5で町田が勝利した。 ◆バサジィ大分vs湘南ベルマーレ ▽試合は開始早々の2分、FP植松晃都が決定機阻止により退場処分となる。大分は2分間の数的優位を得たが、このチャンスでは得点できず。それでも6分にFP森村孝志のゴールで大分が先制する。しかしここから4連勝中の湘南が反撃に出る。まずは前半終了間際にFP鍛代元気が同点ゴールを奪うと、後半立ち上がりの21分にはFPロドリゴ、22分にはFP本田真琉虎洲が連取し3-1と逆転に成功。さらに29分にはロドリゴがこの日2点目を奪った。大分は試合終了間際にオウンゴールから加点するが反撃はここまで。湘南が逆転で5連勝を飾った。 ◆アグレミーナ浜松vsペスカドーラ町田 ▽勝ち点1差で迎えた一戦は、開始1分にFP中井健介のゴールで町田が幸先良く先制する。しかしここから激しい打ち合いとなる。まずは9分、FP松浦勇武が同点ゴールを奪うも、17分にはFP横江怜のゴールで町田がまたもリードする。しかし前半終了間際にはカウンターからFP中村友亮がゴールを奪い、浜松が追いついて後半を迎えた。すると23分にはFP山桐正護、24分にFP野嶋倫のゴールで浜松がこの試合初めてリードを奪う。しかし町田も32分にFP中村充がFリーグ初ゴールを奪えば、直後にはFP森岡薫もネットを揺らす。さらに34分にはFP篠崎隆樹がゴールを挙げて5-4と勝ち越しに成功。その後浜松はパワープレーに出るが、お互いに1点ずつを加えて試合は終了。打ち合いを制した町田が連敗を3で止めた。 2017.07.30 19:57 Sun
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元鹿島アントラーズユースの府中FP内田がFリーグ初ゴール!! すみだと府中の関東ダービーはドロー決着《DUARIG Fリーグ》

▽29日にDUARIG Fリーグ2017/2018第8節の2試合が行われた。ヴォスクオーレ仙台vsエスポラーダ北海道は、4-2で北海道が勝利。フウガドールすみだvs府中アスレティックFCの“関東ダービー”は、3-3のドローに終わった。 ◆ヴォスクオーレ仙台vsエスポラーダ北海道 ▽ここまで全敗の仙台と連敗中の北海道が対戦した。試合は7分にFP水上玄太のゴールでアウェイの北海道が先制する。さらに15分にはFP三浦憂が追加点を奪った。仙台も17分、新外国人FPノエが1点差に迫るゴールを叩き込んで試合を折り返した。しかし23分にFP鈴木裕太郎、28分に水上がネットを揺らして北海道が点差を広げる。仙台は29分からパワープレーを開始すると、40分にアレックスがネットを揺らす。しかし反撃はこれで終わり、北海道が勝利した。 ◆フウガドールすみだvs府中アスレティックFC(C)CWS Brains,LTD.▽勝ち点2差で迎えたダービーマッチは10分にFPボラが個人技からネットを揺らすと、18分にはFP清水和也がPKからゴールを奪い、すみだが2点差とする。しかし府中も前半終了間際に、得点ランキングトップに立つFP渡邉知晃がゴールを奪った。後半は府中が押し気味に試合を進めるが、25分にボラのループシュートが決まって再び2点差に。それでも26分にFP岡山洋介がゴールを奪うと、27分にはセットプレーから元鹿島アントラーズユースのFP内田隼人太がFリーグ初ゴールを奪取。追いついた府中は終盤にパアープレーを仕掛けるが、決勝ゴールは生まれずに痛み分けに終わった。 2017.07.29 20:21 Sat
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初出場のシュライカー大阪はタイの強豪・チョンブリに敗れベスト8で敗退《AFCフットサルクラブ選手権》

▽27日、AFCフットサルクラブ選手権の準々決勝が行われ、チョンブリ・ブルーウェーブ(タイ)vsシュライカー大阪(日本)は4-2でチョンブリが勝利。大会初出場のシュライカー大阪はベスト8で敗退となった。 ▽2016-17シーズンのFリーグを制し、名古屋オーシャンズ以外で初めて同大会に出場したシュライカー大阪。グループステージを2位通過すると、ベスト4進出をかけた戦いはタイの強豪・チョンブリと対戦することとなった。 ▽試合は8分、FPシャパが左サイドからドリブルでカットインしミドルシュート。これがFP佐藤亮に当たってコースが変わり、チョンブリが先制。さらに10分には裏を取ったFPサップホーアットがニアサイドを突いて、チョンブリが追加点。さらに、11分にはGK柿原聡一朗が飛び出すと、最後は冷静にFPジラワットが決めて、チョンブリが早々に3点のリードを奪う。 ▽前半を無得点で終えたシュライカー大阪だったが、パワープレーで反撃を開始。33分にはパワープレーからFPアルトゥールのパスを受けたFP芝野創太が決めて1点を返す ▽さらに34分には、FPアルトゥールの縦パスを受けたFP佐藤亮が反転シュート。これが決まり1点差に。その後もパワープレーを続けるシュライカー大阪だったが、37分にパワープレーのミスを突かれシャパに追加点を許してしまい万事休す。そのまま試合は終了し、4-2でチョンブリがベスト4進出。大会初出場のシュライカー大阪は敗退となった。 2017.07.27 20:50 Thu
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今季最初の境川決戦は湘南が快勝!! 浜松は仙台に逆転勝利《DUARIG Fリーグ》

▽22日にDUARIG Fリーグ2017/2018第7節の2試合が開催された。湘南ベルマーレvsペスカドーラ町田の境川決戦は、5-1で湘南が快勝。ヴォスクオーレ仙台vsアグレミーナ浜松は、3-2で浜松が勝利した。 ◆湘南ベルマーレvsペスカドーラ町田(C)CWS Brains,LTD.▽今季最初の境川決戦は、静かな立ち上がりとなるも10分にFP小門勇太のゴールで湘南が先行。さらに12分にはFPロドリゴが個人技から2点目を奪う。さらに14分にはオウンゴールで加点して前半を終えた。後半も湘南ペースとなり、22分にはFP刈込真人がループシュートを沈め、4-0で町田を引き離す。対する町田は試合終盤にFP篠崎隆樹をGKに置いたパワープレーに入ると、34分にその篠崎がゴール。しかし35分、今シーズンに町田から湘南に移籍したFP本田真琉虎洲がだめ押しの5点目を奪い試合は終了。湘南が4連勝で3位をキープし、町田は3連敗となった。 ◆ヴォスクオーレ仙台vsアグレミーナ浜松 ▽今シーズン初勝利を目指す仙台は、2分にFP内野脩麻のゴールで先制すると、6分にはオウンゴールで加点に成功する。しかし後半は流れが変わると、26分にFP田中智基、29分にFP前鈍内マティアスエルナンのゴールで浜松が試合を振り出しに戻す。すると試合終盤、浜松はFP山桐正護のゴールで逆転に成功。試合はそのまま終了を迎え、浜松が逆転勝利を飾った。 ◆DUARIG Fリーグ第7節 ▽7月22日(土) 湘南ベルマーレ 5-1 ペスカドーラ町田 ヴォスクオーレ仙台 2-3 アグレミーナ浜松 ▽8/11(金) 《15:00》 シュライカー大阪vs名古屋オーシャンズ ▽7月21日(金) エスポラーダ北海道 5-6 府中アスレティックFC デウソン神戸 1-1 バサジィ大分 フウガドールすみだ 5-1 バルドラール浦安 2017.07.22 20:45 Sat
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後半ゴールラッシュで浦安撃破! すみだは5試合負けなし!《DUARIG Fリーグ》

▽DUARIG Fリーグ2017/2018第7節が21日に開催された。エスポラーダ北海道vs府中アスレティックFCは、5-6で府中が勝利。デウソン神戸vsバサジィ大分は、1-1の引き分けた。フウガドールすみだvsバルドラール浦安は、5-1ですみだが勝利している。 ◆エスポラーダ北海道vs府中アスレティックFC ▽前節の湘南ベルマーレ戦を1-4で落とした北海道と、3連勝中の府中の一戦。試合は13分、FP皆本晃のゴールで府中が先制するも、直後に北海道のFP水上玄太にネットを揺され、試合を振り出しに戻される。それでも府中はFP渡邉知晃が16分、18分と立て続けにゴール。後半に入っても攻勢を続ける府中は28分にFP柴田祐輔、29分にFP皆本晃、33分にもFP渡邉知晃が追加点を挙げ、6-1と北海道を引き離した。ところが、ここから北海道がホームの意地。FP水上玄太が35分、36分にゴールに突き刺すと、38分にはFP酒井遼太郎が押し込む。さらに、39分のFP水上玄太のゴールで1点差まで詰め寄ったが、あと一歩及ばず。府中が4連勝を飾った。 ◆デウソン神戸vsバサジィ大分 ▽6試合未勝利の神戸と、4試合白星がない大分の一戦。試合は序盤、ホームの神戸が攻勢に出る。3分にFP稲田瑞穂のミドルシュートがポストに嫌われてしまうと、大分が先制。18分、FP田村研人が左サイドからゴールに突き刺した。そのまま試合を折り返すと後半、両者の攻撃に激しさが増す。迎えた28分、神戸がカウンターからFP森洸が身体ごと押し込み、試合を振り出しに戻した。その後も互いにチャンスを迎えるも、決めきることができず、そのまま試合終了。勝ち星に恵まれない両者の一戦は、1-1の引き分けに終わった。 ◆フウガドールすみだvsバルドラール浦安(C)CWS Brains,LTD.▽4試合負けなしのすみだと、前節のシュライカー大阪戦を1-3で敗れた浦安の一戦。試合は11分、すみだがFP渡井博之のゴールで先制する。対する浦安も13分にFPディドゥダがネットを揺らして、同点に追いつく。追加点が生まれないまま迎えた後半、ホームのすみだが一気に浦安を攻め立てる。26分にFP清水和也、27分にFP丹羽脩人がゴールに叩き込み、3-1と浦安を引き離す。苦しい展開を強いられる浦安は終盤、パワープレーを開始。しかし、すみだがこれを逆手に取り、38分にFP岡山和馬とFP渡井博之が立て続けにパワープレー返しを決めて、試合を決定づけた。そのまま試合は終了し、5-1で勝利したすみだが勝ち点3を獲得した。 ◆DUARIG Fリーグ第7節 ▽7月21日(金) エスポラーダ北海道 5-6 府中アスレティックFC デウソン神戸 1-1 バサジィ大分 フウガドールすみだ 5-1 バルドラール浦安 ▽7月22日(土) 《14:00》 湘南ベルマーレvsペスカドーラ町田 《15:00》 ヴォスクオーレ仙台vsアグレミーナ浜松 2017.07.22 00:24 Sat
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AFCフットサルクラブ選手権に臨む大阪が浦安に勝利!! 名古屋は外国人選手が躍動!!《DUARIG Fリーグ》

▽15日にDUARIG Fリーグ2017/2018第8節の2試合が行われた。 ▽今月20日にAFCフットサルクラブ選手権にシュライカー大阪が出場するために前倒しで2試合が開催された。岸和田市総合体育館で行われた大阪・神戸共同開催の第1試合、大阪vsバルドラール浦安は3-1で大阪が勝利。第2試合のデウソン神戸vs名古屋オーシャンズは ◆シュライカー大阪vsバルドラール浦安 ▽試合は7分に芝野創太のゴールでホームの大阪が先制すると、直後の8分にもFPアルトゥールがネットを揺らす。そのまま試合を折り返すと、後半開始早々の21分にFPヴィニシウスが追加点を奪った。浦安は29分からFP中島孝をGKに置いたパワープレーに移行。すると36分にFP星翔太が一矢報いるが反撃もここまで。大阪が逃げ切り、勝利でAFCフットサルクラブ選手権に臨むこととなった。 ◆デウソン神戸vs名古屋オーシャンズ ▽試合は開始5分にFPヴァルチーニョが5戦連続ゴールを奪うと、6分にはFPラファもネットを揺らす。さらに7分にはFPルイジーニョも5試合連続得点を奪った。そのまま前半を終えるが。後半も名古屋が得点を重ねる。23分にラファが2点目を奪い、24分にはFP橋本優也がチーム5点目を奪取。神戸はすぐにパワープレーに移行するが、27分にFP星龍太、29分にFP吉川智貴と奪うとさらに3ゴールを追加し、10-0と大勝した。 2017.07.15 19:08 Sat
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仙台下した浦安が今季初勝利! 浜松撃破の府中と北海道に逆転勝利の湘南が3連勝《DUARIG Fリーグ-AbemaTVシリーズ-》

▽9日に浦安市総合体育館で、DUARIG Fリーグ2017/2018第6節の3試合が行われた。 ▽今シーズンから初の試みとなる6クラブ共同開催。浦安市総合体育館ではAbemaTVシリーズとしてバルドラール浦安、府中アスレティックFC、湘南ベルマーレ、エスポラーダ北海道、ヴォスクオーレ仙台、アグレミーナ浜松が終結した。 ▽第1試合の浜松vs府中は2-3で府中が勝利。第2試合の湘南vs北海道は4-1で湘南が 、第3試合の浦安vs仙台は5-4で浦安が勝利している。 ◆アグレミーナ浜松vs府中アスレティックFC(C)CWS Brains,LTD.▽前節のエスポラーダ北海道戦を1-2で落としたアグレミーナ浜松と、ヴォスクオーレ仙台戦を6-0で勝利した府中アスレティックFCの試合は4分、府中がFP渡邉知晃のゴールで先制する。さらに府中は19分、第2PKを獲得し、キッカーのFP渡邉知晃がきっちりと決めて、2-0で府中がリードして試合を折り返す。2点を追う浜松は後半、攻勢に転じる。23分にFP岡野健が一点を返すと、29分に中村友亮がネットを揺らして浜松が当店に追いつく。しかし、府中は35分、皆本が強烈なFKを突き刺して、勝ち越しに成功。このゴールを守り切った府中が3連勝を飾った。 ◆湘南ベルマーレvsエスポラーダ北海道(C)CWS Brains,LTD.▽前節のバルドラール浦安戦を3-2で勝利した湘南ベルマーレと、アグレミーナ浜松戦を2-1で勝利したエスポラーダ北海道の試合は10分、FP水上玄太がネットを揺らして北海道が先攻する。迎えた後半、猛攻を仕掛ける湘南は26分、FP鍛代元気がゴールを決めて試合を同点にすると、38分にロドリゴが左足を振り抜いて逆転に成功する。逆転を許した北海道はパワープレーを開始するも、湘南はこれを逆手に取り、40分にGKフィウーザとFP植松晃都がパワープレー返しを決める。結局試合は4-1で湘南が勝利し、連勝を「3」に伸ばしている。 ◆バルドラール浦安vsヴォスクオーレ仙台(C)CWS Brains,LTD.▽前節の湘南ベルマーレ戦を2-3で落としたバルドラール浦安と、府中アスレティックFC戦を0-6で破れたヴォスクオーレ仙台の一戦。今シーズン、未だ勝利が無い両者の試合は、浦安がFP加藤竜馬のゴールで先制し、さらに10分にもFP永島俊が追加点を記録する。しかし、仙台も反撃。14分にFPマルロン、19分にFP永野雅也がネットを揺らして前半のうちに試合を振り出しに戻す。迎えた後半、浦安がホームの意地を見せる。22分にFP加藤竜馬、24分にFPディドゥダ、28分にFP野村啓介が立て続けにゴールを挙げて、試合を5-2にする。それでも仙台は36分、FP内野脩麻が決めると、38分にFPアレックスが叩き込み、1点差に詰め寄る。しかし、反撃はここまで。浦安が今シーズンリーグ戦初勝利を手に入れた。 ◆DUARIG Fリーグ-AbemaTVシリーズ- ▽7月9日(日) アグレミーナ浜松 2-3 府中アスレティックFC 湘南ベルマーレ 4-1 エスポラーダ北海道 バルドラール浦安 5-4 ヴォスクオーレ仙台 ▽7月8日(土) ヴォスクオーレ仙台 0-6 府中アスレティックFC アグレミーナ浜松 1-2 エスポラーダ北海道 バルドラール浦安 2-3 湘南ベルマーレ 2017.07.09 22:36 Sun
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